2007年05月12日

在日特別永住資格付与制度の廃止

維新政党・新風「参院選挙政策公約発表」

在日特別永住資格制度の廃止

  本日、維新政党・新風の第21回参議院選挙選対会議に出席させて頂きました。私としては全国の新風の幹部の方々と顔を合わせるのは初めてでした。

  新風の幹部や関係者の方々、そして候補者の方も、私のブログを見てくれていますので、私とは初めて会ったという気がしないようでしたが、こちらとしては初めてなので緊張しました。

  今年夏の参院選挙を戦うにあたっての、維新政党・新風の様々なことが話し合われた訳ですが、何と言っても注目したのは、その選挙政策公約(マニフェスト)でした。

 我々『新しい風を求めてNET連合』は、先に新風に対して、要望書をまとめて提出しておりました。参加しているブロガーからの意見を頂き、それを整理して送らせて頂いておりました。

 その政策公約についてですが、ほとんど満額回答を頂きました。各人にはそのことにつきましてはお知らせ致します。今回は私と弟子の要望した点についてのみ記載させてもらいます。

 我々が長年取り組んできた外国人労働者問題と移民については次のような政策が載せられることになりました。

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��入国管理体制の強化(不法就労者雇用への罰則強化)

�0属廚奮姐餔槎閏�け入れ反対

 この3番目の項目は画期的と思います。初めて外国人の移民受け入れに対して、これに明確に反対する言葉が盛り込まれました。財界などが推し進める外国人労働者の導入は、時期尚早であり、十分な検討が必要です。

 特に反日教育を受けてきた韓国人、中国人などを受け入れ、家族を呼び寄せることにまで拡大すれば、事実上の移民受け入れに繋がることであり、これは絶対に認めるわけにはいきません。

 その意味では今回、これにはっきりと反対すると打ち出して頂いた事に満足しております。選挙においても、これは多くの国民の理解を得られるものと思います。

 次の政策公約に私は一瞬、自分の目を疑いました。

在日特別永住資格付与制度廃止

―とあったからです。

 ここまで踏み込んで頂けるとは正直思いませんでした。

 実際、私は発言を求め次のようにお礼を述べたくらいです。

 「この在日特権については、私が魚谷哲央代表にお願いしたものですが、それは在日朝鮮人特別永住資格付与制度の見直しであって、廃止ではありませんでした。ここまで踏み込んで頂けるとは思ってもみませんでした」

 この在日朝鮮人の扱いについては、韓国との条約及びそれに基づいた国内法によって定められています。

★日本国に居住する大韓民国国民の法的地位及び待遇に関する日本国と大韓民国との間の協定(日韓法的地位協定)
http://list.room.ne.jp/~lawtext/1965T028.html

★日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法(平和条約国籍離脱者等特例法)
http://gaiji.hourei.info/gaiji71.html

 韓国との平和条約の問題にまで遡るもので「見直しまで」とだけ思っていたので、この問題における魚谷代表の並々ならぬ決意を感じました。

 戦後の選挙において、候補者個人のレベルではなく、明確に在日特権を廃止する公約を掲げるのは、今回の新風が初めてであると思います。

 これで今年の夏の選挙は戦いやすくなりました。私のミクシィの日記にあったコメントを紹介しましょう。

 「在日韓国人は日本の植民地政策の結果、日本に居住し、その後、定住せざるを得なくなった一世とその後裔であり、・・・歴史の当事者である私たちは最近一部の中学校歴史教科書にかつての日本の侵略政策を正当化あるいは美化するかのような記述が随所に見受けられることを遺憾の思いを持って見つめて来た」(2004年12月1日、民団文教局長 孫成吉の発言)

 いつまでも、このような勝手なことばかり口にする在日韓国人に対して、この特別永住制度廃止の訴えは脅威となるはずです。つまり、今までのように言いたいことばかり言わせておくわけにはいかない。

