2010年04月14日

「何を保守すべきなのか?」を考える。


 「何を保守すべきなのか?」を考える。

 敢えて議論を活性化させる為に問題提起


 最近保守とは何かという議論がなされようとしています。私は自らを保守主義者であるとは思わないが、ある方から「一番保守的じゃないの?」と言われてしまいました。

 その理由についてですが、衆院選挙への対応を訊かれた時に「新風が立候補していない選挙区では自民党を支持する」と躊躇なく述べて見たり、守るべき価値として「天皇陛下を中心にまとまる日本の国体」と断じてきたからだそうです。

 保守とはそれは言葉としては確かに守り保つことでありますが、私はそれには常に変革がなされなければ守ることが難しくなるとの考えを持つものです。

 伝統文化は守り通していくものではあるが、やはり時代に変遷に伴って、その変化を受け入れていかねばならない部分もあると思います。

 絶対に変化を取り入れないという頑迷な保守主義では逆に守り保つべきものを危うくする危険性も指摘しなければならないと思います。その点では変化も取り入れながら原則だけは曲げないという考えが大切だと思います。

 つまり進歩的保守主義とでも評せば良いのでしょうか。しかし、それでは余り議論にならないので、私は敢えて保守主義を名乗らずに維新変革者としての立場を鮮明にしたいと思います。
 
 では、維新を常に行ない失わないように守り保つべきものとは何か?

 伝統・文化・皇室・・・など様々な答えが挙げられると思いますが、私が一番守り保つべきと思うものを「一つだけ挙げよ!」と言われたら即座に一つのものを挙げたいと思います。

 それは日本民族としての生命力・バイタリティーです。それこそが失ってはいけない未来に向けて守り保っていかなければならないものであると考えます。

 民族の生命力については以前にこのように書いていますので、それを紹介することに致します。
 2006年夏の小泉首相(当時)の靖国参拝に関してのエントリーです。

 8月15日声明 

日本民族の復元力を

信じ
国家再建に挺身しましょう!

 枯れているように見える植物も、水を与えると見る見る間に生き返る。これは自然界における普段の営みであり珍しいことではない。

 この復元力はただ単に個体生命の維持に向けられたものではない。同時に種の保全と繁殖のためでもある。

 これは植物に限らず全ての生物に当てはまり、人類においてもそれは言えるでしょう。同一の言語や風習を共有する民族という存在も、その構成たる個々の人間を無視することは出来ない。

 即ち、その構成員たる個人を無視して民族は成り立たない。民族の復元力こそ、まさにこの一個人の力なのである。人間には病気になれば、それを自ら治そうとする力が存する。

 徳川幕府の末期、外圧の危機が迫る中で、日本民族は幾多の志士を輩出した。これをどのように説明すれば良いか―と考えた時に、この民族の復元力、その生命の神秘と結びつく。

 つまり死んだように見える植物や病気になった人間が甦ることが出来るのは、その中に生命への確かな息吹が常に内在されているからに他なりません。

 民族や国家において、確かに指導者は存在する。しかし、個人、個人の英雄的な戦いが行なわれて初めて民族は戦うことが出来たのです。

 その戦いに参加した多くの英霊が眠る靖国神社こそは、日本民族の復元力を具備した聖地である。全てはこの地より始まる。

 半世紀前の8・15敗戦によって、多くのものを失った日本ではあったが、民族の復元力は、その失ったものを奪還すべく内に秘めながら、不断の作用を続けてきた。

 今日の日本をどのように見るべきなのか!?

 外圧に屈する寸前にまで追い詰められた国家―、政治家の背信―、資本家の悪徳―、マスメディアの横暴と頽廃―!

 このような現状を直視した時、多少なりとも自己と国家・民族の将来を真面目に想う若者が感ずる義憤はあまりにも大である。

 この義憤は今インターネット上に燎原の火の如く燃え上がろうとしている!この義憤こそが日本民族に襲い掛かる国難から、日本を救い出す民族の復元力となる!

 我々は日本民族である!

 民族精神復権の情熱に根差した行動は、生命体として躍動する民族の願望に合致しており、必ずや我々は苦難を乗越え、最後の勝利を得ることになる!

