2014年04月16日

関西しばき隊員・生保不正受給で逮捕


 関西しばき隊員・生保不正受給で逮捕

 日本社会にたかり生き血を吸う寄生虫のような存在

 
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 韓国籍の男とテレビも報じました。昨夜はこの男の素性を良く知らなかったのですが、コメント欄に幾つかの投稿がありました。

 ニュース映像もありますのでこいつですよ。
不正受給とかほんとダサいにもほどかありますね。
しかも朝鮮人の仲間内には旧朝鮮籍と嘘を言ってたみたいです。(実際は韓国籍へ乗り換え)
朝鮮人の恥部を凝縮したようなクズですね。
それにしても保守デモで朝鮮人をファビョらせる戦術が大成功していますね。
保守デモ→朝鮮人火病発症→ファビョった朝鮮人が妨害にうじゃうじゃ出てくる→警察が撮影して調べる→逮捕→嫌韓さらに拡大
とてもよいサイクルができていると思います。
今週も鶴橋の街宣に朝鮮人が妨害に来るようです。
この逮捕によって完全に「不正受給の仲間の朝鮮人」という脚色が付いたのでもはや通行人には「不正受給の仲間が中指立てて暴れてるだけ」としか映らないと思うのですが火病の朝鮮人には理解できないようです(笑)
週末も嫌韓拡大に利用できるよい映像が撮れそうです。
やはり朝鮮人はファビョらせる これに尽きますね♪
Posted by jesus at 2014年04月16日 01:3

桜井誠 ?@Doronpa01 ・ 2 時間
凛七星こと在日の林啓一容疑者(52)が生活保護の不正受給で大阪府警に逮捕されました。
当初、被害者であるはずの行政側が告訴を躊躇するなど捜査に非協力的な対応をとっていましたが、
府警側の粘り強い捜査で逮捕に結びつきました。しばき隊関係者の逮捕はこれで終わったわけではなさそうです。

Posted by 瀬戸さんファン at 2014年04月15日 23:13
【事件】関西のしばき隊団体『友だち守る団』元代表・凛七星こと林啓一容疑者(52)を生活保護費の不正受給で逮捕!!
民主党・有田芳生グループ
http://hosyusokuhou.jp/archives/37570991.html
https://pbs.twimg.com/media/BlQdakUCIAAVpjg.jpg:large


Posted by 民主党・有田芳生グループ 逮捕!! at 2014年04月15日 22:49

 この男なら私も何度か目にしました。新宿の大久保でのデモへの妨害や大阪で原発再稼動デモを主宰したときに見ました。

 髪をだらしなく伸ばして何か不潔そうな感じを受けたのを覚えていました。浮浪者でもやっているのかと思ったが、わざとこのような格好をしていたのかも知れませんね。

 生活保護を不正受給していたのですから、パリッとした服装ではまずかったのでしょう。しかし、生活保護を不正受給している人間が飲み屋の経営者だったとは驚きました。

  
img_1

















凛七星 『パッチギ人民戦線派』
@geillrim

反レイシストのカウンター集団、旧『友だち守る団』代表。
現パッチギ人民戦線派。在日コリアン3世、書き描き仕事、ロケン郎、叙情派歌人…etc。
そしてカウンターBAR凛のマスターも。
182cm64kg。

https://twitter.com/geillrim
japan ・ blogs.yahoo.co.jp/geillrim0901


↑この人と、林啓一容疑者は別人かな?

 昨夜は分からなかったので、このように書きましたが、この点に関しても同一人物とのコメントを頂きました。

 凛七星 『パッチギ人民戦線派』
@geillrim
と
林啓一容疑者は同一人物です。

父親は林誠宏(りんそんぐわん)という在日です。
https://twitter.com/geillrim/status/339079670978977792
http://blogs.yahoo.co.jp/geillrim0901/39142505.html
Posted by 通りすがりの塩谷瞬 at 2014年04月15日 22:32

 これは凄いことになりました。外国人(主に在日韓国人)などへの生活保護費の支給に反対するデモなどを、行動する保守運動はこれまでおこなって来ましたが、そのデモの妨害活動を繰り返してきた連中の中に、まさにその該当者がいたということです。

 しかも、その逮捕された人物が不正行為をしながら生活保護費を受給していたとは二重の意味で驚きでした。


 ふざけるなよ!余り日本人を舐め過ぎてます。 このような連中を持ち上げていた仲間は今回の事件でどのような弁護をするのでしょう?

 注目してみて行く事にしましょう?

