2010年02月17日

「政治と宗教を考えるシンポジウム」のお知らせ(2)

「政治と宗教を考えるシンポジウム」のお知らせ(2)

創価公明党・参院選の戦術転換の狙いは?

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 公明党は3年前の参院選、昨年夏の衆院選挙と立て続けに敗北を喫しました。そこで注目されるのが、今年の参院選挙です。もし、今回も参院選挙で得票を減らせば、公明党のみならずそれと一体である創価学会の屋台骨までも揺るがすことになるのです。

 現在、創価学会の独裁者・池田大作にとって最大の願望とは、それは自らの子息への世襲体制を築くこと以外にはありません。池田とその取り巻きの全てはそのことに向けて動いています。

 創価学会は全国で1千万票の獲得を悲願としていました。しかし、これまで900万票にも到達したことはありません。自公連立によって公明党は大きな躍進の切っ掛けを得ました。

 2007年公明党は1千万票という目標を掲げてはいましたが、実際には900万票を目指していた。900万票台に先ずなって、それから1千万票へというのが彼らの悲願というか、池田大作の野望でもあったのです。

 しかし、その目論見は見事に打ち砕かれた。結果は700万票台へと転落した。この時にこれを果たして一体誰が予想したでしょう。

 今回シンポジウムにお招きする元公明党参院議員の福本先生も自ら参院広島地方区に出馬をされていて、これほど公明党の票が減るとは予想もしていなかったと仰られています。

 この時に受けた創価学会のショックはかなりのものだったでしょう。昨年の衆院選挙は惨敗が予想されていたので、それほどの驚きではなかったが、前回の参院選挙の敗北は予想していた人がいなかっただけ、その受けた衝撃はより大きかった。

 しかし、今年前回を上回る票をまた獲得することになると、再び創価・公明党は息を吹き返してしまいます。ここはキッチリと夏の参院選に向けて、彼らの戦術を分析し、その対抗策をこちらも用意しなければなりません。

 ところで、前の記事で創価・公明党の夏の参院選挙対策がぐらついていると書きました。その一つが次の点です。

 <次期参院選挙の全国比例区においては、これまでのような候補者の個人名を書くのではなく、公明党という政党名だけを書くと決定したがこれを撤回した>

 この点についてですが、先ず最初の決定は、これはこれまでの自公連立時代の選挙戦術と明らかに違うものでした。実はこの個人名を書くのではなく、公明党という政党名だけを書くという決定は、これは事実上の自民党に対する決別宣言であったと言うのです。

 どういうことかと申し上げると、それは自公連立時代の選挙戦術に関係します。公明党の全国比例区の候補者は地方別に区割りされ、その中の小選挙区を自民党の候補者と一緒に動いて選挙活動を行なう。

 その場合、小選挙区には「自民党の○○先生をよろしく」そして比例区には「公明党を」とは言わない。それはまだまだ公明党に対するアレルギーがあるので「私○○へ」と候補者自身の名前をお願いする。

 自民党の候補者や運動員も同じく「公明党へ」と呼びかけるのは、自民党も比例区には出馬しているので、やりにくいので個人名を出すほうが良いということだった。

 つまり、個人名を書かないということは、その必要がなくなった。自民党と一緒の選挙からの撤退宣言でもあったのです。しかし、それをまた撤回した。どういうことなのか?

 自民党と一緒だったことで、負けたしまったと敗因を分析したくせに、また世論の動向が民主党に厳しくなったと見るや、戦術の転換を図ろうとしているのか?

