2006年11月10日

[時局考察]子供が犯罪(加害者or被害者)に巻き込まれないために

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裁かれるべきは教職の権威を失墜させた罪!

<脅迫>中2に「裸の写真ばらまく」
…容疑の教諭逮捕 山形
 出会い系サイトで知り合った中学2年の女子生徒(14)を、「会わなければ写真をばらまく」と脅したとして、山形県警米沢署は5日、同県南陽市若狭郷屋、同市立宮内中学校教諭、竹田智哉容疑者(38)を脅迫容疑で逮捕した。容疑を認めているという。
 調べでは、竹田容疑者は10月下旬、生徒に携帯電話のカメラで撮った裸の写真をメールで2回送らせ、「一度会ってほしい。会わなければ、あの写真をばらまく。学校に流れたらやばいでしょう」などとメールで脅迫した疑い。夜にメールだけでやりとりし、自分の職業などは知らせず、生徒の学校名などを聞き出していたという。
 女子生徒が同署に相談して発覚した。竹田容疑者は2年生担任で、数学を教えていた。妻子もいるという。(インターネット・ニュースサイトより)

 生徒を教え導く立場の教師による「よもや」の犯行続発は、世間とりわけ教育関係者、年頃の子供を持つ親御さんらに深いショックを与えている。
 出会い系サイトで知り合った女子中学生に対して「会わなければ写真をばら撒く」と脅して逮捕された中学校教諭。多感な思春期の子供達を預かる教職として高いモラルが求められていた教育者による犯罪…。

 この『極右評論』をご覧になっている方々の中には、子供を抱える親御さんが増えてきたようなので、今回こうした話題を取り上げさせて頂きました。
 インターネット及び携帯電話の急速な普及は、電脳空間に流れる有害情報へのアクセスを容易なものとしました。子供を取り巻く環境が大きく変貌する中、子供は親も知らない世界に踏み入ってしまったりします。
 先日も長野県で小学6年生の女子児童が出会い系サイトで出会った三十代の男に連れ回されるという事件があったばかりです。
 子供が被害に巻き込まれないために、また、加害者にしないためにも、この高度情報化社会の中で、どのようにすれば良いのか―。
 かつて東京都が主催した治安シンポジウムで石原慎太郎知事が述べられたことを今一度ここに抜粋しましょう。
 氾濫し、溢れんばかりのアダルト有害情報(これは当ブログのトラックバックにも顕著に見られますが、閲覧者の中には未成年の方もおられるため、見つけ次第すぐに削除するよう心がけております)に接した時、そこに触れることを抑えさせるための唯一の手段とは何か。石原知事は講演の中で「自らに備えられた�狢兩��甍奮阿砲覆�」と言います。

「コンラット・ローレンツというノーベル賞までもらった有名な学者が言ってたことですけど、人間の『脳幹』です。
 脳の幹の問題でね。それは人間の情緒を含めて気概を含めて精神を支える非常に大事な部分なんです。脳幹が弱いと駄目なんだ。
 脳幹がどうして強くなるかと言ったら、子供に肉体的な苦痛を与えるんだね。叩くとかそういうことではない。つまり、暑い時には我慢させる。寒い時には我慢させる。お腹が空いてもすぐにご飯をやらない。そして、とにかくトレランス(耐性)ですね。物事に耐えるという力。
 ちょっとした親の心遣いで子供に耐性を付けることができる。私はその努力を親にしてもらいたいと思うし、これは子供をガミガミ叱ったりせずに済むことなんです」(『東京ビッグトーク』にて 石原慎太郎知事)

 「パーソナルコンピュータをやっている人なら分かると思うが、パソコンをいじってみると、どんなに悪い情報が氾濫しているかよく分かります。 どうしてこれが犯罪に繋がらないのというくらい悪い情報が氾濫してる。視覚的にも。人生の悪い罠が氾濫してるんですよ。
 これは文明がもたらした悪しき便宜で、これをどう取り締まるか、非常に難しいし、不可能に近い。ですから、こういう文明の中で何をすべきか、人間にとって、動物にとって基本的なこと。
 それは正にローレンツの言った『脳幹論』です。子供の脳幹、すなわち耐性というものを親が培っていかなきゃいけない。
 そうすると変な情報に晒されても、耐性が備わっていれば倫理観も持つようになるから、そこで堪えるわけです」(同)

