2008年12月14日

今年の漢字は「変」

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今年を象徴する漢字は「変」

本当に「変だ、変だ!」の連発でした!

今年の漢字は「変」、清水寺で発表

 今年を表す漢字は「変」――。日本漢字能力検定協会(本部・京都市下京区)が全国公募した「今年の漢字」が12日、京都市東山区の清水寺で発表された。同寺の森清範貫主が縦1.5メートル、横1.3メートルの和紙に、一気に書き上げた。

 日本の首相の交代やオバマ次期米大統領の「チェンジ」(変革)など政治の変化、株価暴落や円高ドル安など経済の変化、地球温暖化の深刻化などの気候異変、スポーツ・科学分野での日本人の活躍に表れた時代の変化など、良くも悪くも変化の多かった一年を象徴した。森貫主は「政治、経済、社会を変えてほしいという皆さんの思いを込めて書いた」と話した。

 11月からの約1カ月間で、11万1208人がはがきやインターネットを通じて応募し、「今年の漢字」を開始した95年以来過去最高となった。「変」は全体の約5%にあたる6031人で一番多かった。2位は「金」(3211人)、3位は「落」(3158人)。4位以下は「食」「乱」「高」「株」「不」「毒」「薬」。去年は「偽」、一昨年は「命」が選ばれた。

http://www.asahi.com/national/update/1212/OSK200812120042.html

 今年を象徴する漢字として「変」が選ばれたことに関して、この変を変化の「変」と捉えた人は多いはずです。
 うつり変わる、変える、変わるなどという意味でこれを理解した人たちです。

 しかし、私は別な意味でこの「変」という文字を捉えました。それは「何か変だ!」という意味で使う場合もあり、私は普通ではない時の「変」であると思いました。

 また、毎日新聞の変態記事問題もありましたので、そのように考えた人もいるかと思います。こちらはネットでこの問題が盛り上がったので、変態の「変」と直感したと思います。

 ただ、この変態というのも普通ではないことを指しますから、こちらもやはり「何か変だ!」ということで良いのかも知れません。変革や大変革などという文字を私は個人的には好きなので文中では多用して来ました。

 変革や大変革について述べることも大切ですが、今回は単純に「変だ!」と思ったことに関して書いてみることにします。特に今年は変だと思うことがたくさんありました。

 本来なら日本人を守るべき警察官が、長野市内で行なわれた北京五輪の聖火リレーでは、シナ人留学生が日本人に暴行を加えているのにまったく知らないふりをしていました。この対応は「変だ」を通り越していました。

 JR御茶ノ水駅で発生したシナ人による非番の警察官に対する暴行事件に関して、走ってくる電車の前に突き落としておきながら、検察庁はこれを殺人未遂でなく、単なる傷害事件として起訴し、裁判官は犯行を否認している被告の保釈を認めてしまった。

 もし、犯人がシナに逃亡したら、その責任はどのように取るつもりだったのか? また、裁判の閉廷を宣言しておきながら、傍聴人には着席を命じ、従わない人に留置処分を課すなどの暴挙も見られた。これもかなり変な裁判でした。

 靖国神社で参拝に訪れた老齢の日本人に対してシナ人が後ろから羽交い絞めにして、日の丸を奪い現行犯で逮捕される事件がありました。犯人は警視庁麹町警察署に留置されました。

 しかし、この犯人は何の処罰も行なわれずに釈放されています。罰金でもなく起訴猶予でもない、何の処分も課せられなかった。一体何故なのか、誰しもが「変だ、変だ」と思った。

 宇都宮地裁前で、我々の演説を妨害しようとして警察官と小競合いになって道路に転倒したシナ人が、警察に我々を告訴すると申し出た件もかなり変でした。

 こちらは一方的な被害者なのに、相被疑事件として我々の側を取り調べようとしたのです。我々が街宣許可を得て演説している所に、車でやって来て「うるさい、やめろ!」と喚いて暴行しようとしたシナ人と、相被疑事件にされては堪りません。