 やはり、ここは二期十二年という長い公明党議員の経歴を持つ、福本先生に是非とも分析をお願いしたい。創価学会が今年夏の選挙では、死に物狂いでやって来るのは間違いない。

 単に公明党の将来だけでなく、それは創価学会の将来にも大きな影響を与える選挙となるからです。創価・公明党を真っ向から批判する候補者は今回は見当たらない。

 であるならば、我々はどのような手段を用いて、創価・公明党に打撃を与え、そして戦い創価・公明党を追い詰めていくのか? その一つの答えが今回の「政治と宗教を考えるシンポジウム」で示されるものと思います。


「政治と宗教を考えるシンポジウム」の開催のお知らせです。

 日時 2月19日(金) 6時15分から開催

 場所 東京新橋 ニュー新橋ビル地下2階会議室

 演題  創価公明党の2010年参院選挙戦略を分析

 講師  福本潤一元公明党国会議員

  参加費用  1000円

尚、参加者はメールにてお申し込み下さい。

fukushimaseto@gmail.com 

※会場の定員(50名)を間違えて最初30名で紹介していました。まだ空きがありますので是非ご参加下さい。


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ドイツ・数千人のネオナチが結集

ドイツ・数千人のネオナチが結集

連合国軍の大虐殺に抗議の声

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ネオナチ行進させない」1万人、体はって阻止
     
1266207378 【ベルリン=金井和之】第2次大戦末期の空爆で街が廃虚と化したドイツ・ドレスデンの大空襲から65年となる13日、市内で追悼集会が開かれた。極右(ネオナチ)がデモ行進を計画したため、市民グループらが体をはった「人間の鎖」で対抗した。

 極右は新市街にある駅周辺などに数千人が集結。エルベ川を挟んだ対岸にある、空襲後に再建されたフラウエン(聖母)教会などに向けてデモ行進を開始。これに対し、追悼のため教会周辺に集まっていた1万人以上の市民らは手をつなぐなどした。

 両者の衝突を避けるため数千人の警察官が極右を阻んだため、極右の一部は市内で火をつけたり、車を倒したりして暴徒化。左派グループなどとも小競り合いが起き、警官15人を含む27人が負傷、約30人が拘束されたという。

 ドレスデン大空襲では8割以上の建物ががれきとなり、3万人以上の市民が死亡したと言われる。極右は「爆弾によるホロコースト」と位置づけ、「犠牲者としてのドイツ」を強調している。

ドイツ2010年2月15日2時24分 asahicomより

 尚、写真はネットからの拾いもので、ネオナチとの関係はわかりませんが、同じ連合国の戦争犯罪として広島の名前が見えます。


 映像の紹介がコメント欄にありました。

 http://www.youtube.com/watch?gl=JP&hl=ja&v=Wj5NI2fRFok


 今、西欧では多くの国民に支持された極右政党が国会で議席を有していますが、このドイツのネオナチという存在はそれらの極右政党とも一線を画する勢力と言えます。

 憲法において自由な政治活動を禁じられているドイツ社会においては、どうしてもネオナチ的な運動に傾斜することはやむを得ない一面もあります。

 勿論ドイツにおいては国民民主党のように、議会に候補者を送って国の変革を目指す極右政党もありますが、それとは違った意味でネオナチの存在にも私は感心を持ち続けて来ました。

 今回注目すべき点は勿論、一万人の市民が阻止行動に出たことではなく、数千人のネオナチが結集したという事実です。
 1000人〜1500人なら、このように数千人とは表記しないので、これは明らかに2000人〜3000人以上の規模と見るべきです。

 これは私の知る限りでは驚くべき動員力です。彼らの台頭がここに来て確実に数字で示されたということではないでしょうか。日本では極右と呼ばれる勢力はほぼゼロですし、右翼全体を見ても数千人規模での動員など見たこともありません。

 もし、日本に今数千人を動員できる極右勢力が存在するなら、確実に日本の社会は変わるでしょう。では一体何が違うのか? その事についての言及は今日はしません。

 簡単に言えることでもないし、本当に関心を持ちブログを見続けて来た人なら、それはある程度理解して頂いているものと思います。ただ社会的な背景の違いは間違いなくあります。

 それを良く表している映像がUPされていました。日本語での説明もあり、このような映像を紹介してくれた人がいることに感謝を申し上げたいし、またアクセス数が多いことにも驚きました。関心を持っている人がかなりいるということなのでしょう。

ドイツの学校教育と虐め・移民政策の破綻
http://www.youtube.com/watch?v=y-pVuiMzvq4

 これを見て頂ければ、何故今ドイツで若者がネオナチ運動に参加し始めたのかが良く分かります。このネオナチの今回のニュースというのは極右VS極左ではありません。そこを履き違えてはならない。

 これは極右VS体制派なのです。デモの阻止は教会の指導者、市長、政治家など所謂ドイツにおける伝統的な「保守派」が呼びかけています。保守派が何故にネオナチを阻止しようとするのか?

