2012年01月18日

花王不買呼びかけ!電通抗議デモのお知らせ。


 花王不買呼びかけ!電通抗議デモのお知らせ。

 この活動の継続こそ、日本を変えると信じています。

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 ★第3期花王デモ

日時:2012年1月20日(金)

集合時刻:ボランティア参加者 11時00分 一般参加者 11時30分 

出発時刻:12時00分 

集合場所:新宿 柏木公園(西新宿7−14) 

※ボランティア募集についてはこちら
ルート:柏木公園→新宿駅周辺→柏木公園(左回り 2.5km前後)
周辺地図
http://blog-imgs-44.fc2.com/k/a/o/kaodoff/xyazcehzbtuesc1am1fd9vxqa6720n8is.jpg
告知動画
youtube:
http://www.youtube.com/watch?v=u9SgVeK3ddU
ニコニコ動画:
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16545172
花王本社平日デモ 公式サイト
http://kaodoff.blog.fc2.com/

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【1月21日】 第2回 電通抗議デモ

日時    1月21日(土)

集合場所  水谷橋公園(東京)

最寄り駅  JR東京駅八重洲南口から徒歩約8分
      地下鉄有楽町線銀座一丁目駅7番出口から徒歩約1分

集合時間  11時00分

出発時間  11時30分 雨天決行

主催    2ch大規模off 第2回電通デモ 実行委員会

◎デモのコース◎
  コース:
http://blog-imgs-49.fc2.com/d/2/s/d2shiodomedemo2/ko-su.jpg
  地 図:
http://blog-imgs-49.fc2.com/d/2/s/d2shiodomedemo2/mizutanibasi.jpg


 立て続けのスケジュールとなったようです。私はこれまで花王不買呼びかけには2回参加させて頂きました。電通抗議デモはまだ参加したことがありません。今回はこの第二回電通抗議デモに参加させて頂くつもりでおります。

 花王不買呼びかけデモに関しても仕事の都合がつけば参加しますが、まだ仕事の調整がつかないので、後日お知らせします。告知を急がねばということで、取り敢えず本日紹介させて頂きました。

 私はもう昔になってしまいましたが、下記のような単行本を出させて頂きました。

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 まだ『極右評論』と名乗っていた2007年に出した本です。

 こちらで紹介していますので、内容を知りたい人は見て下さい。当時も今もですが、殆ど無名に近い私が維新政党新風から参院選挙の全国比例区に出馬して、私の個人名「せと弘幸」と投票表紙に記載した人が、全国で1万4千700人もいました。

 ネットだけでの政治運動でした。全国遊説ではホテルなどは一切利用せず、支援者の自宅に泊まらせて頂き、支援者のいない所ではネット喫茶に泊まりながら街頭演説を行ないました。

 おそらくネット喫茶を利用しての全国遊説など私くらいのものでしょう。かなりネットでは盛り上がりましたが、まだまだネットの力は弱く、選挙には組織力・資金力や知名度が必要なことを痛感しました。

 落選後は「行動する保守運動家」として連日のように街頭に立って、抗議街宣やデモを行なって来ましたが、一般の人がそう簡単に呼びかけに応じて参加して頂けるといった環境にはなりませんでした。その後内紛や分裂騒動で我々の力に限界が見え、それに代わるように始まったのが田母神俊雄氏が率いる『頑張れ日本!全国行動委員会』でした。
 
 私はそちらの行動への参加は控えて来ました。人伝いに私の参加を歓迎しない旨の話が伝わって来たからです。街頭での抗議活動やデモへの参加には、一区切りつけようと思っていたときに、突然台頭したのが2ちゃん発のこの一般大衆型の抗議行動でした。

 これこそが私が一番待ち望んでいた運動であり、現在一人で日の丸を掲げて参加させて頂いております。一般大衆へ参加を呼びかけて来た私にとって、この活動へ参加することは大変嬉しいことであり、義務でもあると思っています。また、期待が高まる活動でもあります。

 主催者との交流は全くありませんが、徐々にうち解けて参加者とはデモの終了後には立ち話なども出来るようになりました。今回も気軽にお声をかけて頂けたらと思っております。

