2007年05月11日
訳が分からん三題目
訳が分からん三題目を斬る!
世の中にはどうしても納得がいかない、或いは何故なのか説明がなされない。そんな理解出来ないことがたくさんあります。今朝はどの新聞も取り上げている村岡元長官の逆転有罪判決があったので、このような問題について取り上げてみます。
村岡問題の他に取り上げるのは、北朝鮮の資金凍結解除問題、それに統一教会問題の三つです。詳しくはやれませんが、欲張って三つの問題に斬り込んでみたい。
1.村岡兼造元官房長官に逆転有罪判決
天国から地獄に叩き落とされた心境でしょう。自民党旧橋本派に対する日歯連からの一億円ヤミ献金疑惑で、一審で無罪になった村岡被告が今度は有罪判決となった。
この判決は素人の私が読んでも、不思議な事ばかりだ。派閥会計責任者の証言を「信用できる」としての判決ですが、この滝川証言者は「幹部会での様子は思い出せない」などと供述していた。
この点が一審では「証言に信用性がない」として無罪となったが、今回はこれを「信用性がある」として有罪にした。しかし、その裁判長の判断には恐れ入った。
「記憶を思い出す過程は不自然だが、橋本元首相らが寄付について『記憶にない』と言明していたので、自分も記憶がないとの立場を貫いていたと推論するのが相当」とある。
これは言い換えれば、上司をかばうためには虚偽の証言も平気で行なうとの意味にも取れる。村岡氏は旧橋本派を裏切って小泉首相を支持した。そのためにスケープゴートにされたのです。
野中広務や青木幹雄氏らをかばうためなら平気で嘘をつくことも考えられる。もし、村岡氏が有罪なら野中と青木はどうなるのか?同じ立場での扱いが何故できない。
確かにこの須田裁判長もそのことにはこう触れています。
「滝川証言を前提にすれば3人も起訴されることも考えられる…起訴するかしないかは、結局は訴追権を持つ検察の裁量権の問題」
新聞の見出しや解説は「検察不敗を堅持」とか「検察安堵感」などとなっているが、これって検察批判にも取れるのではないか。村岡氏は「暗黒裁判」と声を振るわせていた。
どうも、すっきりしない。裁判官は何を訴えたかったのか?それとも物証がない裁判だけに、これが限界だったのか。この事件の背後にはどろどろとした暗闘があったことをどう思われての判決なのか?
いずれにしても、一審と二審で、こうも180度違った判断が出た以上、検察も勝ったと喜んでいないで捜査をやり直すべきでしょう。野中広務のような巨悪をのさばらしていてはいけない。
2.北朝鮮の資金凍結解除問題
6者協議で決定したと言われ、米国も全面的に解除に応じ、中国政府もそれを了解したはずの、マカオの金融機関バンコ・デルタ・アジアに凍結された北朝鮮の資金はまだ解決されていない。
これが解決されないということは、北朝鮮の核施設の稼動停止が行なわれない。即ち核開発は進行中ということです。情報によれば、バンコ・デルタはいつでも引き降ろしには応じる態勢が整っているとのことです。
しかし、北朝鮮は直接降ろすことを拒否。北朝鮮への送金も断わり、ひたすら中国銀行の北朝鮮口座かもしくは第三国の北朝鮮口座への送金にこだわっている。
これは今後、外国における北朝鮮の口座が実質使われなくなってしまうことを恐れてのことのようです。北朝鮮は最終的には米国の金融機関への送金を求めている。
これには米国財務省が猛反発している。ライス国務長官やヒル国務次官補らの働きかけを一切無視しており、それで暗礁に乗り上げてしまっている。一歩譲った米国は北朝鮮に次々に譲歩しなくてはならない状況に陥っています。
この問題もまったく訳が分かりません。結局は米国の銀行に送金されるだろうとの見方が有力ですが、だったら最初から凍結しなければ良かったわけで、これでは北の独裁者を更に凶暴にするだけである。
3.統一教会問題・批判は表面上だけ
昨日、統一教会は千葉県のホテルで大集会を開催した。出席した会員は6千名。「天宙平和新文明宣布」大会と称して全国の11箇所でも開催された。この中で「環太平洋圏を中心に人類歴史完成を…」と訴えている。
これは朝日新聞や日本財界が推し進める「東アジア共同体構想」と重なるものだ。彼らが描く環太平洋圏には間違いなく韓国・北朝鮮・中国も入っている。
