2022年11月13日
京都の夜
京都の夜
維新政党・新風
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昨夜は京都に泊まりました、維新政党・新風の魚谷党首とお会いするためです。既成政党を抜きにして。参院選挙に出馬した、政党すべてに神奈川知事選挙に出馬することを挨拶するためです。
一番最初に選んだのは新風でした以前この政党から私は参院の全国比例区に出馬させて頂き17万票を獲得しました。
新風の副代表も務めその立場で行動する保守運動にも参加した経験もあるので、一番先に挨拶させていただきました。
懇親会では挨拶もさせてもらい、次期神奈川知事に立候補して戦うことも宣言させて頂き皆さんから暖かい拍手ももらいました。神奈川県には新風の県本部もあります、同様な政策で選挙に出るかは改めてごご説明させていただく機会をもって頂こうと考えています。
新風の講師団の先生のお話には感銘を受けた。私は民族派の団体の出身ですが、その時のスローガンはヤルタポツダム体制の打倒でした。戦勝国の支配からぬけだすことでした。いまこそその時が来たと檄を飛ばされた。
旧ソ連邦が崩壊しその後を継いだのがロシアですが、そのロシアはウクライナ侵攻で敗北します。共産シナの習近平は台湾侵攻を諦めないが米国は日本に期待している。もう一国では世界を守れない、事実上この戦勝国支配体制は終わる。
言ってみれば我々の悲願は達成されたも同然です。この時代の我々は何を後世の日本人に残すのか?これも非常に大切な訴えとなります。しかし、その防衛や世界観では選挙は勝てない。
わたしは森林・林業の復活と農業の再生というスローガンで、環境を守るエコロジストとして戦います。
維新政党・新風
昨夜は京都に泊まりました、維新政党・新風の魚谷党首とお会いするためです。既成政党を抜きにして。参院選挙に出馬した、政党すべてに神奈川知事選挙に出馬することを挨拶するためです。
一番最初に選んだのは新風でした以前この政党から私は参院の全国比例区に出馬させて頂き17万票を獲得しました。
新風の副代表も務めその立場で行動する保守運動にも参加した経験もあるので、一番先に挨拶させていただきました。
懇親会では挨拶もさせてもらい、次期神奈川知事に立候補して戦うことも宣言させて頂き皆さんから暖かい拍手ももらいました。神奈川県には新風の県本部もあります、同様な政策で選挙に出るかは改めてごご説明させていただく機会をもって頂こうと考えています。
新風の講師団の先生のお話には感銘を受けた。私は民族派の団体の出身ですが、その時のスローガンはヤルタポツダム体制の打倒でした。戦勝国の支配からぬけだすことでした。いまこそその時が来たと檄を飛ばされた。
旧ソ連邦が崩壊しその後を継いだのがロシアですが、そのロシアはウクライナ侵攻で敗北します。共産シナの習近平は台湾侵攻を諦めないが米国は日本に期待している。もう一国では世界を守れない、事実上この戦勝国支配体制は終わる。
言ってみれば我々の悲願は達成されたも同然です。この時代の我々は何を後世の日本人に残すのか?これも非常に大切な訴えとなります。しかし、その防衛や世界観では選挙は勝てない。
わたしは森林・林業の復活と農業の再生というスローガンで、環境を守るエコロジストとして戦います。
2022年11月12日
脱炭素段階移行に資金
林業の復活と農業の再生(6)
脱炭素段階移行に資金
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脱炭素段階移行に資金
世界の機関投資家がESG(環境・社会・企業統治)投資を巡り、より現実的な脱炭素の実現を探り始めた。温暖化ガスの排出量が多い企業を投資対象から外すのではなく、株式の保有などを通し排出を段階的に減らす「トランジション(移行)」を促す。スウェーデンの公的年金は条件を見直し、高排出企業に1兆円規模の資金を投じる。ロシアのウクライナ侵攻に伴うエネルギー高で、ESG投資も転機を迎えている
日本経済新聞の11月7日の記事です。会員限定なので、これ以上はネットでは紹介できません。
重要なことが書かれています。北欧の国の記事を紹介していますがいずれ日本もこのようになるとの予測記事です。
環境対策にはもうまったなしという内容です、
ここから、私が予測するのは、排出規制が強まり二酸化炭素を出す企業は自らその量を図り届ける。
それをしない会社は銀行からも資金調達も制限を受けざるを得ないという社会の到来です。
今日はこれから京都・大阪方面に出かけるのでこれだけです。
私はこの流れを選挙で訴えながら戦います
日本経済新聞の11月7日の記事です。会員限定なので、これ以上はネットでは紹介できません。
重要なことが書かれています。北欧の国の記事を紹介していますがいずれ日本もこのようになるとの予測記事です。
