2006年11月10日

過去ログ「沖縄基地問題」

0164ac65.jpg

過去ログ「沖縄基地問題」

 今朝は7時の新幹線で北陸地方に行くので時間がありません。沖縄で県知事選挙が行われていますが、昨年9月15・16日に沖縄の基地問題を取り上げましたので、その過去ログを今日は再アップさせて頂きます。

    基地返還運動は失地回復の闘争ではない!
 
 社民党が小選挙区で唯一当選したのは沖縄の選挙区である。平和憲法を守れと声高に叫ぶ、この社民党の凋落は著しい。しかし、この沖縄という地において当選したという事実は重く受け止めたい。
 
 なぜなら、それはこの沖縄の地に今も基地問題とは「日米の国家間紛争であり、民族解放闘争」との誤った認識が息づいているからである。つまり左翼思想が根強く残ってしまった。時代は新しい潮流の中にある。しかし、冷戦構造そのままの世界(思考)がある限り、我が国が迫り来る将来の危機に立ち向かっていく事は困難と考えるからだ。
 
 東シナ海の日中中間線付近で中国はガス田開発を強行しているが、今月に入ってからミサイル駆逐艦5隻が周囲を航行した。以前には日本領海への原潜での領海侵犯。また8月には東シナ海防空識別圏へ中国軍機が侵入し空自が緊急発進を行なうなど、中国軍の挑発的行為がエスカレートしている。これは共産中国の覇権主義の現れである。
 
 このような我が国に対する軍事的な攻勢が強まる中で、沖縄の米軍基地の重要さは説明を要しないだろう。日本一国だけでは防衛能力を持たない日本が、米軍に頼るしかないのは仕方がないことなのだ。
 
 さて、このような防衛上深刻な情況があるのに、左翼の扇動する基地返還運動が、ある一定の理解を得ているという事実は深刻である。なぜならば、今後共産中国のプロパガンダによって、更にこの動きがエスカレートしかねないからだ。
 
 日本の国防上の国策とはいえ、基地周辺住民のこうむる被害は甚大である。基地の接収から今日までの経緯を見れば、その回復の戦いが血の叫びとなるのも理解は出来る。
 
 だが、日本国の存亡ということを考えるなら、冷たい言い方になるがそこに犠牲はついて回る。当然国家はそのことに対して責任を取らなければいけない。それにはこの問題に真正面から取り組まなければならないが、どうもある種の逃げの姿勢を感じない訳にはいかない。
 
 その消極的な姿勢が左翼陣営の扇動を許す原因ともなっているのではないか。基地とは何か?左翼の返還運動に対して、どのように対峙すべきなのか。日本における正しい沖縄米軍基地の認識とは何か?これらのことについて、政府はきちんとした説明をすべきである。
 
 日本の国家防衛のためには、沖縄の地で自民党は勝たなければならなかった。全国のどの小選挙区より大切だったことは言うまでもないだろう。
 『「郵政」以外のことも明確に語れ』とは、売国紙『朝日新聞』の社説であったが、朝日とは正反対の立場ながら、このことには同意する。
 
 もう、一時の猶予も無いはずだ。共産中国の軍事的膨張にどう対峙していくのか。そこには沖縄という最大の米軍基地の存在がある。その在りようを明確に語る時が来ている。その重要性は以前にも増してきているのだから。
 
米軍基地の返還運動とは国家間の紛争でもなく、民族解放闘争でもない。左翼思想による基地返還運動に対して、新しい日本防衛の指針を示して堂々と沖縄の人達に理解を求めよ!
 