 安田浩一 (yasudakoichi) on Twitter

 有田芳生 (aritayoshifu) on Twitter

 3羽の雀 (three_sparrows) on Twitter    

 伊藤 大介 (houseportceo) on Twitter     



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Posted by the_radical_right at 06:56 │ mixiチェック

2014年04月15日

緊急UP 反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕


 緊急UP 反ヘイトスピーチ団体元代表逮捕

 生活保護費の不正受給容疑で

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 反ヘイトスピーチ団体元代表=生活保護費を不正受給で逮捕

大阪府警警備部は15日、生活保護費を不正受給したとして詐欺の疑いで、ヘイトスピーチ(憎悪表現)への反対行動を行っていた市民団体「友だち守る団」(昨年5月解散)の元代表林啓一容疑者(52)=大阪市西成区橘=を逮捕した。

 警備部によると、守る団は「在日特権を許さない市民の会(在特会)」などの右派系市民グループに対抗するとして、 昨年2月に結成。最大で約30人のメンバーを抱え、ヘイトスピーチが行われる場所に行き、非難の言葉を浴びせてきた。

 逮捕容疑は無収入とする虚偽の申告書を大阪市に提出し、2011年6月〜12年2月に生活保護費約110万円をだまし取った疑い。
2014/04/15 16:51 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014041501001749.html

  どんな男なのか、やはり在日なのでしょうか?

 生活保護費の不正受給を受けていながら、我々愛国者への妨害を繰り返してきた人物が逮捕されました。在日韓国・朝鮮人への生活保護費支給に我々は強く反対して来ましたが、そのことに危機感を持っていたのでしょうね。

 私は関西方面のことは余り知りません。よって、このような団体があることは知っていたが、どのような人物がやっていたのかまでは知りませんでした。

 ネットで検索したら、もう、既に昨年解散していた団体のようです。

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 友だち守る団は、本日ここに解散をします!

 友だち守る団は、在特会らによる鶴橋でのヘイトクライムと呼ばれるべき街宣やデモに抗するため
本年2月に結成されました。そして、そのカウンター行動は、いま予想を超える多くの人々の協力
や賛同を得て、在特会らのヘイト街宣や差別デモに抗議の声をあげることができました。
また、当初は鶴橋だけのつもりでしたが、大阪の難波や梅田、京都などでもカウンター行動をする
ようになり、ヘイトスピーチに反対する声で彼らを圧倒することができました。


しかし、いま一方で、わたしたち友だち守る団の存在や呼びかけを行うことが在特会らに抗議する
行動の枷になってはいないかという憂慮も生まれてきました。というのも、友だち守る団が活動を
始めてから現在まで、大阪府警の「表現の自由」規制は異常な状況を見せています。
「トラブル防止」「騒音」「挑発行為」という口実を盾にしてカウンター側をやみくもに狭い場所
へと追いやるかのごとく集め、そこで「管理」しようとしてきます。そこから離れての行動を認め
ないばかりか、横断幕はもちろん、プラカを掲げる事さえ「在特会への挑発行為」となり、すぐに
チェックが入るありさまです。拡声器の使用などは言語道断とすぐに止められ排除されてきました。


これらの「取り締まり」に抗しようとすると、すぐに屈強な機動隊の壁を作ってカウンター行動の
存在を在特会らの差別デモやヘイト街宣から隔離する始末。まさに「がんじがらめ」です。
また、道路使用許可を取ることを金科玉条のように求めながら、その道路使用許可の申請で警察に
行くと、在特会から近い場所での申請は警備上の問題として認めてくれず、いつも堂々めぐりする
やりとりでした。ところが、その一方では鶴橋のケースでしたが、ガード下の道路使用許可を先に
カウンター側が取ったにもかかわらず、すぐ目の前の駐輪場を「所轄が違う」という理由でヘイト
街宣する連中の申請を許しています。また、公安は在特会ら関係者の被害届をおぜん立てし、連中
に反対する人物を出頭要請、家宅捜索などするという信じがたい「事件」もありました。


わたしたちは友だち守る団が呼びかけることで警察の「表現の自由」規制に利用されていないか?
市民の表現活動はこれでいいのか?プラカードで抗議の意思を示すことがいったい何の罪になるの
か?在特会らに反対する声を上げることが、どんな何の罪に問われるのか?そのために歩道を自由
に行きかうことなどの言論空間をなぜ制約されねばいけないのか?と、考える機会が増えました。
これまで在特会らの街宣・デモで行われた傍若無人な暴力活動を、わたしたちはどれほど多く見て
きたことでしょう。その中には事件化したものもありますが、事件化されてないものも数限りなく
あります。それを許してきた「言論空間を大いに認めてきた民主的大阪府警」が、カウンター側の
表現の自由を何故ここまで規制するのでしょう。


わたしたち友だち守る団は現在のカウンター行動やり方に、限界を感じざるをえなくなりました。
しかしながら短い期間でしたが、みなさんが街頭に出て、醜悪なデモや街宣に対し抗議をする機会
は作れたものとおもっています。ただ、これから先は、よりフレキシブルで多様なスタイルの抗議
ができるよう、一人ひとりが個人の意志によってカウンター行動をするべき段階なったのでは?と
判断するに至りました。
そもそも友だち守る団を作った趣旨は市民がカウンター行動に参加できる入口、きっかけになれば
というものでした。そしていま、自発的な多数の市民が参加するようになったことで十分その役割
を果たせたのではと考えています。そして団の解散は、これまで以上に、より多くの方々が自由な
参加を可能にするための発展的な意味を持つものです。


