2008年08月20日

創価学会のデマ宣伝「万引きを苦にしての自殺説」

【連載】朝木明代元東村山市議殺害事件(4)

創価学会が必死で広めた「万引き苦にしての自殺」説

 東村山市の元市会議員・朝木明代さんが1995年9月1日に何者かによってビルから突き落とされ死亡した事件は、東村山警察署によって自殺として処理された。

 創価学会を厳しく追及していた朝木明代さんが、不審な死を遂げたのだから、当然これは創価学会関係者を疑って捜査すべきでした。当初、そのように思った現場の警察官も多かったのです。

 しかし、八王子検察庁でこの事件を担当したのは、創価学会の信者である検事でした。一番怪しい存在として調べなければならない、その創価学会信者の検事を担当に任命した検察庁は、その対応の過ちを認めて直ちに捜査のやり直しをすべきなのです。

 これは当然の国民の声であり、この声を無視していれば、検察庁に対する国民の不信感は次第に大きなものになっていく事でしょう。

 さて、下記の映像サイトは順調に再生数を伸ばして来ました。

【せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185224.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=CAjjED3xJfY

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4130867


 ドガログが46,389人、ユーチューブが10、317人、ニコニコ動画が13、321人(8月20日現在)となっており、合計で7万人を超えて来ました。

 まだUPしてから1ヶ月も過ぎていません。
 若い世代には着実にこの不審死事件の問題が浸透しています。創価学会や権力側は新聞、テレビ、出版社などを押さえているので、この問題はもう完全に終了したと思っていた筈です。

 しかし、今はネットの時代であり、多くの人が発言の場を持ち、そしてその訴えに耳を貸す時代となっています。特定の勢力が既存のマスメディアを完全に支配したとしても、ネットで急速に情報が伝わる時代であるのです。

 全てを彼らの思惑通りにさせる訳にはいきません。我々はネットを最大限に利用して、この戦後最大のタブーでもある「朝木明代さん殺害事件」の真相に迫りたいと思います。

 創価学会側もネットで必死になって、私の演説やこのブログの連載に対して執拗に、その信用性を貶めるような書き込みを始めました。

 これは非常に良い傾向です。忘れ去られようとしていたこの「朝木明代さん殺害事件」がネットで注目を浴びれば浴びるほど、それは我々にとっては有利な展開となるのです。

 本日はそのような創価学会系のブログについて書いてみましょう。

 先ずは3羽の雀の日記なるブログがありますが、このブログが下記のような記事を掲載しています。

<衝撃的すぎて脱力する「内部告発」の内容>

 何故、このブログを取り上げたかと言えば、それはこの事件の本質的な問題、すなわち創価学会の信者である検事がこの事件を担当したことを認めているからです。

 創価学会や検察庁としては一番触れられたくない部分なので、多くの創価学会系のブログはそのことには触れようともしません。

 では、その点についてどのように書いているのでしょう。

 瀬戸氏は、少なくとも上記記事では、“検事が創価学会員だった”ことを唯一の根拠として捜査のやり直しを求めているわけですが、そもそも朝木明代市議(当時)がどの程度「徹底的に創価学会を追及していた」のか、そのために創価学会にとってどのぐらい疎ましい存在になっていたのかが、よくわかりません。

 「創価問題新聞」の「朝木明代議員とは?」によれば、創価文化会館の固定資産税非課税問題やゴミ処理業者との癒着問題などを追及していたそうですが、これが事実だといちおう仮定しても、転落死に創価学会が関与したと直ちに疑う理由になるんでしょうか。

 朝木明代市議の転落死に「他殺」の可能性があり、そこに創価学会が関与していた可能性があることを示唆する一定の根拠があれば、確かに創価学会員ではない検事が事件を担当した方が望ましかったとは言えるでしょう。しかし、どうもそういう根拠があるとは思えない。さしたる根拠もないのに検事の思想信条を云々することは、憲法上の問題にもつながってくる可能性があります。

 この文章について反論しておきましょう。

 創価学会にとってどれほど疎ましい存在であったかは、前回の連載の中で既に述べています。オウム事件との類似性を挙げるまでもなく、創価学会にとっては脅威的な存在になっていたことは確実です。

 また、創価学会が疑われてしかるべき事件に、何故あえて創価学会の検事が担当したのか? 創価学会信者以外の検事が担当することのほうが正しい方法であることは誰の目にも明らかです。