 シナ人が絡むと日本の警察の対応はなぜか変になります。我々はシナ人だからと言っているわけではなく、我々日本人と同様な対応が何故取れないのかと問題にしてきたのです。

 木が沈み石が浮くを地で行くような倒錯現象は、まさにわが国が内包している諸問題の根深さの露呈であり、このような問題は今年で終わるのではなく、今後も幾度となく起きることでしょう。

 また現在、我々が「変だ」と感じる社会とは、偽善が蔓延してしまった社会でもあります。人権とか正義という言葉が溢れてはいますが、実はそれは人権ではなく、似非人権であったり、正義らしく見えることであって、本物との違いを見抜いていかねばなりません。

 変なものを変だと言っても、それを放置してきた。この怠慢こそが最大の問題である。正義とは最大公約数であってはならないし、単なる結果でもない。

 まとまりを持った一個の因果的事実として把握せねばならない。事象とは、その由来来歴を無視して論ずべきではない。全体像をいかに知るかということが正しい評価の基礎をなすべきものと考えます。

 人が正しい歴史を学ぶことの意義は、道義を見極め正義を打ち立てることにあります。しかし、現在の社会は田母神論文を例に挙げるまでもなく、その正しい歴史を求める道を閉ざしたままである。

 本当に「変な社会」なのです。この変な社会を糾すこともまた我々の責務であると思います。

☆街頭演説のお知らせ

錦糸町に不法就労・偽装国際結婚を蔓延らせるな!

新たな「犯罪拠点」の根絶を!

来る平成20年12月16日(火)−、

JR錦糸町駅「南口」にて、

午後5時30分より、

外国人犯罪追放の街頭演説活動を行ないます!

 新宿や六本木に取って代わって新たな外国人犯罪(不法就労、偽装国際結婚)の拠点・発信基地となりつつある錦糸町から不良シナ中国人・韓国人そして急速に増加している不良ロシア人の追放を訴えましょう!

【連絡】
NPO外国人犯罪追放運動
http://expulsionmovement.web.fc2.com/yotei2008_12_16.htm
有門大輔(090−4439−6570)

 

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「幸福の科学」とマスメディア

「幸福の科学」とマスメディア

第四権力に抗して戦ってきた過去への評価

 最近『幸福の科学』を信仰している方からメールを頂くことが多くなりました。先日は予備校生で「自分は幸福の科学の会員です」という方から携帯にメールがありました。

 その内容ですが、幸福の科学は「いずれ日本は世界を導くような素晴らしい国家になる」と教えており、自分も将来はそのような国づくりに役に立ちたいということでした。

 さて、私は幸福の科学に対して、何ら利害関係を有する訳でもなく、いわんや彼らの教義信仰に是非を説く立場にないことも明白です。また、この立場は今後も変化するものではありません。

 しかし、私はかつて大川隆法氏が率いる幸福の科学を『世界戦略放送』の中で取り上げたことがありました。この世界戦略放送とはNTTの有料放送で、2年間続けました。

 昨日、その原稿を改めて読み返して見たので、当時のことや私が感じたことなどを書いて見ることにいたします。
 私が取り上げたのは1991年頃に、幸福の科学が講談社発行の『フライデー』の記事に関して、全国的に抗議行動を開始した時でした。

 1991年9月に『フライデー被害者の会』を結成し、会員が全国で抗議のデモなどに立ち上がり、15日に開催された講演会では週刊誌だけではなく、マスコミ全体に対しての戦いである様相を呈していたことです。

 それまでは余り目立たなかった幸福の科学に対して、マスメディアは好奇な目を向け、特に景山民夫氏や小川知子氏といった著名人を先頭にしての戦いであっただけに興味をそそられたのでしょう。

 これまでの静観する態度から、幸福の科学を叩く姿勢を鮮明にした訳です。当時、幸福の科学はマスコミの標的にされましたが、教団はそれに対して全面的に戦う姿勢を貫きました。

 我々はこの幸福の科学とマスメディアの一連の戦いの過程を見て、我々の感じた点を主張させて頂いた訳ですが、当時の放送をここで再現します。

☆世界戦略放送

 マスコミを始め良識派ぶった文化人が、ここぞとばかりに<民主主義と近代合理主義>まる出しに『幸福の科学』を攻撃し、逆に大川氏が<信仰と非合理主義>を以って対峙する図式は、戦後日本が内包する矛盾点の暴露という見地から大いに結構なことと言わねばなりません。