 ネットはこの5年間で大きく成長し力を持ってきたと思います。まだまだ政治家を誕生させる迄には至っていませんが、この活動が全国に広まり、大衆啓蒙が進んでくれば、やがて本当に「ネットが変える日本の政治」が実現するかも知れません。

 その時まで皆様と一緒に声を上げていきたいと思っているところです。

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2012年01月17日

敵は叩くべし、それが日本を守る道。


 悪は叩くべし、それが日本を守る道。(1)

 左翼・在日・創価・同和を敵に回して。

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 自分の人生を振り返って見て、行動右翼時代の敵は左翼だった。在日に関しては民団などは正直言って味方のように思っていた時期もあった。実際、朝鮮総連を叩いて欲しいと民団の関係者から依頼されたことも度々あった。日教組大会に行くときに「少しでも足しにして下さい」と民団関係者が街宣カーの交通費をカンパすることなどは普通の事でした。

 冷戦崩壊までは最大の敵は左翼共産主義の旧ソ連・北朝鮮・中共の3つであり、この国際共産主義の手先となった国内左翼勢力と戦うことが右翼運動の柱であって、昔から創価学会や部落解放同盟を本格的に批判していた訳ではなかった。

 部落解放同盟や創価学会を本格的に批判始めたのは、ネットが普及し始めた頃からでした。このブログは今年で7年目を迎えることになりますが、ブログを書き始めるようになってからは、在日・同和・創価を日本社会における最大の脅威と見なして徹底批判を加えて来ました。

 ブログで書くだけではなく、維新政党新風の候補者として参院選挙に比例区で出馬したときには、政見放送でもこの3団体に対して厳しく糾弾して、2ちゃんねるなどにもスレッドが立ちまくり、一つのスレッドなどは27回続いた。その後も街頭などで批判し続けています。

 在日・創価・同和を批判した人物としては、そのハシリになるのではないか。そのように自負していますが、それは間違いではなく、この日本社会から葬り去らなければならない勢力であると現在も確信しています。

 何故今回こんな事を書いたかですが今、日本社会では将来の為に消費増税は避けられないかのような議論が先行しています。国民に負担を強いなければこの日本という国がやがて破綻してしまうかのような議論だけが先行していますが、しかしながら実はこの悪しき3団体を無くすだけで消費税など上げなくて済むのではないか。

 そのようにふと考えたのでそれを考えてみることにいたします。今回は在日朝鮮人の問題を先ず取り上げてみたいと思います。

 日本社会に異民族である朝鮮民族が勝手な事ばかりして、日本社会が侵食され各界に蔓延ってしまっています。これを退治するだけでも健全な日本社会を取り戻すことが可能です。

(1)多文化共生社会という無駄づかい

 多文化共生社会を目指すなどと言って、総務相は莫大な予算を使い、それは地方自治体においても行なわれていますが、多文化共生社会の末路は既にヨーロッパで失敗であったことが示されました。

 ここは日本社会です。日本の文化・伝統を守る為に税金が使われるならまだしも、外から侵食してきた如何なる勢力に関しても甘い顔は禁物です。日本人社会を犠牲にしてまで外国文化を広げる必要は全く感じません。

(2)在日朝鮮人の生活保護費などは同胞と祖国が面倒見るべきである

 年金を払ってこなかった在日朝鮮人に福祉年金と称してカネをやり、年老いた在日朝鮮人に生活保護費まで支給しています。本来生活保護は日本国籍を有する人にだけ出すべきなのに、余計な無駄づかいを強いられています。

 同じ在日でもパチンコ・サラ金・ヤクザ稼業などで巨万の富を得ている者がいるというのに、その一方で日本社会に世話にならなければ生きていけない在日もいる。日本社会は優しすぎるのでこのような人も面倒見ているが、本来は祖国である韓国政府や北朝鮮が面倒見るべきである。

 或いは在日同胞にこのような人達を面倒見る為の互助制度を作らせ、一切日本社会に迷惑をかけないシステムを作りあげるべきではないか。同胞が困っているのに一部の在日だけが肥え太っているような実態を放置してはならない。

