2007年11月12日
部落解放同盟の実態
インターネット規制を狙う部落解放同盟
内部通達文書を入手(中編)
「全国人権同和行政促進協議会」が、
インターネットによる差別表現に対する対応、削除依頼への対応規程等を作成
インターネットによる差別表現の流布事案に係る法務省、プロバイダ等への削除依頼に関する対応規程の取扱いについて
インターネットによる差別表現の流布事案に係る法務省、プロバイダ等への削除依頼に関する対応規程(試案)の取扱いついて必要な事項を下記のとおり定める。
記
1 対象事業協議会として対応する対象事案は次のとおりとする。
(1) 掲載内容が複数の都道府県にまたがる情報で、その情報が原則として社会的身分、門地、人種等に係る不特定又は、多数の者の属性に関するものである事案(例:同和地区の地名)
(2) 上記(1)のほか、社会的影響を斟酌し特に削除することが必要と判断される事案(例えば特定個人に対する差別表現の書き込みが複数の都道府県の掲示板等に掲載されるなど)
2 啓発の取組
掲示板等への書き込み者に対する啓発の取組は、削除依頼にもかかわらず、削除依頼にもかかわらず、削除されない場合において、事案に応じて会員又は会長は啓発の書込み等を行うものとする。
3 関係機関との連携
関係機関とは弁護士会等、削除等について連携できる機関をいう。
4 会員でない道県から通報があった場合の会員の対応
会員でない道県の住民、市町村等から当該道県に関する事案の通報があった場合に、会員は、当該事案が対応規程(試案)第2条第1項ただし書きに該当すると考えるときは、同規程に準じた対応を行うよう会長に要請することができるものとする。
5 その他の留意事項
(1) 対象事案が差別表現に該当するかどうかの判断については、各会員の対応事例調査を定期的に行い、関係機関との意見交換や事例研修等を通じて、各会員が共通認識を持てるよう努めるものとする。
(2) 対象事案を認知した会員は、インターネットに係る検索エンジン等を活用して、当該対象事案に類する書込みが当該会員以外の都道府県にもまたがっていないか確認するよう努めるものとする。
附則 この対応規程の取扱については、平成19年4月1日から施行する。(平成19年3月15日作成)
昨年、奈良市の環境精美部で部落解放同盟の人間が何年間も仕事をしないで給料を貰っていた事件がありましたが、その後の取材がテレビで放送されました。
その内容を読者の方がメールで寄せてくれたので、ここで紹介します。
記者 = 記
市の関係者 = 市
職場の課長 = 課
部落職員 = 部
市の関係者へのインタビュー
市*「午前のゴミ収集が終わると、昼からパチンコに行ったり家に帰って寝たり、それが通常になっている」
記*「去年の問題の後の環境精美部の中抜けは?」
市*「その時は直ぐに是正されたが、2〜3ヵ月すると元の状態に戻って当たり前のようになっている。罪悪感は一切感じてないと思う」
部落職員へのインタビュー
記*「勤務時間中ですよね」
部*「今、昼休みですけど」
記*「昼休みは何分間?」
部*「45分か一時間・・・・どっちだったかな?」
記*「午後3時過ぎまで家にいますよね?」
部*「認めます」
記*「何時も家で何してますか?部*「テレビ見たり、する事が無いので」
記*「税金から給料が支払われていますが、申し訳無いと言う気持ちには?」
部*「実際に職場にいてもする事無いので、本音としては楽ですよね」
記*「仕事としては、パッカー車を洗ったりとか?」
部*「そんな事しても、給料増えるわけでも無いし」
記*「長期病欠職員の問題以降に変化は無かったのか?」
部*「チョットウルサくなったけど、最近は元通りって感じ」
職場の課長へのインタビュー
記*「長期に渡っての中抜けを認めているんですが?」
課*「あ〜」
記*「勤務の状況を確認して戴けないですか?」
課*「はい」
調べた結果「通常勤務です」
記*「中抜けを把握していますか?」
課*「全体の把握はしにくい部分がありまして・・・・・・・」
部落職員へのインタビュー
記*「上司から仕事時間内は職場にいろとは言われないのか?」
部*「無いです」
記*「上司は中抜けを知っているのか?」
部*「と、思います」
職場の課長へのインタビュー
記*「昼休み前に出て行っている事は知っていたか?」
課*「少し早めに出るのは見受ける事もありました。それは確かです、まぁ食事に行くんだなぁと・・・・・・」
記*「見て見ぬ振りをしていたんじゃ無いですか?」
課*「見て見ぬ振りじゃないです」
記*「職場ぐるみではないんですか」
課*「職場ぐるみではないです、それは断言出来ます」
今年の7月、環境精美部の職員に行ったアンケートで、作業終了後に中抜けして家に帰っている言う回答があった。
以前は中抜けより悪質な行為が存在、これは早退。
一旦出勤してカードをタイムレコーダに通し、カードを友人に預け自分は帰り就業時間に友人にカードを通してもらうと言う方法。
カードを通す役割を管理職が担っていた事もあった。
市の関係者へのインタビュー
市*「タイムカードは場合によっては、収集課長とか上司が一括で預かって夕方になったら押してあげていた、それが当たり前のようになっていた」
不正がまかり通る事情とは?
