2022年11月07日
創価学会と公明党
創価学会と公明党
多額の寄付制限に難色
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今国会で野党は「世界統一家庭平和連合・旧統一教会」による多額の寄付・献金を規制する動きがでている。自民党の岸田総理も乗り気である。世論調査でも、36%と人気がない経済対策も評価されない。
もう韓国うまれのカルト教団をつぶすしか残された人気挽回の手は残されてはいない。そこで多額の献金を規制してつぶすこと以外に方法がない
そこで問題となるのが創価公明党を私が読んできた創価学会と公明党の関係である。今朝の読売新聞の報道によれば、
公明、寄付規制の葛藤
というものです。どういうことかと言えば、高額寄付などを規制すると、それが創価学会にも飛び火して宗教法人からの多額な寄付が得られなくなるからです。宗教法人は税金を納めていない。
お寺や神社は税金を納めていない、これは正しい、その場所は誰でも自由に入れる、しかし、創価会館や幸福の科学の建物は鉄柵で覆われており鍵までかけられている。誰もが自由に入れない、
sもそも管理者がいて信者以外に入れないこんなところに税金を取らないほうがおかしい。
私は神奈川知事選挙に出馬したら、まず創価学会の会館にいって門を開けさせる。誰でもが自由に入れる場所を自分たちが税金も払わず使っている、こんなことは許せないからだ。
福島市内で世界統一家庭平和連合・旧統一教会」の本部事務所に入ると宣言し入った。なにもわからない警察は中に入ったら建造物侵入で逮捕すると言った。
やれるものならやってみなさいと言い。
私は中に入ったが警察は何もできなかった。
さて選挙の時、神奈川県警はどうするのか、今から楽しみです。
私は長年このような活動をしてきた。
多額の寄付制限に難色
今国会で野党は「世界統一家庭平和連合・旧統一教会」による多額の寄付・献金を規制する動きがでている。自民党の岸田総理も乗り気である。世論調査でも、36%と人気がない経済対策も評価されない。
もう韓国うまれのカルト教団をつぶすしか残された人気挽回の手は残されてはいない。そこで多額の献金を規制してつぶすこと以外に方法がない
そこで問題となるのが創価公明党を私が読んできた創価学会と公明党の関係である。今朝の読売新聞の報道によれば、
公明、寄付規制の葛藤
というものです。どういうことかと言えば、高額寄付などを規制すると、それが創価学会にも飛び火して宗教法人からの多額な寄付が得られなくなるからです。宗教法人は税金を納めていない。
お寺や神社は税金を納めていない、これは正しい、その場所は誰でも自由に入れる、しかし、創価会館や幸福の科学の建物は鉄柵で覆われており鍵までかけられている。誰もが自由に入れない、
sもそも管理者がいて信者以外に入れないこんなところに税金を取らないほうがおかしい。
私は神奈川知事選挙に出馬したら、まず創価学会の会館にいって門を開けさせる。誰でもが自由に入れる場所を自分たちが税金も払わず使っている、こんなことは許せないからだ。
福島市内で世界統一家庭平和連合・旧統一教会」の本部事務所に入ると宣言し入った。なにもわからない警察は中に入ったら建造物侵入で逮捕すると言った。
やれるものならやってみなさいと言い。
私は中に入ったが警察は何もできなかった。
さて選挙の時、神奈川県警はどうするのか、今から楽しみです。
私は長年このような活動をしてきた。
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2022年11月05日
(林業の復活と農業の再生(5)
(林業の復活と農業の再生(5)
東北では桐の葉が落ちました。
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読者の方からもらいました。
樹が世界を救う!?5年で成木にまで成長する「早生桐」が大注目!