以上

 これが私の守り保ちたい精神です。その精神を失わずより一層激しく燃え上がらせる意味においても、私は維新変革者としての信念に貫かれた社会運動に邁進するものです。


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Posted by the_radical_right at 18:55 │ mixiチェック │自民党&既成保守・右派 

国家社会主義への誤解と偏見

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「学習シリーズ・国家社会主義(4)」

 国家社会主義への誤解と偏見

 関心を持って見て頂ける方が少なからずいると思いますので、このシリーズは定期的に続けていきます。コメントも頂いており、お答えしたいのですが余り暇もないので、本文の中で取り上げていきたと思います。よって時間差が出来てしまうことをお許し下さい。

 そこで本日はこれまで寄せられた幾つかの意見や質問を取り上げながら書いていくことにします。先ず「通りすがりの保守主義者」というハンドルネームで書かれたシリーズ(1)に関してです。

>マルクス流の生産手段の国有化などとは全く違います

どちらにせよ、社会を人間の手で改造できるという傲慢な思想が社会主義思想です。
共同体にしても、保守主義は自然発生的な共同体を尊ぶのに対し、社会主義は自分たちの手によって都合よく共同体を形成することを目論みます。
また、社会主義は血で血を洗う闘争を経て、結局は独裁政治につながります。
「日本の国家社会主義だけは違う」との反論が予想されますが、いったい何を担保にそう言えるのでしょうか?
せとさんほどのセンスの持ち主なら、必ずや祖国を救うのは社会主義ではなく保守主義であることが感覚的に分かるはずです。
今の日本は、フランス革命直前といろいろな面でかなり状況が似ているというのに、なぜ革命を起こす側に立とうとするのでしょうか?
人の手によって経済や国民の意思をある方向に全て向けられるなど、夢想というよりも妄想でしかありません。
それが一時は国家にとって正しい道でも、永遠というものはこの世には無いのです。
Posted by 通りすがりの保守主義者 at 2010年04月09日 22:58

 現在はハンドルネームを「居候」と変えられたようなので、こちらを使わせて頂きます。

 この意見は様々な分野に渡っています。例えば社会主義の傲慢さと独裁性を指摘されています。また、保守主義との相違性も言及されています。勿論最初の投稿なので全てに渡ってさわりの部分に過ぎず、議論の展開はこれからになります。

 ただ、この時点で言わせて頂くならば、我々は日本の歴史上に存在した国家社会主義を学ぼうとしている訳ですが、居候さんの主張は国家社会主義を指したモノではありません。全ては左派(マルクス)社会主義に基づくものであると反論しておきます。

 即ちマルクス社会主義が階級対立の上に立ち、資本家階級と労働者階級の憎悪の戦いから労働者階級が権力を握るとしたその革命理論が、血なまぐさい戦いを呼ぶことを戦前の国家社会主義者は見抜きました。

 居候さんが<社会主義は血で血を洗う闘争を経て、結局は独裁政治につながります>と書かれたように、その事を危惧するが故にマルクス社会主義とは根本的に違う国家社会主義理論を打ち立てたのです。
 
 このマルクス社会主義の階級対立論は資本主義が必ずや行き着く避けることの出来ない科学的真理であるということから出来上がっているので、これはそのような事実はないという反論で十分でしょう。既に歴史がそれを証明しつつあります。

 国家社会主義者はそのように資本主義を見てはきませんでした。ではどのように見ていたかについてですが、これはこのシリーズの中で検証していきます。ただ、今回は私の意見を書くことにします。

 資本主義の是非を問う場合、必ず出されるものがあります。それは人間は営利目的の為に努力するが、これを奪ったり制限すれば、資本家の活動意欲が衰えて経済はたちどころに停滞してしまう。これは人間としての本能であるから、資本主義(自由な経済活動)を制限してはならないという議論です。

 先ず、これに反論しておきます。確かに人間には欲望がありその為に経済活動に精魂を傾ける人がいることも事実です。しかし、勤労意欲が経済的な利己心のみによって動かされるというのも間違いでしょう。

 人間には利己心もあれば、社会に寄与するという観念もあります。自己犠牲の精神を持ち合わせている人も多い。特に正義感が強く、社会に寄与したいと願う人も多いのです。

 これまでの日本の歴史を見ていけば、逆にそのような愛郷心や社会に尽くそうと考えて来た人のほうが多いように思いますし、そのような道徳理念によって生きてきた時代のほうがはるかに長いでしょう(武士の封建社会などには特にその傾向が見られます)。

 資本主義に基づく弊害が社会全般、或いは国家にまで及ぶという時に、資本主義に制限を加えるのは当然であって、その手法を国家の名の下に行なうのが我々が主張するところの“国家社会主義”であると説明させて頂きます。
 
 尚、国家社会主義に関してはバカモヤスミヤスミイエさんのブログに次のような記事がかつてあったので紹介しておきます。

 ラサールの国家社会主義は、国家の意思による生産手段の国有化により、共産主義に至ると言う思想だけれど、日本的国家社会主義は、天皇陛下を中心に位置する一君万民の思想であり、共産主義には至らない思想であり、そもそもマルクス主義を標榜していない。戦前の誤りは偽装転向者の共産主義者を陣営に加えた事です。所詮共産主義者は尊皇攘夷の解らない者がほとんどです。

