2010年02月15日

<活動報告> 創価公明党批判街宣

<活動報告> 創価公明党批判街宣

 悪辣なる言論弾圧を許さないぞ!

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20100215_520417

















 14日の日曜日は中野駅北口で行われた槇やすともさんの街宣活動に参加をさせて頂きました。尚、この日は池袋では支那人らによる日本への人口侵略を食い止める戦いも繰り広げられました。

 その活動はNPO法人「外国人犯罪追放運動」の有門大輔理事長のブログ「新・極右評論」で紹介されていますのでそちらでご覧下さい。

 宮内さんが撮ってくれた1


 映像はUPされていないので、当日の演説の要点だけを書くことに致します。

 槇やすともさんは何故高倉良生都議や写真家から告訴され、中野区の公明党区議9名から告発されたのか?

 皆さん、現在槇やすともさんは創価公明党から刑事事件で告訴、告発を受けています。槇さんのこのような街宣活動が創価学会や公明党に対する名誉毀損や選挙妨害であると言うことなのです。

 しかし、昨年夏のことですからもう半年以上も過ぎたのに、未だに警視庁からは一回の呼び出しもありません。これはどういうことなのか?何故こんなに長い間放置されて宙ぶらりんになっているのか。

 これはそもそもこの告訴や告発に無理があったのではないか?本来は刑事事件に値しないものを公明党の議員等が政治権力を行使して圧力をかけて無理矢理告訴や告発を受けさせたのではないか?

 私はそのように考えています。刑事事件で告訴しながら今度は民事事件で裁判所に提訴もしています。民事事件で裁判所に告訴すると刑事事件での捜査が一旦止まることがあります。

 本来であるならば刑事事件の推移を見て、その結果で民事裁判を提起するのが一番ベストなのに、刑事事件の捜査も行われない内に民事で訴えたと言うことは、彼らがそもそも刑事告訴では最初から無理だと思っていたのではないでしょうか?

 政治活動の自由や新聞などの発行の自由は憲法で保障されたものであり、それを警察や裁判所の力で以て、それを押さえつけようなどと言うのはトンデモナイことで、これは絶対に許されないことです。

 以上

 創価公明党のこのような言論弾圧には徹底的に反駁し、今後もこの中野区においては運動を大きく盛り上げて行きます。今度暖かくなったらこの中野区においてチラシの全戸配布を行いたいと思います。

 公明党の地方議員は全国で3000名以上いると思われますが、それらの議員は創価学会の為にだけ動いています。まさに国民に取っては全く不要な存在に他なりません。

 公明党に毅然として戦える地方議員を議会の場に送り出すことも大切です。いきなり国会を目指しても当選する可能性が少ない選挙を戦うより、我々は先ず自らが生活する場において、そこから反創価学会の声を挙げ仲間を当選させ、創価公明党の横暴を糾弾して行かなくてはなりません。

 その為には勇気ある槇やすともさんの活動を今後も我々は全力で支援して行くことになります。皆様の引き続きのご支援をお願いします。





5
まきやすとも氏を虚偽告訴した公明党中野区議に突撃抗議!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9716435


「政治と宗教を考えるシンポジウム」の開催のお知らせです。

 日時 2月19日(金) 6時15分から開催

 場所 東京新橋 ニュー新橋ビル地下2階会議室

 演題  創価公明党の2010年参院選挙戦略を分析

 講師  福本潤一元公明党国会議員

尚、参加者はメールにてお申し込み下さい。

fukushimaseto@gmail.com 

 定員は40名〜50名ほどですが、まだ半分以上の空きがありますので、よろしくお願い致します。※会場の定員を少し間違えて最初30名で紹介していました。まだ空きがありますので是非ご参加下さい。


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狂った地方紙「北海道新聞」

狂った地方紙「北海道新聞」

 読者の投書を紹介

 
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先ず、エントリー本題の前に下のニュースを紹介しておきます。

北海道教組から民主・小林議員側へ1000万円超の裏金か 札幌地検が捜査 小林氏「存じていない。法にのっとってると思う」


 民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=陣営の選挙違反事件に絡み、小林氏側が、日本教職員組合(日教組)傘下の北海道教職員組合(北教組)側から1千万円を超える裏金を 受け取り、選挙費用て充てていた疑いのあることが14日、関係者への取材で分かった。札幌地検は、政治家個人への企業・団体献金を禁じた政治資金規正法違反や、選挙費用の収支報告を義務付けた公職選挙法違反の疑いが強いとみて、捜査を進めているもようだ。