https://www.youtube.com/watch?v=t_Cv2c4dZoY
群馬県安中市でうえられてた「早生ま桐」です。じつはこの早生桐」を育苗しているのは私で私の農園から運びました。

最初はこんなちいさいポットに入ってきたものを植えるまでに育て全国に出荷しています。来年春には二万の苗を販売する予定です。
現在私が農地に植えた早生桐」も順調に育っています。

しかし、東北は寒い霜が降りたので広葉樹の葉は落ちてしまいました大きく育ったものは未だ葉っぱは枯れないで残っていますが、これから神奈川県内で移して植えるのが難しい、八王子に植えtましたがそちらはどうなのか、今度見てきます。私はこの早生桐を植える
しっかり根がの残っているので来年になれば急激に育ちます。
る、育苗する林業に職替えしましたがまだ桃栽培をしているので農家は維持していますが林業に転換しました。
でもこの映像のように耕作放棄地に早生桐」をうえるので農家の職業も必要なので農家も兼務しています。神奈川県知事選挙に出る場合は林業と農家と言う立場です。本来は暖かい地で育てたいので将来は神奈川知事選挙に出た後は土地を求めて移り住む考えです。
やはり東北は寒いし雪がふるので育苗には向いていません、しかし本来一般の桐の木の産地は雪の多い会津です、確かに一旦木が育ってしまえば問題はあません。東北と言うか東日本一体でこの育苗から植林を今後進めたいと考えています。
バイオ発電は熱い湯が出てくるのでそのお湯を利用してのハウス栽培で農業の再生に貢献したいそれが私の夢です。秋田出身の菅前総理が一番熱心です、しかし太陽光発電に熱心なのは小泉一郎や河野家ですこの既成の悪徳政治家一族との戦いも避けられません。
裁判の日程です
11月8日11時開催
川崎市地方裁判所
裁判後
隣のカルツッ会館で報告会を開催します。
」。
最初は
東北では桐の葉が落ちました。
読者の方からもらいました。
樹が世界を救う!?5年で成木にまで成長する「早生桐」が大注目!
https://www.youtube.com/watch?v=t_Cv2c4dZoY
群馬県安中市でうえられてた「早生ま桐」です。じつはこの早生桐」を育苗しているのは私で私の農園から運びました。

最初はこんなちいさいポットに入ってきたものを植えるまでに育て全国に出荷しています。来年春には二万の苗を販売する予定です。
現在私が農地に植えた早生桐」も順調に育っています。

しかし、東北は寒い霜が降りたので広葉樹の葉は落ちてしまいました大きく育ったものは未だ葉っぱは枯れないで残っていますが、これから神奈川県内で移して植えるのが難しい、八王子に植えtましたがそちらはどうなのか、今度見てきます。私はこの早生桐を植える
しっかり根がの残っているので来年になれば急激に育ちます。
る、育苗する林業に職替えしましたがまだ桃栽培をしているので農家は維持していますが林業に転換しました。
でもこの映像のように耕作放棄地に早生桐」をうえるので農家の職業も必要なので農家も兼務しています。神奈川県知事選挙に出る場合は林業と農家と言う立場です。本来は暖かい地で育てたいので将来は神奈川知事選挙に出た後は土地を求めて移り住む考えです。
やはり東北は寒いし雪がふるので育苗には向いていません、しかし本来一般の桐の木の産地は雪の多い会津です、確かに一旦木が育ってしまえば問題はあません。東北と言うか東日本一体でこの育苗から植林を今後進めたいと考えています。
バイオ発電は熱い湯が出てくるのでそのお湯を利用してのハウス栽培で農業の再生に貢献したいそれが私の夢です。秋田出身の菅前総理が一番熱心です、しかし太陽光発電に熱心なのは小泉一郎や河野家ですこの既成の悪徳政治家一族との戦いも避けられません。
裁判の日程です
11月8日11時開催
川崎市地方裁判所
裁判後
隣のカルツッ会館で報告会を開催します。
」。
最初は
川崎での裁判としばき隊控訴審
川崎での裁判としばき隊控訴審