 又私はよく北一輝の純正社会主義の事を言いますが北自体が尊皇主義者で有るのか無いのかは事実としては良く解りません、しかし2,26事件の皇道派青年将校は尊皇攘夷です。ではこの組織形態は腐敗しないのか、するに決まっています、だからこそ絶え間のない維新を行わなければなりません。永久維新が必要です、by神風

 以上

 マルクス社会主義との相違に関しては、これから何度も理解されるまで主張していきます。その点を理解されないと、本当の意味での国家社会主義の理想が知られないと考えるからです。

 また、この学習シリーズとはかつての戦前における国家社会主義者達の戦いの歴史を正しく学び、理論的な継承者とならん若者を探し出すことを目的としたものであって、今すぐに何かを今日の社会でなそうとする試みではありません。

 よって現実的な政策論などを討論することの意味を感じておりません。あくまでも浪漫に満ちた国家社会主義者の維新に賭けた夢を引き続き検証していくことにします。


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Posted by the_radical_right at 16:39 │ mixiチェック │異端の右翼・国家社会主義 

支那・中国人の急増に警戒の目を!

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 支那・中国人の急増に警戒の目を!

 在日支那人は日本侵略の尖兵となる。

【在日 外国人参政権を考える】(10)急増する永住者集団 中国系 背後に本国政府の影 

  住民が利用していた食料品や日用品の店が消え、中国語の看板を掲げた繊維問屋に次々と変わった。トラックがエンジンをかけたまま道路を占拠。空気は悪くなり、騒音や渋滞が慢性化し、住民の生活環境は著しく破壊された。

 世界で急増する中国系移民を取材しているノンフィクション作家、河添恵子さん(46)が見聞きしたフランス・パリ11区の現状だ。

 10年前から中国系移民が激増したフランスは、不法滞在を含め80万人が居住するといわれる欧州最大の「華人在住国」。河添さんは「今の中国系はバブル成金。札束で店を買いたたき、どんどん入ってくる。すべて地下経済で回し、税金を納めない。町は完全に『治外法権』になってしまう」と指摘し、こう語った。

 「いつか日本もパリと似た状況になるかも…」

     × × ×

 日本では平成10年、一般永住許可の国内在留要件が原則20年から10年に短縮され、永住外国人が急増した。特に中国籍は20年末現在で約14万人余と最も多く、今も毎年1万人以上のペースで増え続ける。近い将来、最大の永住者集団になるのは間違いない。

 そんな状況で永住外国人への地方参政権付与が検討されている。

 在日コリアン2世から日本に帰化した鄭大均首都大東京教授(61)は「参政権の焦点は在日から中国人に移った」とし、「中国は日本との対立も想定される一党独裁国家。今の永住者は本国とのきずなを維持する人も多く、要件を緩和して中国系永住者を大量に作り出すのは危ない」と警鐘を鳴らした。

 20年春に長野で行われた北京五輪聖火リレー。チベット支援者らの抗議活動に対し、中国人留学生らの集団が町を“占拠”して示威行動を繰り広げた光景は、日本人の記憶に深く刻まれている。

 「日本で生まれ、韓国への帰属意識に欠けた多くの在日」(鄭教授)よりも、中国人の台頭によって、地方選挙を通じて安全保障や教育など国の根幹に及ぼす悪影響への懸念がいっそう現実味を帯びるのだ。

  民主化運動を弾圧した中国共産党政府に絶望し、19年に日本に帰化した中国出身の評論家、石平さん(48)は「中国人の背後には本国政府がいる。参政権が導入されると、永住者の政治結社を組織する可能性も高い。彼らは民主主義のルールを知らない。中国の国益に沿って暴走を始めると、おとなしい日本人は対処できないだろう」とし、こう指摘した。

 「日本に有益なことが何もなく、亡国にもつながる議論が起きるのは、国家の尊厳や国益を守るという国家意識が日本人に欠けているからではないか」

 その象徴に挙げたのが自らの帰化手続き。法務局から聞かれたのは滞在年数や収入、前科の有無だけだった。日本の皇室と歴史・伝統への認識や国を守る覚悟は問われず、忠誠を誓う儀式もなかった。参政権の大原則であるべき日本国籍はあまりに軽かった。

 「国家」とは何か。戦後日本が放置してきた問いに正面から向き合うことが急務だ。危機は目の前に迫っている。 =おわり

 上の記事は産経新聞に掲載された記事ですが、支那・中国人が異常とも思えるほどに全世界で増殖しています。北米大陸、ヨーロッパ、アフリカなどでそれが問題となっています。