 景山氏や小川氏といった著名人を先頭に押し立てる戦術の巧みさと共に、特筆すべきはこの“宣戦布告”が一宗教教団として最初になされた点です。

 第四権力と言われて久しいマスコミは当然の如く自らに対した全面的な敵対者をこれまで迎えたことなどありませんでした。我々のような民族派からの偏向批判に対しては黙認すれば済むことでした。

 しかし、100万人を超える会員を持つ教団が、全面的な敵対者として登場した以上、この対立は互いに己が存亡を賭けたものとならざるを得ないでしょう。

 幸福の科学はこの宣戦布告によって、内部の結束はより強固なものとなる筈です。今後どうなるのか? その推移を見守っていきたい。

 かつて大本教率いる出口王仁三郎氏が夢見た<霊的革命・神聖国家樹立>という“未完の意思”を体現する人物こそ大川氏その人である。

 願わくば、中途半端な妥協に終わることなく、徹頭徹尾「戦後民主主義」の敵対者として活躍されることを切に祈念するものです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 当時、この世界戦略放送は一日500人ほどしか聴いていませんでした。会員の人が聴いていたかどうかは分かりません。しかし、我々が以前から幸福の科学に対して我々の政治・思想の立場からエールを贈り続けていたことは理解して頂けたと思います。

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2008年12月13日

公明党の後ろにはカルト集団

公明党の背後にはカルト創価学会

「公明の後ろにカルト集団」=民主・石井一民主党副代表

 「公明党なんて政党はない。創価学会だ。全部後ろのカルト集団の命令でやっている」。民主党の石井一副代表は11日、都内で開いた支持者の会合で、公明党とその支持母体である創価学会をこう批判した。

 石井氏は、国会審議で公明党と創価学会の「政教分離」問題にたびたび言及。10月には創価学会の池田大作名誉会長の国会招致もちらつかせた。会合では「(公明党・創価学会が)政権を振り回している。これに文句を言うのは政治家として当然だ」と強調した。

 これに対し、公明党の北側一雄幹事長は同日の記者会見で「本当にひどい発言だ。公党に対する侮辱も甚だしい」と反発、発言の撤回と謝罪を求める考えを示した。 (了)(2008/12/11-20:50)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008121100959

 民主党の石井一先生のこの発言を聞くと、本気になって邪教・創価学会を叩き潰そうと考えているのだと最近では思うようになりました。
 小沢一郎民主党党首や幹部が公明党や創価学会を批判しても、それはポーズに過ぎないと見抜かれています。

 特に小沢一郎などは、まだどこの選挙区から出馬するかを明らかにしていません。
 本人は押し黙ったままですが、鳩山幹事長などは「公明党委員長の太田昭宏の選挙区である東京12区から国替えして出馬するのではないか?」などと思わせぶりな発言をしてきました。

 もし、本当に小沢が太田とガチンコで勝負するなら、これは国民の誰しもが民主党も本気だと考えるでしょう。
 しかし、思わせぶりな発言はありましたが、現在ではそれを信じる人は殆どいません。

 菅直人代表代行が創価学会会館が選挙に不正に使われているとして、それの調査を口にした時もありますが、その後具体的には何も明らかにされてはいません。

 また、民主党の執行部以外の議員で創価学会問題を追及しようという積極的な動きはまったく見られません。石井先生一人が頑張っておられるだけです。

 つまり、民主党全体としては創価学会追及に関しては腰が引けていると感じます。何故、徹底した追及をして参院に矢野絢也氏の参考人招致を求めないのか?