以上のような経緯で5月25日のカウンターを最後の友だち守る団としての活動とし、ヘイトを、
差別を許さない市民らの信念と勇気と行動力に賭けたいとおもいます。
わたしたちは、この閉塞した言論の空間を様々な創意工夫によって突破し、ヘイトスピーチを行う
在特会らに打撃を与える市民活動を望んでいます。
きょう、ここに友だち守る団は解散しますが、そのような人々の気持ちは、これからも支援できれ
ばと願っています。


新しいスタートは、あす5月26日、在特会らの「日韓断行デモカウンター」からです。
一人でも多くの市民が声を上げ、ヘイト行為を許さない社会をめざしましょう。

わたしの友だちに手を出すな!


2013年5月25日  代表 凛七星

 
http://tomodachimamoru.iku4.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今回逮捕された元代表の林啓一容疑者がこの凛七星と同一人物なのでしょうか?在日韓国人などの国籍の報道はありません。しかし、在日である可能性は高いと思われます。

 
img_1

















凛七星 『パッチギ人民戦線派』
@geillrim

反レイシストのカウンター集団、旧『友だち守る団』代表。
現パッチギ人民戦線派。在日コリアン3世、書き描き仕事、ロケン郎、叙情派歌人…etc。
そしてカウンターBAR凛のマスターも。
182cm64kg。

https://twitter.com/geillrim
japan ・ blogs.yahoo.co.jp/geillrim0901


↑この人と、林啓一容疑者は別人かな?

 ネットでも情報が錯乱しているようです。この人物なのでしょうか?違うのかも知れませんが、いずれ明日になれば分かると思います。

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Posted by the_radical_right at 20:15 │ mixiチェック

大東亜戦争の大義を考える(1)


 大東亜戦争の大義を考える(1)

 支那朝鮮のいない大東亜共栄圏実現・国民大行進!

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t02200165_0640048012900889211集合場所    東池袋中央公園

日時       4月20日午後2時集合、半出発

・日章旗、旭日旗、支那朝鮮以外のアジア及び旧同盟国の旗、趣旨に合ったあるいは妨害勢力に対してのプラカード持参歓迎!

・着物、軍装、詰襟服歓迎!

主催 護国志士の会

協賛 外国人犯罪撲滅協議会 しげぞう 総州さくら会 チーム悪即斬 東京青少年の会(五十音順)

協賛団体・個人随時募集中です。高木脩平までご連絡下さい。

電話 08012167354
ツイッター
http://twtr.jp/TakagiShuuhei?guid=ON

先の大戦で日本が掲げた「大東亜共栄圏」。

日本は敗れてしまいましたが、アジアの国は全て西欧の植民地支配から独立しました。その「ほとんどの」国が、今も日本に感謝してくれています。
しかし、恩を仇で返し続けている国がいる。それはどこか。
中国こと支那と、南北朝鮮であります。
かの国の発展に尽くそうとして痛い目を見、脱亜論を書いた福沢諭吉の言う通りにすべきでした。
その悪影響は現在も続き、深刻な状況です。
どうしても外国人が、外国の力が必要と言うなら、日本に好意的な国で固めるのは当然の事です。先人の功績を無駄にせず、かつ過ちを繰り返さない為には、恩知らず国家、則ち支那朝鮮のいない大東亜共栄圏を実現させるしか無いと考えます。日本人の精神が世界を救う!

また、当行進の日は旧同盟国ドイツのアドルフ・ヒトラー総統閣下の一二五歳のお誕生日です。大日本帝国もナチスドイツも敗戦したから悪者にされてしまいました。河野談話の再検証と共にナチスドイツの再検証もして頂きたいものです。

 以上

 高木修平君は平成20年から行動する保守運動に参加した。当時はまだ高校生でとても熱心な学生だったことを覚えています。どのようなきっかけでこの愛国運動に参加するようになったかは、直接聞いたことがなかったので知りません。

 しかし、今回のこのデモを企画するに当たっての文章に、彼の思想の一環を読み取ることが出来ます。これまで若くして右翼や民族派に席を置いた古い世代ならば、大東亜戦争の大義が<亜細亜解放>と<民族独立>の二つにあったことは誰でも知っている。

 大東亜戦争が事実上<日米激突>の二国間の戦争であった為に、当時の亜細亜の状況を余り知らない世代も最近は見受けられる。特に支那・朝鮮が盛んに日本の侵略戦争と歩調を合わせて批判するので、大東亜戦争の二つの大義を忘れて、侵略目的だけの戦争であったかのように誤解する向きもない訳ではありません。

