2008年09月21日

<活動報告>宇都宮地裁左翼弁護士糾弾!

<活動報告>

9・18宇都宮地裁左翼弁護士糾弾!

ab7f2cb7.JPGc5e296e5.JPG1adec45a.JPG

 

 

 

 

0aaad191.JPG9272a4b8.JPG8aef9248.JPG

 

 

 

 

 この時で8回目となる宇都宮での街頭演説活動でした。
 昨年秋にこの問題が浮上しました。ATMを破壊してカネを盗もうとしていた事件が発生、現場に駆けつけると不審なシナ人がいて逃亡しました。

 追い詰められたシナ人は民家に逃げたのですが、そこでも激しく抵抗、警察官の拳銃を奪おうとしました。そして石灯籠をもって警察官に殴りかかろうとしたわけです。

 警察官は自らの命を守るために発砲、シナ人は死亡しました。社会の治安を守るための当然の職務の遂行に他なりません。
 これに対して、このシナ人の遺族が警察官に対して、公務員特別暴行陵虐致死罪
などで告訴して来ました。

 そればかりではありません。5000万円もの慰謝料を求めて栃木県を訴えて来たのです。
 我々はこのことに対して栃木県民と共に、このシナ人遺族と左翼弁護士相手に戦って来ました。

 この日も地元の栃木県民が家庭の主婦2名を含めて4名が参加されました。東京、埼玉、茨城などからも支援者が駆けつけ、計12名ほどで行なわれました。

 今回、異常に警察官の姿が目についたのは前回、シナ人の大男が我々の演説を妨害しトラブルとなったからです。
 シナ人が仲間を引き連れ、また妨害するとの情報があったので警備を強化したということでした。

 しかし、この宇都宮中央署の警察官の言葉を鵜呑みには出来ません。

 我々の運動が一年以上にも及び、次第に浸透してきていることに危機感を覚えたシナ政府が日本政府に圧力をかけ、上からの指示で我々の運動に対して封じ込めようとしているとも考えられるからです。

 現場の20名以上の警察官にも言いましたが、我々の運動がなかったら、果たして宇都宮地検がシナ人遺族の告訴を不起訴処分としたか―、それも分かりません。
 検察も裁判所も世論の動向をうかがっています。

 この戦いを半端な形で止めるわけにはいかないのです。

☆動画ご紹介!

ドガログ版
【西村修平編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202507.flv

【せと弘幸編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202510.flv

【有門大輔・八木康洋編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee202512.flv

YouTube版
【西村修平・前編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=q9BBnRn0q4I

【西村修平・後編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=zBROgGcgJ1g

【せと弘幸編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=NlAMUFcQHTM

【有門大輔・八木康洋編】第7回宇都宮地裁前街宣!
http://jp.youtube.com/watch?v=5bMJsqARa7U

 
「語る保守」から「行動する保守」運動へ

☆反シナ合同演説会に集合せよ(9月27日)

池袋をシナ・マフィアの巣窟にしてはならない!

<チャイナタウンはシナの池袋自治区、東京中華街建設をぶっ壊せ!>

◆シナ人による シナ人のためのシナ人の池袋乗っ取り(東京中華街構想)が進められている。
 この恐ろしい人口侵略という構想に朝日新聞は全面的支援に乗り出している。
 治安の悪化を恐れる地元商店街の反発にもシナ人らは一向に頓着しない。

 それどころか増大するシナ人の増加を背景に、首都圏を実質的な中華街に仕立てようとしている。

下記を参照

◆首都圏が巨大な中華街に、中国人の定住傾向が高まる
(レコードチャイナ 2008/9/19)
http://www.recordchina.co.jp/group/g24045.html


日時:平成20年9月27日(土)、午前11時半から

場所:池袋西口

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する会・東京

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

 
☆皆さんへのお知らせ

 コメント欄で妨害行為を働く人物を特定し、法的対策を講じることも視野にいれるためにプロバイダに対して、開示請求を行なうことを考えています。

 この点に関しては東京に戻ってから私の考えを皆様に理解して頂くためにも、詳しくご説明をさせて頂きます。

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 

  

Posted by the_radical_right at 06:42 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題 

2008年09月20日

創価学会の暗い闇

創価学会の暗い闇

創価学会を批判すると殺される?


