2006年11月10日

[時局考察]子供が犯罪(加害者or被害者)に巻き込まれないために

46ae323e.jpeg

裁かれるべきは教職の権威を失墜させた罪!

<脅迫>中2に「裸の写真ばらまく」
…容疑の教諭逮捕 山形
 出会い系サイトで知り合った中学2年の女子生徒(14)を、「会わなければ写真をばらまく」と脅したとして、山形県警米沢署は5日、同県南陽市若狭郷屋、同市立宮内中学校教諭、竹田智哉容疑者(38)を脅迫容疑で逮捕した。容疑を認めているという。
 調べでは、竹田容疑者は10月下旬、生徒に携帯電話のカメラで撮った裸の写真をメールで2回送らせ、「一度会ってほしい。会わなければ、あの写真をばらまく。学校に流れたらやばいでしょう」などとメールで脅迫した疑い。夜にメールだけでやりとりし、自分の職業などは知らせず、生徒の学校名などを聞き出していたという。
 女子生徒が同署に相談して発覚した。竹田容疑者は2年生担任で、数学を教えていた。妻子もいるという。(インターネット・ニュースサイトより)

 生徒を教え導く立場の教師による「よもや」の犯行続発は、世間とりわけ教育関係者、年頃の子供を持つ親御さんらに深いショックを与えている。
 出会い系サイトで知り合った女子中学生に対して「会わなければ写真をばら撒く」と脅して逮捕された中学校教諭。多感な思春期の子供達を預かる教職として高いモラルが求められていた教育者による犯罪…。

 この『極右評論』をご覧になっている方々の中には、子供を抱える親御さんが増えてきたようなので、今回こうした話題を取り上げさせて頂きました。
 インターネット及び携帯電話の急速な普及は、電脳空間に流れる有害情報へのアクセスを容易なものとしました。子供を取り巻く環境が大きく変貌する中、子供は親も知らない世界に踏み入ってしまったりします。
 先日も長野県で小学6年生の女子児童が出会い系サイトで出会った三十代の男に連れ回されるという事件があったばかりです。
 子供が被害に巻き込まれないために、また、加害者にしないためにも、この高度情報化社会の中で、どのようにすれば良いのか―。
 かつて東京都が主催した治安シンポジウムで石原慎太郎知事が述べられたことを今一度ここに抜粋しましょう。
 氾濫し、溢れんばかりのアダルト有害情報(これは当ブログのトラックバックにも顕著に見られますが、閲覧者の中には未成年の方もおられるため、見つけ次第すぐに削除するよう心がけております)に接した時、そこに触れることを抑えさせるための唯一の手段とは何か。石原知事は講演の中で「自らに備えられた�狢兩��甍奮阿砲覆�」と言います。

「コンラット・ローレンツというノーベル賞までもらった有名な学者が言ってたことですけど、人間の『脳幹』です。
 脳の幹の問題でね。それは人間の情緒を含めて気概を含めて精神を支える非常に大事な部分なんです。脳幹が弱いと駄目なんだ。
 脳幹がどうして強くなるかと言ったら、子供に肉体的な苦痛を与えるんだね。叩くとかそういうことではない。つまり、暑い時には我慢させる。寒い時には我慢させる。お腹が空いてもすぐにご飯をやらない。そして、とにかくトレランス(耐性)ですね。物事に耐えるという力。
 ちょっとした親の心遣いで子供に耐性を付けることができる。私はその努力を親にしてもらいたいと思うし、これは子供をガミガミ叱ったりせずに済むことなんです」(『東京ビッグトーク』にて 石原慎太郎知事)

 「パーソナルコンピュータをやっている人なら分かると思うが、パソコンをいじってみると、どんなに悪い情報が氾濫しているかよく分かります。 どうしてこれが犯罪に繋がらないのというくらい悪い情報が氾濫してる。視覚的にも。人生の悪い罠が氾濫してるんですよ。
 これは文明がもたらした悪しき便宜で、これをどう取り締まるか、非常に難しいし、不可能に近い。ですから、こういう文明の中で何をすべきか、人間にとって、動物にとって基本的なこと。
 それは正にローレンツの言った『脳幹論』です。子供の脳幹、すなわち耐性というものを親が培っていかなきゃいけない。
 そうすると変な情報に晒されても、耐性が備わっていれば倫理観も持つようになるから、そこで堪えるわけです」(同)

 文明の利器に関する問題は、文明の利器のみで解決し得ない。それを使う側に対する教育が如何にあるか―に懸かっていると言えそうです。
 石原知事をはじめ有識者がパネリストとして有意義な講演を行ない、東京都民らと意見交換した、この治安シンポジウム『東京ビッグトーク』については友誼ブログ『侍蟻』に全て収録されていますので、是非ご覧になって下さい。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/cat_50013203.html

↑年頃の息子さんや娘さん、また、幼い子を抱える親御さんにとって、ためになることが記録されています。
--------------------------------------------------------------
緊急声明

 今世紀、わが日本は過酷な鍛錬を積まずとも、ほぼ100%に近い命中率で敵艦に着弾させ撃沈し得る機関砲を装備するなど、世界最高峰の兵器を有した自衛隊を擁しています。
 しかし、それを使う側に「軍隊」というバックボーンがないため、北朝鮮という暗黒の共産主義独裁国家に核開発を許してしまったという意味での�狎嫻き瓩鰐箸譴覆い任靴腓Α�なべて兵器や科学力の問題ではない。それを使う側の精神性にあると考えます。

レジーム・チェンジは日本から

<核保有論議>麻生外相の罷免を要求 野党4党
 民主、共産、社民、国民新の野党4党幹事長・書記局長が9日、首相官邸を訪れ、核保有論議を容認した麻生太郎外相の罷免を要求する安倍晋三首相あての文書を下村博文官房副長官に渡した。首相は「(罷免は)ない」と記者団に明言。民主党の鳩山由紀夫幹事長は国会で外相の不信任決議案提出などを検討する考えを示唆した。
(インターネット・ニュースサイトより)

国民の声を率直に伝えよう!
 北朝鮮の核実験・保有が日本の存立はおろか極東アジアの安定さえも危ぶませる状況下で、核保有の是非を問う議論を提唱したに過ぎない閣僚をこき下ろそうとする野党議員らこそ即刻辞職すべきである!