 民主党にとっては鳩山由紀夫首相と小沢一郎幹事長の秘書らによる規正法違反事件に続く 「政治とカネ」をめぐる問題として批判が起こりそうだ。

 関係者によると、小林氏側は昨年8月30日に投開票が行われた衆院選の選挙費用として、北教組側から1千万円を超える裏金を受け取った疑いがあるという。

 小林氏陣営では当初、北教組委員長が選対委員長を務めていたが、選挙直前の昨年6月に 急逝。代わりに別の北教組幹部が陣営に入り、連合北海道札幌地区連合会の前会長(60)が 選対委員長代行として選挙を仕切ったという。地元政界関係者は「小林氏の選挙は北教組の 丸抱えだった」と証言する。

 前会長は運動員に選挙運動をさせ、連合札幌の裏金から報酬を支払うことを約束したなどとして、公選法違反(買収約束、事前運動)罪に問われ、今月12日に札幌地裁で有罪判決を受けた。判決が確定すれば、連座制が適用され、小林氏の当選が無効になる可能性がある。

 小林氏は15年の衆院選に立候補し、落選したが比例で復活して初当選。17年に落選したが、昨年は小選挙区で当選し、現在2期目。 


http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/
100215/crm1002150433002-n1.htm



 この捜査中の事件には今回の記事では言及しませんが、もしこのようなことが行われているならば、徹底的に捜査をして北海道教職員組合だけでなく、その上層部の日教組の関与も含めてやっていただきたいと思います。

 ただ一言だけ 民主党で流行している合い言葉

 民主党、首相も幹事長も一般議員も

 「私は何もしりません。」

 今日はかなり前になりますが、北海道の読者から頂いていた手紙と新聞の切り抜きを紹介いたします。

 瀬戸弘幸様

 北海道新聞上川版(旭川を中心とした地区)にあった記事をおくります。地方紙には(特に競争の働かない地方紙こそでしょうか?)このような記事を書く記者がいます。

 HPにおいて「狂った地方紙」とでも題した特集というか、情報収集コーナーがあればと思います。

 道内の学校の国旗掲揚、国歌斉唱率100%が悔しくて仕方がないようです。厳かな君が代が小さめの声で歌われているのに、誰も歌っていないかのような書き方をして自らを慰めているようです。愚かな。

 新聞の切り抜き記事

 かわら版  姑息な起立

img418 小中高校の卒・入学式で近年、式進行の変化が気になる。「開会の辞」の全員起立は従来通りだが、その後に起立したまま「国歌(君が代)斉唱」。以前はいったん着席するのが一般的だった。

 文科省や教育委員会、学校側の意図は明らかだろう。あらためて起立を促すと、従わない人が出る可能性が高いためだ。

 戦争の忌まわしさを引きずる日の丸・君が代を「国旗・国歌」とする法律が国論二分のまま成立して十年。掲揚や斉唱を強制しないーとしたはずの国は学校現場を職務命令でしばり、道内の実施率は既に100%だ。

 4月上旬、旭川の公立校の入学式に足を運んだ。やはり起立のまま国歌斉唱に入ったが、口を動かす人はほとんど見当たらない。姑息な進行で異論を封じ込めても、歌わせることまではできない。

 (旭川・清水博之) 


 このような記事を平気で書いている記者がいるのが北海道新聞社です。北海道には故中川昭一氏のような立派な方がおられましたが、今はもう赤の巣窟と言って良いでしょう。

いや元々左翼が強い所です。北海道新聞と北海道教職員組合、この二つを何とかしないと、北海道はダメになる一方です。切り抜き記事を送ってくれた読者の方、紹介が送れて本当に済みませんでした。又何かありましたら送って下さい。



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自衛官の当然の発言を不適切と邪推

幹部自衛官の当然の発言を不適切と邪推

 北沢俊美防衛相はどうしようもない愚か者だね。

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不適切発言で陸自幹部を文書注意「『信頼してくれ』では日米同盟維持できぬ」発言で防衛省

 防衛省は12日、日米共同訓練の開会式での訓示で「『信頼してくれ』という言葉だけで(日米同盟は)維持されるものではない」と述べた陸上自衛隊第44普通科連隊長の中沢剛1等陸佐に対し、幹部自衛官として不適切な発言だったとして、文書で注意した。