しかし、現在のところは「米国の中心とする国連と自由世界の方向性を志向している」ようにも見える。国際勝共連合として活発に活動していた時には、環太平洋圏構想には北朝鮮や中国はなかったはずだ。
どうも分かり難くてしょうがない。こんなカルト宗教は本来どうでも良いのだが、政界・経済界にある程度の影響力を持っているだけに始末が悪い。
マスメディアや反統一教会を掲げるブロガーは、今は目立たなくなった高額な壷売り商法や集団結婚だけでなく、このような問題にも関心をもって批判するべきではないのか。
↓こんなこともやっているようだ。本当にこの連中も訳が分からない。
【韓国】 「韓日海底トンネル」工事現場を行く〜進む調査斜坑掘削
1 : アリス(神奈川県):2007/05/09(水) 21:16:27
(世界日報=福岡)大韓海峡と向き合う九州北端の東松浦半島。韓日間の歴史がパノラマ のように散らばっている九州は韓国人とは縁がとても深い所だ。今こちらでは幅200〜230 �劼梁膣擲ざ�の海の下をくぐって朝鮮半島と日本列島を鉄道と自動車道路でつなごうとす る世紀的な土木工事の前奏曲が響いている。
天主平和連合(UPF)文鮮明総裁が提唱した韓日海底トンネル建設準備工事が軌道に乗ってい るのだ。現在、本トンネルの掘削以前にトンネルが通る海底の地質・地形等を総合探査し、 掘削技術を点検するための調査斜坑を掘っている。
調査斜坑掘削工事=巨大で重いドリルジャンボがトンネルの先頭に穴60個ほどを深さ50�冂� 度掘る。爆破技術者が穴にダイナマイトを入れて爆破すれば掘削機が動員されて幅10m程度 にトンネルをほって入って行く。このようにして今まで470mをほった。一日平均1mずつ 2年間で合計1300mを掘削するのが技術陣の計画だ。 工事はこれまで技術的な問題で中断していたが去年10月再開された。この調査斜坑は本ト ンネル工事のための各種の調査、試験など探査用トンネルとして利用され、後で本トンネ ルと繋げて通路として使われることになる。
本トンネルは斜坑から10�劼曚瀕イ譴申蠅如∈8紊隆敍�両国政府が共同で推進するという のが技術陣の構想だ。1981年、文総裁は人類一家族実現の基盤にするために、全世界を一 つにつなぐ国際平和高速道路(国際ハイウェイ)を提唱し、具体的な初の実践方案に韓日海
底トンネル建設を提案した。
韓日トンネルは九州で壱岐島〜対馬島を経て巨済島までトンネルと橋梁をつなぐ壮大な構 想だ。この計画は日本からユーラシア大陸を通ってイギリスまで2万余�劼鮗�動車道路で連 結する「国際ハイウェイプロジェクト」のスタート・ボタンだ。専門家たちは韓日海底ト ンネル建設は合計費用70兆〜100兆ウォン、15〜20年が必要となると推定する。
(後略)
ソース:世界日報(韓国語)
http://www.segye.com/Service5/ShellView.asp?TreeID=1510&PCode=0007&DataID=200705081425000075
統一教会の幹部が千葉県内の市議選で民主党の公認候補として擁立したことにも、マスコミは問題にしていないし、安倍総理を叩いているブログも全く取り上げていない。
要するに安倍首相を叩くのだけが目的であって、統一教会には何の問題もないということなのか。問題は山ほどある。悪徳商法や集団結婚式などとは、もうレベルが違う段階にあることを自覚して欲しいものだ。
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2007年05月10日
創価系企業?ブックオフのスキャンダル
創価系企業?ブックオフ大スキャンダル

創価学会の三色旗
ブックオフ株が急落、坂本会長に関する週刊誌記事を嫌気
[東京 9日 ロイター] 午後の株式市場では、ブックオフコーポレーション<3313>株が急落している。13時45分現在、同社株は東証1部の値下がり率3位となっている。「きょう発売の週刊文春で巨額リベート問題が取り上げられたことを市場が嫌気している」(準大手証券情報担当者)という。
9日発売の週刊文春は、同社の坂本孝会長兼CEOに関して、(1)親族が代表を務めていた会社等を通じて、同社のフランチャイズ加盟店舗に本棚などを納入した販売会社からリベートを受け取っていた、(2)坂本会長がこの会社の資金を私的に使用しているうえ、決算書の改ざんを指示した――などと報じた。