 
   日米安保によって守られ繁栄してきた戦後日本
 
 日米政府は混迷していた米軍普天間飛行場の移設問題で、新たな海上施設の検討に入ったことを明らかにした。自衛隊も共同使用するもので、これを機に一段と自衛隊の役割は高まる。
 
 さて、昨日からお伝えしているこの沖縄と米軍基地の問題であるが、本土復帰30年となった沖縄では「米軍基地がある限り戦後は終わらない」といった声も多数だ。しかし、緊迫する東アジア情勢を見た場合、沖縄こそは本土を防衛するにあたり、その戦略的価値は計り知れない。
 
 この問題に頬かむりをして日本の防衛など考えられないし、ましてや私が提唱する『日米共同覇権構想』も、日米安保と沖縄の基地があって初めて成り立つものである。しかし、当の沖縄に於いては「自分達はこれまで犠牲になってきた」という考えはあっても、「積極的に貢献してきた」という考えは少数だ。
 
 これは左翼が主導してきた米軍基地返還闘争によって、沖縄には特殊な心情が形成されてしまっているからだ。このような心情を放置したままでは、いくら沖縄が地理的に共産中国からの侵略の最前線に立っているとしても、それを跳ね返す気概は生まれてはこない。
 
 戦争とは近代的な兵器がその勝敗を決定づけると考えられがちだが、それとは別に<国を守るという気概>が最も大切である。それにはしっかりとした日頃からの国家観なり民族として意識が重要である。
 
 にも関わらず、これまで日本政府はその点をなおざりにしてきた。今般の選挙においても、その辺りをどれほど訴えていたのか疑問に思う。

民主党がまるで沖縄は日本政府の主権から離れても良いというようなマニフェスト
を出していた以上、この事については徹底的な批判が加えられて当然だった。
 
 現在日本にある米軍基地は、米国が領土の侵略を目的として在るものではない。日本の敗戦という厳然たる事実は確かにあるが、それは日本と極東の平和と安全、共産主義国家(旧ソ連・中共・北朝鮮)からの日本の防衛を保障した日米安保条約の締結によって米軍に提供されたものである。
 
この認識が先ず第一であらねばならない。左翼や一部の新保守派は米軍によって侵略・占領されていると考える。そのような日本敗戦からの継続体制と見る限り、基地問題の正しい理解には程遠いものがある。
 
 今更言うまでもないが、この安保条約とは片肺で米軍は日本の防衛に義務は負うが、日本は米国の防衛には義務を負わない。ただし、日本は日本を米軍が防衛するための必要な基地を提供することを条件として受け入れている。
 
 これは発足当時の国力の差や諸般の事情を考えれば止むを得ないものがあった。日本が基地を提供し、米軍は多額の軍事費と米国人の生命をかけて相応してきた。この結果として日本の独立と繁栄が守られてきた事実を忘れてはならない。
 
よって、日米安保体制がある限り、基地問題とは戦争によって失った領土の失地回復の闘いではないし、またあってはならなかった。したがってそれは民族解放の闘いでも国家間の紛争でもなかった。
 
 しかし、左翼はそのように見せかけることによって、日本人のナショナリズムをくすぐり、自らの勢力拡大に利用してきた。基地周辺の住民や沖縄の人達は「日本政府と米軍」ともう一つ「左翼反日勢力」によって二重に苦しめられてきたのである。
 
我々は国家の最大にして最高の至高である、「国土防衛」の最前線に立って戦ってこられた沖縄県民に心からの尊敬の念を表したい。―と同時に沖縄の人達には誇りを持って頂きたいと願うものです。
 
 基地とは日本国民の宝であり、それに関わる全ての人には等しく名誉が与えられなければならない。基地に関わる社会生活の不便さや環境問題については、国家は全責任を持たなければいけない。心からの対策、保護・補償は当然であり、手厚い財政的支援も当然であろう。
 
ブログランキング    ←応援宜しくお願いします!
  