 文明の利器に関する問題は、文明の利器のみで解決し得ない。それを使う側に対する教育が如何にあるか―に懸かっていると言えそうです。
 石原知事をはじめ有識者がパネリストとして有意義な講演を行ない、東京都民らと意見交換した、この治安シンポジウム『東京ビッグトーク』については友誼ブログ『侍蟻』に全て収録されていますので、是非ご覧になって下さい。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50013203.html

↑年頃の息子さんや娘さん、また、幼い子を抱える親御さんにとって、ためになることが記録されています。
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緊急声明

 今世紀、わが日本は過酷な鍛錬を積まずとも、ほぼ100%に近い命中率で敵艦に着弾させ撃沈し得る機関砲を装備するなど、世界最高峰の兵器を有した自衛隊を擁しています。
 しかし、それを使う側に「軍隊」というバックボーンがないため、北朝鮮という暗黒の共産主義独裁国家に核開発を許してしまったという意味での�狎嫻き瓩鰐箸譴覆い任靴腓Α�なべて兵器や科学力の問題ではない。それを使う側の精神性にあると考えます。

レジーム・チェンジは日本から

<核保有論議>麻生外相の罷免を要求 野党4党
 民主、共産、社民、国民新の野党4党幹事長・書記局長が9日、首相官邸を訪れ、核保有論議を容認した麻生太郎外相の罷免を要求する安倍晋三首相あての文書を下村博文官房副長官に渡した。首相は「(罷免は)ない」と記者団に明言。民主党の鳩山由紀夫幹事長は国会で外相の不信任決議案提出などを検討する考えを示唆した。
(インターネット・ニュースサイトより)

国民の声を率直に伝えよう!
 北朝鮮の核実験・保有が日本の存立はおろか極東アジアの安定さえも危ぶませる状況下で、核保有の是非を問う議論を提唱したに過ぎない閣僚をこき下ろそうとする野党議員らこそ即刻辞職すべきである!

 危急存亡の淵にあって、与野党が団結すべき大局的視野を持てない政治家に日本を導くどころか、公党の政治家として存在することすら許されない!

 この野党の茶番劇に、与党・自民党内の媚中派議員と、野党の有識者は何を想う―?

 議論すべきを議論する―、閣僚が真実を口にする―、真に「言論の自由」を獲得したレジーム・チェンジを国民は待っている―!! 
 
:お知らせ
来週早々、在日朝鮮人記者の不敬発言について、毎日新聞本社へ抗議に赴きますが、つきましては皆様方の怒りの声を突き付けるべく、近く再びご意見を募りたいと思います。
皆様方が毎日新聞本社へ行かれる心境になってご意見をお寄せ頂きたく思いますので、その際には再びコメントをお願い申し上げます。

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Posted by the_radical_right at 09:14 │ mixiチェック │教育・日本人精神 

過去ログ「沖縄基地問題」

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過去ログ「沖縄基地問題」

 今朝は7時の新幹線で北陸地方に行くので時間がありません。沖縄で県知事選挙が行われていますが、昨年9月15・16日に沖縄の基地問題を取り上げましたので、その過去ログを今日は再アップさせて頂きます。

    基地返還運動は失地回復の闘争ではない!
 
