2010年04月17日

小沢一郎に1億円のヤミ献金を証言

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

小沢一郎に1億円のヤミ献金を証言

 小沢側、否定するも抗議も告訴もなし。

crm1004150137002-p1

小沢氏の裏金献金疑惑 「1億円以上提供」 水谷建設元最高幹部が本紙に証言

 小沢氏の水谷建設に関する発言 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件で、「小沢氏側に計1億円の裏献金を提供した」と東京地検特捜部に供述した水谷建設の元最高幹部の1人が14日までに産経新聞の単独取材に応じた。元最高幹部は「小沢氏の秘書と東京・向島の料亭などで会談し、小沢氏側の条件で合意した。金額は1億円以上だ。こちらがウソをつく必要はない」と改めて資金提供を語った。

 事件をめぐっては、嫌疑不十分で不起訴となった小沢氏について、市民団体が起訴するよう検察審査会(検審)に申し立てており、不起訴の是非を審査している検審が月内にも議決を出す見通しだ。

 元最高幹部は都内で、小沢氏側への裏献金について詳細に語った。小沢氏側は水谷建設側からの現金受領を全面否定しているが、元最高幹部は「小沢氏にも立場というものがあるから、認めるわけにはいかないのだろうが、こちらがウソをつく必要はない。こちらがウソをついているなら、検事もいろいろな証拠から、すぐウソだと分かるだろう」と話した。

 これまでの特捜部の調べに対し、水谷建設の元最高幹部らは、国発注の胆沢(いさわ)ダム(岩手県)工事受注の謝礼として、平成16年10月に小沢氏の元私設秘書で衆院議員の石川知裕被告(36)=政治資金規正法違反罪で起訴=に、17年4月には元公設第1秘書の大久保隆規被告(48)=同=にそれぞれ5千万円、計1億円の裏献金を提供したと供述。しかし小沢氏らは、特捜部の調べにいずれも全面否定した。

 元最高幹部は資金提供について、「大久保氏と向島の料亭などで会談し、向こうの条件で合意した。小沢氏側に提供した総額は1億円以上だ」と明かした。

 また、胆沢ダム工事については、「歴史が長い」とした上で、「水谷建設は、社員が一生懸命汗を流して稼いだ大事な金を簡単には渡さない。必要があったから渡した」と話し、資金提供がダム工事受注の謝礼だったことを認めた。

 特捜部は、胆沢ダム工事を受注した水谷建設以外のゼネコン各社も小沢氏側に資金提供したとみて、家宅捜索や事情聴取を重ねたが、水谷建設以外の各社は否定し続けたとされる。元最高幹部は「こちらは脱税事件で逮捕者が出たから(資金提供が)表になった。ほかの建設会社は分からないが、それをやらないと工事を受注できなかったのは事実だ」と証言した。

 事件は、陸山会が16年10月に東京都世田谷区の土地を購入した際、土地代金の原資4億円を収入として政治資金収支報告書に記載しなかったなどとして、特捜部が2月4日、石川、大久保両被告らを起訴。小沢氏については不起訴とした。

 産経新聞の取材に対し、石川被告は「水谷建設の人間と会って5千万円をもらった事実はない」、小沢事務所は「ご指摘のような事実はありません」と回答した。2010.4.15 01:36

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/100415/
crm1004150137002-n1.htm

 
 このニュースについて考えてみます。これは事実でありますが、では何故このようなことがありながら、東京地検特捜部は小沢を取り逃がしてしまったのか?

 その点に関してですが、そこがいまいち説明されていないので、ここで改めてやっておきたいと思います。そうでないと、水谷建設側が嘘を言っているように誤解する人も出てくる可能性もあるからです。

 もっともこの証言はもし虚偽なら小沢一郎は名誉毀損で刑事告訴も出来ますし、記者会見を開いてそのことに関して記者の質問に答えることも可能です。

 また、国会議員として居座った石川知裕氏などは、国会の場で正式に弁明すれば良いのに、それを逃げているわけですから、これはどう見ても国民からは理解されないわけです。

 では、何故検察は取り逃がしたのか?
 先ずこの一点ですが、水谷側から渡ったカネの流れを掴み切れなかったということです。いくら渡したと言ったことが事実であっても、そのカネの流れが不明だったことで、検察はこの問題を追うことが出来なかった。

 それを私は不動産の購入資金の一部に当てられたという、当初からの推測による捜査の失敗によると見ています。もっと広範囲にカネの流れを調べていれば、今回のようなミスは起きなかったのではないか。