 そのような主張を展開する政党が日本に初めて出現してきたことに、彼ら在日韓国人も慌てることでしょう。
 「新風連」結成以来、これまでネットで訴えてきたことが、全国新聞にも掲載され、また政見放送の中でもこれを国民に向かって正々堂々と主張することが出来ます。

 皆さまの期待に応えることが出来て非常に満足すると同時に、新風が我々ネット・ブロガー、ネット・ユーザーと共に戦う姿勢をより鮮明にしてくれたことで、いよいよ今度は我々の番が覚悟を示す時が来たと自覚を強く持ちました。

 明日は北海道、そして19日には東京新橋において、ブロガーとネット・ユーザーの交歓会を開催致します。丁度、今日新風の選対会議が開催されたその同じ場所で、私の決意を述べさせてもらいます。

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韓国の反日・日本人ももう限界

韓国の「反日」は限界を超している

安倍首相の歴史認識を批判

韓国、強硬姿勢に転換か

 【ソウル11日共同】韓国青瓦台(大統領官邸)は11日、安倍晋三首相が靖国神社に供物を奉納したことなどを取り上げ、首相や日本政府の歴史認識を強く批判する尹勝容・弘報首席秘書官の論評をウェブサイトに掲載した。

 韓国政府は昨年9月の安倍首相の就任以来、従軍慰安婦問題や供物問題で首相の発言などを外交通商省が批判したことはあったが、青瓦台が直接乗り出したことはなかった。韓国政府が対日強硬姿勢に転換した可能性がある。

 論評では、靖国神社や慰安婦問題のほかに、竹島(韓国名・独島)の領有権をめぐる日本の教科書検定や日本海の呼称問題など両国間の懸案を列挙。最近の日本側の動きに「失望と憂慮を禁じ得ない」と批判した。

 尹秘書官は首相の供物奉納問題で、安倍政権は「アジア外交強化」を掲げてきたが、首をかしげざるを得ないと指摘。一部メディアが「神社参拝より刺激的(な行動)だ」と批判していることを引用し、同じ認識を持っていることを示唆した。

 慰安婦問題でも、旧日本軍の関与を認め謝罪した1993年の河野洋平官房長官談話を見直す動きがあることに反発。「日本政府は歴史的事実を直視し、国際社会の忠告を受け入れなければならない」と求めた。

2007年05月12日 0:24 【共同通信】

  またか―という感じなのですが、やはり取り上げないわけにはいかないでしょう。もう、日本人の誰しもがうんざりするとは思いますが、何故にこうまで執拗なのか。

 ノ・ムヒョン大統領の頭の中には、「反日」という考えしかないのかも知れません。これまでも、「戦前の日本の侵略戦争は人類史上最大の蛮行」とか「日露戦争は韓国を侵略するために行なわれた」などとわが国を誹謗してきた。

 今回もその一連の流れに沿ったものであり、別に驚くことは何もないが、日本海の国際的表記問題にしても、米国議会における慰安婦問題にしても、どうも日本側が後手後手に回っている感は否めない。

 最近、ある雑誌に目を通していて、改めて気が付いた点がありました。在日韓国人の日本における組織・民団が発行している機関誌の昨年11月号でした。

 ある友人の招待で上野の焼肉屋に入ったら、その雑誌を目にしたのです。日本語と韓国語の両方が入り混じった雑誌でした。そこにノ・ムヒョンのことが書いてありました。

 先ず、その肩書きに改めて注目させられました。国家元首ノ・ムヒョン大統領と紹介されていました。確かに韓国は大統領制であり、首相も別にいるわけですから、この国家元首という呼称に問題はありません。

 国家元首とは文字通り、その国家の最高位を表す言葉で、王室、皇室などを有する君主国においては、国王や天皇陛下がその立場に該当します。

 対して、それが存在しない国家においては、大統領などが元首となる。どちらが重みのある国家元首であるかは、これはもう考える必要もないことです(この考えには反論もあるかも知れませんので、これは私の私見とします。ただ、日本はお隣の国家元首に毎度毎度誹謗中傷されていると思うと本当に腹が立ってきます)。