 矢野元公明党委員長は「自ら国会に赴いて真相を語る」と言っているのですから、これを一日も早く実現すべきでしょう。
 しかし、残念ながらどういう訳か、この矢野氏の国会招致は延々として進みません。

 その苛立ちが今回の石井先生のこの「公明党なんて政党はない。創価学会だ。全部後ろのカルト集団の命令でやっている」という発言になったのではないでしょうか。

 ここで私なりのカルトの定義を示しておきます。
 カルトとは信者が盲目的に一人の指導者に従う異常な宗教団体のことを指すと私は認識しています。私は昨年の参院選挙に出馬して創価学会の池田大作を名指しで批判しました。

 よって、選挙の期間中いたる所で、この異常なカルト宗教団体の洗脳された信者達から選挙妨害を受けました。在日朝鮮組織や部落解放同盟も同時に厳しく批判しましたが、選挙妨害を組織的に行なっていたのは創価学会員だけでした。

 創価学会は日本の将来にとって極めて危険な存在であり、現在の日本社会における最大の社会悪と思います。このような認識を石井一先生もお持ちになっていると思います。

 東村山元市議の朝木明代さんが、創価学会を同じように社会悪として糾弾していた最中に、万引き冤罪事件をデッチ上げられ、そしてビルの上から突き落とされて亡くなりました。

 今から13年前のことでした。多くの国民の記憶から消え去ろうとしていた今年、我々がこの事件を取り上げ再びこの事件への関心が高まりました。しかし、まだまだそれは大きなうねりとはなっていません。

 創価学会の力は13年前とは比べものにならないほどに巨大化しています。彼らが目指してきた総体革命によって、司法権力には多くの創価学会信者が送り込まれました。

 警察官・自衛官などにも創価信者はたくさんいます。NTT職員の創価信者は盗聴などを行ない、学会に敵対する者への監視を強めてきました。そのような違法行為も繰り返されてきたのです。

 しかし、今年はこの巨大な社会悪と戦う第一歩を記した年であったことも事実です。我々には政治権力がありません。まったくの在野の士が集まっての運動です。

 その意味ではこの戦いは容易ではありません。しかし、そのような中での、この石井先生の勇気ある発言には励まされました。石井先生の今回の発言を支持します。

 私は当初は石井先生の国会での発言は、公明党を揺さぶるための作戦であって、本気になって創価学会を潰そうとまでは考えてはいないのではないかという失礼な考えを持っていましたし、そのようにも書いてきました。

 しかし、今回のこのより一歩踏み込んだ発言で、正真正銘の創価学会と対決する勇者であると感じています。民主党の副代表という立場ですので、今後とも連携するということはありませんが、今後のご活躍に声援を贈りたいと思います。

 mixi(ミクシィ)の私が管理人となっているカルト・創価学会は会員が1,131人となりました。政治思想や社会問題のコミュニティーで千人を突破することはそう多くはありません。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1526207

 近く、副管理人を任命したいと思います。
 来年2月14日には名古屋で第4回目の「政治と宗教を考えるシンポジウム」を開催するので、この運動は更に全国的規模へと来年は広がることになるでしょう。

お知らせ

 りんごの発送を終えました。請求書は後で振込先を入れて送らせていただきます。
 なお、小玉がなかったのでご注文よりは大玉になっていますが、注文時の価格での請求となりますので、よろしくお願いいたします。


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2008年12月12日

民団の内政干渉と小沢一郎の意気込み

民団の内政干渉と小沢一郎の意気込み

民主・公明の連携も視野に入れながら画策か

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【政治】
小沢民主党代表「我々が多数形成すれば、(外国人選挙権付与など)懸案着実に処理」民団の支援で民主・公明連携にも

 在日本大韓民国民団(民団)が次期衆院選で、永住外国人選挙権付与に賛同する民主、公明両党候補を支援することになった。民団は衆院選を選挙権付与の「天王山」と位置づけており、選挙戦に一定の影響を与えそうだ。

 民主党の小沢代表は11日、東京都内であった民団中央本部の会合に出席して連携を確認。「我々が多数を形成すれば、日韓の残された懸案を着実に処理します。ご理解い ただき大変ありがたい」と謝意を伝えた。

 小沢氏は2月、韓国で就任直前の李明博(イ・ミョンバク)大統領と会談し選挙権付与への積極姿勢を表明。党の諮問委員会も「付与すべきだ」とする答申を出した。民団側はこうした経緯をふまえ、鄭進団長らが9月、民主党本部に小沢氏を訪ねて支援の意向を伝えていた。

