2006年09月10日

「内なる敵」愛国心なき共社

「内なる敵」

「戦争責任直視を」共社党首、

アジア政党国際会議で演説
2006年09月09日20時49分 (朝日新聞)

 共産党の志位委員長と社民党の福島党首は9日、ソウルで開催中のアジア政党国際会議で相次いで演説し、日本が過去の植民地支配などの戦争責任を直視すべきだと訴えた。

 共産党党首として初めて訪韓中の志位氏は、「平和と安定のためのアジア共同の機構をつくる上で、日本が過去に行った侵略戦争と植民地支配を正当化する『逆流』を克服することが、アジアのみなさんが求めていることだ」と主張した。

 私のような古い人間には「共社」という文字には何か馴染めない。やはり「社共」という方が言い易い。しかし、現実には共産党が議席数では上回っている。

 この反戦平和・反米を唱えてきた左翼が今や法定得票にも達せずに、供託金を没収されるケースが相次いでいる。なぜ、この左翼政党は強力な「反日新聞社」の応援にも係わらず衰退したのか―。

 それをマスコミや識者は決して語ろうとしない。

 それはこの両党がナショナリズム、つまり民族心や愛国心と全く無縁な存在であるということです。

 話を戻しましょう。私はインターネットで早くから発言をしてきましたが、6年程前の2ちゃんねる掲示板に次のような投稿が残されていました。

「何時の時代でも人は過去から解放されなければならない」

「何十年たっても謝罪し続けなければいけないのか、という感情を国民にうえつけるだけだ」

「過去にこだわり、堂々巡りしている必要はない」
 
 戦勝国が半世紀の歳月を経過しても尚敗戦国に強要する謝罪と補償。これをきっぱりと否定して見せたのは、現在時の人となったオーストリアの極右政党の指導者ハイダー党首である。
 
 オーストリア国民は彼を「希望の星」と呼ぶ。戦勝国による精神的な支配と呪縛の暗闇の中で、ひときわ輝く星だからだ。
 
 2000年  2月3日(木)11時13分 投稿者 瀬戸弘幸
 
 いつまで左翼は「侵略戦争と戦争責任」そして謝罪を言い続けるつもりなのだろうか。もう半世紀も前のことなのに、左翼はその呪縛を解こうとはしない。このような「内なる敵」を先ず一掃しなくてはならない。
 
 今日は暑い日でした。農作業の手伝いも汗がびっしょりで疲れました。短い文になりましたが勘弁して下さい。
 
 皆さん、共社両党を徹底的に糾弾して議論を盛り上げてください。短いコメントも大歓迎です。

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「統一教会」と「国際勝共連合」

「統一教会」と「国際勝共連合」

なぜ、かくも日本保守基盤に浸透したか?

>統一教会の文鮮明と安倍官房長官の間に、何らかの癒着や疑惑を
>
感じさせるものだが、どのサイトやブログを見ても統一教会系の大会
>
に祝電を送ったという以外の事実は何も書かれていない」

― と言っていますが、『きっこの日記』の9/2(土)を読んで下さい。詳しく書かれています。恐ろしいことに安倍の祖父の岸信介から統一教会と関係があるようです。統一教会の関連団体に「勝共連合」というものがあります。保守の人間ならば勝共という言葉に乗り、この団体と関係を持ってしまうのかもしれません。以前、中西輝政京大教授がこの団体主催の会で講演したこともありました。仮に統一教会と不適切な関係が無いと言っても、統一教会は世界を代表するカルトです。李下に冠を正さずだと思いますよ。

  昨日のコメント欄にあったので、この件について紹介を受けた『きっこの日記』を読みましたので、その感想も含めてお返事をエントリーとして立ち上げておきます。

 一国の総理になる人が「李下に冠を正さず」のことわざについては全く同感です。

 「《スモモの木の下で冠をかぶりなおそうとして手を上げると、実を盗むのかと疑われるから、そこでは直すべきではないという意の、古楽府「君子行」から》人から疑いをかけられるような行いは避けるべきであるということのたとえ」

 確かに安倍官房長官が統一教会系の団体に祝電を送ったことは、問題であり軽率であったと感じます。特にそれを韓国の報道機関や赤旗や「反日マスコミ」が、鬼の首でも取ったかのように報道し始めた直後の対応のまずさは批判されるべきでしょう。

 しかし、だからと言って統一教会のようなカルト宗教と安倍氏が深い関係にあるというのはあまりにも誇張したものです。ましてや文鮮明と金日成と安倍氏の顔写真を一緒に掲載し、疑惑のトライアングルというバナー意見広告に至っては、これは意図的な捏造以外の何ものでもありません。