 防衛省は中沢氏からの聞き取り調査などを実施した上で、「政治や外交を軽視すると受け取られかねず首相発言を批判していると誤解を招く発言だ」と判断した。中沢氏は「結果として誤解を招くような発言をし、申し訳ない」と釈明したという。

 鳩山由紀夫首相は昨年11月の日米首脳会談で、米軍普天間飛行場移設問題をめぐり、オバマ大統領に「トラスト・ミー(私を信じて)」と伝えていた。中沢氏は「首相の発言を引用したり批判したわけではない」と コメントしたが、北沢俊美防衛相は12日の記者会見で、「最高指揮官(首相)の言葉を引き合いに出していることから、何らかの処置をする」と述べていた。
 
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100212/
plc1002122307020-n1.htm


 不適切発言ならもっと重い処分を下すことになるのに、文書での注意とは何かに怯えているような感じですね。至極当然な発言なので、対応に苦慮した結果でしょう。

 そもそも鳩山首相の言動が余りにもお粗末過ぎたということでしょう。それを幹部自衛官にたしなめられた。鳩山首相の発言を暗に批判しても、この軽い処分ですからこれは制服組にとっては大きな成果を勝ち取ったも同然だったのではないか。

 当初、北沢防衛大臣は陸上自衛隊の連隊長が「同盟というものは 『信頼してくれ』などという言葉だけで維持されるものではない」と発言したことについて「現場の指揮官が政治や外交について言及している。シビリアンコントロールの観点からきちんと整理する必要がある」と指摘し、連隊長の処分などを検討していることを明らかにしていた。

 政治家がこのシビリアンコントロールという言葉まで持ち出しているのに、結果は文書での注意だけなら、何の処分もないのと同じです。大袈裟に大上段に拳を構えて見せたものの、結局は振り下ろせなかったということです。

 何故、このような結果になったかと言えば、確かに鳩山首相の発言を揶揄したようで民主党内閣の防衛大臣から見れば、許し難いことで重い処分を科したかったのは間違いない。

 しかし、この幹部自衛官の言葉は実は国民の総意でもあり、多くの国民の声を代弁していた。だからこそ重い処分など下せば、それこそまた大騒ぎは必定だった。それを恐れたということでしょう。

 訓練とはいえ、命をかけることを義務づけられた米軍兵や自衛隊員の目の前で、指揮官が政治家の戯言よりも「俺たちはしっかりやろうぜ!」と訓示しただけのことでしょう。

 余りにも鳩山首相がどうにもならないから、現場の指揮官が正直に「当たり前」のことを部下や同盟軍の前で語っただけなのです。それに目くじら立てているほうがどうかしているんじゃありませんか。

 北沢防衛大臣に関してはこちらのほうがより問題ですね。

「私は、地方なら被選挙権を除いた外国人参政権に賛成だ」

「私は衆院選のときに民団の方々と多く接触する機会があったが、民団の考え方は違ってきている。危険性はないと思う」
(2010年2月9日衆議院予算委員会より)

定住外国人地方参政権 北沢防衛大臣で大丈夫か?

http://www.youtube.com/watch?v=LuOLEuGVYbM


 最後に一言

 首相は脱税してもお咎めなし。

 自衛官は正論言って処罰。

 これって何か間違っていない?


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2010年02月14日

創価系ブログの勘違いには驚愕

創価系ブログの勘違いには驚愕

 告訴と告発の違いじゃないよ。

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 余りにもバカバカしいのですが一応反論しておきます。勘違いもここまで来るともう驚きを通り越して呆れ果てるということです。

 私は告訴を受けたことも何度もありますし、実際に告発したことも何度もあります。よってその違いを知らぬ筈はありません。

 実際に告発してそれが取り上げられた時には下記のような文書を頂きます。私は告発と告訴の違いくらい知っていますよ。

 img417

 
















 私は朝のエントリーでこのように書きました。

 写真家の方が「告訴の申し立て」となっていて、高倉都議らと書かれた方は「告訴・告発」となっています。この若干の違いは何を意味するのか、写真家の告訴状は正式には受理されなかった可能性があります。

 これをどう勘違いしたのか創価の犬は次のように書いています。

(引用開始)