 米国は新しい移民の国であり、王室などがない。ヨーロッパなどでも共和国においては、民衆による革命によって国王は処刑され存在しない。共産主義国家においても革命によって王室は滅ぼされた。

 西欧列強の植民地となったアジア・アフリカ・南米などの国においても君主国は少ない。同じように滅ぼされたからです。立憲君主国や公国・首長国を含む君主制度をとる国家は世界に検索したら49ヵ国ありました。

 さて、韓国についてですが、日本に併合され戦後独立したので、大統領制度をとっています。大統領が国家元首というのは制度上は分かります。

 しかし、では韓国の人達にとっては王朝という存在はもうないのでしょうか。かつて朝鮮王朝と呼ばれる時代がありました。この朝鮮王朝があった時代こそ、朝鮮独自の文化や芸術が最も花を開いた時代でした。

 例えば現在使われているハングル文字も、この朝鮮王朝の時代に創られたものです。韓国においては、この朝鮮王朝は日本に滅ぼされたものとして、国内においてはタブーとまではいかないが、殆ど触れる人がいないというのです。

 朝鮮王朝は500年の歴史があったと聞くが、歴史や伝統・文化・芸術などが正しく伝承されていない。あるいは否定されてきたことが、今日の反日思想にかなり影響しているようにも思えた。

 これは飽くまでも私の個人的意見に過ぎないが、在日韓国人のノ・ムヒョン大統領を紹介するページに、わざわざ国家元首ノ・ムヒョン大統領と書かれていたことに違和感を覚えた。

 確かに制度上、それは間違いでなく、韓国の国家元首であることに異議を差し挟むことは出来ないかも知れない。ただ、不思議に感じたのは、この国家元首という言葉を誇りあるものとして使っているのか―ということについてです。

 日本に滅ぼされた王朝とはいえ、独立を果してから半世紀も過ぎている。少なくともその歴史を振り返る余裕を見せたらどうなのか?益々日本憎しで凝り固まれては困るが、自分達の側にも非があったことを認めるべきである。

 一方的に日本を批判さえしていれば、それで自分達の言い分が常に正当化されるというのは、どう考えても普通ではない。長い歴史がありながら、比較的新しい国家のシンボルである大統領を国家元首として強調しなければならない。その歴史と生き方に私は可哀想との考えを持った。

 日韓関係において、先ず変わらねばならないのは韓国のほうである。日本は十分に謝罪もしたし経済援助もしてきた。今日の韓国経済の発展は日本の援助抜きには絶対に有り得なかったことだ。

 そのことに感謝する気持ちを持たなければならない。日本をけなしてばかりいて、それで満足をしていても、それは民族の誇りある生き方とは言えまい。

 最後に一つだけ、その雑誌を見て意外に感じたことがあった。それはノ・ムヒョン大統領が、「就任以来6回目の米国訪問を終えて…」の記事でした。あれほど反米を掲げていたのに、6回も行っていたとは驚きでした。

 果たして小泉首相はそれほど米国に行ったのでしょうか?調べていないので分かりませんが、このノ・ムヒョンの訪米回数には驚きました。その目的が何であったかは別として、反米という姿勢の裏でやるべきことはやっていたのか?

 そのことは少々気がかりです。韓国が生き残る道は米国と日本でしかない。それは長い歴史をみれば明らかです。中国やロシアに組み込まれていったら、やがて韓国はその姿を消すでしょう。

 このまま行ったら、本当に日本は韓国を棄てる時がやってくるかも知れません。韓国が日本なしで生きていけるなら、堂々と「日本みたいな国とは付き合わない」と絶縁宣言して頂きたいものだ。

 同じことをぐじぐじと何度も何度も言われ続けていると、本当にこちら側ももう我慢が出来なくなる。
 「本当にいい加減にしてくれ!」と叫びたい気持ちです。

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2007年05月11日

変貌した「ネット右翼」の概念

変貌した「ネット右翼」の概念

 久しぶりに『2ちゃんねる』の話題から始めることにします。改めて2ちゃんねるの威力を見せ付けたのはこのニュースでした。

日本人の本音が分かる、巨大掲示板『2ちゃんねる』
       
東京発――米Nike社は4月、渋谷のアップルストアの向かいに屋外広告を掲載した。この広告は、ブレーキのない競技用自転車を手にした若者たちの写真に「ブレーキなし。問題なし。」というコピーが書かれたものだった。