 危急存亡の淵にあって、与野党が団結すべき大局的視野を持てない政治家に日本を導くどころか、公党の政治家として存在することすら許されない!

 この野党の茶番劇に、与党・自民党内の媚中派議員と、野党の有識者は何を想う―?

 議論すべきを議論する―、閣僚が真実を口にする―、真に「言論の自由」を獲得したレジーム・チェンジを国民は待っている―!! 
 
:お知らせ
来週早々、在日朝鮮人記者の不敬発言について、毎日新聞本社へ抗議に赴きますが、つきましては皆様方の怒りの声を突き付けるべく、近く再びご意見を募りたいと思います。
皆様方が毎日新聞本社へ行かれる心境になってご意見をお寄せ頂きたく思いますので、その際には再びコメントをお願い申し上げます。

ブログ・ランキング参加中! 応援宜しくお願いします!



Posted by the_radical_right at 09:14│ mixiチェック │教育・日本人精神 
この記事へのトラックバック
 今日の朝刊は朝日も産経も政府主催で開かれたTM(タウン・ミーティング)での  
テレ朝の”やらせ”とNHK命令放送【Empire of the Sun太陽の帝国】at 2006年11月10日 17:55
≪強い子供というのは、強い親から生まれるのでは!?≫  〜誠に勝手な持論を展開してみる。〜 『教育論』 人それぞれ違うのは当たり前。今まで出来てた事が今は出来ていない。もっと悪い方向へ向かうのではと思う今日この頃。 そんな中、石原都知事だけがズ....
★石原都知事がブッタ切った!?【Flight to Freedom/神の国へ…】at 2006年11月11日 00:06
この記事へのコメント
アマルティア・センの「人間の安全保障」からの抜粋。

「国連安全保障理事会の5常任理事国は、1996年から2000年にかけての世界の武器輸出のうちの81%に関与し…」「アメリカだけでも、世界の武器総売上の50%近くのシェアがあり…」「小火器の不正取引を共同で取り締まることにたいして、アメリカが合意すら拒んだ事実は…」

少なくとも、これ以上アメリカを肥やす方向へはもっていきたくないですね。核を保有したって平和は実現しません。今頃アメリカがほくそえんでいます。
http://blog.livedoor.jp/tarotohachinosu/
Posted by かお at 2006年11月15日 15:50
最後に、新聞メディアですが、法的に認められている「放送命令」は「報道の自由」の侵害!と、政府批判を行っています。

http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00100024.html

一方で、言論の自由を阻害する鳩山氏の発言をなぜ批判しないのか?

まさにダブルスタンダードです。

瀬戸様が毎日新聞社に訪問される際に、機会がございましたら、一連の鳩山氏による言論の自由の侵害について、どのような見解をもたれているか、ご質問をいただければ幸いです。

Posted by nihondanji at 2006年11月11日 09:20
民主党の鳩山幹事長は麻生外務大臣罷免要求から、更に内閣不信任案もという話を持ち出してきているようです。
http://www.fnn-news.com/headlines/CONN00100024.html

過去には議論したらいいといい、今回は議論も許さんという厚顔無恥な発言をするあたりに、鳩山氏こそ国会議員を辞職すべきではないかと思います。

また防衛省昇格問題においても、議論も許すまじという態度のようで、国会での審議すらも拒否する民主党・・・
まさしく税金泥棒であり、民主党はもはや野党第一党として機能しておらず、解散すべき政党でないかと思います。
Posted by nihondanji at 2006年11月11日 09:18
これでも石原の教育論はただしいの?                   これで本当に自殺したのが中学生だったらどうするんだろうね                    こいつ いじめとけんかを同じにしてるよ                 やっぱ頭よわいんだね
Posted by えって思いました。 at 2006年11月11日 00:48
毎日新聞社 北村社長

瀬戸氏が毎日新聞に寄稿する許可を与えてください。

Posted by 大魔王 at 2006年11月10日 23:57
毎日新聞社の方々は大人ですか?今回の佐賀支局の件について、どう思われているか、どんな行動をとるのか。毎日新聞社の方々が思われている以上にこの出来事は多くの国民が知ったでしょう。そして毎日新聞社の方々が思われている以上にこの出来事を知った国民はこれからの会社の行動に注目していくのです。
 何故ならば今回の佐賀支局の一件があってからも、当時の取材姿勢は正当とも取れるような対応があったからです。そして反響の大きさを知ってからか、当時の映像を力づくでもネット上から消してしまおうというメディアとしては考えられない行動を取られているようです。
 日本が好きな日本人がこの国の大多数を占め、その日本を慕う国が世界の大多数という事を是非知っておくべきでしょう。
瀬戸様大変お疲れ様です。その後取られている毎日新聞社の行動に対しての怒りが収まらず書き込みしました。応援しています。
Posted by ゆう at 2006年11月10日 23:02
備後屋様

リンク先拝見いたしました。
……よかった、偉そうなこと言って的外れだったらどうしようと思っていたところです。やはり大脳辺縁系における自律神経などのコントロールが脳幹論の肝であっていたようですね。とても参考になりました、ありがとうございます。
Posted by opps at 2006年11月10日 21:55
毎日新聞社 北村社長

本来、報道というものは、全ての事実を客観的視点で報道し、一切の思想や特定の権力によって左右されるものではなく、ありのままを伝える媒体でなければなりません。公正な報道、日本国民として「礼」のある報道を目指すべきです。
事実を事実として報道するのが報道側の正しい姿勢であるにも関わらず、特定の思想や権力によって、民衆を誘導(誤動)して、でっち上げの報道を行うのは言語道断です。