ブックオフは9日、坂本会長が報道を強く否定していると発表した。また、事実関係の調査を目的として、社内に第三者で構成する調査委員会を設置するとしている。 2007年5月9日(水)14:44
私はこのブックオフの店には入ったことが一度もない。ネットでは以前この企業が創価学会系列の企業だと書かれていたことがあります。創価学会の三色旗の配色が店に施されているという理由でした。
私はそのことについては良くは知りません。創価学会系の企業でなくとも、ここには入らないと思います。その理由ですが、やはり古本屋というのは、私などの古い感覚から言えば、この店とはちょっと違うイメージと思ってしまうからです。
私も事務所が神田の古本街に近いので、よく古本を探しには行きますが、雰囲気としてはやっぱり古びた店でしかも小さな構えの店を探してしまう。
何か、そこには掘り出し物があるような、そんな浪漫を感じてしまうからなのでしょう。とてもブックオフのような大箱の店舗には足が向かないだけのことでした。
そのブックオフが週刊文春に載っていました。「デタラメ上場」「ブックオフに巨額リベート発覚!」というセンセーショナルな見出しです。創業者の坂本孝会長はニュービジネスの旗手となって、今や飛ぶ鳥を落とすほどの企業家です。
しかし、その裏側では加盟店を食い物にして、私腹を肥やすトンデモ経営者なのだそうです。リベートは年間1億円以上と書かれており、これが裏金で処理されていたとしたら、国税当局も黙ってはいないでしょう。
週刊誌の記事は内部告発に基づくようで、有価証券報告書の虚偽記載や決算書の改竄、あるいは会長本人の直接的な横領、特別背任の疑いまで指摘されているのだから、投資家が嫌気をさして売っているのは当然でしょう。
この記事が本当であれば会長本人の刑事事件や上場廃止にもなるわけで、これは大きな事件に発展することも十分考えられる。この辺りは週刊誌が苦労して取材しているので、あえてそれをここで紹介はしません。
関心がある方は、週刊誌をお買いになって読んで見てください。ここではまた違った角度からこのブックオフを見て行きます。近年の出版流通業界の混乱は、ネット流通が大きく伸びたこともあります。
しかし、このブックオフによっても、かなりの影響が出ているのです。出版社が単行本を取次ぎを通して、全国書店で販売した時に、最終的にその販売代金がもらえるのは半年後です。
書店が注文した場合は別ですが、最初に配本した本については、そのような支払いであります。これでは出版社は大手をのぞいては苦しい経営を余儀なくされるのは当然でしょう。
しかも、この最初の配本が現在は極端に少なくなっています。一昔前は最低でも8千とか1万という数を取ってくれたのに、今は中小出版の本であれば、3千が良い方ではないでしょうか。
しかし、これでは印刷費の関係で高上がりになってしまいます。やはり最低でも5千部位から印刷しないと単価が下がらない。だから、取次ぎの配本とは別に多く印刷するわけです。
後で注文が相次いで捌ければ別ですが、売れなければ次々に返品になってしまう。そこで資金繰りの苦しい出版社などは、取次ぎの配本した後にすぐブックオフに持って行ってしまうのです。
ブックオフは定価の10%からものによっては15%で買い取って、その場で支払ってくれる。早ければ早いほど高く買ってもらえる。遅れれば10%から8%、5%と下がってしまう。
このようにして買い取った本をブックオフでは定価より安く売る。これでは書店やトウハン・日販などの取次ぎ会社を通して流れる本は益々売れなくなるという訳です。
さて、今回の週刊文春には創価学会との関連は一切書かれていません。そこでネットで検索したら、たくさん出ましたが一つだけ紹介しておきます。
創価学会と電通によるメデイアを使った洗脳
( 平成19年01月29日 )
投稿者: 今田勇三
大都市圏の電車の吊り広告で、やけに創価学会系の雑誌の広告が目立つ。 情報提供の雑誌やネットに創価学会関係者が提供するものも多い。 テレビも番組もいつのまにか、創価学会の信者である芸能タレントが出ない番組がないぐらいの盛況になっている。
これらは、自然現象ではないと確信する。 チーム池田大作の指令だと思っている。 彼は政権交代を異常な程怖れて、すべての力を結集してメデイア戦略をしていると感じる。