 社民党が小選挙区で唯一当選したのは沖縄の選挙区である。平和憲法を守れと声高に叫ぶ、この社民党の凋落は著しい。しかし、この沖縄という地において当選したという事実は重く受け止めたい。
 
 なぜなら、それはこの沖縄の地に今も基地問題とは「日米の国家間紛争であり、民族解放闘争」との誤った認識が息づいているからである。つまり左翼思想が根強く残ってしまった。時代は新しい潮流の中にある。しかし、冷戦構造そのままの世界(思考)がある限り、我が国が迫り来る将来の危機に立ち向かっていく事は困難と考えるからだ。
 
 東シナ海の日中中間線付近で中国はガス田開発を強行しているが、今月に入ってからミサイル駆逐艦5隻が周囲を航行した。以前には日本領海への原潜での領海侵犯。また8月には東シナ海防空識別圏へ中国軍機が侵入し空自が緊急発進を行なうなど、中国軍の挑発的行為がエスカレートしている。これは共産中国の覇権主義の現れである。
 
 このような我が国に対する軍事的な攻勢が強まる中で、沖縄の米軍基地の重要さは説明を要しないだろう。日本一国だけでは防衛能力を持たない日本が、米軍に頼るしかないのは仕方がないことなのだ。
 
 さて、このような防衛上深刻な情況があるのに、左翼の扇動する基地返還運動が、ある一定の理解を得ているという事実は深刻である。なぜならば、今後共産中国のプロパガンダによって、更にこの動きがエスカレートしかねないからだ。
 
 日本の国防上の国策とはいえ、基地周辺住民のこうむる被害は甚大である。基地の接収から今日までの経緯を見れば、その回復の戦いが血の叫びとなるのも理解は出来る。
 
 だが、日本国の存亡ということを考えるなら、冷たい言い方になるがそこに犠牲はついて回る。当然国家はそのことに対して責任を取らなければいけない。それにはこの問題に真正面から取り組まなければならないが、どうもある種の逃げの姿勢を感じない訳にはいかない。
 
 その消極的な姿勢が左翼陣営の扇動を許す原因ともなっているのではないか。基地とは何か?左翼の返還運動に対して、どのように対峙すべきなのか。日本における正しい沖縄米軍基地の認識とは何か?これらのことについて、政府はきちんとした説明をすべきである。
 
 日本の国家防衛のためには、沖縄の地で自民党は勝たなければならなかった。全国のどの小選挙区より大切だったことは言うまでもないだろう。
 『「郵政」以外のことも明確に語れ』とは、売国紙『朝日新聞』の社説であったが、朝日とは正反対の立場ながら、このことには同意する。
 
 もう、一時の猶予も無いはずだ。共産中国の軍事的膨張にどう対峙していくのか。そこには沖縄という最大の米軍基地の存在がある。その在りようを明確に語る時が来ている。その重要性は以前にも増してきているのだから。
 
米軍基地の返還運動とは国家間の紛争でもなく、民族解放闘争でもない。左翼思想による基地返還運動に対して、新しい日本防衛の指針を示して堂々と沖縄の人達に理解を求めよ!
 
 
   日米安保によって守られ繁栄してきた戦後日本
 
 日米政府は混迷していた米軍普天間飛行場の移設問題で、新たな海上施設の検討に入ったことを明らかにした。自衛隊も共同使用するもので、これを機に一段と自衛隊の役割は高まる。
 
 さて、昨日からお伝えしているこの沖縄と米軍基地の問題であるが、本土復帰30年となった沖縄では「米軍基地がある限り戦後は終わらない」といった声も多数だ。しかし、緊迫する東アジア情勢を見た場合、沖縄こそは本土を防衛するにあたり、その戦略的価値は計り知れない。
 
 この問題に頬かむりをして日本の防衛など考えられないし、ましてや私が提唱する『日米共同覇権構想』も、日米安保と沖縄の基地があって初めて成り立つものである。しかし、当の沖縄に於いては「自分達はこれまで犠牲になってきた」という考えはあっても、「積極的に貢献してきた」という考えは少数だ。
 
 これは左翼が主導してきた米軍基地返還闘争によって、沖縄には特殊な心情が形成されてしまっているからだ。このような心情を放置したままでは、いくら沖縄が地理的に共産中国からの侵略の最前線に立っているとしても、それを跳ね返す気概は生まれてはこない。
 
 戦争とは近代的な兵器がその勝敗を決定づけると考えられがちだが、それとは別に<国を守るという気概>が最も大切である。それにはしっかりとした日頃からの国家観なり民族として意識が重要である。
 
