朝日新聞、中共から資金援助?
迷ってたけど決心がついた、暴露します…。
俺、元朝日新聞社社員だけど、同僚の女が、社内でもかなり上の幹部と寝たらしくて、 その時その幹部が女に、 「うちの会社、実は購読者が少なくなっても、広告がなくなっても、金は入ってくるんだよ。外国からな。だから俺は金に困ることはない。お前なにか欲しいものはあるか?」 と言ったらしい。
その時その女はわけがわからなかったらしいが、俺がひそかに女に教えてもらった時、 一発で「やっぱり朝日は中国から資金提供を受けているのか…」とわかった。 その幹部のおっさんは確かに凄まじく金持ちで、車はマイバッハを持っているらしい。
疑ってはいたが、本当だと知った時はなんだかすごく怖く、衝撃がはしった。 確かに、社内にいても政治的な話題は厳禁だし、記事を書くにしても最終調整で何故か少し変わっていたりした(今の世の中悪い。これだから日本は。といったように諦め、脱力感を煽る感じ)。
−「朝日新聞社は、とある思想やパラダイムに日本の世論を誘導する見返りに、中国から大量の資金を貰っている。」−
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1164375782/l50
上記の文章は2ちゃんねるの投稿掲示板に書かれたものである。真実か、どうなのかは分からない。では、何故、そのようなフィクションかも知れないものを取り上げたのか?
そこから始めたいと思います。この投稿文を読んで、多くの読者が先ず何を思ったか―です。その方が実は真実よりも重要ではないかと感じたからです。
「然も有りなん」(さもありなん)
確かにそうに違いない。きっとそうに違いない。
誰もが疑いもなく、「―そうだ」と思ったのではないでしょうか。
公平中立であるべき報道機関である朝日新聞が、仮に虚偽の事柄を書かれても、多くの読者がそれを信じてしまう。もう、その時点で新聞社としてはアウトなのではないでしょうか。
共産支那(中国)から莫大な秘密資金を受けてきたと書かれても、「然も有りなん」としか思われない。その今日の姿こそ、もう朝日が新聞社としての存在価値を否定されたも同然なのです。
これには多くの理由が考えられます。朝日新聞は常に中国の顔色を伺いながら、中国共産党にとって都合の良いニュースだけを一方的に垂れ流して来ました。
この2ちゃんねるのエントリーは次のようなものでした。
【産経正論】あたかも自分が中国・朝鮮人になったような口調で、得意気に自国批判する卑劣な言論人や政治家よ、恥を知られよ★3[11/24]」
さわりの部分だけを紹介しましょう。
【正論】国際東アジア研究センター名誉顧問・市村真一
■中韓の日本批判に便乗の卑劣さ ■国悪を諱むは礼なり、と知れ
≪“記者道”に反する行為≫
わが国の新聞報道や議論で、前から気になっている不愉快な一つの型がある。それは、 教科書問題、慰安婦問題、植民地統治や南京事件の謝罪から最近の靖国問題や歴史認識論に共通しているが、特に中韓両国がからむときにひどい。
まず日本の記者が、日本の国内問題-例えば教科書問題-をいち早く中韓の当局者やジャーナリストに告げ口する。そして彼らを挑発して、日本の批判や非難をさせる。彼らのそうした日本批判に便乗し、それを日本政府の当局や当事者に突きつけて、それ見たこと かと得意になるという筋書である。
このやり口が卑劣なのは、最初に問題提起した記者は名を出さず、彼ら自身の意見も責任も問われぬことである。これは、言論人として実に恥ずかしい態度で、昔なら卑怯 (ひきょう)者とさげすまれたであろう。
このような卑怯な輩だから、裏で何をしているか分かったものではない。おそらくお金も貰っているのだろう。誰しもがそのように考えているから、冒頭で紹介したような書き込みがあっても、誰もそのことに疑いを挟むような投稿がその後ないのです。
ここではこの問題に対しては深入りはしません。要するに日頃の行ないが全てであるということです。情報も資金も得ているとなれば、これはもう朝日新聞は新聞社ではなく、中国共産党の工作機関の一部と国民に認識されてしまうでしょう。
