オウム真理教の謎に迫る(1)
オウム真理教の謎に迫る(1)
カルト教団を育てたのはマスコミと学者
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オウム真理教の逃亡犯が昨年末に姿を現したので、年末から年始にかけてはこの話題一色になってしまいました。本来なら民主党野田内閣のデタラメぶりを徹底して報道すべきマスメディアはこぞってこの問題を取り上げていました。
この一連の報道で私が一番カチンときたのは、「誰がこのようなカルト教団を育てたのか?」などとテレビで解説している評論家や専門家がいたことです。
そのような人達の為にこの記事を紹介しておきます。
これはオウム真理教が1994年の8月25日に創刊したSACCA『ヴァジラヤーナ・サッチャ』という雑誌に掲載されたものです。この頃既にオウム真理教は松本サリン事件を起こしており、その弁明の為に創刊されたような雑誌でした。
世紀末の時代を前に盛んに世の終わりや破局の時代を演出しては信者の獲得に奔走していた頃です。このシリーズの中で後で少し触れてみたいと思います。
今回取り上げるのは下記の一面です。これを見れば一目瞭然ではないか。
有名な大学教授や宗教家が麻原を評価していました。一番貢献したのはテレビ局です。ビートたけしが麻原とテレビタックルで共演している様子が掲載されています。ビートたけしはこの麻原彰晃との対談で麻原を「本物の宗教家だ」と褒め称えていたのは有名な話です。
この時点で麻原を胡散臭い人物と見抜けなかったということは、テレビ局の大失態と言うか、不作為の共犯者の汚名を着せられても仕方がないでしょう。宗教家などその殆どが詐欺師です。
それを尤もらしく偉大な宗教家とか、本物の宗教家などと言っている時点でもうダメでしょう。テレビ局が今口にすべきは自分たちのその眼力の無さを恥じることではないか。
「何が原因でオウム真理教が大きくなったのか?」などとお話していますが、とんだお笑い種と言うべきでしょう。自分たちこそ責任を痛感すべきなのです。
これまで余りこの問題には触れて来なかったが、今回改めて考えてみることにします。本日は2007年6月10日の記事を紹介させてもらいます。
日本植民地化を狙う勢力!
全共闘と通底している新宗教
オウム真理教の麻原彰晃なる男は日本の権力者になろうとして、サリンをヘリコプターから撒き散らし、武装した信者が国会に突入、テレビ局を占拠するというクーデーター計画を持っていた。
マスコミや識者はこの計画をカルト教団が持つ異常な考えと決め付けて報道し、それはオウム真理教という狂気の集団によるもので、空想の世界におけるものであるとしてきた。
しかし、果たしてそうだったのか?マスコミや識者はそのように報道することにおいて、事件の本質から国民の目を遠ざけた。では、その知られざるオウム革命とは、どのようなものであったのか?
滋賀県で逮捕されたオウム信者は驚くべき内容を記した光ディスクを持っていたが、この中身は隠蔽されてしまった。ごく一部の人しかその存在を知らない。
そこには臨時政府を樹立した麻原は、周辺諸国に対して、日本侵攻を呼びかけるというものだった。混乱の収拾を図るということで、外国の軍隊を日本に呼び込もうと、本気で考えていたのである。
そして、その後この外国軍隊を常駐させ、北海道はロシア軍、東北地方を北朝鮮軍、四国・中国地方・九州は中共軍にそれぞれ分割統治させる案が出来上がっていた。
武力クーデターで権力を握るのは関東・東海だけであり、他は周辺諸国に統治を任せるという、これが実はオウム真理教の日本植民地化計画でした。
なぜ、こんな話を紹介するかと言えば、私は創価学会や左翼なども同じような考えを持っているのではないか―と疑っているからです。彼らは日本の国家解体、外国勢力の侵攻を願っているからこそ、反国家的であり、日本の無防備化を主張しているのです。
私はかつての全共闘運動と新興宗教には、そのような通底する志向を見て来ました。全共闘が各セクトに分派していったのは、そのマルクス主義や政治的マキャベリズムよりも精神性に求めた、一種の宗教運動であったと思います。
「マルクス」経典を頂上に置き、その実体は「信仰」に相応しいものでした。相手を全面的に否定しなければ、自分が存在できない、というセクト間の殺し合い(内ゲバ)は、一神教的近親憎悪と見れば納得がいくものです。
近代資本主義に対する否定は科学至上主義と物質万能への批判と直結した精神主義に通じる。共産主義の私有財産否定は、財産を教団に寄進する考えと深く通底するものだった。
彼らの国家権力支配への野望は、周辺国家の日本侵攻を抜きには考えられない。だからこそ、左翼や創価学会は中国、韓国、北朝鮮と親密になろうとして来たし、そのような戦略を準備してきたと思う。
「高学歴評論家」や「進歩的文化人」にリードされてきた、周辺諸国との友好ムードや反日・反国家的言辞が、何故に繰り返されてきたのか。もう、そろそろ我々は見抜かなければならない時が来たのだと思う。
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この時に指摘した私の問題提起は今も切実な問題として我々に重くのしかかっているのではないか。最後に太字で書いたこの文章ですが、我々の目は節穴であってはならないということです。
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Posted by the_radical_right at 19:17│
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みなさんってアイヌの方を見たことはありますか?