 ところで東村山署が「自殺」として処理したことは事実ですが、警察が「万引きを苦にしての自殺」などと公式に発表出来るはずもありません。

 なぜならば、仮に「自殺」であったとしても、その理由は本人の遺書が発見されていない以上、推測に過ぎません。

 ここからが重要です。創価学会系のブロガーはよく読んでくださいね。

 ところが次のような動かしがたい「事実」があるのです。

 創価学会は朝木さんが「万引きを苦にして自殺した」ということを、お金を出して様々な雑誌に書いてそれを流布させたのです。

※正確にはそのような情報をフリー・ライターに先ずは流し、それを取り上げて掲載した雑誌を毎月3000冊〜2000冊創価学会は購入していました。

 なぜ、そのような必要があったのですか?

 嘘だと思う人は、創価学会の「井上さん」という方に聞いてごらんなさい。

 どれだけのお金を出して、どれだけの多くの雑誌に「万引きを苦にして自殺した」と書かせたか。

 私のこの連載記事は必ず彼らは取り上げて論評しています。この私の今回の記事に対して、どのような論評を加えるか、楽しみにしていますよ。

 どうしても朝木明代さんを「万引きを苦にして自殺した」と広めなければならなかった、その理由とは何であったのか?

 是非とも、創価学会系のブロガーの推理をご披露してみてください。この部分だけ取り上げないで、私の期待を裏切らないようにだけはお願いします。

 その全貌を私は今、調査しています。
 その調査結果が公表されれば、いかに創価学会がこの事件を「万引きを苦にしての自殺」事件としたかったかが、白日の下に晒されることになるのです。

☆お知らせ

「政治と宗教を考える」シンポジウム

日時:8月24日(日曜日)午後1時半

会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
共催 『主権回復を目指す会』『在日特権を許さない市民の会』

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Posted by the_radical_right at 17:53 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

歴史は繰り返す! 大国ロシアの動向

歴史は繰り返す! 大国ロシアの動向

再び動き出したロシア帝国の脅威!


 今朝の産経新聞の1面と3面は読み応えがあった。

「プラハの春」の弾圧から40年。今またグルジア

露(ロシア)変わらぬ支配意識

グルジア紛争「制限主権論」再び?

 チェコの首都であるプラハに旧ソ連軍が侵攻し、プラハの春を軍事力で制圧してから、もう40年も過ぎたという記事には改めて時の流れの早さを知らされました。

 当時のことは鮮明に覚えています。テレビ画面では連日このことを伝えていました。私はこの頃はまだ学生でしたが、既に共産主義や左翼に対しては強い嫌悪感を抱いていた。

 この「プラハの春」チェコ軍事弾圧から、私は共産主義は人類の敵であり、絶対に許されないものであるとの信念を持つようになった。学校を卒業すると同時に自民党に入党したのも、その共産主義に対する敵対心からであった。

共産主義=共産党=自由を認めない独裁主義

 そして、旧ソ連の軍事的脅威である。当時、日本を侵略する可能性の一番高い国家として、多くの国民が認識をしていたのは他ならない旧ソ連だった。

 行動右翼(20代後半〜30代前半)として活動していた時代、最大の敵国はソ連であり、国内においては左翼・共産党であった。

 ソ連大使館への抗議行動は1年間を通して最大の闘争目標であり、警備の阻止戦を突破して、どれだけ大使館に近づくことが出来るのか? 
そのことは地方から東京に年に何度かしか来れない、当時の我々の運動としては重要なことであり、街宣車を乗り捨てて徒歩で近づき抗議し隔離されたことも度々だった。

 旧ソ連は強大な国家であり、そのイデオロギーも揺るぎないもののように思えた。この世に磐石にして永久的な権力体制が存在するとしたら、それは旧ソ連に代表される国家体制でしかないと信じて疑わなかった。

 しかし、磐石なはずの共産主義国家は21世紀の時代の幕開けを見ることなく崩壊した。あれほどの「自由なき収容所国家」が自壊するさまを、私は自分の生きている間に見れるなどとは予想もしなかった。

