2006年11月06日
プロの書き込み屋とコメントの特徴
「反創価学会学習講座」 ��
最近のコメント欄について
最近のコメントについて、適切な情報を頂きました。
�。欧舛磴鵑佑襪梁減澆�プロの書込屋という新たな職業を生んだ。目的はネット掲載内容の信憑性を貶め、読者離れ、真実を風化させること。支援者を装い支離滅裂な持論を展開したりと妨害レベルも巧みになる。相場は時給千円前後。能力により、風化ボーナスもある。書込プロの実態は在日暴力団系フロント企業が多く始まりはネット出会い系のサクラ又はチャットレディが兼用していたが創価系の依頼が増え独立したエージェントもある。
Posted by 情報アシスト at 2006年11月05日 10:58
�⊇餽�ブロの存在が公にされたのは過去にTBS批判時の大量投入など。都内などの求人情報にデーター人力などで書込屋を集め紹介者には謝礼を出すとこもある。惑わされないように。極右評論にプロ書込が増えることは、当ブログの注目がそれだけ面白くないと焦る方々が多い証拠。プロ書込以外に鬱憤晴らしの嫌がらせは単なる異常者の仕業。目標の異なるブログに書込の意味がない。目標が同じだから論戦したり、情報交換に意味が有
Posted by 情報アシスト at 2006年11月05日 11:09
池田・創価学会批判キャンペーンは多くの方々の関心とご支持を集めているようです。朝方の週刊OUTが475000を超えていました。この数字が全てを表わしているのではないでしょうか。
おかげで総合ランキングも8位にまで上昇しました。芸能関係がほとんどですが、それを除けばこの週刊OUTはダントツです。お化けブログといわれた『きっこの日記』が231980ですから、その倍以上あるわけです。
さて、このように注目される中で、最近コメント欄に書き込む人も増えましたが、激励、情報提供というこれまでのパターンと明らかに違った書き込みが見られるようになりました。
これらの人の特徴は非常に粘着的で、別な言葉を使えば執拗な書き込みです。一見極右評論に賛同する支援者や私個人に賛同するように見せていながら、また違った意図を感じさせるものです。
以前からこの極右評論に書き込みされている皆さんは、思想的にしっかりしている人が多く、このような書き込みに惑わされる人はいませんが、初めて見る方は、変わった人もおられると感じたのではないでしょうか。
このような人がある勢力から依頼されたプロの書き込み屋であるとの指摘もコメントには寄せられています。既に企業はこのような書き込みをする会社と契約をして、自社への批判や批評があった場合、それを和らげたりそれを別な方向へ誘導する役目を果すそうです。
その場合、このプロの書き込み屋は決して、その会社から雇われた者でないように装うために、先ずはその会社の姿勢を批判して、そのサイト(掲示板)やブログに集まる人々の賛同者として加わるといいます。
今回のこの極右評論にそのような方が紛れ込んでいる可能性を否定できません。その理由は先ず彼らは中国や北朝鮮を我々と同じように批判します。しかし、その後に決まって我々に対する批判を展開するからです。
同じような思想を持っていると思わせながらの批判です。しかし、これらの方に思想的立場を質しても「私も共産国家は認めていない」「酷い国だと思う」程度のことしか言いません。
明らかに目的が違うと考えたほうが正しいでしょう。「褒め殺し」という言葉があります。私の政治信条の一つに国家社会主義があります。この点を捉えてナチズムやユダヤ主義をことさら取り上げる人の考えも理解に苦しみます。
幾度も書いていますが、同じ敗戦国としてドイツにおけるナチズム運動を研究の対象として学んできたのであり、それを日本の社会と結びつける考えは毛頭ありません。
反ユダヤ主義であっても、それは米国を支配するユダヤ勢力を危険視して、それに与しないブッシュ共和党を支持する目的で取り上げたことはありますが、それ以上に言及したことはありません。
つまり、最近見られるナチズム賛美や総統などの書き込みは、決して私を支持する目的とは離れた意図を感じさせるものです。そのような書き込みに対して、常連の若い方には苛立ちを隠せない人もいますが、ここはそのような方は相手にしないで頂きたいと思います。
もし、そのようなナチズム運動に興味がある方は、そのような活動家や専門家がミクシイの方に多数参加されているので、そちらに行くことをお奨めします。この「反創価学会」エントリーに書き込んでも意味がないと思います。
更に天皇陛下に対する批判を書く人がおります。それも左翼ではなく別な立場からです。このような言説を用いる人は、なぜ自分がそのような反天皇制主義者なのかを明らかにして欲しいと考えます。
