「反日マスコミ」の定義と
「非国民」について
昨夜投稿した「朝日新聞の常套手段」について愛国学生さんより、以下のような質問を頂いたので、皆さんにも見て頂きたく、本文にて返答させてもらいます。
「反日の定義などあったら教えて下さい。また、それらにつながる人達についてもお願いします」
どうも、最近この反日勢力の暗躍跋扈が目立ち過ぎて困ります。監視を強めていかなくてはなりません。どのような些細なことでも結構です。このような反日的な動きが見られた時は情報をお寄せ頂きたいと思います。
この「反日」という言葉について、左翼は猛反発をしてきた。そのようなレッテル貼りは独善的でファシズムであると言う。しかし、彼ら左翼も我々≪極右≫に対しては常に排外主義とか排他主義者とレッテル貼りを行っており、これは政治闘争においてはお互い様でしょう。
かつて左翼は「非国民」と呼ばれたことがあり、それを今でも被害妄想的に喚き散らす。現在この「非国民」という言葉は死語になりつつありますが、これだって意味のある言葉でした。
戦前日本共産党員は「非国民」と呼ばれました。それは日本国民が一丸となって戦っていた時代に、ソビエト共産党の手先となって国内で革命を起こそうと企てていたからです。
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反日とは日本国家に反対するものの略称です。この反日新聞社の定義についてはこのように考えます。
「日本国民の精神を劣化させ、共同体意識を破壊し、国家的アイデンティティを喪失させ、自立した国家としての存在を危険に晒し、やがては国家を滅亡させる行為であり、それを行なう新聞社とする」
それらに繋がる反日文化人や評論家については次のように定義します。