また、日本の報道機関であるにも関わらず、なぜ、売国機関として機能するのか?そんなに日本を中国や朝鮮に売り渡したいのか?
金のためにそこまで落ちるのか?
あなたのご子息だけが中国や朝鮮に侵略された時に、助かるとでも思っておられるのか?中国機関に平伏す報道をして、中朝に尻尾を振り、そんなに生き残りたいのか?
国民を裏切る行為は、もう辞めていただきたい!
Posted by 一揆 at 2006年11月10日 21:27
北村社長に新聞屋を辞めるよう強く言って下さる事をお願い致します。
そうすれば、聖教新聞を刷らなくて済むのですから!
Posted by 七生報国 at 2006年11月10日 21:24
管理人様、
お忙しいのにランキングの数字のしくみの説明をありがとうございました。
Kの国のようにでなく、正しい認識の下に子供達が日本に生まれた事に
誇りを持ち、胸をはって生きてゆけるような未来にしたいです。
微力ながら草の根の応援をいたします。
身近なところでは創価学会員に対しては、はっきりと公明党は「ノー」と
伝えます。
Posted by おばあちゃん at 2006年11月10日 20:27
こういう記事も面白いですね
Posted by 太郎13 at 2006年11月10日 19:47
瀬戸 様

毎日新聞社との会見ご苦労様です。

「貼りこ」さんや「ご報告」さんのコメントによれば、毎日新聞社は佐賀県に圧力を掛けているそうですが、不祥事を起こしても公表しなければそのうちにみんなが忘れて、無かったことにできると思っているのでしょうね。
 そんな新聞社の報道はどうせエエ加減だと自分で白状しているようなものです。報道機関は「社会で起った事実」を歴史に刻み込むのが使命だということを知らないらしい。

 毎日新聞社がこの事件で困っているなら、当該記者を配置換えするとか、解雇するとかして、世間の非難に対して目に見える形でアクションをとるべきです。二度と同じことを起こさないように社内の不逞の輩に警告を発するべきです。逆に、そういう処置をしないならば、不逞の輩に「あの程度のことは構わない」というメッセージ送ることになります。
Posted by 無感動老人 at 2006年11月10日 19:39
「Yahoo!は中国警察の密告者」――国境なき記者団が批判
「国家機密の国外流出」のかどで懲役10年の判決を受けた中国のジャーナリスト、シー・タオ氏の公判の判決文により、中国当局が同氏の身元を特定し、有罪にするのに、Yahoo! Holdings(香港)が提供した情報が貢献したことが明らかになった。国境なき記者団が9月6日に報じた。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0509/07/news070.html

Posted by ff at 2006年11月10日 19:35
中国での検閲はYahoo!が最悪――国境なき記者団
yahoo.cnで反体制的用語を検索すると、結果の大部分に中国政府寄りの情報が表示され、一部用語ではエラーが出て検索ツールが一時的にブロックされてしまうという。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0606/17/news006.html
Posted by ff at 2006年11月10日 19:33
今回の石原都知事の「脳幹論」は、戸塚ヨットスクールの話から転じているところから考えても、こちらが元ネタの様です。
http://totsuka-yacht.com/sikou2.htm
…というより、80年代にすでに主張としてあったモノを今の時代に演説を使ったからといって…揚げ足取りのネタに使うのもチョット。

また、今回の「脳幹論」広く世間に拡げたのは戸塚宏氏の様です
http://books.livedoor.com/item_detail&author_index=5&isbn=4874547028.html

すでに一般浸透度は高い様子
http://plaza.rakuten.co.jp/sirobe/diary/200504230000/
日付に注目、1年以上前に今回の話が出てます。

話としては「大脳生理学理論」ネタの様子、スポーツ学としても
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/event/campus/hito/sato.html
こちらは99年の日付がクレジットされてます。
Posted by 備後屋 at 2006年11月10日 19:32
国境なき記者団、“インターネットの敵”を発表
ブロガーの弾圧やオンライン検閲を行っている「インターネットの敵」の最新リストが公表された。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0611/08/news054.html
Posted by ff at 2006年11月10日 19:31
セキスイハウスの事件や、関西の役所にも共通しますが「在日枠」や「同和枠」などといった特別枠の設定が理不尽な横暴を許し無用な害を社会に撒き散らしている事は、ネットユーザーにとっては公の事実となっています。
毎日新聞及びTBSがマスコミと言う立場であるつもりならば、自社に起きた件を含めて、諸悪の根源を掘り下げた報道をすべきかと思います。
まあ、そんな気は更々無いことは筑紫哲也氏の顔を見なくとも承知しておりますが。
Posted by 青旗 at 2006年11月10日 19:24
今の野党は公明も含めゴミ集団だと思います。
政党助成金を受け取る資格無しだ。
麻生外相を罷免とはやれるものならやってみろと言いたい。
野党(公明含む)は全て亡国の政党と断ずる。
情ないですね。
Posted by Hatumagodekita at 2006年11月10日 18:11
後世は称えるでしょう。
政治ブログの努力があったから日本そして日本人の意識が変化したと!>>>

kamikaze さんへ

仰るとおり、そのように思います。
極右評論を応援してます。
Posted by リスナー at 2006年11月10日 17:59
MY NEWS JAPAN

http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=234
私がこのほど東京本社幹部から入手した「参考 朝刊 発証数の推移」と題された資料によれば、2002年10月時点の発証数(=読者から領収証を貰えている数)は250万9,139で、店扱い部数(=新聞社が販売店に売った分)の395万3,644と比べ、37%も少ないことが分かった。これは、行政を含む広告スポンサーに対する水増し詐欺の決定的証拠となるものだ。
Posted by ggggg at 2006年11月10日 17:51
昨年2月、「毎日新聞140万部“水増し詐欺”の決定的資料 」と題する記事を掲載し、大きな反響を呼んだ。それから1年半、このほど新聞販売店からの告発で、同社における「押し紙」政策の実態を裏付ける決定的な事実が明るみにでた。筆者のもとに情報を提供した のは、大阪府箕面市で毎日新聞・販売店を経営している杉生守弘さん。業界歴48年、新聞販売業界の内部を知り尽くした人である。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2433341/detail?rd
Posted by tt at 2006年11月10日 17:45
瀬戸様

