☆デモ行進のお知らせ
警察官よ! 凶悪支那人への発砲を恐れるな!
<国民は警察官の発砲を断固支持する>
凶悪犯罪者から訴えられる警察官を守れ!
【日時】
平成21年6月7日(日) 13:30集合 14:00出発
【場所】
渋谷・宮下公園
警察官の携帯する拳銃は、国民の生命・財産・安全を守るため、さらには自らを凶悪犯から守るために国民から貸与されている。然るべき状況において、躊躇なく発砲してこそ貸与されている意義を全うするのである。
今、この警察官の発砲が犯罪をしでかした当の凶悪犯によって訴えられ、裁きの場へ引きずり出される異常事態が起きている。
◆平成18年、栃木県警の警察官は不法滞在支那人が抵抗するのでこれに発砲、この支那人が死亡した。今、この警察官は民事では完全勝訴したが、不審判という刑事事件でもって法廷に引きずり出されている。原告は犯罪支那人の家族。
◆平成16年、急発進を繰り返す車がパトカーに衝突させるなど激しく抵抗。これに対し、神奈川県警の警官が発砲、犯人は右脇腹に弾丸を受け下半身不随となった。これを犯人側は裁判に訴え、判決は犯人側が一千百五十万円の勝訴となった等々…。
国民の生命・財産・安全を守り、警察官の使命を全うした警官が表彰されるどころか、犯罪者から逆に裁きの場へ引きずり出され、罪人に仕立て上げられる奇怪極まる異常事態と言わざるを得ない。
この異常は即、職務遂行にかける警察官の士気を萎縮させると共に、治安を根底から破壊する恐るべき事態へ進行する。
警察官が体を張って国民の生命・財産・安全を守るからこそ、我々国民は警察官を信頼する。その信頼関係の上に世界に誇る日本の治安が維持されているのだ。発砲警察官の職務を断固として守ることは国民に課せられた義務でもある。
【呼び掛け】
主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京 ほか市民団体および有志一同
※雨天決行、プラカードの持参歓迎
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
「行動する保守運動」は何故誕生したか?
それはこの日本を守るために普通の一般の人達が、自らの意思でインターネット上で情報を共有し、自らがこの運動に参加をして日本の政治変革の主体勢力なろうと決意したからです。
我々「行動する保守」運動に参加する人々は何を憂い、何に怒りを覚え、そして何をしようとしているのか。
他国による思想的侵略と人口侵略の相次ぐ攻勢
外部的圧迫を跳ね返せない脆弱なまでの現状
このことに我々は危機感を覚え立ち上がったのです。
祖国が危機に瀕し、もうどうしようもない崖っぷちまで追い込まれたときに、若者が至純なる行動力によって、この祖国日本を守らんと立ち上がったのです。
今日の日本をどのように見るべきなのか!?
外圧に屈する寸前にまで追い詰められた国家―、政治家の背信―、資本家の悪徳―、マスメディアの横暴と頽廃―!
このような現状を直視した時、多少なりとも自己と国家・民族の将来を真面目に想う若者が感ずる義憤はあまりにも大である。
この義憤は今インターネット上に燎原の火の如く燃え上がろうとしている!この義憤こそが日本民族に襲い掛かる国難から、日本を救い出す民族の復元力となる!
我々は日本民族である!
民族精神復権の情熱に根差した行動は、生命体として躍動する民族の願望に合致しており、必ずや我々は苦難を乗越え、最後の勝利を得ることになる!共に結集し声を上げようではないか。
〜新風連ブログ〜