(3)パチンコの違法換金システムを廃止すべき

 パチンコは日本人を搾取するためのものであり、そのパチンコ依存症でどれだけの日本人が地獄を見ていることか。犯罪の温床ともなっている、この違法換金を辞めさせ健全な娯楽にしただけで、家庭崩壊を免れ、犯罪者にならないで済む日本人がどれだけになるか。

 家庭崩壊や犯罪者となるだけで、日本人社会が被る被害は莫大であり、その為に税金が使われる。パチンコが衰退すればその人達は競馬や競輪などの公益ギャンブルに目を向けるので国や地方自治体は税収で潤う。

(4)在日はヤミ社会の支配者でもある。ヤミ社会は税金を払わない

 ヤクザをはじめヤミ金融・風俗・出会い系サイト・貧困ビジネスなどあらゆる裏社会に蔓延っているのが在日勢力であり、このような裏社会の人間は税金を払わない。健全な社会にとって全くマイナスにしかならない。このような裏組織に蠢く朝鮮勢力への圧力を加えることで健全な社会を取り戻さねばなりません。ヤミ社会に流れ違法な手段でもって朝鮮半島に流出するお金も阻止しなければなりません。

(5)朝鮮総連関連への補助金・助成金を一切廃止する

 反日教育を行ない、日本人拉致事件に協力した朝鮮学校などへの助成金はもっての他であり、その施設へ税金をかけることを躊躇っているようではお話にならない。そのような事に我々の税金が費消されることを許してはなりません。

 先ず、消費税を上げる前に外国人に対する優遇策を今すぐ中止せよ。多文化共生事業は一切廃止してカネを使うな。パチンコの違法換金を辞めさせ、犯罪を減らせばそれだけ不必要なカネを使わずに済みます。

 税金を払わない、儲かったら海外に移り住んで相続税を免れようとする在日。そのような存在を徹底して日本から追放すべきだ。国民からカネを取ろうとする前にやるべき事は沢山あるのではないか。

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2012年01月16日

オウム真理教の謎に迫る(1)


 オウム真理教の謎に迫る(1)

 カルト教団を育てたのはマスコミと学者

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 オウム真理教の逃亡犯が昨年末に姿を現したので、年末から年始にかけてはこの話題一色になってしまいました。本来なら民主党野田内閣のデタラメぶりを徹底して報道すべきマスメディアはこぞってこの問題を取り上げていました。

 この一連の報道で私が一番カチンときたのは、「誰がこのようなカルト教団を育てたのか?」などとテレビで解説している評論家や専門家がいたことです。

 そのような人達の為にこの記事を紹介しておきます。

 これはオウム真理教が1994年の8月25日に創刊したSACCA『ヴァジラヤーナ・サッチャ』という雑誌に掲載されたものです。この頃既にオウム真理教は松本サリン事件を起こしており、その弁明の為に創刊されたような雑誌でした。

 世紀末の時代を前に盛んに世の終わりや破局の時代を演出しては信者の獲得に奔走していた頃です。このシリーズの中で後で少し触れてみたいと思います。

 今回取り上げるのは下記の一面です。これを見れば一目瞭然ではないか。

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 有名な大学教授や宗教家が麻原を評価していました。一番貢献したのはテレビ局です。ビートたけしが麻原とテレビタックルで共演している様子が掲載されています。ビートたけしはこの麻原彰晃との対談で麻原を「本物の宗教家だ」と褒め称えていたのは有名な話です。

 この時点で麻原を胡散臭い人物と見抜けなかったということは、テレビ局の大失態と言うか、不作為の共犯者の汚名を着せられても仕方がないでしょう。宗教家などその殆どが詐欺師です。

 それを尤もらしく偉大な宗教家とか、本物の宗教家などと言っている時点でもうダメでしょう。テレビ局が今口にすべきは自分たちのその眼力の無さを恥じることではないか。

 「何が原因でオウム真理教が大きくなったのか?」などとお話していますが、とんだお笑い種と言うべきでしょう。自分たちこそ責任を痛感すべきなのです。

 これまで余りこの問題には触れて来なかったが、今回改めて考えてみることにします。本日は2007年6月10日の記事を紹介させてもらいます。

 

日本植民地化を狙う勢力!

