社会の基層が溶解
虚偽と欺瞞が蔓延する末期的現象
日本の社会は今根底から腐朽し、崩壊に向かってまっしぐらに進んでいます。マスコミは真実を報道しようとしません。沖縄集会における誤魔化しはそれを象徴するものでした。よく水増しという言葉もありますが、もうそのレベルでないことは明らかでした。
一向に収まらないのが賞味期限の虚偽表示や産地偽装などの行為です。これは商道徳やモラルの崩壊と見るよりは、一種の社会的病理現象の現れとも思われます。
政界における党利党略・私利私欲もここに極まった感があります。民主党の小沢代表による「辞めるの止めた」は、言葉の軽さと空しさを示した。
今、社会に蔓延しているのは、まさにこのような嘘と偽りであり、我々はこのような社会に住んでいます。一番恐ろしいことは、これがまるで当たり前のようになっていることです。
社会のマフィア化
今、日本社会が急速にマフィア化しています。組織暴力団がこれほど社会に浸透しても、その実態を司法当局は掴み切れていません。暴力団はもう一昔前の暴力団ではありません。
企業社会に深く食い込んでおり、ベンチャービジネスやIT産業の中には、暴力団の資金を利用して大きくなった会社が多数存在すると言われています。
小泉首相時代の規制緩和によって、このような暴力団の資金が、そのような緩和された産業に流れ込みました。規制緩和が間違いだったのではなく、その緩和したところに外資や闇社会の金が流れ込んだのが問題なのです。
なぜ、これを放置していたのか?
このことは厳しく問われなければならない。今からでも遅くはない。徹底的な捜査が求められる。現在の各県レベルでの捜査体制では間に合わない。
米国のFBIのような組織を早急に創らねばならないでしょう。組織暴力団と在日・解放同盟・民主党・左翼労組・創価学会などとの関係を洗い出さなければなりません。
マスコミもこのネットワークの中に入っています。経済界もかなり汚染されています。金融界ではオリックスの宮内会長、政界では小沢一郎…この二人はこのネットワークの象徴的存在となっています。
言ってみれば反日勢力の希望の星となっているのです。我々はこのような黒いネットワークを暴き、日本を守るためにその希望の星(マフィアのボス)を叩き潰さなければならないと思っています。
第5弾!朝日新聞を糾弾する街宣抗議と裁判支援のお知らせ
<「11万人」の虚報をばらまく朝日の悪事を許すな!>
―“日本軍関与”は朝日が目論む第二の「慰安婦強制連行」
朝日新聞は9月29日、宜野湾市で開かれた県民集会の参加者を「11万人」との虚報を流し、これをテコに教科書検定の再審を強弁している。朝日の虚報をこのまま放置すれば、「日本軍の住民虐殺」というとんでもない歴史偽造が青少年の精神に注入される。
同日、反日・売国教師の増田みやこの人権侵害を糾弾する三都議の控訴審が東京地裁で行われる。極左の横暴を保守は指をくわえて眺めるな!
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
【朝日新聞】
日時:平成19年12月11日(火)午前11時半から
場所:朝日新聞社本社前(地下鉄大江戸線・築地市場駅直通)
※ 雨天決行(各自プラカードを)
【東京地裁、三都議支援・増田みやこ糾弾】
日時:同日(火)午後2時から810号法廷で、抽選は1時から
場所:東京地裁
【呼び掛け】
主権回復を目指す会
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