 そのように考えるとやはり今回の一連の捜査は残念であったと言わざるを得ません。また、検察内部においても捜査に熱心でない勢力があり、検察が一枚岩でなかったことも今回の失敗の原因となっています。

 水谷建設からの1億円が仮にその流れを把握していたとします。それでも事件として立件できなかったとすれば、それは該当する犯罪の立証が困難であったと考えられます。

 仕事をもらう見返りに、その報酬としての提供であれば、これは賄賂であり受託収賄や斡旋利得も考えられますが、職務権限で難しかったと思います。

 小沢は公共工事の直接の発注者としての権限は持っていません。確かに強い影響力を行使していたとしても、それを立証するには膨大な資料や証言をそろえなければならなかった。

 私が、検察が本気で小沢を調べ始めたと思ったのは大手・中堅ゼネコンの仙台支店で、かつて談合組織に所属していた人物からの話を聞いた時でした。

 ゼネコンは2005年の暮れに談合をやめてしまいました。談合に参加する各社の社員はかつては業務屋と呼ばれ、他の社員とは一線を画す立場でした。同じ社の一般社員との関係よりも他社の同じ業務部社員との飲み食い、マージャンが日課となっていたほどでした。

 その社員達も行き場がなくなって辞めたり、配置換えされた人も多かった。そのような人達の間であることが噂になった。検察から呼び出され、昔の談合のことを聞かれたと言うのです。西松建設が逮捕される以前の頃です。

 その内容は佐藤栄佐久前福島県知事に資金提供して逮捕された水谷建設が岩手県の公共工事に関して大物政治家に巨額なヤミ資金を渡したとの事で、談合を仕切った鹿島建設のボスを調べているというものでした。

 この大物代議士とは小沢一郎であり鹿島建設のボスとは伊東尚海(ショウカイ)こと伊東尚一郎のことです。この二人が事実上東北の大型公共工事の殆どをし切ってきたのです。

 この談合組織解明の為に検察は鹿島建設東北支店、伊東尚一郎氏の自宅、鹿島退社後に伊東氏が顧問で勤めたサブゼネコンの仙台支店などを次々にガサ入れしたが、確かな証拠を掴めなかった。

 談合組織は元々が非合法の犯罪組織であり、証拠など一切残すはずがない。やはり談合に参加していた人への徹底的な調査と証言取りが重要だったのではないか。私の知る限りその聴き取り調査は2回くらいしかなかった。とてのヤミの全貌を明かすには十分な時間とは言えない。

 既に事件の多くが時効となっていたということもあった。しかし、小沢を賄賂などで逮捕・起訴できなかったにせよ、そのヤミに葬られようとしていた事件を白日の下に晒すことが出来たことは良かった。

 裁判が始まれば更にそのことが起訴状などで明らかにされることでしょう。稀代の金権政治家・小沢一郎の正体を国民の多くが驚愕のまなざしで見つめることになるのです。

参院選挙情報・新風関連(3)

suzuki 維新政党・新風の東京地方区の候補者は前回と同じく鈴木信行幹事長です。
 私としては鈴木さんには全国比例区での出馬を期待していました。次代の新風を担うホープであり、全国比例区での出馬こそ新風党員の願いでもあったと思います。

 彼が全国を飛び回り各地方区の候補者を激励して歩けば、より一層新風党員の士気も上がったことでしょう。その意味では非常に残念であると思った訳です。

 しかし、ご本人は極めて謙虚で自分の与えられた選挙区での戦いに全力を尽くすことになります。私も鈴木さんの選挙には東京23区内ではご一緒させて頂く機会もあろうかと思います。皆様その時にはよろしくお願い申し上げます。

鈴木信行の新風通信

http://blogs.yahoo.co.jp/ishinsya

  ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html


新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
  


 購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。
 

  

Posted by the_radical_right at 09:26 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2010年04月16日

民主幹部が創価公明党に期待

 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


 民主幹部が創価公明党に期待を表明

結局、国民を騙していたということですか。


民主幹部、参院選で「公明票に期待」

 民主党幹部は15日夜、都内で記者団に対し、夏の参院選について、「衆院議員と違って参院議員は支持率(低下)を気にしない。(支援)組織の重要さを知っているからだ。(参院選勝利には)あとは民主党幹事長室でどれだけ業界票を持ってくるかと、公明票だ」と語った。

2010.4.15 22:58
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100415/
stt1004152259010-n1.htm