 最近、創価学会に対する批判キャンペーンをしているからだと思いますが、私の安全を気遣ってくるれメールなどを頂戴することがあります。
 現代の日本の社会において、このようにある組織を批判することで命を狙われるようなことが本当にあるのでしょうか?

 私が行動右翼の時代、創価学会を批判すると「●●組が出てくるから気をつけな」などという忠告を受けたことがあります。私はその頃は反共運動、反ソ連運動に忙しく、創価学会は関心を持っていなかったので、実際にそのような体験をしたということはありません。

 しかし、実際に創価学会が邪魔な者に対して暗殺を企てていたという証言が最近明らかとなっています。この投稿欄においても紹介されていました。

元公明委員長の告発手記

創価学会が脅えた私の「極秘メモ」 
 

数々の事件の裏事情が記された手帳を彼らは持ち去った 

(文芸春秋2008年8月号)
矢 野 絢 也
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page176.html

 〜ここで特筆すべきことがある。私が党役員のとき、学会首脳が第三者を使い、藤原氏の暗殺を計画しているとして、藤井富雄都議会幹事長が私の自宅に来て、「そういうことは学会の自殺行為になるので、矢野さんから止めてもらいたい」との真剣な要請があった。

 私は秋谷会長にその旨を伝えた。暗殺依頼の真偽はともかくとして、そのような深刻な懸念を藤井氏が感じて、私に「取りやめ」を学会首脳に進言するように頼んできたのは厳然たる事実である〜私は三年前、元公明党議員三人が私の自宅を訪れて手帳引渡しを要求したとき、過去においても、私が生命に及ぶ危険を覚え、畏怖するに足る背景があったことを証するため、不本意ながらこの事実をあえて法廷でも開示した〜

 これは公明党の委員長まで努めた人の証言であり、これを軽く見ることは間違いです。矢野元委員長は「米国にいる子供が可愛くないか」と脅されて、これまで心の中に封印してきた全てのことを明らかにしようと立ち上がりました。

 この創価学会が「第三者を使い」殺人を依頼しようとしていた事実を我々は注目しなければなりません。創価学会という組織は邪魔者を「第三者に依頼して」殺してしまうという恐るべき組織なのです。

 
カルト創価学会と在日暴力団の癒着

池田側近(公明幹部)と暴力団の「絆」『月刊現代二月号』

「野中広務『権力20年戦争』」魚住 昭

http://otarunounga.hp.infoseek.co.jp/gendai2.htm


 また、これだけではありません。

●●組組長が83年3月に創価学会に送った内容証明付郵便

http://www.asyura.com/sora/bd12/msg/694.html


 創価学会が恐れられてきた背景には、このような闇社会との深い繋がりがあるのです。
創価学会問題を真正面から取り上げていくということは、本当に命がけのことなのです。


☆公開討論呼びかけについて

 公開討論会を何故か、拒否しているようです。
 そして同じことをまた書きまくっています。まだ、どのような形式において行なうかも決めないうちから拒否するなど、どうかしているとしか言いようがありません。

 何日間にも渡って、まるで自分のブログであるかのように粘着する、その目的は妨害以外には考えられず、あくまでもこのような行為を続けるようであれば、妨害行為という観点から処置したいと考えています。

 尚、スティッカムにおける討論も拒否されるのでしょうか? その理由を伺いたいものです。

 
☆映像紹介「朝木明代さん殺害事件の全容」



ニコニコ動画は下記でご覧になれます。
 
 本日は毎日新聞社の変態祭りのデモに参加をしました。女装の男の子が沿道の通行人からバカうけしていました。このようなデモも楽しいものです。60人ほどが参加されました。
 
 明日は北海道の『在日特権を許さない市民の会』主催の札幌のデモに参加をします。北海道の皆さん、是非お会いしましょう。
 
ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 

  
Posted by the_radical_right at 19:29 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