毎日新聞社への抗議、本当にご苦労様です。
毎日新聞社佐賀支局の朴記者の、9月28日の佐賀県知事への質問の状況一部始終をネットの映像で見ました。
天皇皇后両陛下の呼び捨て、「税金の無駄だ」と言わんばかりの発言、ふてぶてしい質問姿勢、どれをとっても、毎日新聞社という天下の大手新聞の記者の態度ではありません。
毎日新聞社の社長には、是非この朴記者の質問時の映像を見ていただき、彼の社会人として非常識な行為を実感していただきたく存じます。

今後の瀬戸様のご活躍ご発展を心よりお祈り申し上げます。

広島県会社員39歳
Posted by 広島県会社員39歳 at 2006年11月10日 17:43
毎日新聞「押し紙」の決定的証拠 大阪の販売店主が調停申し立て 
損害6,300万円返還求め 2006年09月11日ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2433341/detail?rd

2チャンネル
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/mass/1159783185/l50
Posted by 貼りこ at 2006年11月10日 17:38
後世は称えるでしょう。
政治ブログの努力があったから日本そして日本人の意識が変化したと!
本来の日本人は戦うことが好きな民族かもしれない、しかしそこには大和魂と正論があったはず。心から仲間として応援しています。
Posted by kamikaze at 2006年11月10日 17:33
瀬戸様

毎日のブログ更新ご苦労様です。

月曜日の毎日新聞社との会見、極右評論の支持者は皆期待しています。

佐賀支局の在日記者が、取材と称して勤務中に政治活動をしていることは、毎日新聞社の就業規則に違反していないのか、また、違反しているなら懲戒処分相当なのになぜ処分しないのか、ぜひ問いただしていただきたいと思います。

また、毎日新聞社が最近多発する外国人犯罪の容疑者が在日朝鮮人のばあい、本名を報道しないで通名報道だけで本名を隠すのはなぜか。毎日社内の在日社員が勝手に編集しているわけではないでしょう。問いただしていただきますようお願いします。

よろしくお願いいたします。
Posted by アマテラスマコトビト at 2006年11月10日 17:31
毎日新聞VS佐賀県情報
http://blog.livedoor.jp/enkori/archives/50372001.html
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&nid=2624828
貼りこは貼り付けに徹します。応援します。
Posted by 貼りこ at 2006年11月10日 17:30
本日、「ゆとり教育」の旗振り役だった寺脇研広報調整官(54)が辞職するというニュースが伝えられました。
この「ゆとり教育」こそが、日本人子弟の学力低下をもたらした元凶であり、現在大問題になっている「未履修問題」の間接的原因をつくった元でもあります。
ところが、よく調べてみると、この寺脇という人物は、「権力」というものに異常なほどの反感を持っており、文科省に入ったことにやや不自然な動機を感じる。
また、自分の出身校に対しても、愛校心はおろか、教師に対しても大変な怨念を抱いていることがわかります。
(本人があちこちで言い歩いている)
しかも、なぜか中国との交流にことさら積極的だったり、韓国で日本のポルノ映画を上映したり・・・
なにか異様なものを感じませんか?
Posted by yuukoku at 2006年11月10日 17:28
>貼りこ様
憂国者様も仰っていますが、本当なら大問題です。
産経とかに取材報道してもらえないですかね。
それこそただ事ではなくなりますよね。
Posted by マック at 2006年11月10日 17:22
毎日新聞=佐賀県への鎮火作戦は氷山の露に等しい。
公にすることが出来ぬ程。

極右評論さまの活動に敬意を表します。
応援をしています。
Posted by ご連絡 at 2006年11月10日 17:21
貼り子様

もし、その話、本当なら、問題も問題、大問題です。
Posted by 憂国者 at 2006年11月10日 17:10
>貼りこ様
なかなか職員の方が直接ブログ等でやり取りを公開することは難しいでしょうが、このような蛮行をもっと公表していって欲しいです。

>opps様
私はこの話を聞いて、日本人として生まれたことを改めて誇りに思いました。
シナ鮮人等に、我々の深みのある文化など理解できないでしょうし、自国文化を日本文化のルーツであるかのように喧伝する破廉恥な活動にも納得がいきました。
Posted by マック at 2006年11月10日 17:05
瀬戸様

またしても教師…いえ狂師とでも呼ぶべき人間のクズにより
痛ましい事件が起きてしまいました…

「YES係は奴隷」3生徒に命令…埼玉の中学教諭
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061110-00000105-yom-soci

もはや一歩の猶予もありません!
Posted by 翠月 at 2006年11月10日 17:03
マックさんへ

素晴らしく興味をそそられる話ですね。文化人類学ですか、其方の方には疎いので今度調べて見ることにします。……興味の赴くままに調べ出すといくら時間があっても足りないですね。
私としては、管理人様などのように正面切って戦うだけの力はないので、知識を吸収し、それを持って戦っていこうかと思っています。智は力なり、です。それが、社会的に無力な大学生としての精一杯の意地です。
Posted by opps at 2006年11月10日 16:45
警察・検察は、学校でも違法行為があれば捜査すべきです。
高校の必修単位の偽造で、有印私文書偽造の捜査もするべきです。
学習指導要領を無視して、学校で教育が出来るなら、今後、学習指導要領は、存在意味がありません。
来年も、懲りずに、必修単位の偽造を行う学校がいても不思議ではありません。
何故なら、誰も罰せられず、不足する授業が70時間以上あれば、70時間の補習とレポートを出せばいい訳です。
来年は、入試に不要な授業は全て止めて、入試専門に授業を組む事も可能でしょう。
Posted by とおる at 2006年11月10日 16:42
民主、共産、社民、国民新の野党の言動は、決して忘れないようにしましょう。
国会議員が、国民の生命・安全を守るのに、議論を許さないというのは、国会議員として職務怠慢で、言論の自由を保障している憲法にも反する行為です。
これらの野党の言動は、北朝鮮を利する行為です。
Posted by とおる at 2006年11月10日 16:36
反省するどころかもみ消しに必死な毎日新聞。
佐賀県に発言力を持つ大物議員にも頼むが、無駄に終った。
毎日新聞は鎮火作戦を多方面にお金を使い、行動してます。
書込隊を雇い、ブログ和らげ作戦も展開。
決して反省はしていません。