 最近、創価公明党のニュースを見つけるのに苦労します。それだけ存在感がなくなってしまったということでしょう。ようやくこの冒頭で紹介するニュースを見つけました。

 公明党の関連ニュースと言っても、創価公明党の幹部の話ではなく、これは民主党の幹部が新聞記者に話した内容です。おそらくポロッと口にしてしまったのでしょうね。

 しかし、民主党というのは本当に汚い政党ですね。あれほど麻生政権時代は創価公明党に揺さぶりをかけていました。小沢一郎は太田昭宏前代表の選挙区から自ら出馬するなどの情報まで流していた。

 矢野公明党元委員長に対する国会への参考人招致も度々持ち出した。その為に小沢の代弁者となって動いていたのが石井副代表や輿石副幹事長でした。

 しかし、政権を獲得するや全くそれを口にしなくなった。小沢は最近、創価学会の秋谷前会長と極秘に会談しています。もう裏ではしっかり繋がっています。

 全く国民を小馬鹿にした態度と言うか、背信行為と言うべきでしょう。創価公明党も民主党を仏敵などと言っていたのに、いつの間にか裏で小沢と結託とは全く呆れ果てた連中です。

 そう言えば、石井・輿石以外にも菅直人氏もこんなことを以前は言っていましたね。

民主・菅氏「政治と宗教の集中審議を」 公明党と創価学会を念頭

 民主党の菅直人代表代行は9日の記者会見で、政教分離を定めた憲法20条について、公明党と創価学会を念頭に「必要なら関係者を交えた集中審議を行うのも一つの考え方だ」 と述べた。

 そのうえで「(内閣)法制局は、宗教団体と政党の関係が同一人格であれば政治権力を 使っての布教は違憲になると答弁している。同一人格かどうかは形式だけでは分からない。

 もし、宗教団体が政党の代表(の人事)を決めているなら、その政党は宗教団体と同一 ということになる」と指摘した。
 

 これには創価公明党も相当慌てたようです。菅直人先生だって今は政権与党の最大実力者なのですから、ヤル気があるなら創価公明党を追及できるのに全くやる素振りも見せません。

 民主党は参院選挙で仮に負けても大負けでない限り、公明党を抱き込めば参院でも絶対多数を取ることが可能です。だから民主党が公明党の問題を国会で追及することなどやめてしまったのです。

 創価公明党に投票するのは洗脳された信者だけなので、宗教独裁者が右向けと言えば右を向き、左と言えば左を向く。中にはそれに嫌気が差して辞める人もいるでしょうが、基本的には何の疑いも持たない。

 疑問を持つことは信心が薄いと教え込まれている訳ですから、もうそういうことに疑問を抱くということが出来なくなっているのですから、ある意味では可哀想な人達と言えなくもありません。

 さて、創価ハンターの『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)が反創価学会デモの第2弾を行なうようです。私は参加したいのですが、連休中はリンゴの開花期にぶつかって農作業が忙しく出られそうもありません。

 一人でも多くの人が参加して共に反創価の声をあげていただきたいと思います。このような活動の積み重ねが創価学会にはボディーブローのように効いてくるはずです。

5月3日 「カルト撲滅・課税デモ」第2弾 憲法20条を守れ!! 池田を国会で喚問しろ!! 

 
参院選挙情報・新風関連 (2)

 18日には名古屋で選挙に向けた躍進の集いが開かれます。村田春樹さんも参加する予定です。東海地区の皆さんは是非参加して下さい。

 新風愛知県本部・躍進の集い


20100403_585105

 維新政党・新風の候補者の中では一番若い候補者がこの谷口崇史さんです。

生年月日  昭和53年9月4日
学歴    名古屋商科大学大学院経営情報学研究科修了(MBA取得)
現在の肩書 維新政党・新風愛知県本部政策委員長
出身地   愛知県

 私が初めてお会いした時には短髪ではなかったのですが、このほうが日本男児として、見栄えがすると思ったのかな? とても短髪が似合っていますね。とても好青年です。そして苦労人でもあります。

 演説もとても上手です。私も選挙が始まったら名古屋には応援に行くつもりです。是非頑張って欲しいと思います。



 ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html


新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
  


 購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。

  
Posted by the_radical_right at 22:15 │ mixiチェック

警察官を犯罪者にする奈良地裁を許すな!

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

警察官を犯罪者にする奈良地裁を許すな!