急激にフランチャイズで増える店や、安売りの店。 健康グッズの販売や。 テレビで急に宣伝しながら大きくなっている会社は創価学会系企業が多い。 なにしろ、バックが宗教団体なので税金の出し入れができるからだと思う。
創価学会グループは本体も含め、電通に多くの広告料を払っていると思う。 これもメデイアを押さえるには有効だ。 税金を正しく払った上では問題はないが、宗教法人を利用した節税や脱税の上での事なら多いに問題はある。 公正ではない。
ブックオフは古雑誌を全部買い取るが、買い取ったものを選別して店に置く。 絶対に創価学会を批判している本はない。 また、必ず、池田大作の人間革命はおいてある。 いけないとは言わないが、国民への情報の出し入れはこんな所でも行われていると認識していなければならない。
http://www.rondan.co.jp/html/mail/0701/070129-26.html
※メールにて、創価学会とは違うという意見もあったので紹介しておきます。
BOOKOFFの「志木店」などでは、実際に
最後に、「創価学会グループは本体も含め、電通に多くの広告料を払っていると
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「ネットが変える日本の政治」
「ネットが変える日本の政治」(コアラブックス)
皆様へのお知らせと、ご購入のお願い
来週金曜日には拙著が全国書店で販売されることになります。またアマゾンなどのネット上での購入も可能です。夏の参院選挙に向けた起爆剤とすべく、この本を企画・出版させて頂きました。
来週早々には私の手元にも500冊以上届きますので、直接ご購入を希望される方には、こちらから発送させて頂きます。当方から直接送付させて頂く本に関しては、私のへたな字で恐縮ですが、御礼の言葉を最後に書き署名捺印させてもらいます。
頑張って少しでも文章を詰め込もうと思ったので、かなりのボリュウムとなっています。ページ数で356、1ページあたり46文字の20行ですから、読み応えは十分あると思います。
ただ、内容的にはこれまでのネットで書いてきたものをまとめたものです。ネットに余り触れない人達にも、真実をいくらかでも知って頂きたい、そのような意味を込めての出版です。
皆さまにおかれましては、応援するつもりでご購入を頂きたいと思います。また選挙までには暫く時間がありますので、読み終えましたら、必ずまた知人・友人などに回してください。
一人でも多くの人が真実を知ることによって、この戦後半世紀という長い時代を支配し、暗雲で覆い隠してきた、マスメディアの実態が暴かれ、我々が目的とする、国家の大改革即ち維新に向けた動きを加速化できると確信しています。
それでは目次をここで紹介させて頂きます。
『ネットが変える日本の政治』(コアラブックス 本体1,200+税)
◆目次◆
はじめに 憂国の人の心を揺さぶる「二つの世論」
第1章 毎日新聞「在日記者」の不敬発言
最後の一線を越えた「在日朝鮮人記者」天皇陛下と日本人社会を侮辱
毎日新聞・佐賀支局長に質す!朴鐘珠記者に厳重注意
緊急アピール「勧告書」朴鐘珠記者への処分を求める!
祖国の現状を憂うる皆さんへのお願い
サイレント・マジョリティーの反撃!目覚めて行動し始めた一般大衆
朴鐘珠(朝鮮籍)が国籍条項撤廃に固執!新聞記者というより反日活動家
直接の受取を広報部が拒否!毎日新聞社社長・北村正任宛で送付
毎日新聞と尊皇の精神 福沢諭吉先生〜本山彦一翁の精神に学べ
ヤフー掲示板と佐賀県知事室HP問題・掲示板の規約違反に正当性は?
第2章 朝鮮総連の国会議員会館不正使用
北を支援する民主党国会議員
国賊議員・近藤昭一、朝鮮総連の手先となって衆議院会館を使用させる
民主党と朝鮮総連・続々と明らかになる近藤昭一の正体
朝鮮総連「祖国は黎明の光、日本では脅かされている」
維新政党・新風と共に衆議院会館に徹底抗議!
第3章 日経新聞「冨田メモ」報道事件
一人歩きし始めた「真相わからずじまい」メモ
自分の中の昭和天皇史
昭和天皇「ご発言メモ」の政治利用を監視しよう!その公表と老獪な狙い
反撃!元長官メモ事件�’篳顕亜米�経新聞社)の正体、財界の走狗!