 今、旧ソ連時代の冷戦時代や周辺国家への支配体制を知る世代は減りつつある。しかし、まだそれを学ばねばならない時代を迎えつつあるようです。

 シナ・中国の拡張主義と覇権主義、朝鮮半島国家の日本に対する復讐主義。この二つの反日の現象については、多くの若い世代も共通の認識を持っている。

 しかし、我々はここでもう一つのロシアという大国の持つ帝国主義を学ばねばならない。周辺諸国を力で押さえつけようとする考え、領土的な野心。これらは今旧ソ連時代と同様に警戒水域に達してきたと言っても過言ではない。

 今後、このブログにおいては積極的に対ロシア問題も取り扱うことにします。正直言って私は朝鮮半島やシナ・中国問題よりは、よりロシアの問題のほうにより関心を抱いてきました。

 読者の皆様にはマスメディアが伝える視点とはまた別な視点からお届けすることが出来るのではないか―と考えています。再び動き出した帝政ロシア、そのロシアの動きは今後の東アジア情勢をより複雑なものにさせるかも知れません。

 帝政ロシアから皇帝を引き算し、ソビエト連邦から共産主義を引き算すると、一体何が残ったのか?
 
本来なら何も残らないはずなのに、現実には広大な領地と民族が残った。

 しかし、その民族も分離独立して、今度こそ何も残らないだろうと思っていたら、今度はその反動なのか、とんでもないものが誕生しつつある。

それは大ロシア主義と命名すべき流れである!

 大ロシア主義は間違いなく新たな熱戦の時代を創り出すことになるかも知れません。大ロシア主義の行く着く先が、きな臭い戦争の時代の幕開けとなるかも知れないのです。

 ご紹介ブログ

 「近野滋之・民族主義者の警鐘」

 「8・9反ロシアデー」

http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/14168003.html


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Posted by the_radical_right at 12:03 │ mixiチェック │旧ソ連問題・対露関係 

2008年08月19日

社会正義を考えるシンポジウム

お知らせ

「政治と宗教問題を語るシンポジウム」

一部 東村山元市議・朝木明代さん殺害事件の真相に迫る!

せと弘幸が同僚市議であった矢野穂積氏に訊く!


 何故、朝木明代さんは殺されたのか―!?

 13年の時を経て今甦る真実への叫び!
 巨大な宗教団体に挑み、その巨悪を告発し続けた一人の女性市議の生き様に迫る!

 暗闇の奥深く封印された事件の核心に今、渾身の力を込めて気鋭のライターが訊き出す衝撃の事実!

 朝木明代さん殺害事件の新たな展開がここから始まる!

 
二部 地方自治体における公明党・創価学会問題

愛知県豊橋市市議・寺本泰之(ひろゆき)

東京都東村山市議・朝木直子

司会・進行    西村修平

 
豊橋市市会議員・寺本泰之(ひろゆき)

 寺本議員が尊敬する日本の政治家は、故石井紘基先生である。
 寺本議員はその紘基の名前を一人会派の名称としている。
 この「紘基会」こそ寺本市議の政治信念である。

 政治における不正を絶対に許さないというその姿勢は、
確固たるもので例え相手がどのような立場にあるものであっても容赦しない。

 寺本議員は現在公明党の議員と創価学会系の印刷会社が仕組んだ
選挙ポスターの不正を告発し戦っている。

 また、寺本市会議員は『草の根ブルーリボン豊橋』の代表として、拉致被害者救済支援運動を行なっています。

 この国は毎年国民の税金を5兆円も使ってきて何を守ってきたのだ!
横田めぐみちゃんをはじめ多くの日本国民が拉致されて30年にもなるのに未だ未解決だ。

 犯罪国家の再調査の一言で制裁解除だと!?

 加藤紘一や山崎自民党議員らはここに至ってもまだ、あのとき5人の拉致被害者を北朝鮮に返すべきだと言っている。

 議員が、人間の痛みを共有できなくなっては国民はどうすればいいんだ。
(豊橋駅前で拉致被害者救出を訴えから紹介。08.07.26)


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 朝木直子・東村山市市会議員

 人間とは時には数奇な運命に遭遇することもある。
 彼女の母親・朝木明代さんが、何者かによって謀殺されなかったら、彼女は今とはまったく違った人生を歩んでいたのかも知れない。

 しかし、彼女はその自らに課せられた運命から逃げようとはしていない。
 むしろ、その運命を重く受け止め、それを恐れずに前進している。

 彼女は日本社会の最大のタブーが、創価学会という反社会的組織であるという揺るがない信念の元に行動している。
 そこには母を亡くしたなどという私怨ではなく、社会に対する責務と自らの使命感であると私は感じた。


青年よ、来たれ!