全共闘と通底している新宗教

 オウム真理教の麻原彰晃なる男は日本の権力者になろうとして、サリンをヘリコプターから撒き散らし、武装した信者が国会に突入、テレビ局を占拠するというクーデーター計画を持っていた。

 マスコミや識者はこの計画をカルト教団が持つ異常な考えと決め付けて報道し、それはオウム真理教という狂気の集団によるもので、空想の世界におけるものであるとしてきた。

 しかし、果たしてそうだったのか?マスコミや識者はそのように報道することにおいて、事件の本質から国民の目を遠ざけた。では、その知られざるオウム革命とは、どのようなものであったのか?

 滋賀県で逮捕されたオウム信者は驚くべき内容を記した光ディスクを持っていたが、この中身は隠蔽されてしまった。ごく一部の人しかその存在を知らない。

 そこには臨時政府を樹立した麻原は、周辺諸国に対して、日本侵攻を呼びかけるというものだった。混乱の収拾を図るということで、外国の軍隊を日本に呼び込もうと、本気で考えていたのである。

 そして、その後この外国軍隊を常駐させ、北海道はロシア軍、東北地方を北朝鮮軍、四国・中国地方・九州は中共軍にそれぞれ分割統治させる案が出来上がっていた。

 武力クーデターで権力を握るのは関東・東海だけであり、他は周辺諸国に統治を任せるという、これが実はオウム真理教の日本植民地化計画でした。

 なぜ、こんな話を紹介するかと言えば、私は創価学会や左翼なども同じような考えを持っているのではないか―と疑っているからです。彼らは日本の国家解体、外国勢力の侵攻を願っているからこそ、反国家的であり、日本の無防備化を主張しているのです。

 私はかつての全共闘運動と新興宗教には、そのような通底する志向を見て来ました。全共闘が各セクトに分派していったのは、そのマルクス主義や政治的マキャベリズムよりも精神性に求めた、一種の宗教運動であったと思います。

 「マルクス」経典を頂上に置き、その実体は「信仰」に相応しいものでした。相手を全面的に否定しなければ、自分が存在できない、というセクト間の殺し合い(内ゲバ)は、一神教的近親憎悪と見れば納得がいくものです。

 近代資本主義に対する否定は科学至上主義と物質万能への批判と直結した精神主義に通じる。共産主義の私有財産否定は、財産を教団に寄進する考えと深く通底するものだった。

 彼らの国家権力支配への野望は、周辺国家の日本侵攻を抜きには考えられない。だからこそ、左翼や創価学会は中国、韓国、北朝鮮と親密になろうとして来たし、そのような戦略を準備してきたと思う。

 「高学歴評論家」や「進歩的文化人」にリードされてきた、周辺諸国との友好ムードや反日・反国家的言辞が、何故に繰り返されてきたのか。もう、そろそろ我々は見抜かなければならない時が来たのだと思う。


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 この時に指摘した私の問題提起は今も切実な問題として我々に重くのしかかっているのではないか。最後に太字で書いたこの文章ですが、我々の目は節穴であってはならないということです。

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Posted by the_radical_right at 19:17 │ mixiチェック

読売新聞社の記事は捏造の疑い。


放射性セシウムの安全基準について。(3)

 読売新聞社の記事は捏造の疑い。

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 このエントリーの(2)で紹介した、この記事が実は捏造された記事である可能性が浮上してきました。

県内のコメから少しでもセシウムが検出された場合、当該農家に今春の作付け中止を要請…JA福島検討

 福島県のコメから放射性セシウムが検出された問題を受け、JAグループ福島は、県内のコメに少しでもセシウムが検出された場合、当該農家に今春の作付け中止を要請する検討を始めた。

 JA側は作付けを見送った農家への補償を国に求める考えだが、国は暫定規制値(1キロ・グラム当たり500ベクレル)を超えた地区に限って作付けを制限する方針で、補償が実現するかどうかは不透明だ。

