虐めの背景に部落解放同盟の影
在日朝鮮人による執拗なまでの被害妄想的な申立て。それに部落解放同盟が、ここに来て週刊誌やテレビなどに登場―、「我々は就職や結婚などで、出身地差別を現在も受けている」との強弁。
これらのニュースを見る度に考えるのは「差別され続けてきた」と主張する人達が、「本当に差別されてきたのか?」という疑問。そしてその差別闘争の中で勝ち取ってきた―というその成果についてである。
つまり、彼らが差別され、そして戦い続けて勝利してきたと言うからには、その相手である日本社会は、明らかに彼らに敗北し続けてきた事になる。
その結果少数派である彼らが、勝ち取ったとされる「権利」というものが、いつの間にやら「既得権益」として固定され、彼らはその上に胡坐をかいて暴利を貪ってきた。
彼らはやたら“戦う!”ことが好きである。そう言えば、「在日」と「部落解同」と似たり寄ったりの創価学会も戦闘的だ。いつも聖教新聞などを見ると「大勝利を確信した」とか「大勝利に向け邁進」などと書いている。
我々多くの日本人は本当に優しい民族であると思う。彼らが何を言おうが、ただただ黙って我慢を重ねてきた。しかし、もう限界ではないだろうか。
解同や在日などの似非人権派団体は現在連携を強めています。これまで行政は彼らの脅しに屈して、様々な利権を与え続けてしまった。彼らはそれを失うことを恐れ反撃してきた。
メディアでも、このような問題をタブー視することなく報じてはいるが、本質的な問題には触れようとしない。何が本質かと言えば、我々多数派が本当に彼らを差別して虐めてきたのかという問題である。
ここであるブログを紹介しましょう。
その名もずばり『同和、朝鮮大嫌い』というブログです。
http://plaza.rakuten.co.jp/jf3mtm/
この人物のブログを読むと、実は虐めてきたのは、我々多数派ではなく、常に少数派を任じてきたはずの被差別地域住民ということになる。
http://plaza.rakuten.co.jp/jf3mtm/diary/200611090000/
福岡県での中学生の自殺も同和地区であり、日教組が異常に強い学校であるとネットでは紹介されてきた。現在岐阜、大阪、埼玉など全国で自殺が相次いでいるが、いずれも解放同盟が活発な地区でもある。
文部科学省はこの学校現場における自殺問題に本当に解放同盟や同和地区が関係していないのか、それを徹底的に調査をして公表すべきである。
このように書くと、これが差別だと騒ぎ出す人達がいるから困ったものだ。もし、そのような事実がなければ、それは喜ばしいことである。少なくとも調査をすることさえも、差別につながるからと否定するのは間違いである。
そのような主張はもう止めたらいかがでしょう?徹底的に調査をして、本当に学校において、差別や虐めがあったのか、なかったのかを検証すべきではないでしょうか。
今我々が問題にしているのは、部落出身者の学生が虐められて自殺した事ではなく、逆に「部落出身者の子供達が虐めをして相手を死に追いやったのではないか?」ということなのです。
何故、教育委員会は真実を語ろうとしないのか。これまでの教育というものが、間違っていたことを素直に認め、何故そのようなことが起きているのかについて、真摯な対応をとるべきではないのか。
部落出身者の学生を虐めで注意すると、解放同盟の人間が集団で学校にやって来て怖いから、いや既に学校が解同やそれと手を結ぶ左翼日教組に支配されているから声を出せない。
今このような書き込みがネット上に毎日のように溢れている。その事実に目をつぶり、それをタブー視してこの問題の解決が図られるとはとても思えない。
この問題を取り上げているブログ一覧
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/60d275b344a3ae122bc1d5b691f592e5
http://d.hatena.ne.jp/essa/20061103/p1
http://ameblo.jp/disclo/entry-10019687608.html
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