 そこで、今回は大東亜共栄圏とはそもそも何であったのかを過去ログを紹介しながら述べてみたい。

 先ずはブログを始めた時の「極右評論」時代の記事からの紹介となります。

 極右評論時代 2005年12月8日

 歴史は敗者によってのみ正しく伝えられる。


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我々《極右》は共産主義の独裁国家・中国、北朝鮮の軍事的威圧に対しては、『日米共同覇権』の確立によってこれを撃退して、東アジアに民主的な国家を誕生させる闘いの重要性を訴えています。

ただ、かって半世紀前に米国を相手に勇敢に戦った、我々の祖父母や父母の精神を忘れた訳ではありません。常に大東亜戦争を検証し、歴史は敗者によってのみ、正しく伝えられるとの信念に基づき活動しています。

記念すべき12月8日、半世紀前の父祖達を想う。

 12月8日という日がやって来ても、それは365日の中の単なる1日、寒い冬の1日でしかない。そのような認識しか持たない世代が今日の日本社会の中枢を占めるに至った。しかし、明治維新後の日本にとって、この12月8日という日こそは、絶対に忘れてはならない日であり、この日の持つ重要性を我々は永く語り継がなければならない。

 昭和16年12月8日、大東亜戦争は日本海軍のハワイ諸島・真珠湾への攻撃によって始まった。大正末期より昭和初期に至る日本を包む暗い重圧感は、この日未明の大本営発表と共に吹き飛び、多くの日本人にある種の解放感をもたらした。

 この時、老若男女を問わず、全ての日本人は血の湧き立つのを覚えてであろう。それは明治維新の偉業を成し遂げた若き志士たちを想い、それを継承し西欧人の独善と欺瞞と横暴の上に打ち立てられた植民地支配を粉砕し、アジアの独立と解放を目指すという大理想に日がついにやってきたことへの喜びでもあったのです。

 大東亜戦争の歴史的考察の一面を見る時、明治維新後の近代日本が宿命的に背負わなければならなかった道が、戦争という不幸な手段であったことを認めないわけにはいきません。しかし、そこには日本人の国際社会に対する目覚めと、自らの意志と力量を持ってアジアの解放を達成するという強い自覚と信念に満ちていたのです。

 この日本人の考えと行動、先覚意識は多分に情念的なもので、いわば結果を余り深く考えないで突っ走った面もなきにしもあらずでしょう。これは後日の自己反省の材料であっても、他国からいわれなき追及をされるべき罪悪とは一切関係がないのです。

 この民族一丸となって、欧米列強と戦った大東亜戦争の崇高なる理念を我々《極右》は決して忘れないし、これを今後も永く語り継ぐことを本日、靖国神社に参って誓うものである。

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 この大東亜戦争の大理想は、日本の敗戦という現実によって打ち砕かれましたが、我々はこの戦争の敗北を何ら恥じることはありません。もし恥じるとしたら、それはこのような大理想を忘れ、侵略戦争であったという汚名を甘んじて受け入れてきた、この戦後日本の民族の魂の空白化に対してではないでしょうか。

 下記のような事実を今の日本の若者は余り知らないので、二つの国の例を挙げて説明します。

インドネシア

 インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。日本が無条件降伏後もインドネシアには500人以上(2000人との説もあります)の日本兵が自ら残ったとも言われています。

 インドネシアの首都ジャカルタにはムルデカ(独立)広場があり、その中央には高さ137メートルの独立記念塔がそびえています。
 この塔の下に昭和20年8月17日にスカルノ元大統領とハッタ氏が署名した「独立宣言書」が安置されている。

 この日付は「17−8−05」となっていますが、この05年とは「神武紀元2605年」という意味です。日本の「皇紀年」を使って、国家の独立宣言書に何故記述したかですが、インドネシアという国家誕生にいかに日本人が尽くしたかを、インドネシアの人々は知って感謝しているかの証左なのです。


インド

 インドのラダ・クリシュナン大統領は1957年来日した時に次のように述べています。

「インドが今日独立できたのは日本のおかげであり、それは一人インドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であった諸国は、日本人が払った大きな犠牲によって独立できたのです」

 先帝陛下(昭和天皇)崩御のおり、インドネシア政府は世界のどの国よりも早く、大喪の礼に対してスハルト大統領(当時)の参列を発表しました。

 インド政府は天皇陛下の崩御を悼み、国家として7日から9日までの3日間を喪に服すことを決めた。隣国のハク大統領が死亡した時には1日喪に服すことを決めたが、この3日間は極めて異例でした。

 大東亜戦争を侵略戦争と罵るのは米英と支那・朝鮮だけであるということがこれでお分かり頂けると思います。


大東亜戦争の世界史的意義

1) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51002416.html

2) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51004612.html

3) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51006714.html

4) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives/51008964.html

5) http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/
archives
/51010895.html


 アジア諸国の中では、支那(中国)と朝鮮だけが先の大東亜戦争を日本の侵略戦争だといい続けてきた。他の多くのアジア諸国とは違った見解を述べています。その意味では高木修平君の言うように、我々が目指すべきは支那・朝鮮のないアジアということになります。

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2014年04月14日

韓国の嘘に包容力で対処?