情報提供=毎日新聞幹部
Posted by ご報告 at 2006年11月10日 16:33
続きです

ただ、統合失調症や離人症などに見られる感情がコントロールできなくなる(もしくは正常に働かなくなる)状態というのは大脳辺縁系の異常だとされているのが一般的です。(ちなみに、「自律神経」と「ホルモン」を挙げたの理由はここら辺からです)ですから、そこを安定化(つまり鍛える)ことが可能ならばそれは現代社会においては素晴らしいことと言えます。ですので、管理人様の話をなるほどと思ったわけです。説明不足で申し訳ありませんでした。ただ、説明するとかなり省略してもこうやって長くなるので……(笑)
Posted by opps at 2006年11月10日 16:31
佐和さんへ 

あ、蛇足ですが、視床下部は人の本能的行動や情動行動等を司る中枢だと言われています。ホルモンバランスが崩れると精神的に不安定になるというのは恐らくここから来ていると思います。大脳辺縁系(視床下部等)と大脳新皮質の関係から言って佐和さんの仰っている「理性〜」の下りは正しいですし、それを否定するつもりもなければむしろ私自身もその意見の立場の人間です。

続きます
Posted by opps at 2006年11月10日 16:31
佐和さんへ 

なるほど。脳幹論それ自体の真偽以前に、脳科学の分野においてはもっと他に説得力のある上理解しやすいモノがあるのだからそれを使えばよいのでは、という事でしたか。だとしたら、脳幹論それ自体の真偽について語った私の発言は的外れでしたね。失礼いたしました。
そう考えると佐和さんの発言は的を射ていますね。一般的な知識で裏付けが取れるレベルの話を持ってこないと何処か胡散臭さが残りますし。
Posted by opps at 2006年11月10日 16:30
あの話、佐賀県庁内でももうすごい職員たちはお祭り騒ぎらしい。
営業で佐賀県の出先機関の土木事務所に行ったやつがいて
その話題を出したら、職員の一人から聞いたのだが、やはり11/1以降毎日が佐賀県の広報に圧力かけてきたと言っている。会話はまとめると以下のようなものらしい。

毎日「動画をできるなら削除できないか?マスクかけておくようにしてくれないか?」

県「できません。情報公開による透明化は県および知事の方針です。」

毎日「それじゃ動画編集は当社でやるから、問題部分を切り抜いたものをWEB掲示してほしい。」

県「困ります。」

毎日「会社のダメージにつながるものなので、このままでは誤解を招く。どうにかならないものか?」

県「お断りします。」

佐賀県広報課GJ!
Posted by 貼りこ at 2006年11月10日 16:25
(承前)
シナ人や鮮人と日本人が何故ここまで違うのか?に対する答えの一つとして、腑に落ちた説明でした。

そしてそのセミナーでは、幼少からわが国(ハイコンテクスト社会)で英語(ローコンテクスト)を教えることの(健全な日本人を育てるという意味での)無意味さと、危険性についても触れていました。

私も専門外ですのでわかりにくい説明になってしまったかもしれませんが、日本人のこうした独自性は、世界に誇れるものですが、一方、敵に隙を与えやすい点は気をつけ、ローコンテクスト的な主張をしていかねばならないということですね。

駄文失礼致しました。
Posted by マック at 2006年11月10日 16:24
(承前)
結果、大和民族は沈黙を持って相手に気持ちを伝えることをしますが、大陸人は額面通りにしか理解しないということです。
大和民族の話す言葉の量を100とすれば、大陸系は200話すらしいです。
どうりで賑やかなわけですね。
そして、敵にとっては日本人は主張しない民族としてナメられやすいのも頷けます。

そして注目すべきなのは、大脳生理学的には、10歳まで母音言語の環境で育つと日本人型脳(ハイコンテクスト型)に、子音言語環境で育つと欧米型脳(ローコンテクスト型)になり、左脳と右脳の使い方が違うので思考方法も全く変わるらしいです。
「血」ではないというのは少し驚きました。
(続)
Posted by マック at 2006年11月10日 16:23
脳の話が出たので余談ですが・・・
先日参加したセミナーで面白い話を聞きました。

文化人類学者のエドワード・ホールが提唱している、「Context文化論」というものです。
コンテクストとはコミュニケーションを成立させるための共有情報(状況、背景、文脈、前後関係等)ですが、会話の中でのコンテクストに対する依存度で大きく二つに分類できるそうです。

大和民族とポリネシアの民族は母音言語:コンテクスト依存型→会話の中で、聞き手の能力に期待する→ハイコンテクスト文化
(例:曖昧、言わぬが花、言葉にはいくつも意味がある、イエスの裏のノー、言葉以外のコミュニケーション重視)

欧米、シナ等大陸系民族は子音言語:言語依存型→会話の中で、話し手の責任が大きい→ローコンテクスト文化
(例:寡黙は評価に値しない、判りきってることも確認する、言葉と意味は一対一、イエスはイエス、言葉でのコミュニケーション重視)
(続)
Posted by マック at 2006年11月10日 16:22
毎日新聞は新聞社の顔をした、悪魔です。
押し紙の押し付けて泣いている販売店は死活問題です。
Posted by 毎日新聞販売店 at 2006年11月10日 16:13
>先生に叩く義務を与えない教育は絶対におかしいです。

今どきの先生は総連と通じているようです。

株式日記と経済展望 http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20061104
なめ猫♪ http://genyosya.blog16.fc2.com/
きちが石根 http://ameblo.jp/disclo/theme-10002706898.html
クライン孝子の日記 http://www.takakoklein.de/
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 16:13
http://blog.livedoor.jp/enkori/archives/50372001.html