8日11時より川崎地裁
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私が原告となってヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットの代表である三浦知人を威力業務妨害の民事訴訟で訴えている裁判が8日の11時より川崎地裁で開催されます
。この団体はこれまで川崎で二度に渡り我々のデモ行進を妨害してきた団体です私達が教育文化会館で開催した講演会へのその妨害は想像を絶するものでした。
マスコミも毎日新聞、東京新聞もこの時は現場日いたのにそのごの裁判には一度もきていない。勿論神奈川新聞もです。
ましてやこの妨害事件を起こしたヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットの連中も一人も現れません、川崎で一番ヘイトしてきた男のせと弘幸が原告となっているのに誰もこない本当に不思議なものです。
裁判が終わった後は隣のカルツ会館でで1時より報告会を開催します。この裁判に勝利してヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットに打撃を与え、行政との癒着をただしていきたいと思います。(
伊藤大介と北島直樹の二人の刑事裁判は横浜地裁で有罪判決が出ましたが、彼らは東京高等裁判所に控訴しました。その件を有門大輔氏がブログで報告しているので、そちらのブログを紹介します

一頃、しばき隊にあって、こうした暴力事件は伊藤被告の「舎弟分」と称した高橋直輝(本名:添田充啓 =故人= =上掲の画像=)が先陣を切って担っていたようで、東京都内や大阪府内、沖縄県内などで暴力事件に次ぐ暴力事件で前科(執行猶予付きの有罪判決)に次ぐ前科を重ね、最後にはテトリス・ゲームでのゲームオーバーの如く「詰み」を迎える直前で謎の不審死を遂げた。
以上 この件に関して私から言うことは一つです。
谷地中さんに暴力をふるった石橋のなかまはパトカーに乗せられて警察に連れていかれ、被害者の谷地中さんは事情を一回聞かれただけです。
このような暴力をのさばらせているのが神奈川県警です。
そう
8日11時より川崎地裁
私が原告となってヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットの代表である三浦知人を威力業務妨害の民事訴訟で訴えている裁判が8日の11時より川崎地裁で開催されます
。この団体はこれまで川崎で二度に渡り我々のデモ行進を妨害してきた団体です私達が教育文化会館で開催した講演会へのその妨害は想像を絶するものでした。
マスコミも毎日新聞、東京新聞もこの時は現場日いたのにそのごの裁判には一度もきていない。勿論神奈川新聞もです。
ましてやこの妨害事件を起こしたヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットの連中も一人も現れません、川崎で一番ヘイトしてきた男のせと弘幸が原告となっているのに誰もこない本当に不思議なものです。
裁判が終わった後は隣のカルツ会館でで1時より報告会を開催します。この裁判に勝利してヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットに打撃を与え、行政との癒着をただしていきたいと思います。(
伊藤大介と北島直樹の二人の刑事裁判は横浜地裁で有罪判決が出ましたが、彼らは東京高等裁判所に控訴しました。その件を有門大輔氏がブログで報告しているので、そちらのブログを紹介します
◇ 傍聴記(7) 11/2 IN東京高裁 第429号法廷
暴行・傷害で有罪となった伊藤大介・北嶋直樹両被告による控訴審!
高裁の建物内・法廷前にて『しばき隊』関係者による被害者に対する罵声!
物々しい警戒態勢は前回の暴力事件の影響か、ヘイトクライム規制の演出?