ただ黙って殺られれば良いのでも言うのか。

 "警官の発砲で、暴れ車の助手席の男性死亡"事件、警官を裁判員裁判で審理することに

 2人死傷の警官発砲事件、裁判員裁判へ 奈良地裁決定

 奈良県大和郡山市で2003年9月、窃盗容疑で追跡中の乗用車に警察官が計8発を発砲し、助手席にいた高壮日さん(当時28)が死亡した事件をめぐり、奈良地裁が14日付で、警察官2人について特別公務員暴行陵虐致死と同致傷の罪でそれぞれ審判に付す決定をしたことがわかった。同決定は、起訴と同じ効力を持つ。同致死の罪に問われた警察官1人は 裁判員裁判で審理されることになる。遺族が「警察官の行為は違法だ」として、地裁に付審判 (ふしんぱん)請求していた。

 特別公務員暴行陵虐致死の罪で審判に付されることが決まったのは、事件当時の奈良県警の巡査長(33)、同致傷罪に問われるのは巡査部長(34)。付審判決定を受けて起訴された事件が裁判員裁判の対象になるのは全国初とみられる。遺族は別の警察官2人についても付審判 請求していたが、地裁は棄却した。

 付審判請求していたのは、高さんの母親の金順得さん(72)=大阪府東大阪市。金さんは03年11月、発砲に関与したとされる警察官4人を殺人と特別公務員暴行陵虐致死の容疑で告訴したが、奈良地検が不起訴としたことから、付審判請求していた。

 また、金さんは06年に県などを相手に損害賠償を求めて奈良地裁に提訴。しかし、同地裁は今年1月、警察官に「未必的な殺意」があったことは認めたが、発砲については「警察官や 市民の生命を守るためにやむを得なかった」として適法だったと指摘。金さんの請求を棄却した。今回の決定は、この判断と異なる内容となった。

http://www.asahi.com/national/update/0415/
OSK201004150072.html


 先ず、この事件がどのような事件であったのかを当時のニュースから紹介することにいたします(当時と書きましたが、発生当時という意味ではありません)。

警察官の銃撃で死亡した男、被疑者死亡のまま書類送検
2004年5月17日(月) 21時25分

 奈良県警は13日、車上荒らしを行ったとして警察官の追跡を受け、投降を呼びかける警察官に向けて危害を加える素振りを見せたために銃撃を受け、後に死亡した当時28歳の男を窃盗や公務執行妨害の容疑で被疑者死亡のまま書類送検した。

 奈良県警・捜査1課の調べによると、この事件は昨年9月10日に発生している。同日の午後5時20分ごろ、奈良県橿原市内のパチンコ店駐車場に駐車中の乗用車から現金10万円入りの封筒を盗むなどの車上荒らし犯行を行ったとして、橿原署や自動車警ら隊、機動捜査隊のパトカーから追跡を受けていた男2人が大和郡山市下三橋町付近の国道24号線で進路を阻止された。

 男たちの乗ったクルマは複数の警官に包囲される状態となったが、男たちは投降を呼びかけるながら接近してくる警官に対し、クルマを急発進させるような素振りを見せ、逃走を阻止している捜査車両に体当たりも行ったため、周囲にいた警官3人が拳銃を使用、運転席周辺に合計8発を撃ち込んだ。

 このうち3発が容疑者2人の首などにあたり、このうち助手席にいた28歳の男が後に死亡。運転席にいた26歳(当時)の男も重傷を負った。

 警察では「男たちが車上荒らし犯行に関わっていたのは明らか」として、被疑者死亡のままで28歳の男を送検。生存し、すでに窃盗罪と公務執行妨害罪で起訴されている27歳(現在)の男を、同日までに別の窃盗と詐欺の容疑で再逮捕。余罪の追及にも全力を挙げる方針だ。
《石田真一》
http://response.jp/article/2004/05/17/60340.html

 警察官の発砲は何の問題もありません。警官の制止を振り切って自動車で体当たりを行なおうとしたり、現場から逃走を図ったわけですから、これは発砲されて当然で逆に見過ごしていたら大問題でしょう。

 死亡したのが警察官の発砲によるものであったとしても、警察官がこの行為で何も咎められる必要性は皆無であると思います。警察官としてはむしろ犯罪者に怯まずに立ち向かっていったわけですから、県警本部賞を与えて讃えるべきです。

 その後、この件は意外な展開を見せます。遺族が警察官の行為に対して損害賠償を求める民事訴訟を提起しました。それを次に紹介しましょう。

警官発砲、遺族の請求退ける=「市民にも危害の可能性」−奈良地裁

 奈良県大和郡山市で2003年9月、逃走車両に警察官が発砲し、助手席の男性=当時(28)=が死亡したのは警察側の対応に問題があったとして、男性の母親(72)が、県と警察官4人を相手に約1億1800万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で奈良地裁は27日、母親の訴えを棄却した。