 それは失業率が高く、気がついたら外国人移民によって取り囲まれた社会を打ち破ろうとする貧しい若者の叛乱がこれ以上広がらないように必死で食い止めているのです。

 若者等の正当な主張が民族差別や排外主義などのレッテルを貼られて貶められている昨今の日本と似ているような気もしないではありません。

 この辺りの事は「新・極右評論」の最新エントリーで触れてあったので紹介しておきましょう。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/
51471117.html


 我々の現状を次のように厳しく認識しています。

「依然として日本変革を期す上では僅かな勢力に過ぎず、言ってみればまだまだ無力であるという現実は厳正且つ冷徹に受け止めなければならないだろう。」

 確かにこの通りであると思います。しかし、同じ敗戦国のドイツにおいて、連合国の残虐な殺戮を糾弾する運動が、これだけ社会の注目を集めるようになった訳ですから、やがて日本社会においても我々の運動が台頭することは歴史の必然と言えるでしょう。

 かつて私はネオナチを擁護して、保守派はむろんのこと行動右翼やネット右翼と呼ばれる人達からも攻撃されて総スカンの状態でありました。おそらく現在も変わらないとは思います。

 しかし、言いたいことはネオナチは言論の自由がなく、政治活動の自由もない中で、このように数千人規模まで躍進してきた事実です。対して日本の現状はどうなのでしょう?

 東京大空襲に反対する我々の活動はせいぜい多くて30人規模でしかない。もしドイツと同じように数千人規模で米国大使館を取り囲むようになれば、日本は間違いなく大変革の時代へと突入することになるでしょう。

米国大使館前修羅場編 (2009年)
http://www.youtube.com/watch?v=qzcrXdDmjzM&feature=PlayList&p=
B0F7B124A36C3139&index=0

米国大使館前演説  (2008年)



http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/
archives/668541.html


(ここから引用)

 第二次世界大戦において、史上稀に見るこのような残虐行為が行なわれたのです。ドイツのドレスデンという街は一週間以上にわたって無差別爆撃を受け廃墟と化しました。

 東京大空襲は日本の民家が木造住宅であることを知った上で、焼夷弾を空から降り注ぐ雨のように落として、日本を焼き尽くしたのです。ドイツでは日本のように木造建築ではありませんでした。

 そこで爆弾を落として先ず屋根を破壊し、それから木造家具が剥き出しになったのを見届けて、そこに焼夷弾を浴びせて同じように焼き尽くしました。

 一般の住民をこのように焼き尽くすという行為は、まさに犯罪行為であり、当時も許されない戦争犯罪であったのです。にもかかわらず米英とユダヤはその自らの犯罪を隠すためにある事件をでっち上げました。

 それがニュルンベルグ裁判のユダヤ人600万人虐殺であり、東京裁判の南京30万人虐殺でした。英米は大空襲でドイツのドレスデンでは20万人以上、東京では10万人以上の民間人を虐殺したので、このドイツと日本の虐殺事件をデッチ上げなければならなかったのです。

 アウシュビッツにおける否定派の科学的検証は現在においても認められていません。何故なのでしょうか? 南京事件でもその虐殺されたという30万人の人骨は検証されていません。

 戦勝国が自らの残虐な殺戮を隠して、逆に敗戦国の残虐性を訴えるためになされたこのような歴史の捏造を我々は決して許すことが出来ないのです。

 捏造された戦勝国の歴史に対して、敗戦国の民族の正史をぶつけることこそが、我々敗戦国に生まれた者の使命であり、我々はこの正義の戦いを今後も継続して参ります。

(終了)

 日本の社会が本当の意味で変わるには、極右勢力の台頭しかないと思っています。時代はそれを予感させるに十分なものがあり、後は我々の努力と諦めない精神力です。

 夢と希望を見失った貧しい若者の群れ、輝ける未来を奪われて、外国勢力の侵略を見せつけられる毎日の中で、祖国存亡の時は迫りつつあります。

 若者の至純な愛国心だけが、この日本を存亡の淵から救い出せる唯一の道なのです。私はそう信じるが故に毎日書き続けています。若者を信じ日本の未来を信じて来たからなのです。

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2010年02月16日

「中国城」と呼ばれる東京都池袋

「中国城」と呼ばれる東京都池袋

危険水域に入った在日支那人の動向に警戒せよ!