 韓国の嘘に包容力で対処?

 それこそ騙されて酷い目に合う事になります。

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 韓国の嘘バレる日迫る今こそ手を差し伸べる包容力見せるべき

 日本と韓国の現在の険悪な国民感情のきっかけになったのは2012年8月の李明博・大統領(当時)の竹島上陸だったが、この問題はまさに関係改善の試金石である。

 日本人なら当然知っているように、竹島は古くから日本の漁師が拠点としていた無人島であり、少なくとも17世紀には江戸幕府が領有権を確認し、当時の朝鮮政府とは「鬱陵島は朝鮮、竹島は日本」という了解もあった。

 そして韓国併合より前の1905年には国際法に基づいて日本政府が測量のうえ島根県に編入した。戦後、韓国は竹島を自国領とするよう要求したが、アメリカは「同島は1905年から日本領である」として拒否。

 それに対して日本が主権回復する直前の1952年に、李承晩・大統領(当時)が独断で公海上に「李承晩ライン」を設けて竹島を韓国領だと宣言し、実力行使で奪ったのが歴史の真実である。

 ところが韓国では、そんな単純な経緯すら子供たちに教えず、かわりに「独島(竹島の韓国名)は我が領土」と歌わせ、捏造した昔話まで使って自国民を洗脳している。韓国が「証拠」として教科書に載せている古地図は、鬱陵島と、その北東沖に隣接する小島「于山」を描いたものなのだが、「これが竹島の地図だ」と平気で嘘を教え込んでいるのである(実際の竹島は鬱陵島の東南東に90kmも離れている)。

 日本人が嘘に腹を立てるのは当然である。しかし、彼らが嘘つきであることを理解せずに付き合えば、今後も軋轢は消えないだろう。このジレンマのなかで日本人に出来ることは限られているが、実は、韓国の困った国民性については世界が問題視し始めており、韓国内でも経済、社会、文化の不安要因になっている。

 韓国の嘘がバレる日が近づいてきた今こそ、我々は「ざまあ見ろ」と罵るのではなく、正しい知識と歴史的事実、そして国際社会の常識を共有できる隣人となるべく手を差し伸べる包容力を見せるべきだ。

http://www.news-postseven.com/archives/20140411_250918.html

 妙なことを言い出す人もいるのですね。嘘つき相手に包容力を持って対処せよと言う事のようですが、そこまで日本人がお人よしである必要などどこにもないでしょう。確かに竹島問題はそのきっかけになったことは間違いありません。

 しかし、韓国の嘘はそればかりではない。慰安婦問題もそうですし、数々の日本の伝統文化に対する非礼なまでの物言い。それらの積年の思いが日本社会に充満して爆発したとみるべきでしょう。寄って竹島だけの問題ではないと思う。

 包容力や忍耐が大事だと言うのは分からない訳ではありません。しかし、どうなのでしょう。日本人拉致被害者の問題を考えてみても、北朝鮮に果たしてそれが通用するのか?北と南は政治体制の違いだけでなく、共に嘘つき民族がその特性をいかんなく現していると思ってしまう。

 朝鮮人というのは北も南も嘘つきであり、それを日本人は今見抜いています。そしてそれに対してはこちら側は厳しく対処していく以外には方法がない。つまり配慮など一切必要ないと言う事です。下手に配慮すれば、そこに付け込んでくるのがこの朝鮮人共なのです。

 半島に住む朝鮮人が嘘つきの血統であることを知らない日本人はいません。在日朝鮮人もその血統であるので、批判されたりします。このような批判はその属性から避けられないものです。それを差別として批判を封ずることの方が卑怯だと思う。

 ただ、私はそうでない在日もいることを認める一人です。それは嘘つきはドロボーの始まりと言って、それを強く戒めてきた日本社会に育った在日の中には、立派な人もいると思っているからです。人は生まれた環境で変われるものです。

 >国際社会の常識を共有できる隣人となるべく手を差し伸べる包容力を見せるべきだ。

 これぞ学習能力の欠如を示す言葉です。とても常識を共有できる隣人になれる訳がない。お人よしと言うか、これでは底なしのバカとなってしまいます。嘘つきに妥協はあり得ません。

 それが通用する相手でないから、これほどに日韓関係はこじれてしまったのです。下手に手助けや理解しようとすれば、更にそこを突いてきます。

 もう、いい加減相手にしないことです。日本の隣に朝鮮半島とそこに住む嘘つき民族がいることを無視してかかるべきです。相手にしないのが一番でしょう。最初からいないと思っていれば腹も立ちません。