さて、次にこのような記事も見つけました。
皇籍離脱、原書に記述なし 宮内庁、週刊朝日に再抗議(共同通信)
週刊朝日が洋書からの引用として「皇太子さまが皇籍離脱を考えていた」とする記事を掲載したことに宮内庁が抗議している問題で、宮内庁は1日までに「原書にはそのような記述はない」として、あらためて抗議する文書を同誌編集部に送った。問題の書籍は、オーストラリア紙の元東京特派員が書いた「プリンセス・マサコ」英語版。宮内庁が原書を入手して調べたところ、該当する記述はなかったという。
[共同通信社:2006年12月01日 22時20分]
このニュースは見落としていました。これは宮内庁に取材してお知らせしたいと思います。これが捏造記事であったら、週刊朝日は編集長の辞任くらいで済ませる話ではないことだけは確実ではないでしょうか。
『週刊金曜日』主催の「御皇室中傷」芝居に対して、週刊金曜日側が謝罪の意思を表したというメールを頂きましたので、このブログにてご紹介させて頂きます。
『週刊金曜日』への抗議・街宣の報告
<『金曜日』が全面的に非を認め謝罪!>
本日11時半から主権回復を目指す会と当会の呼びかけに応じた同士は、三崎町の『週刊金曜日』が入居する事務所前で、御皇室を侮辱し悠仁親王殿下を足蹴にした『週間金曜日』の不敬を厳しく糾弾する街宣を行なった。
街宣では西村代表が「日頃、人権を声高に叫ぶ金曜日が、こともあろうに悠仁親王殿下を人形に模し、足蹴にして放り出しては悦に入る鬼畜を演じた。日本のダニ、汚物である『週刊金曜日』をこの三崎町から、この日本から抹殺しなければならない」と訴えた。
街宣の後、全員が六階の編集部へ乗り込み、この度の度外れした不敬の責任を取り、『週刊金曜日』の廃刊要求をした。
当会からは主として西村代表と沼山副代表が対応、『週刊金曜日』からは土井伸一郎副編集長と片岡伸行副編集長が応答した。 両副編集長とも、当会の事実を挙げた非道の不敬に全面的に謝罪の意を表した。北村肇編集長の出席を求めたが、“不在”とのことであった。
会談では、「あの(不敬の)事態は編集部でも全く予期できないことであったが、結果については深く、全面的にお詫びする。後日、正式な文書で以って返答させて頂きたい」と述べた。
当会出席者から「予期できないなどは嘘だ。皇后様の衣装まで揃えての演出は明らかな意図的犯罪だ」との厳しい追及がなされた。西村代表「企画・演出の最終責任者がいるはずだ。それは誰で何の役職、どこの所属か国民は知る義務があり、『週刊金曜日』は公開する責任が生じている」と、あやふやな幕引きは許さないとの念を押した。
一週間以内の返答を伝え受け、本日の抗議は一定の成果を勝ち得たとして引き上げた。なを、会談終了後も短時間、本日のことの経緯を編集部ビル前で街頭演説した。近辺は昼休みでもあり、多くのサラリーマン、通行人が『週刊金曜日』の演じた鬼畜の行ないに驚いていた。(平成18年12月6日)
主権回復を目指す会
http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/Index.html
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■奇想天外!「新宿寄席」
18:00開演(17:30開場)
出演:
[奇人]オオタスセリ
[毒談]佐高信
[美談]朴慶南(シンスゴ姉貴分)
[落語]ミッキー亭カーチス
[講談]神田山陽
[漫才]入歯亭六輔、入歯亭泰久
[めくり]外山恵理
[席亭]矢崎泰久
12月28日(木)新宿紀伊国屋ホール
■永六輔コンサート「上を向いて歌おう」14:00開演(13:30開場)
出演:永六輔、遠藤泰子、小泉源兵衛(ピアノ)、小沢昭一(友情出演)
■恒例年忘れ狂騒曲「朗読と歌とオークション」18:00開演(17:30開場)
出演:小沢昭一、小室等、小林啓子、永六輔、中山千夏、松崎菊也、北見寿代、松元ヒロ、小泉源兵衛、矢崎泰久(その他飛入り多数)
■会場紀伊國屋ホール(紀伊國屋書店新宿本店4F)
お問合せ・電話予約紀伊國屋ホール03-3354-0141