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中国人議員を国会へ送ろう=参政権求める新華僑―日本華字紙

2010年2月15日、日本華字紙・中文導報は記事「華人と国会議事堂の距離はどれほどか」 を掲載。外国人参政権問題を論じた。

昨年末、「中国城」と呼ばれる東京都池袋で、華人参政支持協会による初の研究会が開催 された。昨年9月に結成された同協会のメンバーは多くが新華僑(1980年代以後の来日)で、 日本国籍を取得した中国系日本人か永住権取得者だという。「10年、20年を費やそうとも 我々の代表を国会議事堂に送り込む」ことを目的に掲げている。

日本経済の低迷と中国経済の好調。こうした状況が続く中、日本企業を買収する中国企業 が増えている。日本経済に占める中国と華人企業の役割が大きくなるなか、政治的な保護 と自分たちの発言権を得ようとする動きは必然とも言える。
 
ただし「単一民族国家」日本は外国人参政権問題についてきわめて保守的であり、欧米は おろか韓国よりも閉鎖的なほどだ。民主党の鳩山由紀夫首相はこの問題に積極的な姿勢を 示し、昨年の衆院選前には「日本列島は日本人だけのものではない」と発言したほどだ。 しかし世論の反発は根強く、外国人参政権は簡単に実現することはない。

華人参政権問題は喫緊の課題ではないものの、ひとたび日程に上がった以上その動きが 止まることはないだろう。問題は議論することそれ自体にあり、日本国民の意識の開放を進め、 客観的に見て少子高齢化に苦しむ日本の21世紀における長期的発展という国家利益に合致 したものとの認識を広めることになるだろう。

ソース:レコードチャイナ
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=39762

 この支那人のニュースには日本人として警戒感を持たねばならないでしょう。先ず最初にこの記事の中にある次の言葉です。

 「中国城」と呼ばれる東京池袋

 おいおい、ちょっと待った! 誰も池袋の街を日本人は「中国城」なんて呼んでいないぞ。支那人が勝手にそのように呼んでいるだけだろう。

 我々日本人は支那人がそのように呼んで、この街を自分たちのものであるかのように振る舞い、それに恐れをなして昔からこの池袋に住んできた日本人が萎縮して、最後には追い出されてしまわないようにこれまで戦って来たのです。

 それにしても、この記事は日本人に対して挑戦的で見逃すことは出来ない。彼らが日本人や日本社会を舐めきって動き出している証左でもあります。

日本経済の低迷と中国経済の好調。こうした状況が続く中、日本企業を買収する中国企業 が増えている。日本経済に占める中国と華人企業の役割が大きくなるなか、政治的な保護 と自分たちの発言権を得ようとする動きは必然とも言える。
 
 こうも自信満々に日本企業を買収するとか、華人企業の役割が大きくなるとか、自分たちの発言権を得ようとして、支那人を国会に送ろうなどとの記事を目にすると本当に怒りで身体が震えて来ます。

 又、この記事とは違いますが、我々の活動をまたもや「右翼分子」などと取り上げて、根拠のない批判を初めています。

 支那・中国の新聞社は、在京の華字紙の記事を引用し、2月14日の昼ごろ、旧正月で賑わう 池袋駅周辺で、民主党の移民政策や池袋周辺の中国人による「東京中華街」構想 に反対する日本人右翼分子が、抗議活動を開いたと報じた。

http://news.ifeng.com/photo/201002/
0215_24_1547395.shtml

 支那人は勝手に入り込んで来て、自分たちの居住区を作ろうとしています。そして一番始末が悪いのは昔からそこに住んでいた日本人に対して、ここにチャイナタウンを作るから邪魔なら出て行けと言わんばかりの態度を取ることです。