 にも関わらず、これまで日本政府はその点をなおざりにしてきた。今般の選挙においても、その辺りをどれほど訴えていたのか疑問に思う。

民主党がまるで沖縄は日本政府の主権から離れても良いというようなマニフェスト
を出していた以上、この事については徹底的な批判が加えられて当然だった。
 
 現在日本にある米軍基地は、米国が領土の侵略を目的として在るものではない。日本の敗戦という厳然たる事実は確かにあるが、それは日本と極東の平和と安全、共産主義国家(旧ソ連・中共・北朝鮮)からの日本の防衛を保障した日米安保条約の締結によって米軍に提供されたものである。
 
この認識が先ず第一であらねばならない。左翼や一部の新保守派は米軍によって侵略・占領されていると考える。そのような日本敗戦からの継続体制と見る限り、基地問題の正しい理解には程遠いものがある。
 
 今更言うまでもないが、この安保条約とは片肺で米軍は日本の防衛に義務は負うが、日本は米国の防衛には義務を負わない。ただし、日本は日本を米軍が防衛するための必要な基地を提供することを条件として受け入れている。
 
 これは発足当時の国力の差や諸般の事情を考えれば止むを得ないものがあった。日本が基地を提供し、米軍は多額の軍事費と米国人の生命をかけて相応してきた。この結果として日本の独立と繁栄が守られてきた事実を忘れてはならない。
 
よって、日米安保体制がある限り、基地問題とは戦争によって失った領土の失地回復の闘いではないし、またあってはならなかった。したがってそれは民族解放の闘いでも国家間の紛争でもなかった。
 
 しかし、左翼はそのように見せかけることによって、日本人のナショナリズムをくすぐり、自らの勢力拡大に利用してきた。基地周辺の住民や沖縄の人達は「日本政府と米軍」ともう一つ「左翼反日勢力」によって二重に苦しめられてきたのである。
 
我々は国家の最大にして最高の至高である、「国土防衛」の最前線に立って戦ってこられた沖縄県民に心からの尊敬の念を表したい。―と同時に沖縄の人達には誇りを持って頂きたいと願うものです。
 
 基地とは日本国民の宝であり、それに関わる全ての人には等しく名誉が与えられなければならない。基地に関わる社会生活の不便さや環境問題については、国家は全責任を持たなければいけない。心からの対策、保護・補償は当然であり、手厚い財政的支援も当然であろう。
 
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※ MIXIの「カルト・創価学会」のコミュニティには今朝見ましたら、実に100人の参加者がありました。まだ、創価学会関係者からの書き込みはありません。
 二代目会長の借金踏み倒しの上に作られた教団。この衝撃的事実の前に言葉を失ってしまったのでしょうか。
  
Posted by the_radical_right at 06:11 │ mixiチェック │9条・国軍 

2006年11月09日

毎日新聞本社社長室からの電話

98ca0203.jpg毎日新聞社と会うことになりました

 本日午後二時半に毎日新聞本社の社長室から電話がありました。名前は寺田さんで、社長室広報担当の御方です。
 「明日にでもお会いしたい」とのことでしたが「あいにく私は明日は朝早く北陸地方に出かけてしまうので会えない」と答えました。

 来週の火曜日に会うことになりました。毎日新聞社は先ず「抗議文とコメントを見ました。『極右評論』も見させて頂きました」と語った後で、広報室が受け取りを拒否したことに対して「非常に失礼なことを致しまして申し訳なく思います」と電話で謝罪しました。

 当然の対応であると思います。やはりこの問題を軽々しく考えてはいけない―、彼ら毎日新聞社がそのように判断をしたのであると思います。火曜日には毎日新聞本社に行って、正式に謝罪の言葉を頂くつもりです。

 ただ、ここまで来るには紆余曲折がありました。―と申しますのも、毎日新聞本社前で、私の知り合いらが徹底した抗議行動を連日続けて来ました。私も昨日彼らと会って激励しています。