メモ事件�◆孱禅蘋鑒畔�祀論」の台頭が狙い!遺族会票を総裁選で分断
メモ事件�D�日新聞社ははしゃ過ぎ!「二枚舌」は天下の物笑い
メモ事件�つ�日が証明した「メモ貼り付け」
日経「捏造報道」�仝�事なテクニックの裏に隠されたウソ
捏造報道��古賀氏「分祀、遺族会として検討を」と小沢氏をPR
捏造報道�Y埖い�歪曲か?週刊誌までもが捏造疑惑に踏み込めない理由とは
捏造報道�て�経スキャンダル隠しに利用された「冨田メモ」の隠密作戦
捏造報道�ァ孱腺釘劭繊廚�捏造を認め、日経をかばう・・・96
左翼論理の破綻「戦争責任論」の現状認識と左翼が認めた「天皇陛下の権威」
靖国合祀、国主導の原案「神社が決定」靖国への露骨な政治介入主張する朝日
ナショナリズムと天皇主義の亀裂について 学生・青年に期待する
靖国神社 右翼・民族派の課題、靖国神社国家護持論の位相
日経疑惑報道に中国共産党の影
日本経済新聞社はなぜ質問に答えないのか?
秘密だった杉田社長の訪中?翌日に異例の日本メディア批判
「冨田メモ」が新聞協会賞を受賞 渡部昇一教授が「国会での調査」を提案
第4章 靖国神社と8・15小泉参拝
「8・15」の世界史的意義
8・15の世界史的意義��日本民族としての先覚意識
8・15の世界史的意義��アジア解放・民族独立の大義に殉じた日本兵
世界史的意義�ぁ崟こΔ諒刃村存宗廚鯡椹悗靴討寮酸錣謀劼韻森跳格嫉�
8・15声明「民族の復元力」を信じる!
「靖国」を取り巻く不穏な内外情勢!先鋭化する親中派の攻撃
靖国神社の炎上を狙うマスゴミ 国を守る神々を冒涜して信仰者を迫害
驚愕!左翼偏向『東京新聞』の「靖国参拝強行」社説は単なる悪口
亡国マスコミ・朝日新聞が錯覚する擬似権力への道
反日マスコミ虚偽報道、真実を伝えず日本孤立化論を垂れ流す新聞社
反日報道の欺瞞性を斬る!靖国が反日報道の原因ではない
小泉首相に靖国参拝で辻元清美先生と反日新聞社が説く矛盾
朝日の常套手段に惑わされるな!
朝日新聞社が「拝啓 小泉首相殿」だって!朝日・若宮論説主幹を読み解く
第5章 共産中国、北朝鮮、韓国と日本
仮想敵国が存在しない日本の防衛政策の不思議
共産中国の脅威に立ち向かう勇気を持とう
中国の軍事攻勢を迎撃する国家戦略とは「反日デモ」「靖国参拝」「中国脅威論」
対中援助ODA問題を斬る!国民一人当り817円の負担即刻中止せよ
中韓の侮りに反撃せよ!一触即発・偶発的戦争の危機!東シナ海で対日砲艦外交
日韓激突!戦わずして負ける日本、竹島海洋調査、対立、緊張激化
「戦争は政治の延長」に学ぶ!クラウゼヴィッツの戦争論に学べ
戦争と平和について考えます!
韓国「対馬領有権条例」に抗議!対馬市議会が全会一致で廃止要求へ
盧武鉉の屁理屈「日露戦争は韓国への侵略戦争」世界史の偉業を全否定
「過去の清算」は「未来の戦争」盧韓国大統領が日本に宣戦布告
韓国政府が「妄言」と日本非難 反日感情は「奇貨居くべし」の存在
臨戦体制化の北朝鮮の挑発的行為
「在日朝鮮人に告ぐ!」
インターネットブログは<憂国の戦場>愛国者よ!結集しよう
第6章 極右とは何か 〜極右思想と歴史観〜
極右としての立場をより明確にして臨んだ論争
青年に告ぐ!今、若者に芽吹きつつある新国家創造運動
共産中国と日本左翼勢力の叫ぶ『極右・軍国主義』論はまやかし
青年に告ぐ!愛国者は悪党であってはならない
記念すべき12月8日、半世紀前の父祖達を想う
反中国は「極右論」と名誉の紹介 なぜ中国は<極右>批判を始めたのか
現代の若き戦略家たちに投稿を呼びかける
<極右>台頭に示された国民の怒り!非暴力概念を打ち破るエネルギー
横田早紀江さんの訴えはキリスト教右派の心に響く
一周年の決意!欧州極右に学び躍進を誓う!