告訴と告発の違いも知らない瀬戸弘幸サンと・・・・・

 自称ジャーナリストが「告訴」と「告発」の違いもわからないようでは、どうしようもないでしょう。Wikipedia「告訴・告発」にも書いてあるように、犯罪被害者自らが警察等に訴えるのが「告訴」、被害者ではない第三者が訴えるのが「告発」です(追記:記事を書いている間に、なた5963さんと資料屋さんもつっこんでました。さすがにこれはねえ)。

(引用終わり)

 告訴と告発の違いじゃないよ(笑)、よく読んで欲しいね。

 告訴の申し立て

 告訴と告発

 この申し立てがあると、ないの違いを指しているのです。早とちりしちゃいけませんよ。

 告訴でなく「告訴の申し立て」・・・としたのは正式な受理がなされていない。そのようにも考えられるということです。

 そのように思った根拠は、槇さんとこの写真家の裁判において、槇さんが「警視庁に告訴して受理されたなら、その証拠を示せ」と何度も言っているのに、その告訴状の写しが提出されていないからです。

 裁判官も告訴状を提出するように写真家の弁護人に言っているのに出されていないということを聞いていたので、余程都合が悪いのかと思いました。

 以上です

まきやすとも氏を虚偽告訴で警視庁に訴えた公明党
小林ひであき中野区議の自宅に突撃抗議!




 日本を護る市民の会の活動映像や他の映像をUPしておきます。

 2.3 日護会・創価学会本部へ第3弾!池田大作豆まき開催



朝木明代東村山市議転落死事件

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 日時 2月19日(金) 6時15分から開催

 場所 東京新橋 ニュー新橋ビル地下2階会議室

 演題  創価公明党の2010年参院選挙戦略を分析

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日本は何処に漂流するのか?

日本は何処に漂流するのか?

 若者から夢と希望を奪った社会

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20〜30代の若年ホームレスが急増 リーマン・ショック前後の雇用情勢悪化が背景

 大阪、東京などにあるホームレスのための自立支援センターで、20〜30代の入所者の割合が急増している。 大阪は全体の3分の1に達し、東京も4分の1近くが若年層となっている。リーマン・ショック前後の雇用情勢の悪化が、 若年ホームレスを生み出していることをうかがわせる。

 市内5カ所に自立支援センターがある大阪市。支援の中身を検討するため、いったん希望者全員が入る自立支援センター 「舞洲(まいしま)1」の年代別データによると、30代以下の割合は2006年度15.0%、07年度18.9%だった。 これが09年度4〜12月の入所者500人では、33.2%と急上昇した。平均年齢も50.5歳から44.4歳に6.1歳下がった。
市のホームレス自立支援担当者は「昨年1月ごろから新たにホームレスになる若年層の入所が目立つ。 景気の急激な落ち込みが影響していると思う」と話す。

 東京都内の5カ所の自立支援センターの30代以下の割合は、07年度18.2%、08年度19.1%と2割を切っていた。 これが09年度(4月〜10年1月)の入所者計1154人でみると、23.9%に上昇。 新宿区など4区をカバーする「中央寮」など2カ所では、30%前後に達している。 センターごとの平均年齢も06年度と比べて1〜5.2歳若くなった。

 特別区人事・厚生事務組合の自立支援課は「雇用情勢が厳しくなっていることが、利用状況に反映しているのでは ないか」とみる。厚生労働省は03年初めと07年初めの2度、大がかりなホームレスの全国調査を実施している。 07年調査の平均年齢は57.5歳で、03年調査よりも1.6歳上昇し、野宿生活の長期化傾向が指摘されていた。

「若年ホームレス」の増加は、国の調査後に浮かび上がった傾向とみられ、リーマン・ショック後に加速している。 行政や民間の支援担当者からは、金融危機後に急増した若年層と、野宿生活が長引く50〜60代の高年齢層の 二極化が進んでいるとの声も聞かれる。

http://www.asahi.com/national/update/0210/
OSK201002100212.html


 日本政界では政治団体の金集めの凄さと、その使いぷりの派手さが目について、一体どこの世界の話かと戸惑うばかりです。何十億円という途方もない金が乱れ飛んでいます。

 ところがどうでしょう、一般社会に目を向けると、もう鳩山大不況で国民生活は破綻寸前に追いやられてしまっています。国内では自殺者の数が急増しています。生活困窮から生きる望みを絶たれた人が相次いるのです。