※ MIXIの「カルト・創価学会」のコミュニティには今朝見ましたら、実に100人の参加者がありました。まだ、創価学会関係者からの書き込みはありません。
 二代目会長の借金踏み倒しの上に作られた教団。この衝撃的事実の前に言葉を失ってしまったのでしょうか。


Posted by the_radical_right at 06:11│ mixiチェック │9条・国軍 
この記事へのコメント
瀬戸さん
了解しました。今、選挙選挙で頭一杯でした。、、、共産党が担いでいるので街宣車、ポスター、講演、と、いつになく盛り上がって、自民の火は消えそうなのが実感です。県民も「辺野古の騙まし討ち」で頭に来ていますし、糸数慶子が安保、自衛隊を容認したこと、県民を窮地に追い込む事はない、と思っています。、、、一方、自民のカタは、なんの取り得も無い感じで、どうにもなりません。
情況と人選を完全に誤っています。自民は、、、、頼みの企業も公共投資の底が見えたことで、前回の選挙のようには燃えていません。
恐縮ですがここでの県民への呼びかけは本土のカタには響くようですが、沖縄には届きにくい情況です。
Posted by 沖縄人 at 2006年11月11日 19:52
産経の☆ さん
>米兵の不祥事ごとに思いやり予算を減って行くのも考えないといけない。
私は反対です。
それより日本は汗を流すことをもっとすべきだと思います。
そしてもしかしたら血を流すこともあるかもしれないことを厭わない>部分的集団的自衛権の行使
という覚悟が大事なのだと思います。
現状そういう状態になっていない事が摩擦の原因なのだと思っています。
米国は支那とは違い誠意には誠意で答えてくれる国だと思います。
対等に付き合うとはそういうことではないでしょうか。
Posted by タケ坊 at 2006年11月11日 16:27
沖縄人さんへ
沖縄における左翼の跋扈が、どのような背景があるのかを改めてご紹介しました。
Posted by 瀬戸弘幸 at 2006年11月11日 12:50
なんで?過去ログ「沖縄基地問題」でしょうか?採り上げて戴くのは嬉しい事ですが、「ビールとレポは鮮度が一番!」と思います。時間が採れましたら「生」で一丁よろしく!、お願いします。

Posted by 沖縄人 at 2006年11月11日 10:08
MultiSyncさん、ありがとうございます。
おっしゃる通り、従来の右翼を脱退し、1つに結集して世論を動かす力にはなります。
TOM(薩摩製)さんが指摘した米兵の躾のなってなさも世論の力で処分させる必要があると思います。それは右翼の力より政府の力のほうが大きいです。米兵の不祥事ごとに思いやり予算を減って行くのも考えないといけない。
Posted by 産経の☆ at 2006年11月11日 06:48
>戦争を経験した年寄り達は、あの惨状を思い出しただけで、震えが止まらなくなるほどパニックになる

それは言っちゃ悪い気もしますが、中国の思う壺ですね。凶悪犯に対して警察が投降したらいかんのと同様、何らかの武力が必要です。
ただ、米兵の躾のなってなさはどうにかせんといかんと思います。そういった意味での反対なら分かります。
Posted by TOM(薩摩製) at 2006年11月10日 23:37
産経の☆ さん

旧来の右翼が集まっても世論を動かす力にはならない、それぞれが自己主張の強いマイノリティーだからです。

広く新しい世界観を受け入れる心があるのなら。
従来の右翼を脱退し、極右評論に参加するべきでしょうね。
Posted by MultiSync at 2006年11月10日 23:33
ヤフーは駄目ですな。あそこはサイトの審査も厳しいんですよ。
ちょっとした危険な用語でも審査に落ちます。

ただブログでこういった例は異常です。
ヤフーは孫正義ですから、やはり反日勢力に加担する側だと思うのですが、
実際はどうなのでしょうか?詳しい方、教えてください。
Posted by バラック at 2006年11月10日 20:27
産経の?から産経の☆に生れ変わります。
小生はプロの荒し屋、総統、北の工作員、日教祖、創価系・・・
言われましたが、実は極右です。
3、4日前、小生は右翼団体が多過ぎて、団結しないと駄目と指摘ました。
創価、民主を攻撃より、創価系、民主系の人材を活用すべき、神崎先生、西村先生、岡田先生、前原先生・・・
石原知事は知事を辞めたら、力になると思います。