 宮本初美裁判長は警察官の発砲について、「一般車両や警察車両に車を衝突させながら逃走しようとしており、警察官のみならず市民の生命、身体に危害を及ぼす危険性が顕著だった」と指摘。「(発砲は)やむを得なかった」とした。

 判決によると、男性は03年9月10日、車上荒らしなどの疑いで警察車両に追跡されていた車の助手席に乗車。同県大和郡山市の国道で警察官3人から8発の発砲を受け、うち2発が男性の首に命中し死亡した。車は別の男性(33)=窃盗罪など実刑確定=が運転していた。

 判決後、会見した母親は「納得いかない」と悔しさをあらわにした。弁護側は控訴する方針。藪内利一奈良県警監察課長の話 適法な職務執行との主張が認められたと受け止めている。(2010/01/27-20:06)

http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2010012700972

 原告の訴えが退けられたということで、真っ当な判断だと一見思わせる内容ですが、実は余計なことがこの判決文の中にありました。

 それがこちらです。↓

 宮本初美裁判長は正当防衛を認め、請求を棄却した。一方、警察官の未必の殺意を認めた。

 訴えたのは母親の金順得さん(72)=東大阪市。宮本裁判長は「警察官や一般市民に危害が加えられかねない切迫した状況にあった」としたが、「8発すべて至近距離からで、殺害する可能性があることを認識していた」と認めた。弁護団によると、警察官の発砲を巡る訴訟で、未必の殺意が認められるのは異例。金さん側は控訴する方針。
(毎日新聞 2010年1月28日 東京朝刊)

 「殺してやろう」と思ってやれば、これは故意の確信犯ということになりますが、近距離で発砲すれば死ぬかも知れないと認識していたが撃った…こういう場合は未必の故意とされてしまう。

 私はこの裁判を傍聴したわけではないので何とも言えませんが、同じような展開になるのではと心配しているのが、栃木県で警察官が不法滞在者の支那人を撃って死亡させた件です。

 この裁判は欠かさず傍聴してきましたが、左翼弁護士は執拗にその点を追及していました。即ち「至近距離から撃ったら死亡するとは思わなかったのか?」ということです。

 これは難しいことですが、その時には咄嗟の判断でやることですから、そのような感情はないと思います。しかし、後でそのように質問されてしまうと、そうかも知れないと思ってしまう。

 そのことで後になって、このように警察官が犯罪者に仕立てられてしまうとしたら、これほどの道理に反することはないと思います。

 では、どうすれば良かったのか?

 ただ黙ってやられるのを見ていれば良いとでも言うのでしょうか?
 警察官は人柱ではないのだ。やられて良いはずがない。何の為に警察官に拳銃の所持が許されているのか。

 このような凶悪犯罪者から国民の生命と安全を守る為ではないのか。そうだとしたら、今回のこの奈良地裁の裁判官の判断はとても承服できるものではない。

 これでは警察官が安心して仕事に就けなくなってしまう。裁判官の品位というか、その質が余りにも堕ちてお粗末になってはいないか。こんなことでは犯罪が蔓延るばかりとなってしまう。

:関連記事

左翼弁護士による警察官への尋問(1)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51254962.html

左翼弁護士による警察官への尋問(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51255475.html

左翼弁護士による警察官への尋問(3)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51256449.html

   
wansyouNPO法人外国人犯罪追放運動では現在参加会員(運営会員、賛助会員)を募集中です。興味のある方は是非ごメールにてご連絡下さい。 

tuihouundou@gmail.com

 外国人犯罪追放運動は将来の祖国日本の危機に対処する為に組織強化に取り組んでいます。我々がこの国を守り子供達に残せる日本を創るためにも、皆様の協力は欠かせないものとなって来ました。よろしくお願い申し上げます。

 参院選挙情報・新風関連(1)

 維新政党・新風 全国比例区候補者をHP上で公表 平成22年04月15日
 
 この件に関しては既に報道されていましたが、新風の公式サイトに掲載されたので紹介することにします。新風はこれまで地方区7名の候補者を既に発表しています。

 これでようやく本格的に参院選挙に臨む体制が構築されました。今回の選挙情勢は政党乱立状態で非常に厳しいものとなりますが、前回選挙に出馬をさせて頂いたことに対する感謝の意味もあり、出来る限りの応援をさせて頂くつもりです。

 ただ、応援と言っても候補者ではないので、街頭演説などで全国を飛び回るような予定はありません。主にブログなどでの支援活動になるとは思いますが、皆さんにも広くご支援を呼びかけてまいりたいと思います。


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

  
Posted by the_radical_right at 05:04 │ mixiチェック

2010年04月15日

パチンコの合法化を許すな!