 冒頭に紹介したニュースもにも驚かされてしまいます。若者が働く職場もなく金もなく路上生活を余儀なくされているのです。この問題を最近テレビでも見ました。

 路上生活者の若い男女が腹を減らして寄った先は、ネパール人が経営するカレーライスの店でした。そこから食を恵んでもらって生活しています。ネパール人がインタビューに答えていました。

 「ネパールは貧しい国です。だから貧しい人を見ると何かしてあげなければと思う気持ちになります。」

 永田町に700人以上いる国会議員の中に、一人でもこのような優しさを持った人間は果たしているでしょうか?金権腐敗の権化である小沢に心酔しているような政治家ばかりでは、もう日本の将来も終わったと思わなければなりません。

 民主党は「国民生活が第一」などとほざいていますが、今後の日本経済について、何らの成長戦略も示せていない。ただ借金を増やしバラマキ政策で人気取りをやっているに過ぎません。

 何故、日本の若者を大切にしないで支那人の留学生に毎月20万円もあげているのか。日本中に支那人の若者が溢れかえっている。日本の若者が余りにも可哀相過ぎる。

 夢も希望もない日本、経済は停滞するばかりで斜陽国家となってしまった。民主党政権ではもう浮揚する可能性もない。老齢国家の正に典型とも言える。

 もう、為政者に何を語りかけても無理だ。ヤツらは自分の保身しか考えていない。外国からの移民によってこの国は富を奪われそして滅ぼされようとしている。

 極右評論時代に若者に訴えていた、その主張をここでまた声高に叫ばなければならないーそんな時代の到来を感じる。

少し紹介してみましょう。

 拝金思想に毒された現代社会において、青年が何をなすべきかを考えて欲しい。
 
青年は金儲けしか眼中にない大人に、軽蔑の言葉を浴びせることから始めるべきだ。
 
不法ではないが、不当にお金を得ているような輩を崇めてヒーローにしてはいけない。
 
 マスメディアが作り出すお金儲け絶対主義は、マスコミが商業主義に立っているからだ。資本主義は欲望と消費の制度であるから、彼らは人間の欲望を駆り立てて消費に走らせている。このような悪しき流れに抗して生きるのも、日本人としての誇り高き道でもあるのだ。


http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
28858891.html


 議会制民主主義とは、民意が最大限に努力を発揮しうる制度ではなかったのか。国民の代表である議員とその集合体である政党が、かくもだらしなく体たらくな現状をどうするのだ。

 そして国民の側も、この政治に対して魅力を感じることが出来ず信頼もおけないとしたら、そこから導き出される答えは一つだ。「議会制民主主義よサラバ」である。若者に呼びかける。
 
絶望による政治からの逃避か、希望を持った祖国改革への闘争かである。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
27297753.html
 

 国内において貧富の差があっても、国家がそれなりの栄光と誇りを持つなら国民宥和の道を選択して団結する方途もある。しかし、日本のような場合、商人国家に成り下がり、その余りにものアキンドぶりに世界から顰蹙をかっているような国が、益々一部の富める者と大多数の貧しき者とに分離したら一体どうなってしまうのか。
 
 公共性という言葉が片隅に追いやられ、利益追求だけが前面に出てくる社会の到来は、やがて国家の衰退をもたらす。堀江社長のような「僕の国家観は世界は一つ」(今朝の産経新聞)のような言動は、まさしく日本という国家の衰退を彼らなりに読み取ったからであろう。
 
 我々<極右>は新国家主義を掲げる。個人の利益追求は、国家の枠組みの中でのみ許される。この鉄則を絶対の論理として掲げ国家の衰退阻止ために闘う。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/
30601678.html


「新階層社会」の出現と≪極右≫の登場

 ↑は是非読んで欲しい。

大都会の喧騒の中で静かに時を待て!諸君らが憤怒の声を挙げる時はもうすぐにやって来る!。


  2005年の9月1日に上のような見出しでエントリーを挙げましたが、今将にこの時がやってきたのだと思います。自民党小泉改革で準備されたものは、民主党鳩山政権で完成した。

 我々は貧しい負け組とされた、我々は為政者への反撃の狼煙を挙げなければならない。一握りの富を独占する富裕層に対する戦いの火ぶたは切って落とされた。


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Posted by the_radical_right at 17:35 │ mixiチェック │青年に告ぐ!