即座に、日本で最大かつ最も有力なインターネット掲示板、『2ちゃんねる』の「自転車」板で猛烈な議論が始まった。掲示板のメンバーはすぐに、Nike社、警視庁、経済産業省などに対し、一斉に抗議の電話をかけ始めた。メンバーは関係者に対し、ブレーキのない自転車で下り坂を駆け下りることの危険性について懇切丁寧に説明した。48時間も経たないうちに、この広告は撤去された。

 これは政治思想とは直接関係ないようなので論評はしません。更に詳しく知りたい方は下記のサイトでご覧下さい。

http://wiredvision.jp/news/200705/2007051019.html

 私が取り上げようと思ったのは、次の記事についてです。

2ちゃんねると学生運動、根底には同じものがある

 かつて、1960年代から70年代にかけて、学生運動といって、大学生が革命を起こそうとしたり、それに反対したりして、デモやけんかをしまくっていました。もちろんその当時でもそんなことには興味のない人もたくさんいたと思うのですが、結構たくさんの若者が、思想について大真面目に考えて、議論しまくっていたみたいです。
 今の日本にはそんな若者はいません。と思っている人が多いと思います。ところが、いるんです。どこにいるかというと、インターネットの「2ちゃんねる」です。
過去と現在の反体制に見る、若者の本質とは何か?

今の日本にはそんな若者はいません。と思っている人が多いと思います。ところが、いるんです。どこにいるかというと、インターネットの「2ちゃんねる」です。「2ちゃんねる」はテーマ別の掲示板がたくさんあるサイトで、誰でも自由に掲示板に書きこむことができ、それぞれのテーマについて白熱した議論が繰り広げられています。しかも「2ちゃんねる」には匿名で書き込むことができるので、お手軽なわけです。

 多分、学生運動と「2ちゃんねる」が若者に流行したところの根底には同じものが流れている気がします。自分の考えを、みんなにわかってもらいたい、というか押し付けたい。そのために理論的に自分の考えを述べるというやつです。でも、ほとんどの場合、人間の考えというのは自分のエゴからきているわけですから、どんなに討論したって、相いれるわけがないんです。

 そこでどんどん討論が白熱していきます。そして、いつの間にか討論がけんかに変化します。関係ない第三者は、他人のけんかを見るのは楽しいから、横からどんどん煽ります。学生運動でデモ隊同士やデモ隊と機動隊が衝突しているところには、ものすごい数のやじ馬学生が集まっていたらしいですし、「2ちゃんねる」での討論だけをピックアップして紹介するサイトも人気になっています。

http://news.livedoor.com/article/detail/3151460/

 なぜ、これを取り上げたかですが、これまでネットで右翼的な書き込みをする若者を「ネット右翼」あるいは「ネットウヨ」などとマスメディアは表現してきました。

 特に巨大掲示板『2ちゃんねる』などで、中国、韓国を強く批判する者らを指しており、彼らをこれまではニートやフリーター、引き篭もりなどと批判してきたのが左翼やマスメディアでした。

 しかし、この決め付けが何の根拠もない、単なるレッテル張りであったことは、既にもう明らかです。これまで「姿を見せず、ただ口先だけだ」などと批判されて来ましたが、現実には私の呼びかけで若者が参集しています。

 それらの若者はごくごく普通の会社員、サラリーマンであって、これまでのイメージとは全く異なる人たちなのです。しかし、まだそのようなイメージから抜け切れない人もいます。