 民団は在日韓国人ら約50万人で構成。民主党側は、日本国籍を取得した人を含めた有権者への呼びかけなど、「かつてない規模の支援が見込まれる」(小沢氏側近議員)と期待している。

 民団の支援は賛成派候補を集中的に後押しすることで膠着(こうちゃく)状態を打破する狙いがあり、将来の「民公連携」の誘い水になる可能性もありそうだ。

■ソース(朝日新聞)(松田京平)

http://www.asahi.com/politics/update/1211/TKY200812110336.html

Posted by kuroneko at 2008年12月12日 12:17

 この投稿コメントですが、朝日新聞の今朝の政治面でも取り上げられていました。いよいよ民団が日本の政治的な混迷状態を見透かして、自分たちの権利獲得のために動き出したということでしょう。

 民団は正式名称は在日本大韓民国民団であり、韓国に忠誠を誓う韓国人の集まりです。かつては「居留民団」と名乗っていたのに、いつの間にかこの「居留」という二文字が抜けてしまいました。

 居留とは一時その場所に住むということを意味しますが、この居留という文字をいつの間にか外してしまったということは、これは一時的に居るということではなく、今後居座るということを意味しています。

 小沢一郎は以前から、この在日韓国人に参政権を与えることに前向きな発言を繰り返しています。民主党が政権を獲得すれば、この問題は一気に動き出すことになります。

 もう、日本の政界では朝鮮の民族産業とも呼ばれるパチンコ・マネーに汚染されています。自民党から民主党・社民党までの多くの政治家がパチンコ業者から政治献金を受けたり、パーティー券を買ってもらっています。

 公明党はこの外国人参政権付与問題では、これまで一番活発に動いて来ました。創価学会の指導者である池田大作が「中国人は親と思いなさい、朝鮮人は兄や姉と思いなさい」と教えているくらいなので、この朝鮮人の参政権付与に関してはどの政党よりも熱心です。

 この参政権付与について、これを外国人に認めることは憲法違反であり、絶対に認める訳にはいきません。これまで何度もブログでも書いて来ましたが、参院選挙後の政局ではいつもこの問題がくすぶり続けて来ました。

 しかし、この問題ではこれに反対する国会議員も多く、公明党などが国会に出しては来ましたが、実際に可決されることはありませんでした。
 だが今回、小沢一郎が本気になって在日韓国人に参政権を付与することを明言している以上、来年はこの問題が最大の政治的テーマとなるかも知れません。

 小沢一郎の公明党批判はポーズは見せ掛けだけであり、いずれ公明党とは手を結ぼうとしているのは明らかです。太田昭宏・公明党委員長の選挙区である東京12区への鞍替えももう立ち消えとなりました。

 矢野絢也元公明党委員長の参院への参考人招致も一向に進みません。小沢が本気になって創価学会を戦う気などサラサラないことは、もう誰の目にも明らかでしょう。

 

第8回抗議活動のお知らせ(新風神奈川街頭活動への協賛)

【主 催】維新政党新風神奈川県本部

【協 賛】
NPO外国人犯罪追放運動
日本の自存自衛を取り戻す会

【日 時】平成20年12月13日(土) 午後1時〜(終了時間未定)

【場 所】JR平塚駅北口

【テーマ】
「売国奴河野太郎の地元で与野党における国籍法改悪の主導者河野太郎(自民)と千葉景子(民主)の糾弾を叫ぼう!!」
※上記テーマは『日本の自存自衛を取り戻す会』独自のものであり、新風神奈川とは無関係です

【連絡先】
日本の自存自衛を取り戻す会
金子吉晴(090−9769−6230)

詳しくはhttp://ccp58800.blog25.fc2.com/

 私は参加できませんが、お近くの方は是非ご参加ください。

 

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2008年12月11日

<活動報告>宇都宮地裁シナ凶悪犯

<活動報告>宇都宮地裁・シナ人凶悪犯・極左弁護士糾弾

 シナ人犯罪者の遺体を長期間に渡って冷凍保存

 今日の宇都宮地裁には警察官の拳銃を奪おうとして暴れ、警察官の静止をきかずに激しく抵抗したために撃たれて死亡したシナ人の妻である中国・四川省楽山市に住む張琴が出廷しました。

