同和=在日=左翼=犯罪者
同和本購入恐喝で懲役8年 販売会社元会長に広島地裁
同和問題などに関する本を4万〜5万円の高額で買わせたり、所得隠しを繰り返したとして、組織犯罪処罰法違反(恐喝)や所得税法違反(脱税)などの罪に問われた広島市の書籍販売会社「トラストジャパン」元会長、李一雄被告(64)に広島地裁は17日、懲役8年、罰金6000万円の実刑判決を言い渡した。
求刑は懲役10年、罰金7000万円。李被告は判決を不服として控訴した。判決理由で伊名波宏仁裁判長は「組織的な恐喝行為を指揮し刑事責任が最も重いのに、社員が独断でやったと不合理な弁解に終始し反省がうかがわれない」と指摘した。
判決によると、李被告は社員らと共謀。平成17〜18年、同和問題や右翼などを連想させる架空の団体名を使い大阪など9府県の事業所や個人を電話で脅し、18冊を約89万円で売り付けた。また15〜18年、個人所得や同社など3社の売り上げの一部を除外して税務申告、所得税と法人税計約2億5000万円を脱税した。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/081217/trl0812171710009-n1.htm
この事件は以前にも紹介していますが、同和で在日という最悪のケースです。更に左翼も関係しています。それは後で述べますが、これまでマスコミは「同和=右翼=ヤクザ」という報道をしてきましたが、それが見事に嘘であったことが暴露された事件でもありました。
2007年2月19日 恐喝屋の正体が明らかにされた。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51343477.html
警察のその後の調べで、本の出版元の大阪市にある偽の同和団体「全国同和人権促進会」など2つの政治団体は、李社長が平成9年から10年にかけて設立したもので、旧社会党の和田静夫元国会議員(80)が一時期代表に就任し、警察が和田元議員の自宅から押収した預金通帳には李社長から数年間にわたって毎月入金があったことが記されていました。和田元議員は、警察の調べに対し「代表になっていたことは知っていたが、団体の活動内容は知らなかった」と話しているということで、警察はさらに詳しく事情を聞くことにしています。
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大阪府大阪市生野区中川東2-18-10
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創立者=野村(かつては同和文献保存会に在籍)
現在は代表者として「和田静夫」を名乗ることが多いが、本名かどうかは不明
52,500円前後の書籍の押し売り 「街宣車で乗り付ける」などと企業を脅迫することがある。
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同和問題については勉強不足も甚だしい。2007年1月26日、広島の『トラストジャパン』という書籍販売会社役員が恐喝で逮捕されたが、そこが売っていたのがこの団体の書籍。同年2月16日、大阪の本部事務所が家宅捜索を受けている。
しかし、これは当時、私が明らかにしたように自治労という組織からの情報流出や裏での協力がなければ、地方自治体の首長などに長年に渡って大量に販売することは不可能だったでしょう。