佐賀県が毎日佐賀支局に対して頑張ってます!うっぷんをはらしてるのかもね!!
Posted by s23 at 2006年11月10日 15:55
すぐにキレル子供に育てた親はその子供の将来を考えているんですかね?
私は、小学1・2年生は先生によく叩かれました。
その叩かれたことについては、怒りどころか感謝してます。
先生に叩く義務を与えない教育は絶対におかしいです。
Posted by 司令長官 at 2006年11月10日 15:16
ネットには出会い系サイトを運営しているグループの一部を公開してる人がいます。
http://14.pro.tok2.com/~yzx/

ここから【右クリック→ソースの表示】で…
Posted by 他言無用 at 2006年11月10日 14:36
たびたび、本当に申し訳ありません。

私自身、忍耐や我慢の必要性はあると思っています。
それを教えない教育が日本をダメにしたと思っています。

たびたび、書き込んで申し訳ないんですが、
都知事の発言で
誤っていると思われる部分について、
書かせてもらいます。

ローレンツは「脳幹論」なんか唱えていないみたいですよ。
  ↓
http://totsuka-yacht.com/goku5.htm

引用すると、
>ローレンツの考え方は、そのまま私の「脳幹論」のバックボーンを支えてくれている。

この件に関して、書き込みは、これっきりにします。
何度も書き込み、申し訳ありませんでした。

Posted by 佐和 at 2006年11月10日 14:20
『菅義偉総務相は10日午前、NHKの橋本元一会長を総務省に呼び、短波ラジオ国際放送で拉致問題を重点的に放送するよう命令した。国が具体的なテーマを指定して放送を命じる初のケース。橋本氏は命令を受けた後、記者団に「報道機関として自主自立を基本に貫いていく」と語った。』

ヤフーニュースのトピックス↓
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/nhk_broadcast_order/

NHKの対応には非常な腹立たしさを感じます。国営放送における「報道の自由」というのは一体なんなのでしょうか。NHKの受信料不払いも致し方なしだと思われます。
最近は某記者の言動で毎日が注目をあびていますが、見渡せば日本のマスメディアというのは特亜の代弁放送機関ばかりではないですか。本当に国民が欲しがっている情報を提供してくれるメディアというのはもうネット上にしか残されてないのかもしれません。瀬戸様をこころより応援しております。
Posted by はと at 2006年11月10日 14:04
>佐和様
石原知事は大脳生理学やら脳に関する主張が多いですね。
現在の日本人に欠落しがちな大きなものとして「忍耐」が挙げられることは間違いないでしょう。勿論、それだけで全ての問題が解決するとは思えませんが、各家庭で何が欠落しているかを示してくれたように思います。

>ちゃお様
議論さえも否定するとは民主主義の否定ですね。
対等な兵器を有すれば互いに共倒れする恐れから、平和的解決が導き出されるという議論もあって然るべき。一政治家の発言のみで6ヶ国協議再開ですから、非核三原則を破棄(核を持つ、持たないは別)でもすれば極東アジアはもっと安定するはず…というようなことが国会、政府内でも議論されるべきですよね。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 14:00
oppsさんへ

「自律神経」や「ホルモン」が関係するんですかね?
それよりも、大脳(大脳新皮質など)について考えた方が
いいのではないでしょうか?

理性的な、つまり、人間的な活動を司っているのは、
大脳(大脳新皮質など)ですよね?

人のものを盗るのはいけないから、
欲しいけど万引きはやってはいけないと考えるのは、
大脳だと思うんです。
原始的な脳である脳幹は、そんなこと考えません。

お酒を飲んで、理性的な行動をできないのは、
大脳が麻痺するからですよね?
だったら、脳幹を鍛えると考えるよりも、
大脳新皮質を学習により鍛えると考える方が
理解が容易だと思うんですが。

だから、「脳幹論」なんか持ち出さずに、
普通に脳科学の話をして、
忍耐や我慢の必要性を論じたならば、
私は疑問を持たなかったですが。


管理人様へ

長々とこんなこと書いてすみません。
Posted by 佐和 at 2006年11月10日 13:55
各位 コメントを有り難う御座いました。
>opps様
平和ボケ氏からもサイトのご紹介がありましたように、中国・北鮮からの恫喝や反日マスコミの策動が続く日本ですが、これに耐えろと言うのは確かに我慢ではありません。議論すべきは議論し、言うべきは言う、怒るべき時は怒るべきだと思うし、爆発すべき時は爆発すべきでしょう。
ここで言っているのは自らの欲望や権利の追求は、自ずとどこかで自制されるべきということですね。暑いから、寒いから一晩中エアコンをつけっ放しにするのではなく、地球環境や省エネを考えて2時間くらいにタイマーをセットするというように。

>平和ボケ様
大変、有意義なサイトのご紹介を有り難う御座いました。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 13:52
毎日見ています。敵は焦ってきましたね。カルト教団、カルト企業、カルト市民団体、等等、半島や中共など出身の腐った人間は(もちろん全てとは思いませんが)、本物の日本人が許さない。今後も応援しています。
Posted by yamamoto at 2006年11月10日 13:50
いじめ問題についてはこちら。

なめ猫♪ http://genyosya.blog16.fc2.com/
きちが石根 http://ameblo.jp/disclo/theme-10002706898.html
株式日記と経済展望 http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20061104
クライン孝子の日記 http://www.takakoklein.de/
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 13:38
(続き)

>麻生外相の罷免を要求 野党4党

議論することさえもいけないという、思考停止の考えは理解出来ませんね。
何も核武装を前提とする議論だと言っているわけではありませんし
なぜ、核を持つことがいけないのか?核を持つとどういう影響があるのか?等の
説明を国民にハッキリと示していただきたいです。
そのためにも議論を尽くし、国民が納得する形をつけていただきたい。
それが、国民の代表として選ばれた政治家の使命だと思います。
野党4党は、要りません。
Posted by ちゃお at 2006年11月10日 13:20
佐和さんへ