公開討論会の呼びかけ

公開討論会の呼びかけ

執拗な粘着荒らし投稿者と決着をつけるために


 私のブログの投稿コメント欄で一人の人間が何日間も居座ってコメントを繰り返しています。
 また、その方に与する二、三人の方も同じような質問を書き連ねています。

 創価学会問題を扱ったエントリーにのみ、このような執拗なコメントが繰り返されて来たのは、私が取り上げている「朝木明代さん殺害事件」に関して、何らかの妨害の意図を抱いている人であると考えます。

 一見、私の支持者を装いながら、その実は完全なる敵対者であることは明らかですが、このブログにいつまでも張り付かれ、このような荒らし行為を黙認することも出来ないので、公開討論会を開催しその場で互いに意見をぶつけ合い決着を図ることを提案します。

 私の見解はこれまでエントリーで何度も何度も述べているのに、言葉の端を取り上げて質問を繰り返し、答えなければ「逃げた」とか「答えられない」などと書いています。

 同じことをこのように執拗に繰り返す行為は、本来妨害行為と見なし、アクセス禁止の措置を取ることも可能ですが、その前に大衆の目の前において、公開討論ということで皆様の公平なる判断を仰ぎたいと考えます。

 何度も書いているのに、同じ質問を繰り返している例

�_晋痢▲灰瓮鵐藩鵑鯤頂燭靴燭里�、よほど見られて困ることがあるのか

 コメント欄の閲覧までを出来なくしたのではなく、コメントの書き込みを制限したのです。余りにも長くなると全てに目を通すことが苦痛となります。

 実際にこれは私がそのように思ったからであり、管理者の権限としてそのように措置しました。しかし、こちらも一日中パソコンの前にいるわけではないので、完全には制限できなかったことは事実です。

 また、書き込みを制限したときには、必ず新しいエントリーを用意して、そちらに書き込むことが出来るようにしていたので、発言を制限したなどということはありません。

�⇒良陛垢悗痢秉鰻癲笋箸修寮嫻い砲弔い�

 いわゆる刑事事件になるような<襲撃>などではないことは明らかなのに、そのような執拗な書き込みがあったので、映像をノーカットで上げさせて頂きました。

 この<襲撃>を「仕向けた」とか「煽った」という事実も一切ありません。映像で明らかなように偶発的な口論があったことは分かりますが、それも千葉英司元東村山警察署副署長が突然現れたことによって生じたものであり、それがなかったらそのような騒ぎは起きなかったと思います。

 よって、今回のことで私が洋品店の店主にお詫びをするような責任問題があるとは到底思えず、それはそのように何度も書いてあり、それでも謝罪をすべきと言う人とは見解の相違でしかないと思っています。

 現在までのところ、これを<襲撃事件>として、東村山署から事情を訊かれた人は一人もいませんし、店主側からの謝罪の要求もまったくありません。

 今後、この問題に関しては警察からの事情聴取の要請や店主側からの直接(代理人も可)的な要請があった場合は、また見解を述べますが、これ以上の見解の表明をする考えはありません。

��今回の訴追請求への協力依頼について

 多くの読者に協力をお願いしている以上、私が紹介した方の主張を全面的に支持していることは当然のことであって、それを疑いコメントする神経を私は疑います。

 全てを是としているからのお願いであって、その立場を今更コメント欄で疑義を述べる人たちに私が答える必要が果たしてあるでしょうか? 私の文章は「皆さんへのお願い」なのです。

 後は読者なり支援者がそれを読んで判断をして、自分も参加するか、どうかを決めれば良い事なのです。実際にコメント欄ではなく、メールにての問い合わせが確かに多数ありました。

 その方々には「紹介したのは一つの書式の事例であって、皆様の判断で文章を書いてやって下さい」と返信しています。コメント欄で私が手ほどきするようなことこそ失礼であると思っています。

�ず枷十蠅糧酬茲鮓�ていないのか=などという意見について

 朝木明代さんの事件は「自殺」として処理されましたが、そのことのやり直しを求めて国民世論の喚起を訴えての戦いです。よって、裁判の結果にだけ左右されているわけにはいきません。

 この問題は確かにこれまで民事裁判で創価学会とは関係がなかったとか、あるいは千葉元副署長も創価学会と直接関係がなかったことが立証されているのに、何故ブログや演説で言及するのか?