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


パチンコの合法化を許すな!

 どこまで「在日朝鮮人」優遇策を打ち出すのか?

"パチンコの換金、合法化を検討" カジノ議連発足、「パチンコは賭博ではないのか」議論に対処

 カジノ合法化法案の成立を目指し14日に発足する超党派の「国際観光産業振興議員連盟 (カジノ議連)」は13日、警察の裁量で換金が事実上認められているパチンコについても カジノ法案と同じ仕組みで立法化していく方針も固めた。カジノを合法化すれば「パチンコは 賭博ではないのか」との議論が起こりそうなため、パチンコによる換金も行政の監視下で合法化させるのが目的だ。

 カジノ法案では、カジノについて、国や地方公共団体が運営を厳格に管理、監督することを 定めることで、刑法が禁じる賭博の「例外」扱いにする。民主党の案では、地方公共団体の 申請を受けた国がカジノエンターテインメント(特定複合観光施設)区域を指定。 地方公共団体は、運営する民間事業者を公募・選定し、警察と協力して違法行為の 摘発、監視も行う。

 一方、パチンコは現在、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(風適法)」で 「遊技場」と位置づけられ、獲得賞球は、日用品などに交換することになっている。 しかし、金地金などの特殊景品に交換し、外部の景品交換所で現金化されることが多い。
 
 現金化は「事実上の賭博」にあたるものの、警察が裁量で「黙認」しているのが実態だ。 パチンコ業界は客離れの加速とともに、ギャンブル性の高い遊技機の導入が増え、「庶民の娯楽からかけ離れつつある」との指摘もある。これを踏まえ、議連はパチンコも 国や地方公共団体が管理、監督し、「健全な庶民の娯楽の場」として再生を図りたい考えだ。
 
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100414/
stt1004140823002-n1.htm

 この問題を取り上げようと思っていましたが、忘れていたりして取り上げないできてしまいました。
 本日『パチンコの罠』の著書でも有名なジャーナリストの若宮健様からメールを頂き、この問題を取り上げてこなかった自分に反省の感しきりです。

 早速若宮様からのメールを紹介しましょう。

せと 弘幸 様
 
ご無沙汰で恐縮です。
 
 14日の『産経新聞』お読みになりましたか? 「パチンコ換金、合法化法案検討」とあります。民主党には、失望、又失望の連続ですが、今回、偽善政党の正体を現したのがパチンコ換金の合法化推進です。
 
 現在は、民主党議員がパチンコ議員が一番多いので、民主党主導で出てきた話しであることは間違いないでしょう。何故ならば、政権党だからです。
 
 発足当時は、少しは期待できるかと僕も民主党には騙されていました。連休明けに、再度韓国に行ってこようと考えております。パチンコ換金の合法化は、何としても阻止しなくてはいけないと思います。
 
 警察が、暴力団のシマであるパチンコを暴力団から奪い取りましたが、今度は、政治家たちが警察シマであるパチンコを警察から取り上げる図式に見えます。警察が暴力団をパチンコから追い出して、今度は、政治家が警察をパチンコから追い出して利権を手に入れようとしています。最も、警察のパチンコ行政も酷すぎましたが…。
 
 是非、瀬戸先生のブログで、今回のパチンコ換金の合法化を取り上げてみてください。益々のご活躍をお祈りいたします。

*******************************
   若宮 健                              
 http://www.wakamiyaken.jp    
*******************************

 調べて見ると確かにパチンコ議員は民主党が勝っていますね。今回のパチンコの合法化の動きも民主党議員が多数派となったことと関係あるのでしょうか。

 パチンコ議員リスト

政治分野アドバイザー 2010年4月2日 現在
羽田 孜 /鹿野 道彦 /古賀 一成/小沢 鋭仁 /池田 元久 /古川 元久 /山田 正彦 /中川 正春 /海江田 万里
小林 興起 /牧 義夫 松野 頼久/ 中山 義活 /生方 幸夫 / 吉田 公一 / 鈴木 克昌 /松宮 勲/下条 みつ
北神 圭朗 /辻 恵 /石井 登志郎 /中島 正純 /坂口 岳洋/小川 勝也 /羽田 雄一郎 /岩本 司 /石井 一 /前田 武志
増子 輝彦 /水戸 将史 /柳澤 光美 /室井 邦彦 民主党 計32名 
鳩山 邦夫 /中川 秀直/山本 有二/野田 聖子 /木村 太郎/大村 秀章 /岩屋 毅 /田中 和徳/後藤田 正純
?木 毅 /菅原 一秀 /松浪 健太 /坂本 哲志 /秋元 司 自民党 計14名 
高木 陽介/漆原 良夫 /富田 茂之 公明党 計3名 
渡辺 秀央 改革クラブ 計1名 
合計50名 