 私が申し上げたのは、安倍氏本人がそのような関係にはなく、一般の自民党の代議士と同等の普通のお付き合いしかないということです。だから、それ以上の深い関係があるとするなら、それを具体的に指摘すべきであると書きました。

 そうしたところ、『きっこの日記』に詳しく出ているというので読ませて頂きましたが、別段深い関係を示唆するようなものは全く書かれていませんでした。

 ただ、安倍氏の著書『美しい国へ』という本の中身が、国際勝共連合の故久保木修己会長の著書『美しい国 日本の使命』の丸写しであると書かれています。

 もし仮にそうならタイトルまで真似るのはいくら何でも考えられない。中身はどうあれ、ただタイトルが似ていたので、そのように邪推したのではないかと推測しました。

 なぜなら「あの本の丸写しなんだよね」とか「本のタイトルから内容までパクッちゃうほど」と書いているのに、どこが、どのようにそっくりなのかが全く指摘されていません。

 自分の思いや考えだけを書きとめている日記であれば、それも許せるのかも知れません。しかし、評論や批評といった観点から見た場合、『きっこの日記』は単なる思い込みでしかないようです。

 さて、次に『きっこの日記』にも触れられてあった、下の部分について補足説明をしておきましょう。この文章自体は広く知られたことです。

 …そんなワケで、安倍晋三が、本のタイトルから内容までを丸ごとパクッちゃうほど尊敬してる久保木修己が、どんな人なのかっていうと、昭和6年(1931年)に中国で生まれて、満州や北京で少年時代を過ごして、13才の時に、敗戦によってニポンに引き上げて来た。それから、慶応の中学、高校、大学とエスカレーター式に進み、大学在学中に、立正佼成会に入会して、青年部長や会長秘書をつとめた。そして、立正佼成会でカルト宗教の原理を身につけた久保木は、昭和37年には統一教会に入信して、たった2年で、会長の座へと上りつめた。

 そして、昭和43年には、笹川良一の富士五湖の別荘に、統一教会の創始者、文鮮明と、ニポンの統一教会の会長、久保木修己が集まって密談をして、文鮮明の思想に基づいた政治団体、「国際勝共(しょうきょう)連合」ってのを作った。で、久保木修己が会長、笹川良一が名誉会長になって、あちこちで街路演説などの政治活動を始め、その文鮮明の思想に賛同した岸信介元総理(安倍晋三の祖父)が、「国際勝共連合」の政治活動を高く評価して、以来、岸信介と統一教会とは深いつながりを持つようになった。だから、1987年に岸信介が亡くなり、1998年に久保木修己が亡くなった現在でも、安倍家と統一教会とは太いパイプでつながっていて、未だに、祝電だ何だって送り続けてるワケだ。

 まず、生い立ちやその後の略歴、立正佼成会への入信、統一教会へ移った経緯は間違いはありません。ただ、なぜ立正佼成会から統一教会に移ってたった2年で会長の座へと上りつめたのか―そのことには触れていません。

 これは統一教会ウォッチャーの間でもあまり知られてはいませんが、故久保木氏は一人で統一教会に入信したわけではありません。かなりの人数(三桁以上)を引き連れて移籍しています。

 現在の日本の統一教会の幹部は、この時の人達によって占められています。韓国の教組の下に入ってまで、彼らがやろうとしたことは一つしか考えられません。

 それが『国際勝共連合』の結成へと結びつくのです。彼らが当初から考えていたのは、宗教の衣をまとった政治活動でした。当時、創価学会、生長の家などの新興宗教は政治活動に力を入れ始めていた。

 立正佼成会はその頃はあまり政治には熱心な方ではなかった。だからこそ、青年部長を務めたほどの彼(久保木)は、出遅れたことを焦り、新天地を求めたのである。

 彼が始めた国際勝共連合は事実上、彼の死去によって幕を閉じた。私はあの統一教会というカルト宗教が日本社会に与えた深刻なまでの害毒と、国際勝共連合の日本の政治に与えた影響力を分けて考えています。

 確かにそれは同一の母体ではあったが、詐欺事件まがいの商法や集団結婚式などという反社会性の裏側に、日本の赤色革命に抗した運動があったことも事実でした。

 その考えはとても日本の民族思想とはかけ離れたもので、受け入れ難いものだった。しかし、彼らの擬似愛国心を見抜けなかった日本の保守勢力の多くが、彼らに取り込まれたことは事実でした。

 久保木の早過ぎる死がなかったら、彼らはまた統一教会から離れ、独自の道を進んだかも知れない。なぜならば、国際勝共連合の理念は文鮮明の北朝鮮訪問によって終焉したからです。

 笹川良一氏が彼らを応援したのも分からなくもない。彼は児玉誉士夫と並んで右翼のフィクサーだった。児玉が任侠系団体を右翼に引き込み組織化する中で、笹川はそのような動きには批判的だった。