 そのことを指してのコメント欄への書き込みであると思います。私の立場をここで明確に申し上げれば、そのような裁判結果に左右されることなく、もう一度この事件を捜査すべきとの立場です。

 これはあくまでも民事上の名誉毀損の裁判の結果であり、この問題で再捜査を求める理由は既に明らかにしています。その考えは揺るぎないものであり、運動を止めることなどありません。

�ツ�木直子さんの言葉を信じる

 殺された朝木明代さんの娘さんの直子さんは、母・明代さんについて「万引きをするような人ではない。それを苦にして自殺することなどあり得ない」と我々が開催したシンポジウムで話をしてくれました。

 お亡くなりになったその日の朝まで一緒にいた方です。そしてそれからこの事件を「謀殺事件」と信じて戦ってきた人の言葉です。私は裁判官の判断などより、彼女の言葉を信じています。

 彼女はシンポジウムでは凄く緊張しているのが感じられました。立場のまったく違う我々の前で、しかも初めて会う人ばかりでした。その中での発言に嘘はないと信じています。

 彼女は東村山市の市議会議員です。シンポジウムでの発言は映像として放映するということを承知の上で発言されています。もし、虚偽の話をされれば、議員の立場やこれまでの戦いの人生の全てを失うのです。

 そのことを十分に自覚して、覚悟を決めてシンポジウムの場で発言されたのです。私にとってこれ以上の“確信”などあるはずもないのです。

 さて、何日も粘着している方に申し上げます。逃げも隠れもしません。公開討論会を開催しますので、先ずは希望する方は私のメールにお申し込み下さい。

 コメント欄において不毛な書き込みを続けていて、一体何の意味があるのでしょう?
 是非ともこのコメント欄でコメントを繰り返し、私に「逃げるのですか」と書いたワールドワイドウェブさん、ご連絡をお待ち申し上げます。

 

☆映像紹介「朝木明代さん殺害事件の全容」



ニコニコ動画は下記でご覧になれます。
 
 
ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 

  
Posted by the_radical_right at 08:13 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

2008年09月19日

社会保険庁の年金改竄(かいざん)問題

社会保険庁の年金改竄(かいざん)問題

労組のサボタージュ戦術で破壊された年金制度


 日本の現在の社会を見るにつけ、余りにも嘘と偽りによって塗り固められ、それを糾そうともせずに自分達の都合の良いようにしか捉えない。
 そのような現象がこの社会に蔓延してしまっているのではないでしょうか。

 舛添厚生労働大臣は参院労働委員会で、サラリーマンが加入する厚生年金が6万9千件も改ざんされており、それは「氷山の一角」に過ぎず、どのくらいの数になるか見当もつかないと答弁しました。

 この年金問題は昨年夏の参院選挙の最大の争点にもなり、消えた年金問題としてマスメディアは大きく取り上げ、自民党が大敗した原因の一つでもあったわけです。

 この問題では現政権の自民党がその責任の全てを負わされ、歴代自民党政権と厚生労働省がこの全責任を被る形で推移して来ましたが、どうもそればかりではなかったようです。

 と言うよりは、これは社会保険庁に勤務していた職員の組織的な犯罪である可能性が強まっています。舛添厚生労働大臣自らがこのことについて「組織的な関与があった」と答えたのです。

 こうなると、あれほどこの問題を追及してきた野党やマスコミは急に大人しくなってしまいました。何故なのでしょう? この年金改ざんを行なった張本人が社会保険庁の職員であったからではないか。

 社会保険庁の職員はこれまで、その責任を政府や管理職に押し付け、自分達の責任回避に終始し、それを民主党や社民・共産両党は手助けしてきた。

 しかし、今回明るみになっているのは、どう考えても職員の責任であり、彼らの責任逃れは許されない状況となっています。では一体どうして、このような改ざんが行なわれていたのか?