 無知から来る誤解などではなく、明確に悪意を持ってやっているのですから、手を差し伸べるなどは愚の骨頂となるでしょう。これまでだって手を差し伸べては裏切られて来たのです。係わらないのが一番です。

 
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2014年04月13日

原発ゼロ社会との決別


 原発ゼロ社会との決別

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 安倍政権「原発ゼロ」と決別、再稼働進める方針 原発を将来にわたり活用し続ける姿勢を鮮明に政府は11日、原発を「重要なベースロード電源」と位置付け、再稼働を進める方針を明記したエネルギー基本計画を閣議決定した。

原発を成長戦略の一角に据える安倍政権の方針を反映し、民主党政権の掲げた「原発ゼロ」方針と決別する。
再生可能エネルギーの導入加速も柱。「核のごみ」への対処は今回も明確には示されなかった。

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故後初めての基本計画となる。国民の間には脱原発を求める声が多いが、 安倍政権は原発を将来にわたり活用し続ける姿勢を鮮明にした。今後、再稼働に向けた準備や原発輸出の動きが活発化しそうだ。
http://www.47news.jp/CN/201404/CN2014041101001074.html

 安倍内閣もようやく原発の再稼動に向けて動き出しました。4月11日に政府は原子力発電所を「重要なベースロード電源」と位置づけ、再稼動を進める方針を明記したエネルギー基本計画を閣議決定した。

 民主党政権は「原発ゼロ」方針を掲げてきたが、その民主党との選挙で圧勝した自民党は何故かマスコミを恐れてなのか、その方針の転換を計れないで来た。民主党に対してエネルギーという基本的問題で争い勝利した以上、その前政権の「原発ゼロ」を否定するのは当然であった。

 しかし、中々簡単には行かなかった。福島の第一原発の事故もまだ完全に収束していないとマスメディアが騒いでいる中では、前政権の置き土産を葬り去ることは容易ではなかったことは理解できます。

 しかし、安倍政権と自民党は原発を成長戦略の一つと位置づけて政権発足以来動いてきた。国内の原発が全て停止に追い込まれた中でも、原発を輸出産業の主力に据えようとの考えは揺ぎ無かった。

 この点に関しては若干の説明を要します。現在最新鋭の原発機器を作れるメーカーは日本の企業しか存在しません。そのことを他のサイトから引用します。

 株式日記と経済展望


 ◆日本のエネルギー産業と安全保障 7月5日 大門寺隼人

世界的に重厚長大産業の復活が始まっています。そして日本はその中心にいます。

 ここでは、エネルギー分野での日本の位置と将来について、渡部昇一の意見を見てみます。

世界のエネルギーをリードするのは日本だ

 ソ連崩壊(一九九一年)でシュンとしていたロシアがいま大きな顔をしているのはなぜかといえば、石油が出ている、天然ガスが出ている、要するにエネルギー資源をもっているからです。エネルギーをもった国は強い。

 では、そのエネルギーは将来どうなるでしょうか。いちばん注目すべきはやはり原子力です。

 エネルギーというのは究極的には電気・熱にして使います。天然ガスでも石油でも原子力でも、それを電気や熱にして使う。ガソリンで車を動かすこともありますが、いまやハイブリッド(ガソリン・エンジン+電気モーター)やバイオマス・エタノール(サトウキビやトウモロコシから得る燃料)など、代用が利きます。電気に比べたら、さほどの量は必要ありません。エネルギー問題の主要テーマは電気と熱なのです。そして、これを大量に供給できるのはやはり原子力発電所です。

 戦後、私の郷里(山形県鶴岡市)の近くに「八久和ダム」という大きなダムができました。そのとき地元の人たちは「発電量が七万キロ・ワットもあるそうだ」といっていたのを覚えています。現代であれば七万キロ・ワットなど、まったくたいしたことはありません。じっさいその後、石油発電所ができて、これは五十万キロ・ワットといわれました。ところが原子力発電所は百万キロ・ワットです。ケタ違いです。それを知ったとき、八久和ダムのことを覚えていた私は、原子力とはなんと凄いものかと思い知りました。

 ところが周知のように日本というのは原子力アレルギーが強い国です。「原子力」というと、すぐマスコミが叩く。そんなことが続いておりましたが、それでも電力会社の人たちはコツコツと原子力発電の技術を磨いてきました。そうした人たちのおかげで、いまや日本の電力の三分の一は原子力になっています。しかも原子力は「プルサーマル」に移行しようとしている。これも心強い話です。

 プルサーマルというのは和製英語で、通常使われるウラン燃料にプルトニウムを加えた混合燃料(MOX)を熱中性子炉(軽水炉)で燃焼させる技術を指します。プルトニウムとサーマルリアクター(熱中性子炉)を合成して、ごういう名称ができました。そしてこのプルサーマルの技術では日本が断然優位に立っているのです。