 カナダ、アメリカ、ヨーロッパなどでは現地の人達とのトラブルが報じられてきましたし、イタリアのナポリにおいては支那人の大暴動が発生し、軍隊が出て鎮圧するという極めて危険な状態になっています。

 アメリカでも中華街に住む支那人が武器を買い集めていると報じられています。現地の人達との衝突の危険性を肌で感じているのでしょう。

 アフリカの場合はこれとは違います。人権蹂躙の独裁国家に積極的に進出し、その国の資源収奪を始めています。勿論独裁者の同意はあるものの、これなどは現地の人からすればまさに収奪という言葉で評されるものでしょう。

 さて、このような支那人の世界中への進出は、他国と比較してそのかけ離れた圧倒的な人口にあります。かつて支那の独裁者・毛沢東は他国との戦争では原爆はいらない、支那には多くの人民がいるので、それを送りつけるだけで十分だ−と話したことがあります。

 今、支那・中共政府がやっていることはまさにそれにあたります。そして我が日本です。東京に来るとやたら目につくのは支那人ばかりです。何故、これほどまでに増え続けるのか?

 西欧社会における極右政党の急激な台頭はイスラム移民の増加に端を発するものでした。一時西欧の政治を支配した社民政権は移民の受け入れに熱心でした。

 国民が気がついた時には、国中の至る所にイスラム移民の姿があったのです。国民の多くは「自分たちは一度もこのイスラム移民の件で為政者から是非を求められたことはない」と立ちあがったのです。

 現下の日本はどうでしょう。我々国民に対して為政者がこの問題で真剣に呼びかけたことなどあるのでしょうか? 少なくとも国民的議論が行なわれないままに支那人が日本社会に拡大し続けています。

 今ならまだ間に合うかも知れません。しかし、この数が更にこれまでと同じようなスピードで増え続けていったら、日本は極めて危険な状況へと陥ってしまうのではないか。

 日本にいる支那人の中には将来の日本侵略の尖兵として、訓練を積んだ工作員が多数紛れ込んでいると考えられます。

 彼ら支那人は首都・東京に集中しています。

 東京の華人圏が日に日に拡大、100人に1人は中国人

  東京の外国人登録者数は7月1日で38万1671人を数え、全都民の2.99%に達した。最も多いのは中国人で、過去最高の13万23人を記録した。新華社のウェブサイト「新華網」が伝えた。

  日本の「中文導報」によると、東京都民の100人に1人は中国人という計算になる。中国人の東京集中が高まるにつれて、中国人向けの商業区や中国人街の形成が進んでいる。池袋駅、新宿駅、大久保駅、新大久保駅周辺では、中華料理店、中国物産店、中国語書店が増え続け、北区の赤羽駅周辺でも中華料理店や中国物産店が繁盛している。

  概算統計によると東京には中国人の投資経営者が671人おり、各種の中華料理店100軒以上、大小の中国物産店100軒以上、中国人向け理髪店・美容室40軒以上、中国人向けネットカフェ30軒以上、中国人向け書店20軒以上、中国語新聞10社以上があり、中国語テレビ局3局が5つのチャンネルで放送を行っている。(編集NA)

  「人民網日本語版」2007年8月8日

 約3年前の記事ですから、これを現在規模的にはかなり上回っていると見なければなりません。安易な受け入れが日本国を亡国の淵へと導いているのです。

 国民はこの重大性にまだ気がついていません。日本ではイタリアのように暴動が起きてからでは遅いのです。日本の政府は自衛隊の導入や武力鎮圧をためらうでしょう。

 もし、そんなことをしたら中国人民解放軍が大挙して、同胞の安全を守るとして日本に押し寄せて来る可能性が大です。勿論その頃には民主党政権によって日米関係が完全に破壊され、米国はその事には介入しないと思います。

 露西亜も黙っていないでしょう。北海道辺りには軍事侵攻をかけて来るかもしれない。また北朝鮮・南朝鮮だって見過ごす筈がありません。韓国軍は対馬に侵攻を開始するでしょう。

 問題は北朝鮮ですが、東京で支那人暴動が起きれば、これに呼応して朝鮮総連を指揮して関西で武力決起することになるでしょう。日本が外国の軍隊によって再占領された時には、朝鮮人は大都市の一部に日本の主権が及ばない自分たちだけの居住区を主張することになります。

 その時に日本はどうなるのか? そう遠い話ではありません。日米関係の今後の推移によっては、この恐怖・戦慄の事態が日本社会を覆うのにそう時間はかかりません。

   
wansyouNPO法人外国人犯罪追放運動では現在参加会員(運営会員、賛助会員)を募集中です。興味のある方は是非ごメールにてご連絡下さい。 

tuihouundou@gmail.com

 外国人犯罪追放運動は将来の祖国日本の危機に対処する為に組織強化に取り組んでいます。我々がこの国を守り子供達に残せる日本を創るためにも、皆様の協力は欠かせないものとなって来ました。よろしくお願い申し上げます。

NPO外国人犯罪追放運動も徹底追及する!