第5刑事部 第429号法廷事件番号:令和4年(う)第1072号被告:伊藤大介(暴行・傷害)、北嶋直樹(暴行)裁判長:伊藤雅人裁判官:島戸 純裁判官:江見健一書記官:榮井 真
令和4年11月2日(水曜日)、東京高裁第429号法廷にて所謂『しばき隊』裁判の控訴審が開かれた。
この裁判は「反差別」「反ヘイト」を自称する所謂『しばき隊』の総称で呼ばれる伊藤大介被告と北嶋直樹被告が保守系運動家への暴力行為に及んだ事件。
両被告は神奈川県茅ケ崎市の公民会館で当時、右派系選挙団体『日本第一党』(桜井 誠 党首)の神奈川県本部長代理だった渡辺賢一氏を階段から転落させるなどの暴行を加え、伊藤被告に至っては大阪府内にて電話で呼び出した荒巻靖彦氏(同じく事件当時は日本第一党の関係者)に殴る蹴るの激しい暴行を加えて怪我を負わせた罪に問われたものだ。
既に今年6月3日、一審の横浜地裁(奥山 豪 裁判長)では伊藤被告に対して罰金20万円、北嶋被告に対して同10万円の有罪判決が下されている。
:拙ブログの関連エントリー2022年06月03日 『しばき隊』裁判の判決!!
両被告ともに、この一審判決を不服として控訴に踏み切り、この度の控訴審を迎えたものだが、横浜地裁での一審判決の直後、同地裁前では両被告の支持者らによる保守運動関係者への「新たな暴力行為」が発生していた。
◆ 動画再掲!6/3横浜地裁前 しばき隊による騒乱と暴行事件! 【無編集・ノーカット】(提供:国民の総意ちゃんねる)
伊藤・北嶋の両被告が判決を不服としての控訴というのは通常の裁判手続きによるものとしてまだ理解出来るが、その支持者らが判決を不服として裁判傍聴に来ていた保守運動関係者への八つ当たりのような新たな暴力行為…。
これこそが「しばき隊が持つ暴力性」「凶暴性」に他ならない。
しかも、両被告の支持者(要するにしばき隊)が絡んだ保守運動関係者の中には、両被告による事件での被害者である渡辺賢一氏も含まれていた。
要するに…見方によっては「有罪判決を逆恨みした加害者側が事件の被害者に対してお礼参りした」という見方も成り立つだろう。
いかに反差別だとか、反ヘイトなどと高尚そうな理念を掲げていようとも、その実態とは保守運動に対して単に暴力的な言動で妨害を加える共産主義的な「極左暴力集団」のエピゴーネン(亜流)とも言える。
事実、それは横浜地裁での裁判結果(有罪判決)にも示されているわけで、彼らしばき隊の暴力的な言動から(彼らが言う)反差別・反ヘイトを具現化する結果は生まれない。
一審・横浜地裁での話題ばかりになってしまうが、ここで伊藤大介被告に対する有罪判決が下されたことの意味は大きいと言えるだろう。
これまで全国規模と言えるほどに、しばき隊による保守運動関係者に対する暴力事件が頻発しては事件現場に居合わせるなどしてその名と姿が見え隠れしていた伊藤被告だが、それでも事情聴取くらいはあっても罪に問われたことは一度もなかった。
それがここへ来て遂に事件の当事者として裁判にかけられ、今度は司法の裁きによって「有罪」の判決がハッキリと下されたものである。
伊藤被告らとしては裁判を通じ、何としても保守運動関係者による運動が差別的であるとの「ヘイト認定」の一文を勝ち取りたかったところだろうが、自ら法治主義に反する行ないをしていて相手側のヘイト認定も何もあったものではない。
伊藤被告らが言う「差別」「ヘイト」なるものが事実であるかどうかは別として、同被告らの言動こそ刑法や社会規範から著しく逸脱しているようでは、同被告らが自ら言う高尚な理念には到底到達出来るものではないだろう。

一頃、しばき隊にあって、こうした暴力事件は伊藤被告の「舎弟分」と称した高橋直輝(本名:添田充啓 =故人= =上掲の画像=)が先陣を切って担っていたようで、東京都内や大阪府内、沖縄県内などで暴力事件に次ぐ暴力事件で前科(執行猶予付きの有罪判決)に次ぐ前科を重ね、最後にはテトリス・ゲームでのゲームオーバーの如く「詰み」を迎える直前で謎の不審死を遂げた。
その高橋こと添田亡き後に発生したのが伊藤・北嶋両被告による神奈川県茅ケ崎市内、及び大阪府内で発生した保守運動関係者に対する暴力事件だったわけだが、皮肉にも高橋こと添田から「兄貴分」のように慕われた伊藤被告が自ら2件の暴力事件で表立って矢面に立つ格好となったものだ。
…そして迎えた11月2日の東京高裁での控訴審。
競争率が低かったこともあってか、抽選で運良く傍聴券を引き当てた筆者(有門大輔)は他の傍聴者らとともに整列して入廷するに至ったわけだが、裁判所では正面玄関での通常の手荷物検査を経て法廷に入る直前に手荷物を一時預かり所に預け、再び法廷前で金属探知機による入念なボディ・チェック。
こうした念には念を入れよ的な手荷物検査とボディ・チェックは一審の横浜地裁でも同様であったわけだが、ここまで入念な厳戒態勢が敷かれる背景には裁判官(長)の指示・命令があってのことだとして、伊藤・北嶋両被告人側による要請もあってのことなのだろうか?