 この二人の話を是非とも聞いて欲しい。
 そこには社会悪を許さず、そこに果敢に立ち向かっていく人間の壮絶なドラマがある。正義という言葉を語ることは簡単だ。

 しかし、それを自らが実践することの大切さと困難さ、そこには我々の想像を超えた戦いがある。理想と夢を求めながらも正しく、そして清く生きようとするその姿に我々が学ぶべきものが多いはずだ。

 
☆お知らせ

「政治と宗教を考える」シンポジウムの開催

日時:8月24日(日曜日)午後1時半

会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」 
共催 『主権回復を目指す会』『在日特権を許さない市民の会』

せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!

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http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185224.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=CAjjED3xJfY

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4130867


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Posted by the_radical_right at 21:17 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

シナ毒餃子と福田・高村外交

シナ毒餃子事件と福田・高村外交

結局は何も解決できないのでは?


 シナ・中国側が唐突に言い出した「中国国内においても毒入り餃子の被害があった」という報告は福田康夫総理にとっては迷惑な話だったのではないか。

 日本の捜査当局には執念があったものの、福田康夫を始め政治家・中央官僚の中には、これを本気で解決しようなどという考えはまったく感じられなかった。

 もし、シナ政府からのこのような伝達がなければ、ウヤムヤの内に時間だけが経過していったことは間違いない。それが福田康夫などにとっては一番好ましい結果であったと思います。

 しかし、予想外にもシナは「非公表」を条件に洞爺湖サミット前にこれを日本政府に伝えた。そして、その伝えられた一ヵ月後に読売新聞社がこれをスクープとして報じた。

 一体、この間何があったのか?

 福田康夫は記者に聞かれて「捜査に支障が出るということで公表しなかった」と釈明したが、何処の国の総理大臣なのかと厳しく問いたい。

 なぜならば、既に日本側の捜査では「国内でメタミドホスという猛毒が混入した可能性はゼロ」という結果が出ている。つまり、これを公表されて困るのは日本側ではなく、シナ共産党政府に他ならない。

 福田康夫はシナの独裁者・胡錦濤を守るために、このような重要な情報を隠蔽したのであるから、本当に日本の総理としては失格である。果たして、福田は今回の訪中でこの問題を交渉したのか?

 また、高村正彦外相は17日に訪中し、早期の解決という点で一致したというが、果たしてどこまで信用できるのか?
 多くの国民がこの交渉を注視しているということを忘れてもらっては困る。

 この毒入り餃子事件をシナ側は当初から次のように言ってきた。

「中国国内の生産過程では捜査したが、混入された痕跡はなかった」

 つまり、日本側の流通過程で混入したと決め付けるような発言だった。日本人が犯人扱いを受けたのである。

 このことに対して、日本人が怒った。だからシナ産の冷凍食品は日本の消費者から見向きもされなくなったのである。この間、政治家・官僚・マスコミは沈黙しシナ・中国を批判することはなかった。

 驚くというか、もうあきれ果てて言葉もなかった。

 それほどに侮られても、何も言えないとは…。

 何故にこれほど日本人は揃いもそろって腑抜けになってしまったのか?

 今度はしっかりと交渉して、先ずはシナ・中国側に公式に謝罪を求め、会見を開かせるべきではないのか。そうしなければ国民の怒りが収まらないでしょう。

 今週発売の『週刊ポスト』には中々興味深い記事が掲載されています。この記事を見る限り、日本政府はこの問題では何も成果が上げられそうもない―というのです。

 8月2日に北京でシナの政府要人が自殺を遂げた。この人物こそ今回の事件の鍵を握る人物であった、国家品質監督検査検疫総局の食品生産監督管理局長ウー・ジャンピン(42)氏である。

 シナの食品管理においてはエリート中のエリート役人であり、今回の毒入り餃子事件の調査も担当していた。この人物の自殺は「口封じ」以外には考えられないという。

 このエリートの死によって、シナ政府部内での決着が図られてしまうのではないか?