 先ず、私がこの妻の証言で驚いたことはこの妻が来日したときに、この死亡した夫のシナ人と会ったときの証言でした。この妻は「変わり果てた姿になった夫と再会しました。」と述べたのです。

 このシナ人が射殺されたのは2006年6月でした。そしてこの妻が今回の5000万円を求めた民事訴訟と警察官を特別公務員暴行陵虐致死容疑で宇都宮地検に刑事告訴するために来日したのは2007年の9月でした。

 この1年3ヶ月の間、このシナ人の遺体は冷凍保存されていたのです。9月30日鬼束弁護士などと記者会見を行ったこの妻は、その後独協医大に行って遺体と対面した。その後、宇都宮市内の火葬場でこのシナ人の遺体は荼毘に付された。

 私はこの事実を地元の方からメールで頂いて知ってはいましたが、今日改めて証言台において本人の口から述べられたことで、驚きを新たにしました。

 何故、このような対応が取られたのでしょう。これは遺族がそのように要望すればそのような措置が取られるということなのか?又これは妥当な措置と言えるのでしょうか。私はどうしてもこの点に違和感を覚えました。

 外国人だから、シナ人だから、このような特別な措置が講じられたのではないのでしょうか。この独協医大で1年3ヶ月もの間、遺体を冷凍保存していたその費用は、一体誰が負担したのか?

 そのことに関して果たして問題はなかったのか。この点を栃木県警は明らかにすべき責任があると思います。もし、遺族が来るまで冷凍して遺体を保存してあげようとの優しい気持ちでの措置であったなら、それは見事に遺族によって裏切られてと言えるでしょう。

 家族が火葬に承諾を与えないために、このように長期間に渡って冷凍保存されていたということかも知れません。もし、そのような法律があるのなら、即改正すべきでしょう。

 なぜならば、遺族が承諾しなければ、火葬できないとなれば、いつまでも保管しておかなければならないということも考えられるのです。この件については、私は法律家でないので詳しくは分かりませんが、非常に違和感を持ったので最初にご報告いたします。

 このシナ人妻が夫の死亡通知を受けて、すぐに日本に来なかった理由については、裁判では述べられなかったが、夫から日本円で120万円からの送金があったことを認めており、何故1年3ヶ月も放っておいたのかは疑問である。

 シナ人妻の証言は極左弁護士と組んだ美談仕立ての嘘っぱちであると私には感じられました。裁判官や被告側弁護士もそう感じたと思います。誰もがその嘘を見抜いたと思います。それほど酷い証言でした。

 シナ人の住む村は非常に貧しく、道路も舗装もされていないので、その費用を稼ぐために日本にやってきたと証言したのです。道路の舗装などは個人がやるようなものではない。

 それは日本もシナ・中国も同じでしょう。村の道路を直すために日本に出稼ぎにきたなどと強弁する姿には、シナ人の持つ欺瞞性がいかんなく発揮されていました。

 シナでは、何十年かかっても稼げないだけの借金をして、日本にやってきた目的は、道路を修復したり舗装するお金を稼ぐためだったと妻は平然と言ってのけた。

 この妻は「公正な裁きを願っています」と語った後に「夫は無罪であり冤罪でもある」と述べた。警察官の拳銃を奪おうとして暴れ、警察官を石で殴ろうとした凶悪犯が無実とは恐れ入った。

 警察官の発砲は正しかった。

 このシナ人妻は極左弁護士と共に金欲しさで提訴しているとしか思えない。それが真実であると感じました。その強欲さはこのシナ人妻と極左弁護士の姿に現れていました。

 

 りんご販売のお知らせ

 明日より、実家でりんごの発送を行います。まだ、在庫はありますので、ご注文するかたはメールにてお願いします。

 
fukushimaseto@gmail.com

 今年は小玉が少ないので大玉になります。これまで注文頂いた方には大玉になる場合もございますが、価格は注文時の価格とさせていただきます。

2段詰め、24玉、28玉、32玉は運賃込みで6000円

1段詰め、12玉、14玉、16玉は運賃込みで4000円

2段詰め 36玉、       は運賃込みで5000円

 

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Posted by the_radical_right at 21:10 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題