2007年11月07日

民団「反日政治集会」

間接的日本侵略の第一歩!

本日、民団(韓国国民)による外国人参政権を要求する

政治集会と示威行進が行われた!

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 公衆道徳観念はゼロですね!

 まず、1段目中画像を見て欲しい。日比谷公園のある千代田区は喫煙所以外は全面禁煙である。にもかかわらず喫煙所でない場所で煙草を吸う韓国人がいた。

 なぜ、鳥取県がトップなの、過激活動を認められたの?

 鳥取県のプラカードが写っている画像なのだが、これが先頭にいたのである。人口減少率全国一である鳥取県から乗っ取りを完成させるからなのか。

 ユネスコ協会の謎、民団に乗っ取られた?

 何故か小平ユネスコ協会が来ている。ユネスコの名を騙って外国人参政権を求めるのか。参政権とユネスコはまったく関係ないはずだ。これも韓国人に乗っ取られたのだろうか―、それとも元々韓国人の組織だったのだろうか―、謎である。

 風俗・パチンコ成金が大いばり!

 残りは何やら叫んでいる画像であるが、いかにも威圧的でガラが悪く成金趣味の輩が罵詈雑言を放っていた。在日韓国人の多くがパチンコ・風俗・裏社会を牛耳っている。そのような顔をしていますね。

 税金払うの当たり前でしょう! 威張ることじゃないよ!

 案の定、税金を払っているのだから参政権を寄こせとシュプレヒコールを上げていた。税金で参政権を得られるのなら税金を払っていない日本人は参政権剥奪されることになる。そんな馬鹿なことを許していいのだろうか。外国人に日本の政治を任せてはならないのである。

断固日本国民固有の権利を守らなければならない!

11・7 民団デモ
http://jp.youtube.com/watch?v=c0b3eSsbc8Q

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Posted by the_radical_right at 20:48 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 | 不法滞在外国人問題

「辞めるの、や〜めた」

「辞めるの、や〜めた」

憐れむべきは、国民の怒りを知らない民主党執行部

 みっともないことはご本人も承知の上だろう。だからこそ「恥をさらすが…」などと語ったのだと思う。この人にまだ恥の概念が残っていたことが私には驚きだ。

 「恥も外聞もない」との言葉をここで小沢一郎に当てはめて解説してみましょう。

 先ず、自分が一番で誰よりも優れているという己惚れがあった。だからプライドが高い。俺が決断したことに皆は黙って従うと思っていたのに、文句を言われたので逆ギレしてしまった。

 そこであのような辞意表明を行なってしまった。辞めてしまえば、また皆泣きついてくるとはこの時点では考えてはいなかったでしょう。もし、考えていれば、民主党は政権担当能力がないなどと余計なことまでは口にしないはずだ。

 民主党が次期衆院選挙では参院選挙のようにいかないのは分かり切ったことだった。まだ全選挙区の3分の1の候補者が決まらないと言われている。これは名前だけの候補者というのではなく、五分に戦える人材がいないという意味です。

 このような中で選挙に突入すれば、それによって惹起されるケースはプロの選挙屋を自任する小沢ならもう想定済みであったでしょう。愛想を尽かしていないなら、あそこまでは言わなかった。

 しかし、口にしてしまった以上、そこからのこの2日間というものは確かに心痛の極みにあったと推察される。―と言っても、それは自ら招いたものであり、同情すべき点などは一つもない。

 さっさと辞めてしまって、我が道を行くはずだったのに、民主党執行部が全員一致で慰留するなどは、本人としては想定外であったのではないか。

 その後はまさに自分にとって、留まることが良いのか、或いはこのまま辞任することが良いのか、その計算ばかりだったろう。辞意表明後の撤回などは有権者と国民に対して、どう言い訳をしても信義に反することは言うまでもない。

 本来ならこのような時には、普通の人間であれば信義を取ることになる。しかし、彼の計算機はメモリが違っていた。政権への距離の差だけが永田町に生きる彼の正義なのです。

 民主党を抜け出し、自民党との連立を図るよりは、民主党に留まって「大連立」を目指すほうが、小沢の計算機によれば、より確実との結果が出たのでしょう。

 しかし、解せないのは鳩山、菅らの気概の無さだ。小沢の続投にあくまでもこだわった。党首が再び若返って、自分たちの出番がなくなることを恐れたのでしょうか。

 自らの党を「力量不足」とまで会見で語った、その指導者について行かなければならない、この民主党の先生方も気の毒な限りだ。恥を晒したのは小沢一人ではないのだ。

 間違わないで欲しい。民主党という政党が国民の前で恥さらしなことをしながら、それでも平然と居直っているという姿こそ醜悪そのものなのです。

 民主党の先生方は自分と自党にとって、その有利不利を判断して、小沢ならまだ選挙で勝てるとの皮算用が働いたのである。小沢もそれを十分に知っている。

 だからこそ、我々は気を引き締めなければなりません。小沢は死にもの狂いでやってくるでしょう。ここは民主党の先生方の目論見を見事に外してやりましょう。

 「あの時、小沢を慰留しなければ良かった…」

―と、恨み節を言わせるほどに痛めつけてやらねば、ここまでコケにされた国民の怒りは治まらない。

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Posted by the_radical_right at 10:24 │ mixiチェック │野党・民主党 