 笹川は国際勝共連合に集う若者の純真さに心を動かされた一人だった。その純真さは洗脳によって作られたものだったが、笹川もまたそれを見抜けなかったのである。

 国際勝共連合の成功とは、表向きには真面目な青年が私利私欲を捨て、共産主義の魔の手から日本を救おうと立ち上がっているように見えたことでした。

 現在その精神は唯一『世界日報』に引き継がれているようにも見える。しかし、彼らが文鮮明と明確に袂を断たない限り、誰も信用しないでしょう。

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Posted by the_radical_right at 08:05 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2006年09月09日

統一教会と加藤紘一

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シリーズ・加藤紘一研究 ��

検証共和・リクルート、巨額脱税事件!

私設秘書と裏社会! 北朝鮮の利権と闇!

統一教会を利用して北朝鮮コメ利権を狙う!

 今朝の新聞には久しぶりに加藤紘一の名前が各紙とも掲載された。自民党総裁選挙に立候補した谷垣財務相の推薦人に名を連ねていた。また、相変わらずの安倍批判を繰り返している。

 今回はその発言には触れない。最近、左翼や反小泉系のブログで、安倍官房長官と統一教会を重ね合わせた批判のバナー広告をよく見かけるようになった。

 文鮮明と金日成の写真が先ず現れ、その後に今度は文鮮明と安倍官房長官の写真に変わる。文字で「北朝鮮と安倍は阿吽の呼吸、猿芝居だ」というものだ。

 統一教会の文鮮明と安倍官房長官の間に、何らかの癒着や疑惑を感じさせるものだが、どのサイトやブログを見ても統一教会系の大会に祝電を贈ったという以外の事実は何も書かれていない。

 むしろ統一教会や北朝鮮とズブズブの疑惑の渦中にあったのは、加藤紘一元自民党幹事長であった。この点については、なぜかマスコミは沈黙したままだった。

 私は現在、北朝鮮にコメを輸出(支援米)しようとして、統一教会関係者や朝鮮総連、北朝鮮工作員と接触を図っていた加藤紘一の私設秘書(佐藤三郎)に関する取材を進めている。

 北朝鮮そして統一教会と加藤を結んだのは、この佐藤三郎だが、当時公安関係者が秘密に作成したと思われる秘密文書があるので、その中から紹介することにしましょう。

「1994年12月 麻布十番の韓国料理店で金剛山国際グループ会長・朴啓允女史と加藤が懇談。北朝鮮へのコメ援助に関する最初の打ち合わせだった。加藤はこの朴ルートで2回平壌と連絡をとったが、北朝鮮側は吉田猛ルートに変更するように求めてきた」

 先ず、この朴女史だが在米韓国人実業家であり、平壌で普通江ホテルを経営。金剛山国際グループ会長の肩書きを持つ。文鮮明と金日成と親しい。

 次に吉田猛なる人物だが帰化朝鮮人、新日本産業社長の肩書きを持つ。朴女史が外されたのは、あまりにも統一教会と密接な関係があったためだと云われている。

「1994年11月 都内の中華料理店で初めて吉田猛と面談した。二人を紹介したのは野中広務前自治相であった。この時、加藤の他に外務省同期の川島裕アジア局長も同席した」

 現在、これらの資料を始め複数の資料を精査しています。いずれこれら売国奴の正体を晒すことができるでしょう。

 ブログで統一教会と政治家の癒着問題を追及するのは、大いに賛成である。しかし、それが根も葉も無い、いい加減な情報であってはならない。北朝鮮や統一教会を悪と批判するなら、その悪とどのように安倍官房長官が関わってきたのか、それを明らかにすべきである。

 加藤紘一、野中広務らは具体的に北朝鮮利権を巡って、統一教会に近づき、それを利用しようとした。この問題で糾弾されるべきは加藤紘一その人なのである。

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Posted by the_radical_right at 18:47 │ mixiチェック │特定アジア(北朝鮮) 

天皇と左翼

左翼と天皇

左翼の「天皇制打倒!」を解明する!