 彼らは用意周到に動いています。先ずは支那人や支那在留孤児の2世・3世でなる犯罪組織のチャイナマフィアを送り込み、犯罪多発地帯の暗黒社会の出現を狙っています。

 地域住民に恐怖感を植え付け、そして追い出してそこに「中国城」を建設しようと動いているのです。このような悪辣なる支那人の野望を何としても粉砕しなければなりません。

 投稿掲示板にも次のような書き込みがありました。

139 : エビ巻き(東京都):2010/02/15(月) 22:27:54.59 ID:AqaeYr0q

まあ、地元民の俺からの情報提供ね。

東京都豊島区池袋の実態。数字は嘘をつかないよ。もうすっかり池袋はというか、豊島区は犯罪の巣窟と化していて 日本人は逃げ出しているのさ。変わりに中国人が大挙して押し寄せてきている。

 とにか平日の日中でも中国人二人 組みで住宅街をぶらついて私道に入ったり家を覗きこんでいたりと大変なのさ。池袋警察署は人権団体かなんかに 目を付けられているのか、まともに取り締まってくれないし。交番は廃止にするし。

正規の外国人登録者数で、不法入国、不法滞在者はこの何倍もいるわけよ。もうね、泣くよ夜は怖くて。

●広報としま10月25日
 人口と世帯

・日本人区民人口 244580人(-23)
・外国人登録人口 18324人(+180)
http://www.city.toshima.lg.jp/
dbps_data/_material_/localhost/
010seisakukeiei/050koho/news
/H21nendo/20091025/20091025_8.pdf

●広報としま11月25日
 人口と世帯
・日本人区民人口 244606人(+26)
・外国人登録人口 18685人(+361)
http://www.city.toshima.lg.jp/
dbps_data/_material_/localhost/
010seisakukeiei/050koho/news/
H21nendo/20091125/20091125_8.pdf

☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
(1/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://peevee.tv/v?6czoa3
(2/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://peevee.tv/v?6czpce
(3/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://peevee.tv/v?6czt9f
(4/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://peevee.tv/v?6czwda

YouTube版
(1/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://www.youtube.com/watch?v=GqXPEHhX0p8
(2/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://www.youtube.com/watch?v=YvKOF-LyN8Q
(3/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://www.youtube.com/watch?v=BKgsoo-HL2I
(4/4)ここは日本だ!シナ人は分をわきまえろ!
http://www.youtube.com/watch?v=XrQnyn1twJ8
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=A4640DF3EAC15F2F

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「政治と宗教を考えるシンポジウム」について

「政治と宗教を考えるシンポジウム」のお知らせ(1)

創価公明党・参院選挙の動向を探る

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 これまで「政治と宗教を考えるシンポジウム」は東京で3回、名古屋で1回の計4回開催してきました。第一回目は宗教評論家や大学の講師、二回目は東村山市議の矢野穂積・朝木直子先生と愛知県豊橋市の寺本ひろゆき先生の3名の市議。三回目は創価学会を専門に追及なされているジャーナリストの乙骨正生氏。

 そして四回目は場所を名古屋に移して、かつての民社党の委員長であった塚本三郎先生をお呼びして開催しました。今回は公明党の議員を二期12年間務められた福本潤一先生をお呼びしました。

 福本潤一先生とは昨年の夏に新宿の「ロフトプラスワン」で開催された下記の講演会で初めてお会いさせて頂きました。

 2009年(平成21年)7月31日 金曜日
【出演】   司会:山田直樹氏(ジャーナリスト)
  ゲスト:関谷晧元氏(元・幸福の科学幹部)
      広末晃敏氏(元・オウム真理教信者/現・「ひかりの輪」副代表)
      小多仁伯氏(元・創価学会芸術部書記長)
      福本潤一氏(前・公明党参議院議員)
      小川頼宣氏(元・創価学会本部広報室/現・政教分離を考える会代表)
      藤倉善郎氏(カルト問題に詳しいライター)
 