アメリカとの関係も見直すべき、思いやり予算を削って、ODAに回るのはいけないと思います。日米同盟関係を強化すべき。

以上の観点に同意の方、文章に隠語☆○を入れてください、反対の方、文章に隠語☆×を入れてください、以上よろしくお願いします。
Posted by 産経の☆ at 2006年11月10日 20:06
九州北西部と韓国南部との地下をつなぐトンネル計画が韓国で浮上しているらしいです
事実のところはどうなのか確認できていませんが
事実であればおそろしいことになりかねません…
米軍のグアム撤退は治安的には望ましいことなのですが特定アジアのにらみをきかせるためには自国軍備の強化は避けられないでしょう
基地跡地をうまく使うのはいかがでしょうかとおもうのですが政府の人間がうまく動いてくれるか怪しいものです
Posted by 打緒 at 2006年11月10日 14:59
各位 コメントを有り難う御座いました。

米国が同盟国だからと言って、その核の傘に入っていると安堵感にばかり浸ってはおれません。過日、ライス長官が日本が米国の核の傘に入っていることを改めて明言しましたが、それとて中川政調会長の「核議論」発言があったればこそでしょう。同様に日本も米国と戦う、あるいは自国防衛のために核保有の是非を問う議論を大々的に行なうことで国家としての意志を示す必要があり、中川政調会長の発言はそれをも知らしめてくれたように思います。それでこそ米国もはじめて日本を守ろうとする姿勢を示すのだと考えるものです。
一方が一方に完全に依存するような体勢では本来あるべき同盟関係さえ機能しないでしょう。苦境にある時「助けてくれ」と手を差し伸べているだけの人間を誰も助けようとはしない、個人の問題においても同様です。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 14:26
それより、この3月に出された米軍のQDR(国防政策)2006〜2010のこれからの展開はどうなるのか?グアムまでの米軍の撤退など。心配事である

戦前からすでに言われている「吾等が海の生命線」という感覚をはっきりと自覚する必要がある。日本人として。
Posted by 沖縄人 at 2006年11月10日 13:45
「現地に行かないでイメージだけで」なんだかんだ言っているんじゃぁないですか?戦争を経験した年寄り達は、あの惨状を思い出しただけで、震えが止まらなくなるほどパニックになる、恐ろしい事なのだよ。端からどうのこうの言える問題ではない。
論理だけでは片付かない世界もあるのだよ。沖縄を目の仇みたいに思っている人がいるようだが、こっちから見ると「アンチ・巨人」と同類に見えるがね。
Posted by 沖縄人 at 2006年11月10日 13:32
某週刊誌にも情報提供したのですが、残念ながら記事にはしてもらえませんでした。
政治ランキングの首位争い?をしてるブログですからご存知だとは思いますが、ぜひ沖縄知事選にも関心をもっていただきたく思います。
この期に及んでチュチェ思想主義者やらキムイルソン主義者やらを担ぐ野党は狂ってるとしか言いようがありません。
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2006/11/__0f63.html
Posted by タケ坊 at 2006年11月10日 11:46
反日勢力の主張は「鮮・中・露の核は良い核で、日本の核は悪い核」。
こんなインチキな主張が国会・マスコミで優勢なのはヤバイよ。
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 10:15
沖縄の人が、武力を排し、歌・踊りなどの文化を大切にしたい気持ちは分かります。
武力を重要視しないのは、昔から、貴族からみて汚らわしいと思う気持ちや、他文化圏からの侵略を受けずに、同じ文化圏内の争いとして、一族郎党が抹殺されずに済んだからです。
現在、沖縄が軍隊を排して、どこに行こうとしているのでしょう?
北朝鮮の国民のようになりたいのでしょうか?
チベットのように、非武装・無抵抗で、弾圧・民族浄化を甘んじて受けるつもりなのでしょうか?
地政学的な見地から、沖縄の置かれた場所は、日本の西方(文化も体制も異質な中共と対峙している)の防衛前線であり、石油の輸入経路です。
Posted by とおる at 2006年11月10日 09:51
昨日チャンネル桜経由で石原都知事の記者会見をみましたが、アメリカの防衛の本音はハワイを犠牲にしてでもアメリカ本土を守ると言うことだとか、日本ではアメリカの核の傘に入っていると大半の国民、国会議員はいっているがフェクションの部分が大きいのではないでしょうか、自らの国は自らで守るとゆう気概がないといくら同盟を結んでいても絵に描いた餅でしかないのではないでしょうか。他国は右翼にしろ左翼にしろ愛国者だが日本の左翼は反国家主義者だと言えるそうだ、今までの言動みていても憲法改正 核及び原子力利用 自衛隊すべて反対して来た左翼及びリベラルとゆう人を含めてちょっとおかしいのではないかと思います。
Posted by 佐助 at 2006年11月10日 09:23
「×」のついていないブログも、過激さの程度はぜんぜん変わらんと思うが・・・・むしろ過激なような・・・・不思議だ。