 この時、抗議のコメントの話しが出て「どうなりました?」と聞かれたので、「毎日本社が受け取りを拒否したため、配達証明郵便にて北村社長宛てに送付した」ことを告げました。

 彼らは私の後輩で一人はかなり前からの知り合いですが「とんでもない奴らだ」と息巻いており、すぐその足で毎日本社にバイクで駆けつけました。彼らはハンドマイクで連日、毎日新聞本社に対する抗議の声を挙げてきました。

 夕刻彼らから電話が入り「毎日本社で抗議文を受け取りました」と連絡があり、その時に私の『極右評論』についても話をしたという詳しい報告を受けました。

彼 :『極右評論』という瀬戸氏のブログに書かれた多くの意見の受け取りを拒否したそうじゃないか。

毎日:いや、そのようなことは聞いていません。

彼 :間違いなく先生がそのように言っていた。広報部の人間がそのように答えたと聞いている。

毎日:そのことについては私の責任で調査してお答え致します。

 これが昨日の夕方の電話でした。それから今日の昼にまた電話があり、毎日新聞社が私に電話をかけてお詫びすると言って来ました。

 これが毎日新聞社との対応の一部始終です。つまり、毎日本社はネットだけならこれを無視した可能性もあった訳です。その点は知らなかったと否定していたそうですが、直接的な抗議行動、電凸、ネットでの抗議の書き込み、これらの連携によって、ようやく毎日新聞社も会う決断をしたということでしょう。

 これで、皆様方に対する私の責任が果たせそうです。受け取りを拒否されたことで、郵送したのはいかにも力不足を認めることになり、歯軋りをするほどの悔しさを覚えました。

 ネットでの抗議の声をこのように直接伝えることが出来るのも、私が長年培ってきた右翼活動の経験と仲間の手助けがあればこそであります。ネットで発信し、それを現場での戦いに生かし、またその声を政党に結実させ、より大きな勢力へと結集させましょう。

MIXI「カルト・創価」について

 朝もお伝えしたミクシィの件ですが、創価学会が大きな力を持ち、反対勢力を抑えつけたり、発言を封じ込めるという噂ですが、今のところなりを潜めているのか、全く動きはありません。

 逆にその反対に、私に共鳴して創価学会員を迎え撃つために、多くの同士がはせ参じています。既に46人がメンバーに加わりました。一日でこれだけの人間が結集してくれたことには驚いています。

 ミクシィには創価学会員によって乗っ取られたコミュニティが無残に放置されています。

コミュニティの名前 (元)SGI撲滅
開設日 2006年05月12日
管理人 にっし〜P 
カテゴリ サークル、ゼミ メンバー数 4人
参加条件と公開レベル 管理人の承認が必要(公開)
トピック作成の権限 管理人・参加者が作成できる
コミュニティの説明

ここは、アンチ創価学会コミュの一つでした。

 思想良心や表現の自由は尊重しますけど、もうちょっとましな主張はできないものなんでしょうかね?

 こういう犯罪を教唆する悪質なコミュが存在し、かつ、一部のアンチ創価学会な方の反社会性を曝すために保存しておきます。

コミュニティの名前 (元)E.K. da die suck
開設日 2005年07月28日
管理人 アラディーンのケン 
カテゴリ ファッション
メンバー数 7人
参加条件と公開レベル 管理人の承認が必要(公開)
トピック作成の権限 管理人のみ作成できる
コミュニティの説明
当コミュは、悪戯坊主の「me against the world」君が管理していた「アンチ創価学会」コミュです。

 このコミュは創価学会の池田名誉会長や、創価学会に対して誹謗中傷目的で乱立されたものの一部です。

今後、当コミュでの悪質な書き込みは禁止します。

 また、異論のある方は出て行ってください。

残念ながら、悪ふざけは終わりですよ。(笑)