モグラもこの年でみたことないんですよ
私彼氏
疑問を持つべきです。
オウムにいくつかの宗教団体が派遣されてたんであれば、宗教法人の有り様を見直すべき時ですね。
免税するんであればせめて収支は明らかにする義務は必要です。
高額な収支には疑問を持つべきです。
纏めるとオウムは鈴木邦男宅放火一味のオサムい成り済まし自爆チャレンジャーさらわれクソ食い朝鮮右翼との関係が鮮明だと
>その元の宗教団体である日蓮正宗、それから学会の深部にいて
色々と一般市民に工作活動をしてきた元学会のバリ活信者にもあると思う
日蓮と創価の違いはそんなに無い。強いていうなら、日蓮は拝み屋工作員を保守側に潜り込ませている他
創価を潰す為なら、手段を選ばない。
オウム事件で坂本さん一家を見殺しにした磯子警察署が横浜市議の犯罪隠蔽 http://9321.teacup.com/sinpo/bbs
地下鉄サリン事件の時は、サリンが撒かれた電車の2本程後の列車に乗っていて上野駅で電車が動かなくなりました。先行電車の車両故障と放送していたのを覚えています。
オウムには確かに不可解なことが多く、松本サリン事件の2週間後には既に警察庁科学技術研究所が、上九一色の教団施設周辺の土壌から、松本サリン事件と成分の同じサリン残留物がある事を分析していたことがのちに明らかになりましたが、それがスクープ報道されたのが半年後、地下鉄サリン事件はなおその3ヶ月後に起きています。そのため地下鉄サリン事件の当日には既に「オウムの犯行だ」という事が一般人の間では当然のように語られて居ましたが、この時点でもまだ警察発表すら有りませんでした。やっぱり宗教と名がつくと、日本では治外法権になってしまうのでしょうね。
もう一つ気になるのが、このオウムの話になると不自然に創価の名前「だけ」を持ち出し、統一協会の名前を一切出さないレスが必ず頻発することです。実質教団No.2で武器調達役早川紀代秀とその部下達のほとんどが元とは名乗っていますが統一協会会員、事件後オウムを集団脱会しているなど、極めて怪しいのは創価よりむしろ統一の方なのが、この事件を少しでも調べてみれば簡単に分かる事でしょうに、やっぱり工作なんでしょうかねぇ。
そういえば、早川の集めた大量の武器類は、存在を疑われ続けているにも関わらず、未だに発見されていませんね。危ない事です。
日本の一部メディアが「米国による対中包囲戦略の成功だ」と喧伝し
「日本もTPPに参加して対中包囲網形成に協力せよ」などと大騒ぎしたのは、
この頃の事だ。
だが、その4日後の11月23日、中国艦隊6隻が
東シナ海から、日本の琉球列島を横切って、太平洋に入った事実を
日本の多くのメディアは見落とした。
・・・・・
ヒラリー

(クリントン)論文では、
"アジア"というとき東アジアや北東アジアより、
南アジアや東南アジアに重点が置かれており、
"太平洋"というときも東太平洋よりも、
南太平洋に重点が置かれているが、
この意味は…
その後の米中の動きから理解できるだろう。
東アジア・サミットで決まったのは
中国の封じ込めではなく、

米中による南シナ海と東シナ海の交換取引だったのだ。
http://melma.com/backnumber_190875_5385017/
"台湾"総統選挙への中共の干渉と、それに対するアメリカの黙認、
といふ話の続きなんだけど…

国際政治の動向としては

この辺と連動してゐるではないか?と
> 2日前に、TVの画面で久しぶりに、