 アメリカはスリーマイルの原発事故(一九七九年)以降、新しい原発設備をつくっていません。ヨーロッパも、ソ連(当時)のチェルノブイリの原発事故(一九八六年)で震え上がってしまい、ドイツなどは二〇〇二年に「原子力エネルギー利用を廃止する」ことを決めた改正原子力法を施行しています。ところが先ほど述べたように、今年ロシアがヨーロッパ向けのガスのパイプラインを閉めるという資本主義国のレベルに達しないような暴挙に出たものだから、ドイツの国会も「原発廃止」を決めた法律の廃止に動き出しています。「他国に依存しない原発のよさを見直すべきだ」という意見が高まってきました。

 しかし、アメリカはここ数十年間、新しい原発を作っていない。ドイツも原子力エネルギーの利用廃止を決めたくらいですから、技術は進んでいない。

 そこでふと気がついたら、世界で最新式の原子力発電所をつくれる技術をもっている会社は三つしかない。全部、日本の会社です。すなわち、日立製作所、東芝、三菱重工業。あとは日本の三社と提携している会社だけ。

 ・日立+ゼネラル・エレクトリック(米)・・・・・・戦略的提携

 ・東芝+ウェスチングハウス(米)・・・・・・東芝が買収

 ・三菱重工+アレバ(仏)・・・・・・技術提携

 この三つの連合だけです。言い換えれば、全部日本が押さえている。いまアメリカは原発を三十基ぐらいつくりたいといっておりますけれども、そうするにはどうしたって日本の手を借りなければならない。ドイツが「ふたたび原発を」といっても頼みにできるのは日本です。これからは日本の三社が中心になって世界中の原発をつくることになるはずです。

 したがって私は、今後は日本を中心にしてふたたび「重厚長大の時代」が復活すると見ています。

 中国の原発にしても日本の技術を借りなければならない。またパイプラインだ何だといっても、その技術をもっているのは新日鉄と住友金属にかぎられる。

 われわれは、日本の重厚長大産業が世界の将来のエネルギーのキーを握っていることを自覚して、核アレルギーを振り払い、速やかにプルサーマルを稼働させ、さらには一歩踏み込んで高速増殖炉の開発に進むべきです。

 私はかつて、筑波大学をおつくりになって、みずからは副学長から学長になられた福田信之先生からお話をうかがったことがあります。そのとき先生ははっきりと、「高速増殖炉ができれば日本のエネルギー問題は百年単位、千年単位で解決する」といっておられました。それだけの見通しはあるのです。

 日本が明治維新で国を開いてから、ずっと困ってきたのは天然資源がないことでした。たしかに維新以前の日本は大きな工場がなかったから自給自足でやってこられました。しかし、近代社会に入り近代工業の時代になると、石炭が必要になり、その後は石油が必要になった。それが無いために日本はずいぶん苦しんできました。石油を止められて日米開戦にも踏み込まざるをえなかった。

 それが原子力の時代に入って、ようやく日本は世界のトップを切ってエネルギー問題の解決に向かっているわけです。

 もう、日本は資源小国だといって恐れることはない。福田先生の言を信じて核融合に向かうべきだと思います。そこに国民的な関心を向け、政府も思い切った政策を推し進める。そううなれば、それは日本にとって半永久的な安全保障にもなります。

渡部昇一『中国・韓国に二度と謝らないための近現代史』P.160-165


(私のコメント)
中越沖地震が柏崎原発の近くが震源地だった事で、世界中がトップ記事で報道されているようです。原発の被害がどの程度だったかまだ分かりませんが、安全装置が働いて緊急停止しました。震源から50キロで震度6強で設計上よりも大きな地震に見舞われた事になります。

付帯設備の変圧器が燃えている状況がテレビでも中継されましたが、消火器何本かあれば消せるような火事が2時間も放置されていた。発電所も地震の対応で手が回らなかったのでしょう。緊急停止した原子力発電機そのものはなんともなかったようですが、冷却水が漏れて流れたらしい。

しかし震源地の近くで震度6強の地震であの程度の被害で済んだということは、直下型の地震で震度7の地震がない限り大丈夫だと言う事になる。むしろ原子力発電所の災害で恐れなければならないのはチェルノブイリやスリーマイル島の事故のような炉心が暴走するような災害だ。

原子力発電機の炉心に異常をきたすようになると、チェルノブイリやスリーマイル島のような大災害となり大変危険な状況になる。チェルノブイリの大事故はソ連崩壊のきっかけにもなったし、スリーマイル島の事故はアメリカが原子力発電所の建設を止めたきっかけにもなった。

原子力発電所で一番問題になるのは安全性の問題であり、もし大事故が起きれば国家存亡の危機になる。だから原子力発電所は石炭や石油を燃やす火力発電所とは違って安直に作ることは出来ない。発展途上国が見よう見真似で作れるものではないからだ。