 同県では昨年11月末までに、福島市や二本松市など29市町村で収穫されたコメからセシウムが検出。 このため、農林水産省と県が同月から、29市町村の全農家約2万5000戸の調査を始めており、昨年末時点で4840戸の農家のコメ5291点のうち、約20%の1094点からセシウムが検出された。


ソース:YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120109-OYT1T00776.htm

>少しでもセシウムが検出された場合、当該農家に今春の作付け中止を要請。

 この部分に関しては前のエントリーでも疑問を呈しました。“少しでも”という言葉です。もし、本当にこのようなことがJAの関係者の口から出たのであれば、この発言は絶対に許されないと思いました。

 政府の暫定基準値は現在は500ベクレルですが、今回100ベクレルにまで引き下げられることが決まっています。輸入農産物や加工品の基準値は370ベクレルに据え置かれるようですが、国民の安全性を考えればやむを得ない措置だと思います。

 しかし、“少しでも”という表現を用いれば1ベクレルでもダメになってしまうのか? これは重大な発言でした。私は少しでも消費者の理解を得るために、リンゴの販売で昨年は奔走しました。基準値以下であれば安心して食べて頂いても大丈夫であると説明して来ました。

 それを全て否定するかのような発言でした。“少しでも”となれば福島に限らないとは思いますが、全ての農産物の栽培を今年は諦めざるを得ないかのような発言を、JA福島が検討するなどと言ったとするなら、我々農民は反旗を翻さねばならないと考えました。

 そこでJA福島に対して正式に抗議と真相究明を求めて訪ねたところ、驚くべき事にこの読売新聞社の記事が捏造である疑いが浮上しました。

 JA福島は読売新聞社に対して、誰がこのような記事を書いたのか?

 誰に会って取材しての記事なのか?

 この2点を問い質したところ、読売新聞社は「誰が書いたかは答えられない。誰に会ったかは覚えていない」
 このように答えたそうです。

 余りにもバカにした態度であり、JA福島に代わって今度は私自身が読売新聞社に抗議するつもりでいます。

 更に重大なことも判明しました。

 それはこの読売新聞社が報道した日時を見て下さい。1月10日付となっています。

 ところが、この問題に関してJA福島が会議を開いたのは実は10日であることを確認しました。つまり、10日の朝刊にこのような「県内のコメから少しでもセシウムが検出された場合、当該農家に今春の作付け中止を要請…JA福島検討」などという記事は本来掲載される筈はないのです。

 会議が開かれたのは10日なのに、10日の朝刊にこのような記事が書かれたという事は何を物語るものなのか?

 それは当日に開かれる全県下の組合長を集めた会議において、このような決定をさせる為に意図的に仕組まれて書かれた記事である可能性が高いことが判明したのです。

 絶対にあってはならないことです。読売新聞のこの記事は、この報道された当日に開催される会議に影響与える目的で書かれたものであることがハッキリしたのです。

 この真相については何者かの陰謀が感じられます。10日の会議に参加した組合長全てに公開質問状を送付して10日の会議前に読売新聞社の取材を受けた事実はあるのか? そしてこのような読売新聞社の報道に沿った“少しでも”という発言をした組合長はいるのかの調査に乗り出す考えです。

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2012年01月15日

ソウルで日本人相手の売春が横行


 ソウルで日本人相手の売春が横行

 過去よりも現在を重視すべきじゃないの?