ちなみに「me against the world」は退会された模様です。

 以下は、このような悪質なコミュが存在したことについて永久にさらす為、原文を保存しておきます。

 創価学会員に乗っ取られたコミュニティが、このような形で放置されていますが、何故に彼等の手に落ちたのか?それを今後検証して行くつもりです。

 私と私の同志が活動を始めたので、創価学会が強大な力を持つという、その�爍唯稗悖描浪楚析鱈瓩浪擦發覆�崩れ去るでしょう。

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Posted by the_radical_right at 16:43 │ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ 

ミクシィと創価学会について

「家庭の主婦に愛される極右」を目指して

 今朝は論評しなければならない話題がたくさんあります。米国民主党の勝利、東シナ海中国ガス田から「炎」で政府が抗議、中川政調会長「核武装論議」を封印、総務省NHKへ放送命令などですが、いずれも大きな問題です。

 しかし、今日はあえてこれらには触れず、他のブロガーにお任せすることに致します。今朝コメント欄を見ましたら、昨日アップした維新政党を支援する『〜新しい風を求めて〜NET連合』に対する熱いご支援の声が沢山見られました。

 先ずはこの場を借りて感謝を申し上げます。また昨日も2万近い応援クリックを頂いています。我々がこの期待に如何に応えて行くのか?そのことこそが皆さんが一番知りたいことなのではないでしょうか。

 それらの点を踏まえながら進めてまいりたいと思います。ニュースの評論を楽しみにして見て頂ける方には申し訳ありませんが、そのようなことなので暫らくお付き合い下さい。

 是非ご紹介しておきたいコメントがあります。

 ネットをやっていない人、やっていても政治に興味ない人など、まわりの主婦に説明するのには「右翼」という言葉が衝撃的に受け止められる可能性が高いです。(私は子持ち主婦なので、その層に協力を訴えていき応援したいと思っています)
ですのでいきなり「極右評論を読んでほしい」など言うことができません。
「在日朝鮮人が・・・」という言葉すら反応は「?」、もしくは、差別はよくない風に見られます。どこから説明していけばよいか悩みます。
でも自分も目覚めていったきっかけがあります。そこをうまく整理して話し掛けていこうと考えています。
Posted by 日本 at 2006年11月09日 03:51

 貴女様のような普通の主婦の方、それまでネットで自己表現する事に躊躇されていた方々(私自身も含め)に最初の一歩を踏み出させた事こそ、瀬戸様の大きな功績だと思います。
お友達にご紹介される時、右翼だの何だの、一切の形容詞は不要、ここは「極右評論」であり、それ以上でも以下でもないと思います。
できれば具体的に貴女様が感銘を受けられたエントリーを「ここを読んで」とお願いされたら如何でしょうか。
きっと、多くの方の共感を得られるのではないかと思います。
Posted by ROM太郎 at 2006年11月09日 04:29

 最近、女性の方しかも主婦の方のコメントが多くなりました。女性に支持されないような運動は絶対に成功しません。よくそのように言われますが、その意味では大きな期待感を抱いています。

 このブログの解析を依頼している方からメールがあり、家庭の主婦の皆さんが見られている訳が少しは分かりました。勿論、全てというわけではありません。

 人気ブログ・ランキングに日記・雑談という部門がありますが、その中も区分されて(主婦)というランキングがあります。そこのトップにあるのが『韓流から我に帰る』という題名のブログです。

http://dobarans.jugem.jp/

 実はこのブログから『極右評論』に流れてくる人が最近急増しています。私は今回初めて読ませて頂きましたが、この方のブログのリンクの一番上に私の極右評論がありました。

 「成る程な!」と納得が行ったわけです。最近このように極右評論を紹介して頂いているブログが増加しているようです。主婦の皆様にとっての右翼とか極右というイメージは良くないと思います。

 しかし、それでも熱心に応援して頂けるとは本当に頭が下がる思いです。主婦の皆さん方にも喜ばれるような記事を今後は時間が許す限り書いて行きたいと思っています。

MIXIと創価学会について

 登録制の会員日記サイトに参加して、早いもので一ヶ月を経過しました。ブログの方が忙しく手が回らないのが正直ですが、こちらも前日ようやくコミュニティをつくりました。

 「カルト・創価学会」です。今朝見ましたらお二人参加されていましたが、まだコメントはありませんでした。実はミクシィでは創価学会が一大勢力を築いているそうなのです。

 創価学会批判を始めると、多くの学会信者がやって来て、批判派は追い出され、いつの間にか創価学会員が管理者になってしまうと聞きました。

 そのコミュニティを閉鎖すると、いかにも学会の工作・圧力に見えるので、中身だけが反創価から親創価に変貌してしまうという、まさに嘘のような話がまことしやかに囁かれています。