環境対策にはもうまったなしという内容です、
ここから、私が予測するのは、排出規制が強まり二酸化炭素を出す企業は自らその量を図り届ける。
それをしない会社は銀行からも資金調達も制限を受けざるを得ないという社会の到来です。
今日はこれから京都・大阪方面に出かけるのでこれだけです。
私はこの流れを選挙で訴えながら戦います
2022年11月11日
川崎裁判報告
川崎裁判報告
原告・瀬戸佐久間の戦い
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川崎の地方裁判所で行われいる私と佐久間吾一さんが原告となっている裁判報告会が開催されました。
以上
この威力を用いて徳永信一先生をお招きしての講演会を、我々「ヘイトスピーチを考える会」が開催しようとした時に「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の共同代表・三浦知人を威力妨害で被告として民事で訴えた裁判です。
本来は民事ではなく刑事事件として神奈川県警察本部は取締りするべき案件でした。我々は何度も被害届を出そうとして川崎警察署に足を運んだが無視された。つまりこの事件を警察は事件とみなさなかった。
我々は仕方なく検察庁に直接告発したが、いいところまで行ったが不起訴事件となってしまった。よってこの事件が民事で私が原告となり相手方を被告として始まった民事事件が我々が勝利すれば、今までの警察検察の対応が間違っていたことが証明されます。
更に重要なことがあります、それはこの三浦氏が理事に名を連ねる社会福祉法人に対して川崎市は長年の市の仕事を委託していた。そのことに対しての行政上の責任の問題です。すでに川崎市の福田市長はこのような意見の異なる人への妨害行為をやってはならないと表明しているし、事件が起きた教育文化会館の踏査報告書の中で、妨害行為が行われたと明確に述べています。
更に法務省の問題です。いつも彼らはヘイトスピーチを許さないなどのポスターを手にして妨害しますが、そのポスターを掲げてこのような暴力事件を行っています。
あのポスター掲示は本来は国の管轄する行政機関や、地方自治体が管理する場所に限られたものであるるはずす。その問題を法務省に問いただす戦いも始めます。この暴力を伴った事件にはには国会議員の姿もあったし、立憲民主党の市議会議員の姿もあった。尚この市議は亡くなられたお悔やみ申し上げます。
川崎市や法務省との新たな戦いが待っています。佐久間吾一さんの戦いは後程書きます。
今日は東京、明日は大阪に行きます。荒巻さんの伊伊藤大介、北島直樹に対する損害賠償も始まりました。それも取材してお届けします。
川崎の
原告・瀬戸佐久間の戦い
川崎の地方裁判所で行われいる私と佐久間吾一さんが原告となっている裁判報告会が開催されました。
以上
この威力を用いて徳永信一先生をお招きしての講演会を、我々「ヘイトスピーチを考える会」が開催しようとした時に「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」の共同代表・三浦知人を威力妨害で被告として民事で訴えた裁判です。
本来は民事ではなく刑事事件として神奈川県警察本部は取締りするべき案件でした。我々は何度も被害届を出そうとして川崎警察署に足を運んだが無視された。つまりこの事件を警察は事件とみなさなかった。
我々は仕方なく検察庁に直接告発したが、いいところまで行ったが不起訴事件となってしまった。よってこの事件が民事で私が原告となり相手方を被告として始まった民事事件が我々が勝利すれば、今までの警察検察の対応が間違っていたことが証明されます。
更に重要なことがあります、それはこの三浦氏が理事に名を連ねる社会福祉法人に対して川崎市は長年の市の仕事を委託していた。そのことに対しての行政上の責任の問題です。すでに川崎市の福田市長はこのような意見の異なる人への妨害行為をやってはならないと表明しているし、事件が起きた教育文化会館の踏査報告書の中で、妨害行為が行われたと明確に述べています。
更に法務省の問題です。いつも彼らはヘイトスピーチを許さないなどのポスターを手にして妨害しますが、そのポスターを掲げてこのような暴力事件を行っています。
あのポスター掲示は本来は国の管轄する行政機関や、地方自治体が管理する場所に限られたものであるるはずす。その問題を法務省に問いただす戦いも始めます。この暴力を伴った事件にはには国会議員の姿もあったし、立憲民主党の市議会議員の姿もあった。尚この市議は亡くなられたお悔やみ申し上げます。
川崎市や法務省との新たな戦いが待っています。佐久間吾一さんの戦いは後程書きます。
今日は東京、明日は大阪に行きます。荒巻さんの伊伊藤大介、北島直樹に対する損害賠償も始まりました。それも取材してお届けします。
川崎の