中には「両親が左翼で朝日新聞を見て育った」と正直に最初に語った人もいました。このような場合は我々の側もそれなりの対応をしています。それは見ている人がご承知のことと思います。
長々とコメント欄に関して書いて来ましたが、本文のエントリー以上に私が重視しているという事です。インターネットの一番の特徴は開かれたメディアということです。
既存のマスメディアと違って全員参加型であり双方向性でもあります。だから私は自由な書き込みを歓迎し、削除もしませんし、注意も最小限に抑えてきました。この原則は今後も守っていきます。
注目されるブログになれば、それだけ色んな方が書き込まれる可能性も増加してきます。皆さんにおかれましては、その人が書かれた内容を吟味して対応されることをお願いします。
最後になりましたが、適切なアドバイスを頂いてきた、反創価学会グループの皆さん、これまで通りコメントを続けてください。あなた方のコメントは非常に適切であり、誰も仕切られているなどと感じている人はおりません。皆さん方のご支援に感謝しています。共に池田・創価学会を解体させるために頑張りましょう。
最後に最近このブログを読まれ始めた人の意見を紹介します。
極右評論にたくさんの方が訪問されるようになり、コメント欄もたくさんの方が見て投稿されるようになりました。
それを利用して惑わす人も今以上に増えそうな気がします。
そのような人を相手に理路整然と意見し、反論される、また私のような政治オンチのあやふやなコメントにも「ここが違う!」と教えてくれる常連さんにはいつも尊敬と感謝をしております。
エントリーの内容以上にコメント欄の内容も読者は楽しみにしていると思います。読者の人達が理解しやすいように以前よりもっと極右評論管理人さんや常連のHN(ハンドルネーム)の方にはエントリーに関する的確なコメントや闖入者による混乱を収める役目が課されはじめたようです。
皆さんがんばってください!瀬戸先生はもちろん、皆さんを信頼し、応援しています。また、新たな支援者が増えることを期待するとともに楽しみにしています。
Posted by kame at 2006年11月06日 06:00
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2006年11月05日
池田太作が本名なのか!?
「反創価学会学習講座」 ��
写真:創価学会のイベント
その演出方法は北朝鮮の金正日礼賛にも似ている
平和だ、文化だ、音楽だ、踊りだ!
このようなスローガンを謳い文句にした御祭り騒ぎで信者は洗脳されていく。創価学会の会員が人文字を作ったり、人間ピラミッドをつくったりして、踊って唄っての大イベントは、なぜか北朝鮮の金正日礼賛の大集会に似ている。
こんな御祭り騒ぎをしても世界が平和になったり、文化が発展するわけはない。こうした行事は会員を洗脳し士気を鼓舞するために繰り返されてきた。
ところで、今日のコメント欄に2ちゃんねる掲示板へ書き込まれたと思われる投稿文の紹介がありました。
166 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/11/04(土) 17:19:26 ID:???
俺のじいちゃんは池田大作とは萩中国民学校4組で
同級生だった。
池田大作はとにかく印象のない男だったらしい。
久しぶりに同窓会であったときは子供の頃と
全然ちがい、傲慢になってたんだって。
じいちゃんは朝鮮系ではないけど
同級生の4割ぐらいが朝鮮系で池田大作も
朝鮮系だってよ。
その当時は誰が朝鮮系がはっきりわかっていたんだって。
2ちゃんねるの書き込みです。
幼少の池田先生に関する最新情報ですね。
Posted by マル at 2006年11月05日 17:13
175 :166:2006/11/05(日) 08:46:48 ID:???
じいちゃんは萩中国民学校だけでなく尋常小学校でも
池田大作と同じ小学校だったんだって。
池田の家は父親が病気ですごい貧しくて池田も小学校低学年の頃から
家の手伝いなどの苦労していたらしいよ。
池田は印象のない男だったけど
凄い裏表のある男で
本人の前では何も言わずに陰で他人の悪口ばかりいってたらしいよ。
それと朝鮮系のグループは固まっていたから
そんなには接点がなかったらしい。
池田は完全に朝鮮系だったみたい。
あと名前だけど池田太作が本名で
同級生はみんな(タサク)ってよんでたんだって。
名前って変更できるのかなってじいちゃんが不思議がってた。
タサクからダイサクにどうやってかえたのだろう!