つまり、暴力事件の公判で(彼らが「レイシスト」などと呼称する)保守運動関係者からの被告らへの報復行動を警戒しているのかも知れないが、こうして「被害者ぶる」ことで保守運動関係者らによるヘイトクライムを演出するのも彼らしばき隊の手口で、共産主義の革命闘争にも通ずる手口だ。
前述のように一審の横浜地裁での判決直後には同地裁前で伊藤・北嶋両被告の支持者による暴力行為も起きていることから公平・公正を期した入念な手荷物検査とボディ・チェックにはこちらとしても何ら異論はない。
今回の控訴審には一審・横浜地裁での判決直後に騒乱を起こした面々や、同地裁での公判には必ず姿を見せていた極左系ジャーナリストや新聞記者の姿は見当たらなかった。
一人だけ、ネット上でも「エル金」のハンドルネームで知られるしばき隊関係者が傍聴に来ており、開廷直前の法廷前(裁判所建物内)だというのに傍聴者の列に並んでいた渡辺賢一氏に対して「アホ〜!」などという罵声を飛ばした。
今回の控訴審をめぐる暴力事件などは起きなかったが、この裁判所内での罵声こそが彼らしばき隊の実態・正体を物語っていると言えるだろう。
:追記
他の傍聴者からの情報によると、今まで(横浜地裁での一審まで)一度として姿を見せたことのない辛淑玉(シン・スゴ)の姿も裁判所内で確認されたという。なお、抽選の現場には、「川崎の泣き屋」として有名な女の姿も確認されている。
肝心の控訴審では裁判長から被告らに対して人定質問を求め、伊藤・北嶋両被告がそれぞれの氏名と生年月日を述べた。
被告側に対しては新たな陳述の確認が行なわれ、検察側への確認で検察側が「控訴の全面棄却を求めます」と述べて審理は僅か1分を要さずに終了。
次回は判決で…
令和4年12月19日(月曜日)11時 東京高裁第429号法廷
…にて判決の言い渡しが行なわれる。
控訴審が1回程度で終了するのは通常のことらしいが、然る司法関係者は「飽くまでも個人の見解」としながらも、「特段に争うこともなく1回での簡潔な審理の終了は控訴棄却のセオリー。被告側から提出された陳述書を読んだ上で裁判官が判決を下すものと思われるが、もうこの時点で『判決』は決していると言えるのではないか?」との見方を示した。
被告らの控訴は単なる悪足掻きで、有罪確定までの時間稼ぎに過ぎないものになるのではないか?
以上 この件に関して私から言うことは一つです。
谷地中さんに暴力をふるった石橋のなかまはパトカーに乗せられて警察に連れていかれ、被害者の谷地中さんは事情を一回聞かれただけです。
このような暴力をのさばらせているのが神奈川県警です。
そう