 いやむしろこういう人は大事にしないと、だいたいこんなところ一部の人を除き「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」サルコジでいう社会の屑ですな。
 まあランキング上位のblogはだいたい同じですね。
だから同じ考えの奴がナメあってるだけで本質は護憲左翼ブログと一緒ですね。
 まあわたくしも暇なんで左、右のブログを毎日見てる訳ですが。
新風は1議席取ると一気に伸びるとおもいます、まずは女性党よりは票をとらないとW
Posted by ファルコン at 2007年05月10日 17:55

 この投稿は昨日になされたもので、このファルコン氏は下記のアドレスにリンクされておりました。

http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/187512/180666

 また、このブログは人気ブログ・ランキング10位の灰色のベンチから と同じでした。

 この人物を装って投稿したものなのか、あるいはこの人物のものであるのかは知りませんが、もし、この人が本当に「ニートや安月給のフリーターもしくは暇な学生しか見てない」と思っているのなら、残念ながらこの人も誤った考えに毒されて、その固定観念から逃れられない一人です。

 今回、左翼革命を目指した60年代〜70年代の若者と、ネットにおいて発言する若者(圧倒的に右が多い)を比較して、その根底にあるものを重ね合わせて見ているのは非常に興味深い記事でした。

 実はこの見解は、もう既に私を徹底的に批判してきた、左翼の学生がそれを公表しています。これは『ゴミ右翼焼却党本部』のブログに書かれていました。

http://antigomi.exblog.jp/i10

 思想と行動 [ 瀬戸 弘幸]

 もとは街宣活動を行う平凡な右翼団体員であったが、1990年代ごろからインターネットの政治的利用可能性に着目。以後は、運動の方針を切り替え、インターネットを通じたプロパガンダ活動を精力的に展開するようになる。ブログ「極右評論」の執筆に取り組み、一日あたり数千人規模の読者を確保。いわゆる「ネット右翼」のオピニオンリーダーと目される地位を築き上げた。

 「ネット右翼」というスラングを積極的に使用し、この言葉に肯定的な意味を込める希有な論者として知られる。ちょうどマルクスやレーニンが「プロレタリアート」の概念を来たるべき最終的な階級闘争の主導的推進者として措定したように、瀬戸は「ネット右翼」の概念を現代日本における「維新の志士」としてイメージづけ、他ならぬ「ネット右翼」こそが来たるべき社会変革の中核を担いうるという、特異な情勢分析を行った。また同時に、「ネット右翼の大部分はニートやひきこもりではない」とするなど、独自の「ネット右翼」理論を打ち立てた。

 また、実名を晒して2ちゃんねるへの書き込みを行うなど、他の政治運動家が真似できないことを平気で行い、エキセントリックなパフォーマンスを好む「ネット右翼」たちの熱狂的な支持を集めている

 この人物が私に関するwiki項目を書き換えたが、私はそれを評価している。現在はまた私の支持者によって前の状態に戻されているが、私はこの彼の文を、現在製作中のオフィシャルサイトのプロフィールに掲載するつもりだ。

 私をこき下ろす人物の紹介文を、プロフィールに採用したら、これまた前代未聞として面白いではないか。近々皆さまに紹介できると思います。

 未だにニート、フリーター、引き篭もりと言ってレッテル張りと決め付けに終始している人達が、大きな維新の流れが起きた時に、初めて私の「ネット右翼理論」に驚かれることだろう。

 60年代、70年代の左翼学生反体制運動は挫折・失敗した。しかし、我々の提唱する21世紀の「維新運動」は成功する。その理由は簡単である。学生運動は社会から孤立した運動であり、大人の支援がなかった。

 しかし、今度は違う。ネットで維新の旗を掲げる若者達には、多くの大人と社会人の応援がある。多くの国民大衆こそが維新の主役でもあるからである。私に被せられた「ネット右翼の旗手」こそ、無名の在野の士である私にとっては最高の称号でもあるのです。

お知らせ

7時より、国民の総意とニコニコ動画でチャットを行ないます。時間のある方はおいでください。

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右派SNS『国民の総意』  新風連

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Posted by the_radical_right at 18:46 │ mixiチェック │ネット・ブログ