恐らく視床下部における「自律神経」と脳下垂体をコントロールすることで支配してる「ホルモン」に関する話だと思いますよ? それだと辻褄が合うと思いますが、いかがでしょうか?
Posted by opps at 2006年11月10日 13:20
「脳幹論」読ませていただきました。
恥ずかしながら、まずは親の私が耐性をつけないといけないと痛感しました(汗)
ここ数年は幼小女児を狙った犯罪が多発しているご時世です。
学校が終わったあとも習い事をしている子供達が多く、小学生から携帯を預ける親御さんも多くなって来ました。
我が家も小4から預けておりますので、常にチェックはするようにしていますが
最近は難しい年頃になって来ましたので、なかなか苦労しております。
また、PCでお友達と掲示板で遊んだりもしますので、そちらも常に目を光らせてはおりますが、尚も注意が必要ですね。

(続く)
Posted by ちゃお at 2006年11月10日 13:19
はじめまして。
毎日新聞の「朴鐘珠記者問題」で、
このブログを知りました。

私も、子供を育てるのには忍耐は重要だと思います。
忍耐やルールを守ることによって、はじめて、
子供は社会の一員になることができると、私は思っています。

しかし、「脳幹論」をもとに、そのことを主張するのは
誤りではないでしょうか?

脳幹論を用いたために、
主張の正しささえ、失われてしまったように、
私には思えます。

コンラット・ローレンツは、「刷り込み」を発見した動物学者で、
脳科学者ではありません。
脳幹は生命維持装置の役割があり、
精神的な活動は大脳で行われています。
このことを、ご存知ですか?

Posted by 佐和 at 2006年11月10日 13:09
:追記

クリック数、閲覧数ともに、同様に一週間後との計算のようです。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 13:09
>管理人様

私はつい一年前まで朝日新聞を正義と信じていた間抜けです。
日本国が宗教の仮面をかぶったマフィアに乗っ取られていたとは知りませんでした。
「KNブログ」は私のような初心者にはお勧めです。

国民の大多数が真実を知ることができるかどうかが、勝負の分かれ目ですね。
敵地では飲食物にもお気をつけ下さいませ。
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 13:08
私は管理者様がこのサイトを運営している目的は「日本を良くしよう」というモノだと解釈しています。ですので、管理者様にご負担をかけると思うのですが、出来ればこの話を取り上げては頂けないでしょうか?よろしくお願いします。

以下、参考URLです

http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20061108&j=0022&k=200611084548
Posted by opps at 2006年11月10日 13:06
>おばあ様♪

ブログ・ランキングの集計は一週間ごとに計算されます。

例えば1日から7日までで、8日に日付が変わる午前0時に「2日から8日まで」の計算となり、1日に集計された分が消えるのです。

つまり1日に1万件のクリックがあったとすれば、8日になった時点で1万件が消えます。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 13:06
さて少々話は変わってしまいますが、我々日本人としては我慢してはならない法が厚生労働省により導入されようとしています。『自律的労働時間制(ホワイトカラー・イグゼンプション)』というモノですが、これPSE法並に最悪……いえ、それ以上に最悪だと思います。とてもわかりづらい名前ですが、要は「労働時間規制の適用除外」を設ける法律という事です。こんな法案が通った場合、日本の本当の意味で能力のある人を失うことになってしまうと思います。恐らく、特に技術者が激減する事になるでしょう。これは、社会人、そしていつか社会人になる人も同じく諦観していてはいけない問題です。

続きます(長々と申し訳ありません)
Posted by opps at 2006年11月10日 13:05
初めまして。毎日このサイトを開くのを日課にしている大学生です。
今日の脳幹の話はとてもためになりました。確かに、我慢を覚えることは大事ですよね。そして、子供達とは違って社会人やモラトリアムを過ごしている我々大学生は「我慢」が「諦観」や「惰性」とは違うことを学ぶのもまた大事だと思います。私個人としては、今の日本の社会人には我慢の能力が足りないというよりも、我慢とはなにかを理解していないのではないかと思っています。「私が我慢すればそれで済む」とか「言ったところで無駄だから」とか、そう言うのは(場合にもよりますが)我慢とは違うモノではないかと思います。日本人はこれを我慢と呼ぶことが多い気がしますが・・・。

続きます。
Posted by opps at 2006年11月10日 13:04
記事の内容とは全然ちがいますが疑問があります。
私はこのサイトには政治ブログランキングから入ります。
極右が一位になってからは、数字を見ています。
週間インの数字が一昨日は14万台だと思っていたのに、昨日は13万台で
今日見たら12万台です。
数字の読み方がわかりませんので、どなたか教えて下さいますか?
Posted by おばあちゃん at 2006年11月10日 12:59
各位

お知らせ

>これは当ブログのトラックバックにも顕著に見られますが、
>閲覧者の中には未成年の方もおられるため、見つけ次第すぐに削除するよう心がけております

言っているそばからアダルトのトラックバックがスパムで貼り付けられております。芸能アイドルの○○が●●した、だの何だの…。
発見次第、削除しております。
当ブログに来られる方々は皆、大丈夫だと思いますが、未成年の皆様はくれぐれも本エントリーの趣旨にご留意下さい。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 12:57
>まず第1ステージは、上記必勝戦略の�,鬚匹舛蕕�実現するのかについての争いということになります。
>すなわち「日米の国内において、対シナ強硬派と対シナ融和派の、どちらが実権を握るか」を巡る争いのステージです。
>これは宣伝戦や謀略戦にあたります。
>国民に対して働きかけて民意を変えて、間接的に政府の政策をコントロールする場合は宣伝戦、政府機関に直接工作活動を行い政策をコントロールする場合は謀略戦です。
>この第1ステージで完全に日米国内において対シナ融和派が優位に立てば、ここで勝負はついてシナの勝利でこの冷戦は終了です。
>日本はシナのものになるでしょう。
>しかし、対シナ強硬派が優位に立ったり、対シナ融和派の優位が不完全なものであった場合などは、次の第2ステージに進みます。