> ミャンマーの実力者だったキン・ニュン第1書記の姿を見た。
> ミャンマー政府が、数100名の政治犯を釈放した。
> その中に、軟禁を解かれたキン・ニュン第1書記の姿があったのだ。
> ・・・・・
> しかし、昨年末、ミャンマーにシナと距離を置く転機が訪れた。
> ミャンマー政府は、国内のシナの巨大発電所プロジェクトを断り、
> アメリカのクリントン

国務長官の訪問を受け入れ、
> アウン・サン・スーチー女史との会談を許した。
> そして、この度の政治犯釈放となって、
> キン・ニュンさんも自由になった。
> また、ミャンマーに行きたくなってきた。
>>麻原を「本物の宗教家だ」と褒め称えていた<<
だからビートは究極のてんさい馬鹿、考えが天井
天井(てんじょう)とは、部屋内部の上側の面である。屋根の裏側や上の階の床の裏側の構造を目に触れないようにする
オウムは創価の別動隊。どっちみち朝鮮つながり。
やや話はそれるが、責任という意味でひと言言わせてもらいたい。
以前にも言ったかもしれないが、創価学会をあんな組織にした責任の一端は、その元の宗教団体である日蓮正宗、それから学会の深部にいて色々と一般市民に工作活動をしてきた元学会のバリ活信者にもあると思う。
ここは真摯に反省し、自分自身何ができるか今一度考えてもらいたい。
オオムも良いけどクジラもね
自分で払え! 移送費用に数千万円 捕鯨監視船乗り込み 豪州で自己責任論浮上 [01/16]
1 :トレロカモミロφ ★:2012/01/16(月) 22:20:00.95 ID:???0
自分で払え! 移送費用に数千万円 捕鯨監視船乗り込み 豪州で自己責任論浮上
2012.1.16 20:44
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1326720000/
オーストラリア沖で調査捕鯨船団の監視船・第2昭南丸に乗り込んで拘束され、豪州側に
引き渡された同国人活動家3人が16日、帰国した。3人のうち1人は別件で地元警察当局に
より拘束されたが、2人は帰宅を許された。
今回、3人の身柄を引き取るために要した燃料などの移送費用は数十万豪ドル(数千万円)。
豪国内では活動家への批判の声が強く、移送費用を活動家本人に支払わせるべきだとの
自己責任論がわき上がっている。
オウム真理教については、最大の謎である幹部の村井刺殺事件はいまだに未解決なままだと思っています。
刺客であった徐裕行については、在日朝鮮人であり、民団や朝鮮総連との深い関係を取り沙汰した週刊誌もありました。
ここに謎をとく最大の鍵があるのではないか?
「文鮮明が池田大作にたのんで五〇億円を出させ、そのうちの三〇億円をオウムに渡したといわれる。なぜオウムにカネを渡したのか−−それは、創価学会の最大の敵をオウムの力で叩かせるつもりだったのだ。」(信頼できる事情通の話)
噂話は信頼できないかもしれない。現実にオウム真理教とロシア政府との仲を取り持った人物は、加藤六月、草川昭三、後に山口敏夫が関っている。この三人の政治家のなかで、とくに熱心だったのが草川昭三である。では、草川昭三とはどんな人物なのか。
草川昭三 昭和三年生まれ。名古屋第一工芸高卒。愛知県選出の衆議院議員。最初は民社党から出馬、後に公明党となる。当選七回。早くから在日朝鮮人の差別問題に取り組み、公明党のなかでも朝鮮半島に明るい人物とされる。オウム真理教麻原彰晃をロシア政府に紹介した政治家とは、創価学会員であり、朝鮮と密接な関係を持つ男だった!