 その根本的な問題を問い詰めていけば、それは職員の怠業以外には考えられません。

 この社会保険庁に限らず、官公庁の労働組合は職員にサボタージュを奨励してきました。このサボタージュというのは、労働組合の一つの労働争議の戦術でもあります。

 労働者側が事前に示し合せて仕事をサボります。サボるということは能率が極端に落ちることを意味していますが、こうなると管理者側は責任が問われることになります。

 仕事がはかどらなければ損害が発生することになり、管理者側は仕方なく労働者側のこのサボタージュという非効率戦術に屈してしまうということです。

 この社会保険庁においては、このようなサボタージュが繰り返された結果、職員は益々働かなくなり、そして管理者側はこのサボタージュに脅え何も言えなくなっていた。

 帳尻を合わせるために、収めた人の年金を消してしまったり、勝手に減額したりなどの操作が組織的に行なわれて来たということでしょう。

 要するに職員はサボって仕事をしなかったのです。

 本来職員は一生懸命働いて、保険料を徴収しなくてはならなかった。民間であればノルマを課してでもハッパをかけてやらなければならなかった。

 しかし、労組の度重なるサボタージュに脅え何も出来ない。そのようなことが重なって停滞してしまったのでしょう。これを見せかけだけは正常な状態に戻さなければならない。

 いずれ判明することが分かっていながら、社会保険庁は上から下まで一緒になって組織的に改ざんして、あたかも仕事が行なわれていたようにごまかしたのです。

 嘘と偽りの権化、それが正に社会保険庁の正体であり、自己保身の為に数字だけが捏造されてしまったということでしょう。

 皆さんの中には日本語の「サボる」という語源が、このサボタージュから来ていることを初めて知った人もいるのではないでしょうか。

 「サボる」というのは単に怠けるという意味としか思っていない人に、この言葉は実は「破壊する」という意味もあるということを理解して欲しいと思います。 

サボタージュともいう。 日本語のサボるという言葉は、このサボタージュから由来する。 日本語での「サボタージュ」は労働争議の手段としての同盟怠業、または単に怠けることを意味することが多い。 ... サボタージュという呼び名は、 ...
ja.wikipedia.org/wiki/破壊活動 -キャッシュ

 左翼はこのサボタージュを単にサボるというだけでなく、敵を破壊する手段として認識していました。社会保険庁は左翼労働組合によって、正しくは「破壊されてしまった」と言うべきでしょう。

 

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」  

  
Posted by the_radical_right at 18:07 │ mixiチェック │政治・官僚・企業腐敗 

<活動報告> 朝日新聞通名報道

<活動報告>朝日新聞通名報道問題

3ec277ec.JPG27b8a42d.JPG7ddf48d1.JPG







53f6208d.JPG55a2fd91.JPG2b8912fa.JPG







9c9f13ae.JPG9aeb3f63.JPGb61c9cd3.JPG  

97ec5d2a.jpg

 

左に掲載した記事が朝日新聞社が今回報道した社会面の記事です。

朝日新聞はこの15歳の少女に対して暴行を加えた在日朝鮮人を、日本人通名でしか報道しておりません。

産経・読売・東京新聞は在日朝鮮人の戸籍上の名前である朴聖烈と書いてあるのに、朝日新聞・毎日新聞では江波戸聖烈と報道しました。

毎度のことながら、これほど在日朝鮮人をかばい日本人を侮辱した報道はありません。なぜこのような報道姿勢を頑なに守り続けているのか?

 

 これは大昔に在日朝鮮人と朝日新聞社などの報道機関との間で、秘密協定を結び、それが朝日新聞社の社内の規定として現在も存在するからです。

 どのような秘密協定かを説明する前に、なぜこれを結ぶようになったかですが、それはかつて朝日新聞社が在日朝鮮人犯罪者の名前を取り違えて報道したことがあります。

 ご存知のように朝鮮半島には日本社会のように多くの名字があるわけではありません。
 「金」とか「李」とか「朴」が有名ですが、多くが一文字で種類も少ない。これは間違い易いということになります。

 かつて、在日朝鮮人犯罪者の名前を間違って、取り違えて報道したことで、本人らから「なぜ俺を犯罪者として報道したのか?」と強く抗議され、一説には面倒臭くなって朝鮮名報道を止めたとも言われています。

 在日側に言わせれば、通名制度というものは、これは自分達在日朝鮮人が「勝ち取った」成果であり、絶対に手放せないもので、朝日新聞社などはそれ故にこの通名報道にこだわり続けているということです。

 では、通名制度には、どのような問題があるのか?