このごろやけに屈中議員、反日マスゴミが蠢動していますね。
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 12:57
>平和ボケさま

冷戦と言うより「熱戦」ですね。
東シナ海問題に見られるようにシナ中共による侵攻ははじまっていますよ。
シナ中共にせよ北朝鮮にせよ、いずれ戦火を交えるとの前提でアジア外交を展開した方が良いのでは?
その結果として、戦わずしてシナ中共に勝てれば最善というのが本筋でしょう。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 12:53
日本核武装論についてはこちら。

KNブログ http://kn2006.blog66.fc2.com/blog-entry-73.html
>このように日本を巡ってアメリカとシナが戦い、日本はアメリカ側に立つということは、日米VSシナの冷戦構造が極東に現出することになります。
>日本としては、日本国民を戦火に晒さずにシナの日本支配を阻まねばなりませんから、この冷戦を冷戦のまま推移させて日米側の勝利で終わらせることが上策となります。
>つまり、戦わずして日米がシナに勝つのが上策です。
Posted by 平和ボケ at 2006年11月10日 12:47
各位 コメントを有り難う御座いました。
>SESIRIA様
冬の寒い時期は厚着するなり手立てはありますが、夏の暑い時期は手の施しようがありません。日本人の生活レベル自体が向上しました。与える時は与えても良いと思うのですが、我慢させるべくは我慢させる…まさに子供らと共に親も�狎錣Ν甬こ気�求められます。
>やまだ様  >マック様
中川政調会長の発言で結果的に平和的な手段(6ヶ国協議再開)へ導かれましたよね。こうした事実が世間に広く知られるべきです。
>The by-passing様
連続強盗事件で埼玉県警の巡査長が指名手配されましたが、警察官の不祥事も同様ですね。おかしな犯罪が増えて、そんな輩ばかりを相手にしているのですから警察官の中にもおかしなことをする人が現れても不思議ではありません。落ちたら最後…これも社会に蔓延する欲望に対する自身との戦いですね。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 12:34
犯罪というのは流行現象です。つまり社会全体にそうしたやましい欲望が蔓延しているから同様の事件がおきます。同種の少年犯罪、教師の不祥事、がやたらめったら多いですね。これは政府にも責任の一端があると思わざるを得ません。嘆きたくなります。まともな政府が登場することを切望しております。
Posted by The by-passing at 2006年11月10日 11:53
>麻生外相の罷免を要求 野党4党

このような前時代的な姿勢がいまだにまかり通ると思っているのでしょうか?
驚愕するとともに怒りを感じます。
「空気を読め!」と言ってやりたい。
Posted by マック at 2006年11月10日 11:50
世論調査でも「議論すべき」が圧倒的です(参考URL)。
何が問題なのかさっぱりわかりません。応援しております。
Posted by やまだ at 2006年11月10日 11:23
脳幹論、大変興味深く拝見しました。私も前々から思っていたことです。
今やもう、冷房、暖房は当たり前の世の中になってしまい、本来夏は暑い冬は寒いものでそれが当たり前の事というのを忘れているかのような時代になってしまいました。便利になると我慢、辛抱をする場面が減ってしまいます。昔は自然に我慢を身につける事が出来ました。我慢せざるをえなかったのです。しかし、今はあえてそうしむけなければ、ただ流されてしまいます。子供に耐性をつけるには親も自分に厳しくなければ実行できないでしょう。子に我慢させるのは親にも忍耐力がないとなかなかできない事です。
自覚し、己を律する姿勢がなければならないのですが、今の親自体が甘やかされて育っているので難しいのかもしれません。
子供をまともに育てる為には、「忍耐」は重要ですね。
Posted by SESIRIA at 2006年11月10日 11:01
各位 コメントを有り難う御座います。

>司令長官様
確かに中2女子の方にも非はありますね。そういうリスクに身を置いたわけですから。危険を察知し、悪しき情報には触れない教育が求められますね。もっとも悪いのは、それを利用する大人の側ですが。

>nihondanji様
>hatesate様
>佐助様
ご意見を有り難う御座いました。毎日関連のエントリーを立てた際には、頂きましたご投稿を移させて頂きます。
Posted by 極右評論管理者 at 2006年11月10日 10:14
そもそも外国人の記者を雇用してだらだらに記事を書かせる新聞社が世界にどれほどあるのか疑問に思います。
ましてや日本の歴史を知らない記者がやりたい放題これで日本の新聞社といえるのでしょうか?TBSも同じですが。
Posted by 佐助 at 2006年11月10日 09:59
今回の件は毎日記者自身の思想と感情を振り回しているだけに見える。
知性が見られない。
在日がどうこうとは言わないが、それ以前に毎日新聞記者の仕事を仕事としてきちんとしてほしい。
感情的な仕事をしたいのであれば、新聞記者の肩書きを外すべき。
そう見えるので朴記者には自重を強く求めたい。と同時に、
毎日新聞には監督責任ということをよく考えて欲しい。
Posted by hatesate at 2006年11月10日 09:54
>中2生徒の写真をばらまくこれは、教師としていや、人間として最低な行為であります!
また、この中2の女子生徒も非はあります。
だいたい出会い系サイトは18歳以上じゃないと利用することは許されません。
現実を知らなすぎます。
それに、
Posted by 司令長官 at 2006年11月10日 09:51
度重なる毎日新聞の反日、偏局的報道に、マスメディアとしての適正に疑問を持っています。

今後、国民の代表および知る権利を盾に、取材を行うことを一切やめてもらいたい。

また今回の天皇・皇后両陛下の佐賀県御訪問に対して、反省の意があるのであれば、毎日新聞はもちろん、朝日、読売、産経等の大手新聞および、ヤフー、グー、エキサイト、2チャンネル等の大手インターネット情報ポータルサイトにおける謝罪文の掲載を強く希望いたします。

更に、問題の発言を行った朴なる記者に対する処分についても明確にしてください。

Posted by nihondanji at 2006年11月10日 09:37