世界最先端の技術で原子力発電所を作れるのは現在では三つのグループしかない。日立と東芝と三菱だ。ドイツやイギリスは原子力発電所の建設を止めて作ってはいないし、最新鋭の原子力発電所を作り続けてきたのは日本とフランスの企業だけだ。だからアメリカもこれから原子力発電所を30基の建設を予定しているが、日本企業なしには作ることが出来ない。

日本の原子力発電所は今回の地震のような事が想定されているから事故に対しては特別に強化されたものを作っている。炉に使われる19ミリの圧力鋼板を加工する事ができる企業は限られている。特に鋼板を溶接する際にはピンホールほどの穴も許されない。溶接検査技術も非常に難しい。


◆東芝、米国で原発受注 海外で初、総事業費6000億円 6月27日 産経新聞

東芝が米電力大手NRGエナジーから原子力発電所を受注する見通しになったことが27日、わかった。総事業費は約6000億円に上る大型受注。東芝が海外で原発建設の主契約企業となるのは初めて。同原発は昨年、日立製作所・米ゼネラル・エレクトリック(GE)連合が契約直前まで進んだが、同型原子炉の納入実績などを訴えた東芝が逆転した。

 受注する見通しとなったのは、NRGがテキサス州に新設する改良型の沸騰水型軽水炉(BWR、出力135万キロワット)2基で、7年後の稼働を目指す。両社はすでに主契約を結ぶことで基本合意。NRGは年内にも当局に原発の設置運転許可を申請する予定で、東芝も原子炉の主要部材の発注を始めた。

 米国は原子力政策を転換しており、今後も30基の原発建設が見込まれている。三菱重工業も米国で大型案件を獲得するなど、このところ技術力に定評のある日本勢の攻勢が続いている。

 海外ではGEの営業力が強く、これまで東芝の単独受注はなかった。今回の案件についても昨年、NRGがいったん日立・GE連合の原子炉を採用する方針を決めた。しかし、東京電力の柏崎刈羽原発6号機などの建設実績を持つ東芝の提案も改めて比較した結果、一転して東芝を採用することにした。

 原子炉の技術は今回のBWRに加え、加圧水型軽水炉(PWR)がある。東芝は従来はBWRを採用していたが、昨秋にPWR陣営の米ウエスチングハウス(WH)を買収。米国で数々の実績を持つWHを傘下に収めたことで米市場での信頼性が高まっていた。


(私のコメント)
アメリカは現在でも原子力発電では世界最大ですが、そのアメリカですら原子力発電所は日本企業なしには出来なくなっている。これからの発電所は規模からいえば原子力発電が主流にならざるを得ない。石炭や石油や天然ガスを燃やす火力発電所は地球温暖化などの問題や資源の確保やコストで問題があるからだ。

世界のマスコミは原子力と名前を聞いただけで条件反射的に危険だと騒ぎ立てますが、背後ではオイルマフィアがやらせているのだ。しかしアメリカも原子力発電を再開せざるを得ないほど石油事情は逼迫してきている。日本とフランスは国策として原子力発電を推進してきたが、日本はこれから数世紀にわたって原子力発電をリードしていく役割を担っている。

 以上

 かなり長い引用となりましたが、世界の原子力産業をリードするのは、今や日本のメーカーをおいてないのです。日本は世界で最も安全で安心な原発技術を持つ国家です。

 未曾有の東北大震災においても事故が起きたのは米国から導入した古い原発だけであり、日本のメーカーが作った原子炉は何の問題も起きていません。

 福島の第二原子力発電所、宮城県の女川原子力発電所は地震で自動停止して、何の異常も起きていません。日本の反原発派は大騒ぎしていますが、騒いでいるのは日本だけであり、世界中の国の原子力技術者は日本の原子力発電所に高い評価を与えています。

 だからこそ、トルコ、インド、ベトナムなどへの原子力発電所の建設計画への協力要請が進んでいます。もし、日本の原発への信頼性がなかったら、日本の原発が相手にされることはないでしょう。

 反原発派の正体は反日左翼と在日朝鮮人などであることが知られて来ました。世界最先端の技術を持つ、日本の原発を止めておくことで日本の力を削ごうと必死なのでしょう。

 我々は日本企業の技術力の高さと技術者への信頼が、やがて世界中の人々に必ずや認められると信じています。政府もその後押しをしなければなりません。

 反日左翼の言ってきたことは全て嘘であり、日本を貶めて韓国などの二流原発メーカーを利する為の工作活動であっと思われます。韓国の原子炉メーカーは日本に対抗しようと必死ですが、極めて危うい状況にあるようです。

 余命3年時事日記というブログの記事を関心のあるかたはご覧下さい。

韓国UAEから受注の原発建設破綻か

http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-10-12
 


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Posted by the_radical_right at 07:26 │ mixiチェック