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-843.html
日本が好きなだけなんだよ
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-843.html
オウム真理教を操っていた朝鮮カルト宗教
「結論からいうとなオウムは朝鮮人による日本内乱工作機関 統一教会の傀儡 ちなみに統一批判していた朝日も赤報隊にやられて批判やめた もちろん赤報隊も統一の傀儡だよ 今の日本は朝鮮人に裏から支配されてるぞ だから朝鮮系金融機関に膨大な資金が投下されているのだ」
こんな誰が書いたかわからない書き込みなんか信用できない?そうでもないですよ。オウム事件を深く知れば、「全くその通りだ」とあなたも思うはずです。 日本支配計画? 日本内乱工作機関? そうなんです。オウムは、朝鮮人脈による日本テロ計画の拠点だったのです。麻原の周囲に集まっていた白装束の若者たちが本当に帰依していたのは、麻原ではなく、朝鮮半島の独裁者やほかの朝鮮宗教の教祖だったのです。麻原の徒弟であると装っていた連中がたくさんいたのです。そのテロは、95年の末に実行される予定だったものが、何かの理由で中止された。北朝鮮の軍事クーデター未遂事件が、計画の中止の要因となったのではないかと推測していますが
宗教心無き瞑想法の独走と右派
性的快楽を得たり、アンデッドを操る瞑想まで、チベットの秘法といわれるような瞑想までオウムは知っていたそうです。
それに驚愕したチベット仏教はあわてて秘法を公開してオウムを相対化するような措置をとったということらしいです。
宗教はイワシの頭でさえもシンボルとなり信仰の対象となると揶揄されるほど、救われるものがいれば成り立ちます。邪教も正しい宗教もありません。
できることは遵法であるか否かか、思想闘争かです。遵法であるか否かは、普通人の発想か、戦術的な発想、残る思想闘争で考えるならば、どうなりましょうか。
中間共同性の破壊に従って家族や地域から引き剥がされ個人として生きる自由を強制された人間は自由から逃亡して小さな共同性にすがります。それが怪しかろうが何がしかの共同性に埋もれたいという要求は、全共闘やオウムのひきつける神秘的なアングラな組織性に一定吸収されました。その求心力を右派は提供できていません。そういう問題ではないでしょうか。
保守も、少数の求心力から多頭分散化への時代へと移行しているようです。より強力な何かが求められているその背景を看過してはいけないと思います。割腹自殺した若者のように反革命=自殺しか選べない、つまり革命=他殺の展望や戦略のある組織が育成できていないという意味での思想闘争はオウムにも極左にも残念ながら私たちは敗北していると思います。
まあ、栗本さんは許してやってください。
あの人はオウムと統一教会、北朝鮮とのつながりを告発した人です。
最初はわからなかったのでしょう。人には間違いはあります。
ただその後が肝心です。この人はオウムの裏側を晒した功績でもってチャラにしてやってね。
進歩派文化人でも佐高氏は偉いです。もともと創価の雑誌に書いていたのが、創価の全体主義的体質を批判して執筆を拒否され、現在に至るのですから。ただ、氏と逆というのが圧倒的ですが・・・。
なお元参議院議員・村上正邦氏のブログ「不惜身命」25号で
「創価学会への課税を検討すべき」と提案がなされています。
URLに張りました。表示されない場合はyahooで 村上正邦 と検索すれば何番目かに出ます
ページビューは簡単です。最新記事からそのまま下がって行って読めます。
あと市民様、あの徐裕行氏がブログを開設していました。
こちらも 徐裕行 の三文字ですぐ検索できます。
いくつかの宗教団体から信者が派遣されていたようです。
サリン工場(麻薬工場?)の建設費の流れが解明されていません。
裏で北朝鮮が糸を引いていたとか闇が解明されていません。
ただ、日本の葬式仏教の不甲斐なさが、オーム真理教などの新興宗教を生み出す土壌になっています。
ついに身柄が引き渡されるようです。
もう、怪しさ満点。
本当に引き渡されるのでしょうか…
【日中韓】日本大使館に火炎瓶投げた中国人「大韓民国万歳」[01/16]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1326679048/
>韓国語で日本の悪口を言ったり、留置場で韓国の国歌を歌ったりもするという。
訂正
×サリン事件による国家転覆計画を売れで操っていたのは、
〇サリン事件による国家転覆計画を裏でで操っていたのは、
なぜ村井は殺されなければならなかったのか?
なぜテレビ放映という公開処刑だったのか?