日本の自存自衛を取り戻す会主催
 
☆
第4次出入国管理計画への質問
※街宣は行ないません。告知を請け負った当方の手違いで大変申し訳ありませんでした。

【日時】平成22年4月15日(木) 午後1時40分集合
【集合場所】法務省(千代田区霞ヶ関1−1−1)前
【活動内容】法務省 午後2時〜午後2時30分 訪問
【テーマ】法務省 第4次出入国管理基本計画(テーマに外れた発言は制止します)
【雨天時】雨天実行
【連 絡 先】金子吉晴(日本の自存自衛を取り戻す会)090−9769−6230




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Posted by the_radical_right at 08:07 │ mixiチェック │移民と外国人労働者 

2010年04月13日

ハンガリーで極右政党が大躍進

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ハンガリーで極右政党が大躍進
 
 非議会勢力が3年で急成長した背景を考察

ハンガリー総選挙、中道右派野党が政権奪回

 【ウィーン=金子亨】任期満了に伴うハンガリー国会(1院制、定数386)の総選挙は11日、第1回投票が行われ、中央選管の暫定開票結果(開票率99%)によると、最大野党で中道右派の「フィデス・ハンガリー市民連盟」が過半数の206議席を獲得し、8年ぶりに政権に返り咲くことになった。AFP通信が伝えた。


 与党で中道左派の「社会党」は28議席と惨敗、これまで国会の議席を持たなかった極右政党「ヨッビク」が26議席と躍進した。新首相には、1998〜2002年に首相を務めた、フィデスのビクトル・オルバン党首(46)が就任する見通し。オルバン氏は11日、「国民は未来のために投票した」と勝利宣言した。

 同国は、世界的な金融危機の影響を受け景気が低迷。08年には国際通貨基金(IMF)から緊急融資を受けたが、失業率は現在、約11%に達する。フィデスは雇用創出や減税を訴え、与党への批判票を集めた。ヨッビクは国民の反感が根強い少数民族ロマ人による「犯罪」の取り締まりを強調し、国民の不満を取り込んだ。

 国会選は、小選挙区と比例代表で争われ、11日の投票で確定したのは265議席。残る議席は25日の第2回投票で決まる。

(2010年4月12日21時01分  読売新聞)

 極右政党『ヨッビク・ハンガリーのための運動』がゼロから一気に26議席を獲得し大躍進を遂げました。西欧社会における極右旋風というか、その流れは収まる気配がありません。

 もう十年以内には西欧諸国では極右政権が誕生する国が出て来るでしょう。そしてその時こそその衝撃波は西欧社会全体に広まり、ドミノ現象のように次々と西欧諸国では極右政権が生まれると予測します。

 これまでハンガリーの極右政党としてはフランスの国民戦線と提携関係にあった生活正義党(MIEP)が知られた存在でした。西欧社会の極右政党は連帯が進んでいますが、今回の極右政党は又それとは違った新しい政党のようです。

 今回の躍進した「ヨッビク・ハンガリーのための運動」をネットで検索したら、かなり詳しい情報が掲載されていることが分かりました。

 ハンガリー:極右組織の設立とその波紋世界ハンガリー:極右組織の設立とその波紋

 IPSJapan2007/10/20 『National Guard(ハンガリー防衛団)』の設立集会には、Lajos Fur元国防相や大物議員の姿も見られ、設立の『正当性』を訴える大規模な集会となった。一方、防衛団の設立に反対する団体は「歴史が示しているように、ハンガリーで極右は統合すべきものでなく、排除すべきものだ」と訴えている。

 【ブタペストIPS=ゾルタン・ドゥジシン、10月9日】

 ナチ・ファシストの再来かと批判が高まるハンガリーで8月25日、極右の民兵組織『National Guard(ハンガリー防衛団)』の設立集会が開催された。同組織はハンガリー人が物理的・精神的な自衛能力を喪失しつつある状況に対処するため、主に国家防衛の強化を目標として掲げている。

 現行の法律では銃器の保持は禁止されているが、極右・非議会政党『Jobbik(ヨッビク)』のGabor Vona党首は「将来的には『National Guard』における銃器の扱いも法律で認めさせることになるだろう」と語った。