 日本側がいくら説明を求めてもシナ政府から次のような言葉で返されたら、今の日本政府にはまた言い返す勇気がないだろう。

「うちは共産党のエリートが一人死んでいるんだ。それ以上、何を求める?」

 仲間のエリートの死こそ、彼らエリート集団であるシナ共産党にとっては、これ以上の解決策はない。それが今のシナ・中国の現実なのでしょう。

コメント欄にお知らせがあったので、こちらでも紹介しておきます。

「第2回 毎日新聞 変態まつり」

<捏造の変態記事の垂れ流しを絶対に許すな!!>

1.全国民へ向けた真摯な謝罪
2.訂正記事の継続した掲載
3.関係者の厳重な処分

上記3点の履行なくして、国民の許しは絶対に得られない!!


【日時】
平成20年8月21日 16:30〜17:30

【場所】
毎日新聞 東京本社 社屋前
〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
http://www.mainichi.co.jp/annuncio/gaiyo.html

【交通】
東京メトロ東西線 竹橋駅 B1出口 徒歩1分

http://seaside-office.at.webry.info/200808/article_7.html

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2008年08月18日

シナ・オリンピックの演出効果

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シナ・オリンピックの演出効果

  
国威発揚の場でしかないのか!

 シナ・中国の圧倒的な強さばかりが目に付く今回の北京オリンピックだ。ある程度予想されていたこととは言え、これほどの断トツぶりとは思いもよらなかった。

 シナの国家威信を賭けて臨んだ北京オリンピックは、シナの共産党独裁政権にしてみれば、これ以上ないという最高の形で終了するのかも知れない。

 確かにシナ・中国は今回のオリンピックで強さを発揮した。この力というものが、どのようにしてもたらされたのか。そのことについても我々は知っておかねばならないと思います。

 スポーツだからと軽く見過ごすことは出来ない。なぜならば、それは民族の体力と能力と国家体制が見事にマッチした時に、このような事象が起きるからなのです。

 つまり、国力のバロメーターと言っても良いでしょう。互いに争うことによってランクが決定していく訳ですから、これは文句のつけようもありません。

 確かにスポーツの優劣で国力の優劣が決まる訳ではない。しかし、現実にはその結果は勢いのある国家と、そうでない国家とを図る物差しになってしまう。

 今回のオリンピックを総合的な国力競争であると見るならば、日本はシナに完敗した。確かに日本人選手も頑張ってメダルを獲得した人も多い。

 しかし、それはあくまでも個人的な美化話に矮小化されてしまっている。家族愛や師弟愛として美談に仕立て挙げられている。それも間違いではない。

 しかし、シナにおいてはどうなのだろう。

 そのような報道よりも、重きをおいて強調されるのは次の言葉である。

「選手は開催国の重圧を跳ね返し、国家の威信のために全力を尽くした」

 即ち、そこでは個人よりも常に国家が優先される。

 国家意識の高揚が最大限に強調される。

 シナ共産党政府は、今回のオリンピックを最大限に国家体制の強化に利用した。この自信がやがて対外的な政策へと反映されるであろうことは疑う余地もない。

 北京オリンピックはシナ・共産党政府の国威発揚の場でしかなかった。この先、この燃え上がったナショナリズムの向かう先が、この日本でないことを願うばかりである。

 ナショナリズムを極度に毛嫌いし、それとは無縁の日常生活を送る多くの日本人とシナ人の考えは大きく異なる。そのことを絶対に忘れてはいけないと思います。

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反日極左の反靖國デモを粉砕せよ!

ドカログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee191562.flv

youtube版
反日極左の反靖國デモを粉砕せよ!【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=N_RBFg7veYc

反日極左の反靖國デモを粉砕せよ!【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=z6UVq2nioWA


コメント欄にお知らせがあったので、こちらでも紹介しておきます。

「第2回 毎日新聞 変態まつり」

<捏造の変態記事の垂れ流しを絶対に許すな!!>

1.全国民へ向けた真摯な謝罪
2.訂正記事の継続した掲載
3.関係者の厳重な処分

上記3点の履行なくして、国民の許しは絶対に得られない!!


【日時】
平成20年8月21日 16:30〜17:30

【場所】
毎日新聞 東京本社 社屋前
〒100-8051 東京都千代田区一ツ橋1-1-1
http://www.mainichi.co.jp/annuncio/gaiyo.html

【交通】
東京メトロ東西線 竹橋駅 B1出口 徒歩1分

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