 まだお会いする前でしたが、講演の最初に福本先生が突然私の名前を出されたのには驚きました。福本先生は次のように述べられたと記憶しています。

「現在、公明党などに対する批判がとても高まっています。これは一つには瀬戸さん達による活動が効果を上げているのではないかと思います。私もインターネットなどを通して目にしております」

 会場には座る席もないほどに聴衆がおり、特に若い世代の人が目についた。たぶん福本先生は私がネットで呼びかけたと思ったのかも知れませんが、私はこの時は直前に知って駆けつけたので、私のブログでは一切取り上げていませんでした。

 私は先生がお話を終えた後にご挨拶をさせて頂きました。この時お話をしたのは初めてでした。でもお顔を見たのは実は二回目でした。

 福本先生には私は実は謝罪しなければならないことがありました。それは渋谷の駅頭で街宣活動をしている時に、福本先生が宣伝カーでやって来られて偶然鉢合わせとなりました。

 この時に車輌に「公明党・・・・」と書かれたその文字を見て、公明党の候補者と勘違いをして、公明党の批判を展開しました。「公明党・・・」と大きな文字に続けて<離党>という小さな文字があったのを見落としてしまったいたわけです。

 先ず、その時の非礼をお詫びしたら、福本先生は笑いながら受け流して下さいました。この時から非常に気さくな人であると感じていたわけですが、今回創価公明党の参院選挙に向けた取り組みや動向を探るには、最も適した人であることは言うまでもありません。

 前回の参院選挙において創価学会と公明党を徹底的に批判したのは私と福本先生でした。私は公明党が前回の参院選挙で票を減らしたことで、それは自分の功績でもあると以前に書きましたが、しかし、福本先生の働きこそが創価学会の前回の惨敗に結びついたことは誰しもが認めるところです。

 福本先生の勇気ある告発がなかったら、公明党は未だに勢力を拡大中であったかも知れません。福本先生が明らかにした事実は週刊誌も取り上げ、そして民主党の石井一氏が国会で追及したのです。

 週刊新潮 11月1日号
冬柴国交相全否定の「池田大作献金」に動かぬ証拠

(一部抜粋)

改めて石井議員に登場していただくと、 「冬柴さんが真っ青になって、P献金はしていないと抗弁していました。でもP献金をせずして、あの党で幹事長、大臣になれますか。私が予算委員会で話したことは、公明党を除名になった福本潤一君が、国会で涙ながらに語った内容をなぞっただけですが、多くの方から、よくぞ質問してくれた、と激励の電話やメールをいただきました」


グループで品物を

公明党を離党した福本潤一・元参議院はこう言う。 「学会内で、『マルP』とは、池田名誉会長を指す隠語として使われています。もともとP献金は、名誉会長の海外出張の餞別としてお金を包んだのが始まり。最近は海外に行く機会も減って、池田氏の会長就任記念日(5月3日)や学会の創立記念日(11月18日)などに贈るのが恒例となっています」


昭和63年、政教一致を批判して公明党を除名になった大橋敏雄元代議士は、衆議院に質問主意書を提出。 「大橋さんは自分の給与明細を示し、献金の天引きについて内閣に質問しているのです。冬柴さんがいまさら、P献金を否定するのは理解に苦しみますね」(ジャーナリストの乙骨正生氏)

 かつてのP献金は現金だったが、最近は品物を贈るようになったそうだ。 「議員個人が献上するケースもありますが、私の場合はグループで贈ってました。私がいたグループの予算は1回約50万円で、一人当たりの費用は6、7万円。名誉会長の秘書室長から、コーヒーカップ50セット、ネクタイ50本などという風に指示されました。地方の学会員が上京して本部に来たときに、お土産として使うのです」(福本氏)