Posted by マル at 2006
ここで9月20日に立てたエントリーの冒頭部分を紹介しましょう。
創価学会内部告発文書��
本名「池田太作」は拝金主義者
池田大作(敬称略)の元々の本名は池田太作(たさく)であったらしい。子供の頃は「たいさん」と呼ばれたり、中にはあだ名で「たごさくさん」などと呼ぶ者もいた。そこで具合が悪いということで大作と改名した。
実は池田は若い頃から大物ぶったところがあり、それが大作(だいさく)と改名した理由ではなかったか。池田は自分を大物に見せたくて仕方がない。
だからやたら勲章とか名誉博士号とか、何でも良いからそのようなものを欲しがる。言ってみれば虚飾の固まりのような男で、常に自分が最高位の地位にいないと収まらない性格なのだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私が入手した内部告発文書はかなり正確であるようだ。かつて、池田大作氏はその出自を明らかにすべきであると書いたことがある。池田氏が在日朝鮮人2世の帰化人ということになれば、これまでの反日的言動が、そのことに由来するという確信が強まる。
我々はこれまで左翼評論家や活動家、学者、政治家の、その反日性がマルクス社会主義によるものと考えてきた。しかし、ネットの普及によって、社民党の政治家や著名な評論家、ニュースキャスターの多くが在日帰化人である事実を知った。
これからは巨大な宗教団体の指導者が在日朝鮮人2世であった事実に驚愕することでしょう。まだまだ彼の出自を知っている方は多いはずです。是非ともそのような方は声を挙げて欲しいと思います。
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『反創価学会学習講座�ァ徊[Г任竜�制が最善の手立てである
「反創価学会学習講座」 ��
「政教分離」と「宗教法人資格」
なぜ、このような学習講座を始めたのか?先ずそれを再度申し上げます。というのも、「何故創価学会を批判するのか?」「貴方方に何か迷惑でもかけたのか?」―
このような書き込みやメールがたまに見られるからです。このブログを創価学会関係者が見ていることは既に我々も承知しています。週刊誌ならわざわざ買ってまで読む人がいなくとも、ネット上では無料で、しかも手軽に見れるわけですから、いくら学会幹部が「見るな!」「読むな!」と言っても、それは無理なのです。
我々は政権与党に創価学会の池田大作名誉会長(以降敬称略)の操り人形である公明党が加わり、影響力を強めていく事を懸念しています。公明党が創価学会と一体の組織であり、創価学会と公明党という二つの組織が池田大作の独裁的支配にあることは疑う余地もありません。
「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないということですが、これは同時に宗教団体も政治に介入してはならない―という事でもあります。
しかし、創価学会などはこの「政教分離」を、自分達の都合の良いようにしか解釈しません。「政治は宗教に介入してはいけない」と言いながら、自分達は政治に関与しているのです。
この「政教分離」問題で、創価学会は国民には政治に参加する権利があり、信教の自由もあり結社の自由もあるので、何ら批判される謂れはないと論点をすり替えてしまっています。
勿論一人ひとりの権利は、国民固有の権利としてこれを認め尊重するのは当たり前ですが、一つの巨大化した宗教団体が政党を作り、政権を奪取することまでをも容認している訳ではありません。
このように書くと「それは憲法の何処に書いてある?」「拡大解釈だ」とか、「勉強不足である」との批判が寄せられましょう。それについては憲法を改正し、はっきりとそれを明文化することを我々は目指す、とだけ言っておきます。
つまり、彼ら創価学会という宗教団体をこれ以上野放しにしてはいけない。そのような国民大衆の声を結集し、それを『国民の総意』として今後の活動目標の一つに掲げたいという事です。
そして、そもそも日蓮正宗から破門された池田創価学会が宗教団体であるのか?そのような根本的な疑念も解消されていません。
この点については創価学会側は次のように反論している。
「創価学会が日蓮正宗の信徒団体であったことから、宗教法人としての資格がないとの見解を示しているが、信仰対象物、教義があり教会が存在し布教もしているのだから、これを宗教団体でないとすることは法的に不可能である」
ここでも彼らは法的に認められた存在であると主張する。この「反創価学会学習講座」の中でも述べたが、日本国憲法にしろ宗教法人法にせよ、このような巨大な宗教団体の出現を想定していなかったのではないか。
国民の危機意識が高まる中で、これを法律によって規制するのは当然であり、それを掲げる政治勢力が存在しない方が間違っている。
フランスの裁判所で創価学会はカルト集団と認定された。
「創価学会の信者は指導者に盲目的に従い異常である」
我々はこのフランスの裁判所における判断を他人事と見てはいけない。
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