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ソウルで日本人相手の売春横行 「韓国なら、日本よりも安く買春ができるという話が広がっている」

 「夜に明洞を歩いていると、『きれいなコいますよ』という誘いを10回も聞いたことがある」
ソウルの繁華街で出会った日本人観光客Hさん(33)は、特に大したことではないかのように韓国人女性との売買春の話を切り出した。

 日本人のNさん(32)も「韓国に行けば、日本よりも安く買春ができるという話が日本人男性の間で広がっている。どうせ遊びに来たのだから『楽しんでいこう』という男性も多い」と話した。明洞・江南地区の中・低価格ホテルを中心として、日本人観光客相手の売買が横行している。

 2006年に「性売買(売買春)防止特別法」が施行されて以降、ソウル市内の売春街や性的サービスを提供するマッサージ店が減少する中、日本人観光客を相手にした売買春が急速に増えている。警察の取り締まりが厳しくなったことを受け、女性が日本人観光客相手の業者に集中しているためだ。

2010年半ばの100円=1200ウォン前後から、最近は同1490ウォン台へと円高ウォン安が進んだことも売買春が増えている一因だ。1970年代に日本人が韓国にいわゆる「妓生(キーセン)観光」に訪れていたのと同じ状況が起きているというわけだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/01/14/2012011400629.html

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 流石に国家売春婦記念像を建立するだけの国のことはあります。韓国ではパチンコだけではなく、売春も禁じられていますが、どうもそれは日本と同じくザル法のようです。まぁーそれは仕方ないとしても、このようにあからさまな日本人観光客に対する売春が行なわれているとなると、これはやはり取り上げない訳にはいきません。

 過去の日本人兵士を相手にした売春を、銃剣を突きつけられて強制的に性行為を強要されたなどと言っている韓国社会が、過去ではなく現在このような状況下にあることを、どのように総括し弁明するのか? 非常に興味深いものがあります。

 かつて「妓生(キーセン)観光」というものがありました。あれも日本人観光客を相手にした売春だったわけですが、韓国社会においては当時は貧しい家庭がたくさんあって、そのような家庭の娘が自分の親兄妹の為に、仕方なく行なったものであるとされ容認されています。

 確かに過去においてはそのような総括も成り立ちますが、では今起きているこのような状況に対しては、どのような弁明を行なうつもりなのでしょう。特に戦時売春を従軍慰安婦などと言って騒いでいる人達には是非ともお伺いしねければなりません。

 しかし、分からないのは何故、今更こんなニュースが出てくるかです。これまでだって続いていたことは明らかなのに何故、今頃になって報道されるのか、それはやはりそれだけ売春行為が大々的になってきたという事でしょう。

 これって、買う側の日本人が悪いだけでなく、誘う韓国女性のほうがより悪いということにならなければおかしいと思います。日本国内でも売春容疑で逮捕される場合、女性や経営者は逮捕されますが、客は逮捕まではされません。

 どうも朝鮮日報はそのヘンを曖昧にして逃げているようにしか思えない。もっと厳しく韓国人売春婦問題で論評すべきでしょう。更に買う側の日本人に問題があるならば、日本国内に出稼ぎに来ている5万人とも言われる韓国人女性売春婦の問題も同時に取り上げるべきである。

 日本に現在、売春目的で大勢の韓国人女性が入国し、新宿・鶯谷界隈で売春しています。そのような国は世界では韓国人しかおりません。過去の売春で日本をなじるなら、先ずはそのような女性を韓国に連れて帰ってはどうか。

 言っていることとやっている事が全く違います。過去ではなく現代における問題こそ重要視すべきなのです。このような記事が出たことを歓迎しますが、これがまた日本人男性だけの責任にされることを恐れます。

 また、日本人男性におかれましては、韓国で買春行為を働くと逮捕され、獄につながれる恐れが十分にあることを覚悟されたし。捕まってからでは遅いですよ。

 ところで最後になりますが、このリンク先に飛ぶと、韓国人女性が日本人観光客とカラオケに行く写真が掲載されていますが、カラオケに何故行くのかと思ってネットで検索していたら、そのカラオケを唄っている間に相手を好きになってしまったという、一応は言い訳が成り立つように考えているのではないか−との記述がありました。

 でも、そんな言い訳が警察に果たして通用するのでしょうか? 無理ですよね。近寄らないほうが身の為です。最近は日本の若い女性が韓国の男性を求めて夜の街を徘徊するとも、前に週刊誌で見たことがあります。こちらのほうも是非、朝鮮日報には書いて欲しいものです。バカな女がいることも確かですので、男性だけを問題にしてはならないところに深刻さが現れています。

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