 実はこのブログが現在勢いがあるのは、反創価学会の姿勢を明確に打ち出していることも理由の一つです。何人かの方からメールを頂きました。

 脱会者で現在創価学会と戦っている方々です。グループの方もおれば、個人の方もおられます。また帰化された朝鮮系日本人の女性の方もいます。

 グループの方は別にして、個人の方の悩みは相当なものだと感じました。ある方は孤独感にさいなまれ、自分のしていることが、常に恨みや妬みからなのでは…そのような感情から抜けられないでいた時に、たまたま私のブログを覗かれたようです。

 これまで創価学会批判をしている人は、その多くが脱会者であるとだけ思っていたと言います。しかし、全く立場の違う人が、損得勘定抜きに批判をしていることに驚いたというのです。

 脱会者でもない、利害を一切持たない人が批判の声を上げている―、その姿を見て、自分のしていることが人間としての正義感に基づくものであることを確信できたと申されていました。

 このような脱会者に対する創価学会の攻撃は常識を欠いたもので、それは凄まじいものであるようです。現に嫌がらせで休止に追いやられたブログを幾つか見ています。

http://blog.livedoor.jp/how_to_go/

 このブログ主は生命の危険にさえ遭われて身を隠す破目になってしまわれたようです。

 さて、私はミクシィの中で『カルト・創価学会』というコミュニティを作りました。全面公開です。
 「さあ〜創価学会の会員の皆様大歓迎です」
 おいで下さいとお待ちしています。

 しかし、やって来た方は度肝を抜かれることでしょう。

c2925a8c.jpgこの写真がドカーンと掲載されているからです。

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。創価学会員にして見れば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書であっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 最初にこれを見せられた方は、先ずはニセモノと思うでしょう。実はこれは大変な時限爆弾なのです。彼ら創価学会が「こんなのニセモノだ!」と大騒ぎして書き込めば、待ってましたと登場します。

 本物を「嘘だ、嘘だ」と根拠もなく書きたてると、罪になることぐらい、いくら洗脳されていても常識ある人なら分かるでしょう。

 更に、これは彼ら創価学会を追い詰める決定的証拠ともなるのです。

 戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも創価学会では最も美談であり、それを現わしたのが「人間革命」なのです。これがあって池田大作氏は初めて創価学会のカリスマとなり得るのです。

 ところがどうでしょう。戸田氏の関係全てを美談にした「人間革命」の中に、こんなトンデモナイことがあったとしたら…。これって創価学会員はどう思われます?

 …というわけで、たぶん炎上することはないでしょうが、できれば多数の創価学会員がやってきて、「うそだ、嘘だ!」と言って炎上させて欲しいものです。

 この『極右評論』を見ている方で、ミクシィに参加されている方は、是非、私のマイミクシィに参加して、このコミュニティを覗いて下さい。今後の経緯はこちらのブログで随時ご報告します。

追記

※ アップしてからまだ何時間も経たないのに、ミクシィ・コミュニティ『カルト・創価学会』には15人登録されました。いずれも論客家のようで、これではいくら創価学会が大量動員しても、どうにもならない布陣が出来つつあるようです。

 ミクシィも私が参加することで創価学会が駆逐されて行けば良いのですが。まぁ〜、そんなに甘くはないでしょうから、これからが楽しみです。

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Posted by the_radical_right at 08:02 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2006年11月08日

『新風連』結成について!