 今回のカジノ法案などは実際には国民の声が厳しくなる一方なので、民団や総連が民主党に働きかけをして、このような動きが出て来たと思います。

 法制度で合法化するというなら、今は違法だということなのですから、直ぐに一旦は全面禁止にすべきでしょう。話はそれからにして欲しい。

 違法行為をやらせていながら、それを今度は合法化って、一体どういうことですか?
 違法行為を認定するなら、在日共がこれまで日本人から巻き上げたカネはどうするんですか?

 本来なら全額国庫に納入すべきです。違法行為で得られたカネなど没収でしょう。今、国はカネがなくて困っているのですから、この違法な収益こそ徴収すべきです。

 事業仕分けなどで騒いでいるより、こちらのほうが桁違いです。なぜやらないのか? だいたい違法な賭博行為を見逃してきた事実を為政者はどのように釈明するつもりなのか。

>獲得賞球は、日用品などに交換することになっている。
>しかし、金地金などの特殊景品に交換し、外部の景品
>交換所で現金化されることが多い。

 多いどころか殆どそうでしょう。今どき日用品に交換する人などいません。全国の繁華街や郊外で違法な賭博行為が行なわれているのです。

 しかし、なぜこんな在日だけが90%を占めるような違法な産業が野放しになっているのか?
 どう考えても不思議でならない。匿名掲示板でもそのことが問題にされていました。

 競馬、競艇等の公営ギャンブル

 公共の目的のため、特別法による明示的許可を受けたギャンブルです。 客への還元、費用を除いた収益は基本的に国庫・公共団体に入金されます。

 ちなみに中央競馬の場合、馬券売上の10%を第一次国庫納付金として国庫へ。 他に剰余金がでれば第2次国庫納付金になります。 開催日時、場所など厳格な管理の下で運営されています。


違法私営賭博パチンコ

 客への還元、費用を除いた残りは胴元経営者が独占し億万長者続出です。 従業員も使い捨てのブラック雇用、パチンコ業者は毎年脱税のトップを争います。 遊戯という仮面を被っているので日本全国、年中無休で営業しています。

 パチンコは何ら公益性もなければ、敵対国へ違法送金されて核開発やミサイル開発の原資となりました。日本が脅威にされされるのにそれを取り締まるどころか、関連業界からパチンコマネーをもらって利益代弁者に成り下がっているのが日本の政治家なのです。

 私は3年前の参院選挙に維新政党・新風から出馬させて頂いた時に、このパチンコ問題で「日本人の手に取り戻すべきだ」と政見放送で話をさせて頂きました。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
51976460.html


 どうしてもパチンコを合法化するなら、最低条件としてこれは国有化するか、もしくは地方自治体が経営すべきです。間違っても在日朝鮮人が90%牛耳る産業を合法化することなどしてはなりません。

 
ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html


新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
  


 購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。

  
Posted by the_radical_right at 17:20 │ mixiチェック

米国から相手にされなくなった鳩山首相

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


米国から相手にされなくなった鳩山首相

 反日勢力の狙い通りに日米離反工作は大成功

 鳩山首相は12日夜(日本時間13日午前)、核安全サミットの夕食会の席上、オバマ米大統領と 非公式に会談した。

 首相は、沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題について、5月末までに決着させるとした 日本政府の方針を直接説明し、大統領の協力を求めた。 会談は、夕食会冒頭の約10分間行われた。会談後の首相の記者団に対する説明によると、 首相は「日米同盟は大変大事で、その考えの中で努力している最中だ。ぜひ協力願いたい」と強調。

 その上で、「沖縄の負担軽減は日米同盟の持続的発展に大切だ」と訴えた。ただ、鹿児島県の 徳之島に同飛行場のヘリ部隊の多くを移転させるなどとした日本政府の移設案を具体的には 示さなかったという。
 大統領の発言については「申し上げることは出来ない」と明らかにしなかった。