もしかすると、見落としとか、あるいは機械的な問題があるかもしれません。
できれば,他の方も試してみて下さい。

しかし、URLを張ることも許さないというのは、なかなか凄いな。
アクセスできない! URLを貼り付けできない

こういう種類の言論統制は、最悪なんじゃないか?

もし世の中にネットしか情報源がなかったとして、公共情報インフラが組んで、恣意的なアクセス制限をかけたら?

    「それは焚書だ」  

Speak Easy社会より
http://blog.livedoor.jp/manasan1/archives/50521138.html
Posted by Yahoo!掲示板における「言論封殺」の実態 at 2006年11月10日 06:59
(↑続き)

○ 天気予報
[ブログランキング1〜25位]
× 極右評論 
  依存症の独り言 
× 博士の独り言    
  よーめんのブログ  
  ゴーリキーのお部屋  
× やじざむらい的日々雑感  
  皇国史観研究会  
  毒吐き@てっく 
  博士の独り言iza版 
  アジアの真実 
× The planet earth   
× 厳選 韓国情報  
  イプサム  
× ぼやきくっくりFC2版  
  神の国へ
× 朝日歌壇鑑賞会  
× 子供達の未来  
× Speak Easy社会   
× クロフネ   
  山本一太  
  マイネ・ザッヘ  
× 国粋主義者のひとりごと 
× PRIDE OF JAPAN 
  木村幽囚記
  太陽の帝国  
Posted by Yahoo!掲示板における「言論封殺」の実態 at 2006年11月10日 06:58
Yahoo掲示板にアクセスし、どのブログが「規約違反としてURL貼り付け不能」であるか、実験してみました。
ブログなどのURLだけを貼って投稿を試みました。

「○」   投稿成功
無印    「リクエストは受け付けられませんでした」という表示が出た。  投稿可能かもしれないが、未確認
「×」   「レッドカード」表示が出た。
Posted by Yahoo!掲示板における「言論封殺」の実態 at 2006年11月10日 06:56
瀬戸先生、憂国者様、皆様おはようございます。
瀬戸先生、お忙しいなか、ブログの更新お疲れ様です。
沖縄の米軍基地の問題ですが、私はもっとしっかりした兵隊がいるべきだと思います。
確かに九州やその周りの海域の安全を守ってますが、一つ、米軍基地の治安です。
小学5年生を暴行し、殺した事件やニュースには出てきませんが水面下で色々な事件が起きてます。
血の気が多い海兵隊だからと言ってこれは断じて私は許しません!!
Posted by 司令長官 at 2006年11月10日 06:48