2007年11月06日

民団「反日政治集会」

 いよいよ明日、東京・日比谷野外音楽堂において在日韓国人の団体である民団による大規模な「反日政治集会」と「示威行動」が強行されます。

 我々はこのような在日韓国人の傲慢な要求に断固反対します。ここは日本であり、韓国籍を持つ韓国人が如何なる理由にせよ、日本の政治に参加することを認めることなど出来ません。

 民団は、参政権は日本国民固有の権利とした日本国憲法について、95年2月に最高裁がこれを間違いであるとする憲法判断を下したなどと宣伝しています。

 しかし、下記のアドレスをクリックして下さい。

 http://www.mindan.org/shinbun/000705/topic/topic_b.htm

 これを見ても明らかなように、彼らが求める地方議会での参政権は認められていない。

 今回の裁判で原告らは「長年日本国内で生活し、納税義務を果たしている」ことから、地方参政権について定めた憲法93条の「地方公共団体の住民」に含まれると主張、「国には原告らに地方参政権を付与する立法措置を取る義務があるにもかかわらず、それを放置しているのは憲法違反」と主張してきた。

 これに対して、最高裁は「参政権を日本国民に限っている公職選挙法などの規定は憲法に違反するものではない」と原告側の訴えを退けたが、これは被選挙権を含めた参政権を立法措置で実現できるとした1審、2審判決まで否定したものではない。

 日本会議のHPにも次のように書かれています。

Q5 最高裁は永住外国人に対し、地方自治体レベルでの選挙権付与を認めたのでは?

Q 先の最高裁判決(平成7・2・28)は、永住外国人に対して、地方自治体レベルに限り選挙権を付与することは、憲法上禁止されておらず、国の立法政策に委ねられているとしています。憲法判断についての終審機関である最高裁が付与しても構わないとしている以上、永住外国人に地方参政権を付与しても問題はないのではありませんか。

A 最高裁判決は、それに続く箇所で、あくまで立法政策の問題であり、たとえ参政権を与えなくても別に憲法違反の問題は生じない、ともいっています。

 また、その判決ですが、最高裁判決とはいっても、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与が禁止されないとした部分は、あくまで「傍論」(判決の結論とは直接関係のない、単なる裁判所の意見表明)にすぎず、判例としての効力を持ちません。

 しかも、この「傍論」の部分は、どう考えても「本論」と矛盾しており、これが最高裁判決であるとは信じられません。というのは、判決は「本論」部分において前にも述べたように、選挙権が「権利の性質上日本国民のみ」を対象とし、「外国人には及ばない」こと、そして憲法九三条二項の「住民」とは「日本国民」を意味し、「右規定は、我が国に在留する外国人に対して…選挙の権利を保障したものということはできない」としているからです。

 つまり判決は、地方レベルも含めて選挙権が権利の性質上、あくまで日本国民のみに認められた固有の権利であるとしている(ちなみに英文では「固有の権利」をinalienable rightつまり「譲り渡すことができない権利」であるとしています)わけですから、そのような権利をなぜ外国人に与えることができるのでしょうか。
 これは明らかに矛盾であるとしか考えられません(この奇妙な「傍論」が付け加えられた背景については、あとで触れます)。

 http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/zainitisas.htm

 日本国民でもない韓国人に、日本の運命を委ねるなどという愚かな行為を糾弾するのは、我々日本国民にとっては当然の権利である!

お知らせ

 久しぶりに国民の総意でチャットを行ないます。奮ってご参加下さい。6時半より。

民団の反日デモに声援を浴びせる集いへ

<『語る』運動から『行動する』運動へ!>


 愛国者ならば指をくわえて眺めるな!朝鮮人の日本乗っ取りを!!
 在日本大韓民国民団は外国人(在日朝鮮人)参政権法案の早期成立を求めて11月7日(水)、日比谷公会堂で、在日同胞および永住外国人住民の総意として大規模大衆集会と示威行進を行なう。

 日本侵略の具体的一歩が外国人参政権である。朝鮮人の日本侵略を許すな!愛国者ならば指をくわえて眺めるな!朝鮮人の日本乗っ取りを!!

 強制連行されたと言う在日朝鮮人を地上の楽園(北朝鮮)韓国に、人道的見地から一人残らず送還しましょう。当日はデモ隊に、北朝鮮・半島への永住を勧める声援を送ろうではないか。

日時:平成19年11月7日(水)、午後2時 場所:銀座数寄屋橋交差点(交番横の公園)

呼び掛け:主権回復を目指す会
賛同:在日朝鮮人を地上の楽園(北朝鮮)に送還する会


※当会は強制連行されたという在日朝鮮人を、祖国である地上の楽園(北朝鮮)に人道的見地か ら送り返す世論形成を趣旨とする団体である。
連絡:西村(090−2756−8794)

※私も2時から3時半までの間参加いたします。

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Posted by the_radical_right at 17:47 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日