 左翼とはマルクスの「資本論」をお手本に、日本における政権奪取を狙う政治勢力である。最大の政治勢力は日本共産党であり、かつての日本社会党もそうであった。

 現在、日本社会党は社民党と名前を変えたが、その本質はマルクス主義に変わりはない。国会における議席数は少ないが、地方議会などではまだ存在感を持っている。

 民主党にもこの左翼思想を持つグループが存在しており、それは官公労の組織によって守られてきた。この官公労組にはやはりマルクス信奉者が存在し勢力を誇示している。

 日本共産党が産みの親でもある過激な左翼暴力集団としての極左勢力の力も侮れない。このような明確な左翼とは別に、左翼思想にシンパシーを持つ市民団体や人権派団体も、左翼思想に毒されている。

 これらの人達がなぜ「反天皇」なのかについて考えてみることにします。

 かつての「日本社会党」の象徴天皇に対する考えを紹介しましょう。現在においてもその心情においては大きな違いはなく、少数派に転落してしまった社民党においては、より純化されて増幅されているかも知れません。

「権力による政治支配が行なわれる場合、人民に対する差別と抑圧の強化を伴います。この差別と抑圧支配の構造の頂点に何か俗世を超越した高貴なものを位置することによって、これを完璧なものとするのです」

 これは日本社会党が党員に配布していた『天皇制ファシズム』の中に書かれてあります。彼ら左翼にとっては天皇の存在とは、自らを抑圧する対象としてしか見ていない。

 だからこそ天皇と共にある日本という国を否定し、天皇はあくまでも自分達を抑圧する制度、すなわち天皇制なのであり、「天皇制打倒!」こそが政治闘争目標となるのです。

「わが党は権力側による天皇制強化への策動に強く反対し、実質的に天皇制を形骸化させ、天皇制が本質的に持っているファシズムの傾向に対して間断のない闘いを発展させていく方針です」

 現在の社民党の政治家は勿論のこと、民主党に移籍した政治家の多くが、このような資料で学習をしていた。彼らはこのような学習の中で天皇に対する憎悪の念を高めていたのである。

 日本共産党は今回の親王殿下誕生を機関紙『赤旗』で好意的に伝えたという。しかし、私は彼らの本質は全く違うと思います。なぜなら彼らは現在もマルクス主義を堅持しており、マルクスの本質が体制転覆を狙う赤色革命である以上、これは単なる戦術的な見解であると思います。

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Posted by the_radical_right at 07:55 │ mixiチェック │市民団体・極左動向 

2006年09月08日

渡部昇一先生、愛国者群像

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日本文化を大切にする渡部昇一先生

 今朝紹介させて頂いた上智大学の渡部昇一教授は、非常に愛国心に溢れ、尚且つ勇気を持った教授である。渡部先生は若い頃から「日本の文化」に対する考察力に優れ、多くの人を魅了してきました。

 私はどちらかと言えばアウトサイダーの人生なので、このような光の当たる道を歩いてこられた人との交流は当然ながらない。しかし、妙なご縁で手紙を頂いたことがある。

 それは以前にも紹介したように、私が企画した対談集『世界戦略を語る』(倉前盛道VS小室直樹)の時に、その出版に際した著作権やその著作料で、小室先生の代理をされたのがこの渡部先生でありました。

 小室先生と渡部先生の関係は当時は知りませんでした。小室先生は米国より帰国したばかりで、まだそんなに超有名な先生ではなかった。古いアパートの二階に住まわれていた頃だった。

 当時から渡部昇一先生は有名で、私も何冊かの本を持っていました。中でも『ことばの発見』(中央公論社刊)は素晴らしい名著であると思います。これは、ことばの発見という題名ですが、実際はことばだけではなく、「日本文化」の再発見という意味のことが書かれてあったと記憶しています。

 渡部先生は知っての通り英語学の教授です。だから上智大学の教授をなされていると思いますが、英語が専門である立場から、日本のことばや文化を見直すというのも実にユニークであると当時は感じていました。

 この本を読んで短かい感想が私のノートに走り書きしてありました。これを紹介すると同時に、なぜ若かった頃の自分(これは昭和50年ですから、私はまだ20歳代でした)が、これに惹かれたのかも考えてみたいと思います。

「古代ゲルマン人の宗教は構造的に日本の古神道と微細な点まで酷似している」

「人間の精神を植物に例えるなら、それは日の光を指向する葉や花に相当する。光から逃げようとする根はオカルト指向とも言える。根のない花はすぐに枯れる。我々はもう一度神秘思想に目を向けるべきだ」

「正しい魂の根となる神秘を体験しない人間は、インチキの根、つまり単なるオカルトに堕するのだ」

 若かりし頃の自分が、何ゆえにこの文章を書きとめていたのか、54歳にもなった自分には、咄嗟には思い出せない。しかし、何か感じるものがあったのであろう。

 産経新聞の「正論」で「富田メモ」について、国会で調査せよ―との先生の言葉には本当に勇気を頂きました。懐かしい本の話まで書かせてもらいましたが、やはり素晴らしい先生であったことを改めて感じたところでした。

 今回、皆様とより日本の素晴らしさを学ぶために、この愛国者群像を始めます。これから順次ご紹介していきたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 18:31 │ mixiチェック │教育・日本人精神