 ただ単に新聞報道で犯罪者が日本人通名でしか報道されない―というだけではなく、それはこの現実の社会において、在日朝鮮人にだけ認められてしまった、この通名制度というものが実は多くの弊害をもたらしているのです。

 我々日本人は当然のことながら一つの名前しか持っていません。しかし、在日朝鮮人は二つの名前を持っています。つまり、銀行口座なども二つ持てるのです。

 日本人に対して逆差別につながる危険性というか、もう既に日本人に対しての差別となっています。

 我々の集会にやってくる一人の若者がいます。この日も来てくれました。彼の父は在日朝鮮人です。彼は次のようにいつも演説します。

 「僕の父は在日朝鮮人です。しかし、祖父が強制連行されて来たなどとは一度も聞いたことがありません。本当はどうなんですか?教えて下さい」

 今回は朝日新聞社前で次のように演説していました。

 「朝日新聞社さん、私の父が犯罪者になったら、日本人名で報道するんですか? それとも朝鮮人名で報道するんですか?」

 この若者の叫びにいい加減、朝日新聞社は気がつくべきなのです。

 つまり、在日朝鮮人を擁護して逆差別をしているのは、誰あろう朝日新聞社なのです。この若者は朝日新聞社がそのような姿勢であるから、自分のような朝鮮の系譜を持つ人間が、いつまでも白い目で見られるから「もう、止めて欲しい」と願っていつも我々と共に立ち上がっているのです。

質問状
朝日新聞社
代表取締役 秋山耿太郎 様

一、在日朝鮮・韓国人による刑事事等について、御社の報道では通名の日本人名で報道されるのが常となっており、これは一般市民のみならず組織暴力団員による犯罪・事件が報じられる時も同様であるが、これは御社綱領にある「真実を公正敏速に報道する」との精神に反するものではないか?

二、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、その脅威に晒されているのは日本国民ならず他の在日外国人とて同様であると思われ、特に外国人犯罪の多発が懸念されている今日、容疑者の国籍等を明確にすることは重要である。
 まして組織暴力団構成員の3分の1を在日朝鮮・韓国人が占める状況から見て、これら在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を通名の日本人名で報道することは御社綱領にある「正義人道に基づいて国民の幸福に献身し、一切の不法と暴力を排する」との精神に反するものではないか?

三、在日朝鮮・韓国人による刑事事件等について、これを通名の日本人名で報道することは特別永住外国人と称される在日朝鮮・韓国人らの人権に配慮した措置と思われるが、御社綱領にある「不偏・不党の地に立って言論の自由を貫く」との精神に鑑みれば、日本国民の知る権利を侵害し、在日朝鮮・韓国人による犯罪行為を正しく報じようとする自由を侵害するものではないか?

四、御社綱領にある「常に寛容の心を忘れず」は極めて重要であるが、特別永住の在日朝鮮・韓国人であっても懲役7年以上の重犯罪者はその資格を剥奪し、国外退去にすると定めた法律が未だかつて履行されていない現実をどう考えるか?


以上、朝日新聞社に問い質す

平成二十年四月二十日

特定非営利活動法人 外国人犯罪追放運動
理事長 有門大輔

 
9月16日のアサヒ前の動画

ドガログ版

【西村修平編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee201657.flv

【有門大輔・原田君明編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee201660.flv

【せと弘幸編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee201662.flv

【質問状編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee201664.flv

 

YouTube版

【西村修平編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://jp.youtube.com/watch?v=RGVVCsZMzCo

【有門大輔・原田君明編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://jp.youtube.com/watch?v=vaSeCEwUmM0

【せと弘幸・前編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://jp.youtube.com/watch?v=Q_zZzoXWFLI

【せと弘幸・後編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://jp.youtube.com/watch?v=tgejyDUpqlk

【質問状編】朝日新聞よ! 朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ!
http://jp.youtube.com/watch?v=UL4c7z5kUhU

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」  

  
Posted by the_radical_right at 08:13 │ mixiチェック