 米側は日本政府の移設案に対し、〈1〉移設先の地元の理解が得られる見通しが立っていない 〈2〉海兵隊の運用面でも基準を満たしていない――として、日本側が求めている実務者協議 入りには当面応じない方針を伝えている。
 首相は記者団に「5月末までに決着する。その思いのもとで努力する。それぞれの立場で 移設先をしっかり決めていくことが大事だ」と強調し、「大統領の立場で、関心を持って 見ていただけると思う」との期待感を示した。一方で、「米国と接触しないと決着にならない」 ともして、米側に交渉促進に向けた働きかけを強めていく意向も示した。

 オバマ大統領は核安全サミットに合わせ、13か国の首脳級と公式に会談する予定だが、唯一の被爆国である日本の首相との公式会談は見送られた。普天間移設問題を巡る 大統領の首相に対する不信感の表れとも受け止められている。(一部略)

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100413-OYT1T00604.htm

 日本国民が鳩山・民主党を選挙で選択した時に、既に日本の瓦解は始まった。もう詰め将棋同然の状態にあると言っても差し支えないでしょう。

 日本を侵略しようとする周辺諸国による長年の工作活動が、いよいよ最終的な段階に入ろうとする前触れと言うか、その戦慄のシナリオがこの鳩山由紀夫という人物の登場でハッキリしてきたという点では良かったのかも知れません。

 普通の人の間であっても問題の解決に際して「私を信じて下さい」と口に出せば、相手はそれを信じるし、もし解決出来なかった時には、裏切られたという強い思いを抱いて同然です。

 ましてや国家を代表する人間同士の会話の中で出た約束ならば、二転三転して相手に不信感を与えた時点でもう終わったということを自覚しなければならないでしょう。

 今回の米国大統領の冷たい仕打ちは、その強い不信感の表れであり、今後もその姿勢に変わりはないと思います。日本の首相がこれほどまでに軽く扱われたなどということがかつてあったでしょうか?

 正式な会談ではなく、たった10分間の話し合いが許された。

 鳩山首相はオバマ大統領との接触にようやく成功した。


 このようにテレビや新聞社も伝えざるを得ないほどに、今や鳩山首相は相手にされなくなっています。会談の前にわざわざ「非公式」と付けられ、事実上は立ち話程度であった。

a9de9104-s2f9bcc83-s 






 それに対してオバマ大統領は支那の胡錦濤とは90分も会談しているし、その会談は全世界に中継された。お隣の韓国の李明博大統領とはカメラの前で互いに抱き合うシーンまで演出していた。

 今回の鳩山首相は全く影の薄い存在でしかなかった。つまり相手にもされていなかったのである。米メディアはその理由を「オバマ大統領が米軍普天間飛行場移設問題で、鳩山由紀夫首相をまるで信用していないため」(CNNテレビ)と端的に表現した。

 そのことをオバマ大統領は態度で示したというわけです。戦後の反日左翼勢力の狙いは日米離反にあった。何故ならば米国が日本を守る決意を示している限り、日本における左翼革命など出来る筈がなかったからです。

 冷戦の終焉とともに反日左翼の戦略も大きく変貌した。彼らは周辺の反日国家と組んで、日本をその反日国家の手に委ねてしまうという恐るべき屈服主義の虜となった。

 戦後の精神侵略の自虐史観がこれほどまでに、民族の独立自尊心を奪った例は世界史の上でもこれまでになかった異常なる事態と言って良いでしょう。自らの国家主権を明け渡たす策謀が着々と進行中なのですから恐るべきことです。


週末の講演会などのお知らせ

【嘘つき売春婦のデマたれ流しを許すな!!緊急集会】

「韓国の元『慰安婦』の証言と講演のつどい」を粉砕するぞ!

日時:2010年4月17日(土) 14:00〜16:00

場所:桜華会館本館3F 竹の間

主催:在日特権を許さない市民の会愛知支部

講演会と特別報告のお知らせ

<反日に狂奔する日本カトリック教団の偽善を糾す>

「虐日偽善に狂奔する日本カトリック司教団−神の僕(しもべ)ではなく欧米白人の僕と化した徒党」(酒井信彦)

「もう沈黙しない!『日本カトリック正義と平和協議会』の反日に」(中曽千鶴子)

講師:酒井信彦(元東京大学教授、主権回復を目指す会顧問)

報告:中曽千鶴子(大阪教区信徒、日本シルクロードクラブ副会長)

日時:平成22年4月18日(日) 18:00開場 18:30開演

場所:文京区民センター(シビックホールではありません)03-3814-6731 (2−A会議室)

 
詳しくはこちらへ


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html


新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
  


 購入された方からの商品に対する感想なども紹介させて頂いております。是非ご覧下さい。

  
Posted by the_radical_right at 07:41 │ mixiチェック │日米関係