オウムの草創期は阿含宗からの脱会組が中核でしたが、その後、統一協会からの移籍組が中核に加わったようです。
そして統一協会と言えば、韓国のカルト宗教であり北朝鮮とも太いパイプで繋がってる反日カルトです。
サリン事件による国家転覆計画を売れで操っていたのは、統一協会そして北朝鮮であると見るのが妥当でしょう。
>サリン製造方法は、今では裏サイトに公開されてます。
しかし実際に製造することはできない
なんとなれば実装的ノウハウが欠落しているからです。
佐藤優と田原総一郎は、創価学会を絶賛しますね。
田原総一郎とアグネス・チャンは中国の「スパイ」と断定するジャーナリストがいますが、多分本当でしょう。
佐藤優と田原総一郎を「識者」とか、「高学歴」とはとても思えませんが。
佐藤優は、よく本が読まれており、反日左翼メディアにも、保守メディアに
も露出度が高いから、要危険人物といえます。
サリン製造方法は、今では裏サイトに公開されてます。
サリンの被害者には憚りながらの話ですけど、オウム事件は既に過去のこと。
現在、より陰湿な日本が解体されかねない現状を真摯に受け止めねばならないと思います。
それは一個人の性根が悪いか否かの問題ではなく、国民の生活はもとより国体が破壊されかねない事態でしょう。
日本国籍をもつ国民として、日本を愛する方々にはそれをご明察頂きたいのです。
日本は今、決して平和を享受してはおりません。
オウムは北朝鮮と関係があったのに
マスコミはみごとにスルーしています。
報道の自由があるようで全くないのが
日本の現状です。
>Posted by 市民 at 2012年01月16日 20:59
>警察庁長官狙撃犯がいまだに不明なのは解せません。
http://www.youtube.com/watch?v=qx3iznoYArA
今位にネットが発達しているなら、オウムの指名手配されている幹部連中
あっという間に捕まったろうな
サリン事件直後、たびたびオウム側による創価学会に関する言及が観られました。
これも不可解です。
オウム側による創価学会への恫喝だったと観ることもできます。
つまり、
『俺たちを追及するならお前らこともバラすぞ』
と・・・。
警察庁長官狙撃犯がいまだに不明なのは解せません。
オウムの残党温存も、公安の飯のタネにするためではないかと疑っています。
>「高学歴評論家」や「進歩的文化人」にリードされてきた、周辺諸国との友好ムードや反日・反国家的言辞が、何故に繰り返されてきたのか。もう、そろそろ我々は見抜かなければならない時が来たのだと思う。
こうした人々を背後から巧みに操り利用する『勢力』の存在を暴く必要があります。
昔、お客様で『地下鉄サリン事件』の被害者の女性と向き合った事がありますが、左目に後遺症を残してしまい…気の毒な事に…最早…完治は不可能だと述べておりました。
情報が頭の中で長年ずっと錯綜しているのですが『オウム真理教』と『創価学会』との繋がり、北朝鮮とは繋がっているとしても、着目したいのが『創価学会とオウム真理教の繋がり』なんですよねぇ……。
真相を知りたいところです。
それにしても…オウム真理教の亀戸でバラまいた『悪臭』は仕事中に実体験しましたが、半端なく臭いでしたっけ。
杉並区の道場の道は車で頻繁に通っていた、その昔『公安』二名が乗車して道場前で常時監視しておりましたが、現在あの杉並の道場は既に住民達に叩き出されたのかなぁ…。
何年か前までは世田谷区の『烏山』では常時、警察官が常駐しておりましたが、杉並にせよ世田谷にせよ、まだ現存しているだろうか…今は杉並や世田谷には無縁になってしまったので、知る由も御座いませんが。
>北海道はロシア軍、東北地方を北朝鮮軍、四国・中国地方・九州は中共軍にそれぞれ分割統治させる案が出来上がっていた。
日本の敗戦後の分割案がしぶとく生き残っていた証拠でもありますね。
>全共闘が各セクトに分派していったのは、そのマルクス主義や政治的マキャベリズムよりも精神性に求めた、一種の宗教運動であったと思います。
組織分裂は公安警察による策謀的活動の成果だと思います。
オウムの「日本シャンバラ化計画」の事ですね。
御皇室をも狙ってますね。
サリンガス製造について。
このような軍事兵器を大学院課程を卒業したかしないかの学生ごときが、マニュアル片手で製造できるなど到底信じられる話ではありません。
また、セリンガス製造プラントについても同様
こうしたことの背後には、軍事兵器サリンガスやその製造プラント建設の実装的ノウハウを持った『何者か』がいたはずです。
このような実装的ノウハウを持った『プロ』の存在を想定しない限り、オウムによりサリンガス製造を説明することはできません。
こんばんは、瀬戸先生。
ポアという言葉が、流行りました。
ポアと創価学会集団ストーカーはよく似ています。