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『〜新しい風を求めて〜NET連合』

の結成についてのお知らせ

 維新政党・新風代表 魚谷哲央氏と私

 本日、『維新政党・新風』の魚谷哲央代表と事務所で会談しました。本来なれば私の方からお伺いすべきなのですが、両者のスケジュールの関係で当方においで下さいました。

 前にもお話し申し上げた通り、維新政党・新風との提携を進めることに致しました。現在、社会には二つの世論があります。一つは現実の世界で変考(偏向)マスメディアが創り出す世論です。

 もう一つの世論はネットの仮想現実の空間で広まる世論です。どちらの世論が正しいかは、今更申し上げるまでもないでしょう。マスメディアは、現在様々な手段を行使して、ネットの空間に統制を加えようとしてきています。

 現にヤフーなどは、この人気ブログ・ランキングの上位のブログにつなごうとしてもリンクが貼れない状態にあるようです。彼ら見えざる敵が我々の背後まで迫ってきました。

 我々の側も反撃して行かなくてはなりません。我々も手を結び、現実の世界に舞い降りましょう。維新政党・新風には十数万(前回参院選での投票者)の支持者がおります。

 先ず、この人達とがっちりとスクラムを組んで、現実の社会においても我々は更なる進撃を開始することを宣言します。

  我々は次の項目を維新政党・新風に要望しました。

 教育の正常化        日教組の解体・道徳教育の復活
 
安心・安全な社会      不法滞在外国人の強制送還
                  入管法の強化・雇用者罰則強化
 在日特権の廃止      特別永住資格付与制度の見直し
 人権擁護法案に反対   部落解放同盟の同和利権阻止
 外国人参政権に反対   国籍条項の完全徹底を図る
 「政教一致」問題       公明党の政界からの追放!
 国家反逆罪の制定     極左・総連・カルト宗教の解散
 国防体制の強化      非核三原則の廃止・核保有論議の推進
 偏向マスメディア      マスコミ監視制度の創設・特権の廃止

 経緯について―

 既成政党では日本の変革は望めない、新しい政党の結成を図るべきとの意見が相次ぎましたが、確かに私も日本における極右政党の誕生を夢見る一人であります。

 しかし、そうは言っても簡単に政党がつくれるものではありません。そこで熟慮した結果、これまで三回国政選挙に挑戦した維新政党・新風を支援する活動を始めることを決意しました。

 幸いにも新風の代表である魚谷哲央氏は、民族愛国運動の長年の同志であり、肝胆相照らす仲なので、先般話し会いをさせて頂き、互いに提携することを約束しました。

 このような経緯があったので、先ずは相互リンクをしているネット・ブロガーにメールで呼びかけて賛同を頂き、新しい運動を目指し、ここに結成しました。

  〜新しい風を求めて〜NET連合 加盟・協賛ブロガー

 「新風連」

・この国は少し変だ!よーめんのブログ
http://youmenipip.exblog.jp/

・皇国史観研究会
http://shikisima.exblog.jp/

・Flight to Freedom/神の国へ…
http://dandyroads.livedoor.biz/

・太陽の帝国
http://empire.cocolog-nifty.com/

・トラクターの上から
http://blog.livedoor.jp/noumin1978/

・ハッピー・クラッシャー通信
http://blog.livedoor.jp/k10311107/

・マスコミ情報操作撃退作戦 メディアリテラシー研究会
http://medialiteracy.blog76.fc2.com/

・女をなめたらいかんぜよ
http://www5.diary.ne.jp/user/523864/

・KAZUHIRO.SWIM
http://blog.livedoor.jp/kazuhiro_swim/

・子供達の未来
http://hokutomamanopapa.blog38.fc2.com/

・極右評論
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

・侍蟻
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/

 私達は今後協力しながら先に掲げた、我々の目標を現実の社会においても反映させるべく、この活動を強力に推進するつもりです。
 『新風連』の独自ブログも開設します。

 このブログの中で我々はお互いの主張を交代で投稿しながら掲載して行きたいと思います。また、このネット連合は今後も加盟を広く呼びかけていきます。立ち上げた折には、これまで同様の応援を皆様にはお願い申し上げます。

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Posted by the_radical_right at 18:55 │ mixiチェック