 ※上記の記事は正しい歴史認識・国益重視外交・核武装実現さんが、かつて紹介したものを引用させて頂きました。

 民主党は衆院選挙前には、あれほど福本先生の国会への参考人招致を訴えていたのに、残念でなりません。今回はその福本先生に語って頂ける貴重なシンポジウムとなります。


「政治と宗教を考えるシンポジウム」の開催のお知らせです。

 日時 2月19日(金) 6時15分から開催

 場所 東京新橋 ニュー新橋ビル地下2階会議室

 演題  創価公明党の2010年参院選挙戦略を分析

 講師  福本潤一元公明党国会議員

  参加費用  1000円

尚、参加者はメールにてお申し込み下さい。

fukushimaseto@gmail.com 

 定員は40名〜50名ほどですが、まだ半分以上の空きがありますので、よろしくお願い致します。
※会場の定員を少し間違えて最初30名で紹介していました。まだ空きがありますので是非ご参加下さい。


☆明日の裁判のお知らせ

 黒田大輔氏が「御用ライター」と宇留嶋氏をブログで表記したとして、名誉毀損で提訴された件は、原告宇留嶋氏の訴えを退けて却下されました。

 しかし、それを不服として東京高裁に控訴しました。その控訴審が明日東京地裁の817号法廷で午前11時より行なわれます。

 裁判終了後には東京地裁前において街宣あり。


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平成の脱税王が「税金払って」

平成の脱税王が「税金払って」

良くもいけシャーシャーと言えるもんだね。

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確定申告 かけ声むなし? 鳩山首相「税金払って」

 鳩山由紀夫首相は15日、首相官邸で記者団に、16日から始まる所得税の確定申告期間を控えて「国民には当然税金を払っていただき、国民の暮らしを守る政治を作り上げていく」と指摘した。鳩山首相は実母からの資金提供問題で修正申告しており、「政治に対する信頼を回復させていかなければいけない。自らも戒めながら、この国をさらに良い国にしていくため、国民に税金をお支払いいただきたい」と述べた。【小山由宇】

2月15日19時53分配信 毎日新聞

 良くもいけしゃあしゃあと「税金払って」などと国民に言えたものです。昨夜このニュースを目にしたときには、本当に怒りがこみ上げてきた。

 これって、冗談にしてはきつ過ぎやしませんか。徴収する側の最高責任者である鳩山首相が長年贈与税をごまかして、つい最近6億円の税金を払ったばかりです。

 一般の人達は辛い仕事をして必死の思いでやっています。サラリーマンなどは残業したってその分からの税金も天引きで取られています。

 それに対して鳩山首相のような人物は、政治団体を隠れ蓑にして、税金をごまかしてきた。既に亡くなっていた人の名前まで利用するなど、これほどの悪質さはないというものでした。

 徴収側のトップがこのザマなのですから、国民の側だってマジで怒っており、税金なんて誰だって払いたくなくなる。その国民から税金を納めてもらう仕事の現場は本当に混乱するでしょうね。

 今年の確定申告に訪れる国民の多くが、窓口で嫌味の一言を必ず口にするのではないか。担当者はこのような男が首相で余計な心配をしなければならないわけですから、本当にご苦労なことです。

 誰だって税務署では何か言いたくなるものです。多くの人がこの鳩山首相の脱税を引き合いに出すことでしょう。ご苦労と言うか気の毒になります。

 さて、この鳩山首相の国民への呼びかけですが、全く説得力がないです。逆効果しか生まないでしょう。皆さんもこの鳩山首相の呼びかけに対して、怒りのこもった返す言葉を考えて見て下さい。

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 ○アンタ、ふざけているの〜

 ○アンタ、人間としての恥って知っていますか?

 ○天才バカボンの親父より数段凄いね!

 ○泥棒に「お前ら盗むな!」と言われているようだ!

 何か、今朝は怒りが先に来て、これはーと言うセリフが浮かんで来ません。とにもかくも「平成の脱税王」に「税金払って」などと言われるくらい腹立たしいことはありません。

 最後に

 鳩山首相、あなたの呼びかけで、間違いなく国民の納税意識は低下しました。あなたほど納税率の低下に貢献した総理は見たこともありません。

 私も全く納税意識を失いました。これも全てあなたの言葉に苛立ちを覚え、国民の義務を果たそうという当然の義務感が起きてこないのです。

 

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Posted by the_radical_right at 07:50 │ mixiチェック │反日売国民主党政権