 この設立集会にはLajos Fur元国防相や大物議員の姿も見られ、設立の『正当性』を訴える大規模な集会となった。一方、防衛団の設立に反対する団体は「歴史が示しているように、ハンガリーで極右は統合すべきものでなく、排除すべきものだ」と訴えている。

 極右台頭を懸念する社会党は、ビクトール・オルバーン元首相率いる(右派勢力の結集を目指す)野党『フィデス(ハンガリー市民連盟)』に対して、Jobbikとのあらゆる政治的関係を断ち切るよう求めた。

 極右派は、国家予算などを巡る問題で国が危機的状況に陥ったのは社会党のジュルチャーニ・フェレンツ首相に責任があると非難している。Central European UniversityのFerenc Laczo教授は「ハンガリーでは右派が勢力を伸ばしつつあるのは事実だ。極右の締め出しを図るジュルチャーニ首相はファシズムの脅威を繰り返すものの、もはや国民からの支持が得られないため発言にも説得力がない」と述べた。ハンガリーで強まりつつある右派勢力について報告する。(原文へ)

http://www.news.janjan.jp/world/0710/
0710194178/1.php?action=table&msg_article=74180


 2007年の記事ですからこの政党は短期間に躍進したと考えられます。私が紹介したフランスの国民戦線と連携していた生活正義党は96年頃の話ですから、その後ハンガリーの極右勢力図に大きな変化があったと考えられます。

 この記事でも分かるように著名な大物も参加して民兵組織が設立され、そこにこの極右政党も参加して、大躍進を遂げるところまで成長したと言うことのようです。

 この設立集会には3000名の人が集まり、当初は非議会政治勢力として発足しています。下の記事はこちらからの引用です。

 集会では、黒ベストに「アールパード縞(Árpád-sáv)」紋章を付した黒帽子の「制服」に身を包んだ56人の「防衛団員(gárdista)」たちが、団体規約に「宣誓」した。

 「宣誓」に先立って、ジャーナリストのペルジェ・シャーンドル氏(Pörzse Sándor)が演説に立ち、「防衛団は、ジュルチャーニ政権の反ハンガリー的態度のゆえに結成された」とし、「民族の滅亡に努める者に抗して行動する」と述べた。

 続いて演説したヴィットネル・マーリア代議士(Wittner Mária、フィデス、1956年事件で死刑判決を受けた)は、「ここに宣誓する者たちは、清廉な、祖国を憂う者たちであり、50年前に共産党政権に立ち向かったと同様に、現政権に抗する者たちだ」と述べた。

 これを受けて、「右=善」党首でもあるヴォナ・ガーボル(Vona Gábor)団長は、「(防衛団は)、真の体制転換を実行し、ハンガリー民族を救うために結成されたのだ」と宣言した。最後に、歴史家で現野党ハンガリー民主フォーラム(MDF)創立者のひとりでもある(1996年に離党)フュル・ラヨシュ元国防相(Für Lajos)があいさつを行い、さらに、カトリック、ルター派、そしてカルヴァン派の神父・司祭が団旗とアールパード縞旗に祝福を与えた。集会には、約3,000人の支持者が集まった。

 
祖国が危機に瀕すると我が国においても、このような非議会勢力が結成されるかもしれません。その時期は意外に早いのではないでしょうか。

 ハンガリーと言えば日本人としては歴史のある穏やかなイメージを持つ人が多いと思います。しかし、実際には左右の政治勢力が激突する不穏な社会ともなっていました。

 外務省の海外安全ホームページの2009年12月末には次のように記されていました。

  (3)ハンガリーには反政府的な主張・活動を行う極右組織が存在しています。2007年から2009年にかけては、与党議員宅や事務所、行政機関に対する爆発物や火焔びんの設置、投てき事件などが相次いで発生しましたが、これら事件の多くは極右組織の犯行とされています。2009年には、極右組織による与党議員宅に対する爆弾テロ計画の摘発を受け、極右組織メンバーの逮捕が相次ぎました。警察当局による一連の摘発・検挙の結果、2009年中盤以降は極右組織の活動は停滞しているとみられますが、引き続き極右組織の活動には注意が必要です。