第7章 インターネットを匿名投稿問題
筑紫哲也と鳥越俊太郎の右派ブログ批判に反論する
「匿名」投稿は国家の再興を願う在野の声だ!朝日新聞右派ブログを敵視
「ネット右翼VS朝日新聞」偏向メディアはネット右翼に危機感を持つ
ネット・ブログ私論と政治運動
朝日新聞「ネット右翼はピークを過ぎた」批判――根拠あるわけ?
「ネット右翼と格差社会」オーマイニュース記事は幼稚すぎないか
ネット規制が始まるのか?ネットの�狷震将當戮靴�狙いか
匿名性とプライバシー問題
「毎日新聞がネットに宣戦布告」2ちゃんねる匿名投稿をターゲット
「匿名投稿」とジャーナリズム精神 毎日新聞VSネットユーザー
毎日新聞がネットに宣戦布告 2ちゃんねらーも逆襲・詐欺取材の経緯
第8章 格差社会と外国人問題
フランス「移民暴動」で報道されなかったタブーとは!?西欧社会の恐怖と現実
「仏・問題の兆候」暴動の背後にある「人種差別撤廃条約」の足枷
「仏・極右」を悪玉にして国家の崩壊を阻止
衝突が起きる―外国人労働者受け入れ問題
「格差社会」と外国人労働者「格差批判は改革否定」と奥田氏が講演
元入管局長「トヨタに社会貢献を求める」前に国民へのお詫びが先
中国人急増の背景を探る�(个蟆瓩�る留学生の国別出身者と就労問題
中国人急増の背景を探る��中国人留学生追放運動の軌跡
中国人急増の背景を探る�N嘘慇孤塰―∀�の実態を見過ごすな
「石原知事はレイシスト」発言に断固反駁する!
石原知事を人種差別主義者とレッテル貼りする迷妄さに熾烈な挑戦
第9章 ネットブログと新しい政治運動
山本一太参議院議員のブログと保守政党の限界と新しい運動の必然性
若い世代に呼びかける・新しい政治エネルギーの結集を!
『〜新しい風を求めて〜NET連合』の結成についてのお知らせ
草の根民族運動の先駆者・魚谷哲央『維新政党・新風』代表
「閉塞状況の打破!」それが我々の目指すもの
現代の薩長同盟で維新の旗を!反米愛国と親米愛国の思想的止揚を
『新風』の街頭応援演説
既存マスメディアとネットの戦い!それが夏の参院選挙です
終わりに 見えてきた「平成維新」
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目次から分かりますように、創価学会、部落解放同盟問題は含まれていません。勿論、この主張を取り下げたわけではありません。出版界の諸事情と判断してください。
今回の本の出版が成功すれば、今後はその手の関連を書いて出版することも可能となるでしょう。また、その問題だけをまとめた小雑誌を取り次ぎ書店ルートに関係なく、ネットで直販することも検討中です。
いずれにしても、無事出版にこぎつけられたという安堵感で一杯です。また、6年ほど前に出版した、我々の運動の原点ともなった、不法滞在者問題を扱った『外国人犯罪』もまだ残っています。
こちらの本もまだお読みになっていない方には是非とも読んで頂きたいと思います。なぜ、不法滞在者が増加し続けたのか。
なぜ、凶悪な外国人による犯罪が増加したのか。
マスコミは不法滞在者を超過滞在者などと名称を変えて報道を始め、この不法滞在者問題の本質を隠微しようとしました。
我々はこのような虚偽に満ちた報道に対して、真実の報道を行なうべく立ち上がり、そしてその戦いに勝利しました。
こちらは定価1200円ですが1000円で販売します。今朝は宣伝だけになってしまい申し訳ありません。よろしくお願い申し上げます。
国家の衰退は、民族的活力の如何によって左右されてきたことは、古今の歴史の示す通りです。我々は今後とも、この民族的活力を上手に育て上げ、その固有の力を十分に発揮させるべく、これからもネットにおける思想啓蒙活動に邁進いたす所存です。
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