(4)2006年秋には、反政府集会・デモの参加者が暴徒化し、大規模な暴動事件が発生しました。それ以降、同じ規模の暴動事件の発生はありませんが、例年、各種記念日の際に行われる反政府集会・デモ開催に伴い、小規模な騒擾事案が発生しており、今後とも引き続き注意が必要です。

 http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4_T.asp?id=168

 この2006年の反政府暴動は極右活動家が戦車を乗っ取り、市街で機動隊と撃ち合うという凄まじいものでした。

 http://www.afpbb.com/article/politics/2130119/
1012077


 
 昔はハンガリーの極右と言えば、スキンヘッドの若者がジプシーを襲うようなイメージでしか語られることしかなかった。その頃のハンガリー国民が極右に関心を持つことなどはなく、逆に過激な差別主義者として批判され続けてきた。

 そのような時には既成政党の政治家も、決して過激主義者と言われる人に近づくことはなく身を離そうとしてきた。しかし、その垣根は取り払われた。

 東欧社会主義の呪縛から解かれて経済的には前よりは豊かになったが、その恩恵に浴していないと考えている国民が大多数に上る。ハンガリーの若者はかつての輝けるハンガリー帝国への羨望を捨てきれない。

 ナショナリズム国家への憧れは、益々若者を惹き付けていくことになるでしょう。日本もまた西欧諸国の後追いを始めていると感じています。それは何も間違った事でないことは明らかです。


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日豪関係を壊す「ザ・コーヴ」

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  日豪関係を壊す「ザ・コーヴ」

 人種対立を扇動するシー・シェパードを何故国連は放置する?

シー・シェパード上映「ザ・コーヴ」引き裂く日豪の絆

1271051283942s かつて真珠貝採取の日本人潜水士でにぎわい、人口の過半が日本人だったこともあるオーストラリア北西部の町ブルーム。

 日豪交流史の象徴ともいえるこの小さな町が、日本の姉妹都市、和歌山県太地町のイルカ漁を描いた米映画「ザ・コーヴ(入り江)」をめぐり、揺れている。姉妹都市提携解消や住民同士の人種対立にも発展し、わだかまりは当分解けそうにない。

 ブルーム郊外の日本人墓地。明治期以降、太地町などから移民してきた約900人の墓石が並ぶ。そのうち10基以上が突き倒されたり、まっぷたつに割られたりして無残な姿をさらしていた。日本人墓地に対するいやがらせはこれまで200件以上。地元の警察官は、「イルカ漁に反発した地元の若者の犯行だろう」と話す。墓地には今年1月、監視カメラが取り付けられた。

ブルームの人口は約1万5000人。一時は町の主役だった日系人は今では200人ほどで、白人と、中国、マレーなどのアジア系住民および先住民が人口を二分し、「豪州初の多文化都市」を誇りにしてきた。しかし、反捕鯨団体「シー・シェパード」が、太地町と姉妹都市提携しているブルームに目を付け、今年のアカデミー賞を受賞した「ザ・コーヴ」の上映会を昨年8月に町内で行ってから、混乱が始まった。

 シー・シェパードによる姉妹都市提携解消の呼びかけを受け、町会議員のもとに数万本のメールや電話が殺到、同月、イルカ漁に否定的な白人議員が多数の町議会は提携停止を決議した。これに対し、イルカ漁に理解を示す日系を含むアジア系や先住民が議会に抗議活動を行い、結局、議会は2か月後に決議を撤回した。

 今でも、住民の間にわだかまりは残っている。父親が太地町出身の日系2世コリーン・マスダさん(53)は「肌の色に関係なく住民の間で良い関係を保ってこられたのに、映画のために町の空気が変わってしまった」と嘆く。

日本の盆踊りを手本にして毎年8〜9月に行われる町最大の祭「Shinju Matsuri(真珠祭り)」は今年、アジア系や先住民の団体や企業が「祭りは白人のビジネスに利用されている」として参加を取りやめる予定で、さみしいものになりそうだ。

 佐藤虎男・駐パース総領事は3月24日、ブルームを訪ね、グレイム・キャンベル町長と会談した。町長は太地町との提携継続に意欲的だったが、イルカ漁については「反対の姿勢に変わりはない」と強調した。

 「ザ・コーヴ」に翻弄(ほんろう)されるブルームと太地町。真珠貝採取をきっかけにした1世紀以上にわたる両町のつながりが、1本の映画によって大きく傷つけられつつある。(ブルームで 岡崎哲)

 ◆真珠貝採取…ブルームの繁栄の基盤は19世紀末、太地町などから渡った日本人潜水士による真珠貝採取で築かれた。真珠貝はプラスチックが発明されるまで洋服のボタンの原料として重宝され、19世紀末にはブルームだけで世界生産の8割を占めた。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100401-OYT1T00194.htm   


 国連には人種差別撤廃委員会などがあり、人種差別に関する様々なことを調査したりしているとされてきた。しかし、その内容と言えば、どう考えても人種差別や民族差別に当て嵌まらない事ばかりです。

 例えば北朝鮮配下の朝鮮総連の朝鮮高校が、政府の高校無償化から外れたことに関して、その対象から外した行為が民族差別に値するのではないかと懸念を表明したことなどがそれに当たります。

 又、不法入国で国外退去を命じられたフィリピン人一家の問題で、特別在留を認められたカルデロン・ノリコさんが再び、両親と暮らしたいから日本に呼び戻して欲しいという訴えを聴いた件なども極めて不可解な行為です。

 本来、人種差別撤廃条約に基づく活動機関であれば、今回のような問題にこそ乗り出すべきではないのでしょうか。シー・シェパードなる団体や「ザ・コーヴ」を製作した団体は、環境保護や動物愛護を謳ってはいるが、実際に今問題となっているのは日本人をターゲットにした人種差別的な煽り以外の何ものでもないでしょう。

 イルカ漁が残酷であり、それを行う日本人は残虐な民族であるという主張は、これはどう見ても人種差別としか受け止めようがない。イルカは日本以外の世界の多くの国でも捕獲されています。

 イルカ漁によって海が真っ赤な血に染まるなどというショッキングな映像を撮っているようですが、その漁法だって北欧諸国もやっている。また、イルカではないがカナダなどではアザラシが大量に殺されています。

 アザラシ猟がどういうものなのかを反対派のサイトから紹介しておきましょう。

 カナダ政府では「猟は人道的な苦痛の少ない方法で行わねばならない」と表明していますが、現状は頭を叩き割られ半殺しのまま何時間も鼻や口から血を吐きながらもがき苦しむアザラシたちも数多くおり、また、気絶した状態を死亡したものと勘違いされ、まだ意識の残った痛みや恐怖の感情の残った状態で皮を剥がされるアザラシたちも毎年多数確認されています。

 またこの猟の目的はアザラシの毛皮なので、猟師たちは皮だけを持ち帰り、95%以上のアザラシたちの体は流氷の上でコーラの缶やタバコの吸い殻と一緒にゴミと化します。
昨年も毛皮のために殺された約30万頭のアザラシの赤ちゃんの血で流氷が赤くそまりました。
このままでは、この猟は来年も再来年もその先もずっと続いてしまいます。


 日本人が穫るイルカが悪くて、他の諸国が穫るイルカは問題にされないなんて、これほどの差別はなく、そのことを人種差別と捉えないことに疑問を抱かない訳にはいきません。

 この問題は先日『主権回復を目指す会』(西村修平代表)の呼びかけた活動に参加しましたので、最後にその映像を紹介します。そちらをご覧下さい。

 冒頭に紹介した日本とオーストラリアの友好都市が、このような蛮行を平気で行なう人種差別主義者の扇動で危うくなっていることに危惧の念を表明します。

 両国の友好関係は長い年月の上に培われたものであり、このような人種差別団体の一時的なプロパガンダで終わりを迎えるようなことは絶対に許してはなりません。

 この問題では幸いにも日本の国論は分裂していません。国民の総意はこのような人種差別団体であるシー・シェパードの行動やコーヴ製作・上映に反対することでまとまっています。

 最後になりますが、先日の行動で言い忘れたことがあったので書いておきます。イルカの問題ですが、軍用イルカの件です。これは米国や露西亜においては非常に研究が進んでおり、既に実用段階に入っています。

 2003年のイラク戦争では実際に軍用イルカはその任務についたと言われています。米露の研究はイルカに機雷を設置して相手の船や潜水艦に激突させ沈没させることにあると言います。

 日本のイルカ漁を問題にするなら、余程コチラの方が重大で残酷なのではないか。現在露西亜はこれを正式に否定しているが、米国では訓練が続けられているという。

 動物愛護団体はこのような問題にこそ目を向けて頂きたいものです。何でもかんでも日本が悪いという風潮が蔓延する中で、日本人の苛立ちが最終的に何処に向かうのかにも注視していきたいと思っています。

☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
(1/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://peevee.tv/v?6iibae
(2/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://peevee.tv/v?6iiea4
(3/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://peevee.tv/v?6iihff
(4/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://peevee.tv/v?6iil66
(5/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://peevee.tv/v?6iip9c

YouTube版
(1/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=0X10NEbBDkU
(2/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=UrlnFoWuSJo
(3/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=R33Wzcdp52I
(4/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=a_LNjwrUW88
(5/5)【緊急街宣】『ザ・コーヴ』の上映を粉砕せよ!
http://www.youtube.com/watch?v=gZg3-mIquMI
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=F2AE283C4243C79B

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Posted by the_radical_right at 07:17 │ mixiチェック