市*「トラブルなどに巻き込まれたくないので、例えば殴られるとか、首を掴まれて持ち上げられるとか、机をひっくり返したり、圧力的な感じでされるので、言いたくても言えない状態になっている」
部*「上の力が無いんで、上司の。直属の係長も余り力が無い」
記*「何でですか?」
部*「入った時からそうだから」
職場での力関係が垣間見る事が出来る、中抜け発覚直後の朝礼
課*「今回の中抜けの問題でありますが、本当に日頃真面目に前向きに取り組んで戴いてる皆様方に大変申し訳無く、私の管理・監督の不十分さを此処でお詫び申し上げたいと思います」
これらの問題を追求してきた奈良の市議会議員の西本守直氏は、職場で不正が起こる原因を「昼頃にゴミの回収が終わって、後はやる事が無いのは確か、そこを放置していたのでは中抜けの職員の問題は基本的には解決しない」と発言。
兵庫県、尼崎市では余った時間を活用し年間4億円のコスト削減に成功。
奈良市では、今年の3月に突き指を理由に長期休暇を取るなどした11人の収集課員を処分。
課長に余った時間を、どう使うかの解決策を聞いた所、帰って来た答えは
課*「ゴミというのは早く取りたい、観光都市ですので、朝早く取るのが習慣になっていて、それを出来るだけユックリ時間をかけて取ってもらう」
記*「ユックリ取ったら作業効率が悪くなりますよね?」
課*「丁寧さ、丁寧さを言っているんで、はい」
ナレーション
午前中に終わる仕事をユックリやる、これで根本的な解決になるのか?
去年の教訓を生かせなかった事について、奈良市の福井重忠副市長は「これで市民の皆さんに向かって信頼を回復していけるかな・・・と、思っている中で、同じ様な事が起こると"何でかなぁ"と」
記*「申し訳無いという気持ちは?」
部*「もう慣れたんでね、入った時から」
記*「今後も中抜けを続けますか?」
部*「う〜ん・・・上からキツく言われない限り分かりません」
ナレーションが続いて番組は終わりました。
結果的には、あの事件以降3ヵ月後には前と同じ状況(仕事時間内に家に帰ったりする、"中抜け"が行われていた)に戻っていて、部落解放同盟は何も変わっていなかったと言う事です。
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新風党大会を振り返って
維新政党・新風の党大会を振り返って
開かれた国民政党への道
新風の党大会に出席するのは勿論初めてです。前回までの大会の内容を知らない私が、このような感想を書くことは適切ではないのかも知れません。
しかし、ここは率直に自分が思ったことを皆さんにお知らせしたいと思います。先ず何と言っても、二人の候補者によって代表選挙が行なわれたことです。
新風は国会には議席を有してはいませんが、日本の政党の中には、公明党や共産党などのように、複数の候補者による代表選挙が一度も行なわれたことがない政党があります。
このような政党と比較すれば段違いです。国民に開かれた政党で民主的な手続きを大切にしています。投票も投票者は無記名であり、誰がどの候補に入れたかの秘密性も守られていました。
つまり、一部で新風は非民主的な政党であるかのようなネガティブ・キャンペーンが行なわれていますが、それがまったくの嘘であることを今回証明しました。
当然ながら右翼団体などとはまったく違うという証明でもあります。
敗れたとはいえ、馬場能久氏には所信表明の演説後に会場から万雷の拍手が起きて、しばらくは鳴りやみませんでした。それだけ多くの党員の胸を打ったのでしょう。
「新たな道を切り拓くには戦後の歴史に縛られない20代の若者に期待したい。もっと多くの若者たちが入党してくれる組織に変革し、彼らを育て上げ、新風が真の日本を建設する先頭に立つ可能性を切り拓きたい」
多くの党員の願いでもあり、また私などもこれまで主張してきたことです。馬場氏の周りには20代の若者の姿が目立ちました。聴衆の中には熱心に話を聴く中学生の姿も見られた。
当選が決まった後の松村久義氏の言葉には、力強さとこれまで新風を支えてきたという信念がほとばしっていた。これまでの歴史を振り返り、4度目の挑戦においても国政への参加は果たせなかった。
しかし、その戦いは決して無駄ではなかったとして、次の新たなる戦いに闘志を燃やされていたのではないか。
大会終了時に二人は懇親会場で長い時間話されていました。
私は新参者でありますから、このような場ではいつも後ろにいてお話に加わる事にはご遠慮申し上げていますが、おそらくはお二人とも今後の維新政党・新風の改革について、その互いの夢を語られたのではないかと思いました。
ここまで新風を引っ張って来られた魚谷哲央代表には「ご苦労様でした」という言葉以外にはありません。最後列のテーブルで私は魚谷代表と共に長い時間を過ごさせて頂きました。
松村氏と馬場氏を最前列にお連れして、自らは離れたテーブルで静かに酒を口にする魚谷代表の人柄に今更ながら、人間としての魅力を感じました。
やがて、多くの党員が「ご苦労様でした」と次々に挨拶に来る頃、私もテーブルを離れ、選挙の際にお世話になった方々へご挨拶をさせて頂きました。
今回の党大会の最大の注目点はこの代表選出となったが、同時に先の参院選挙の総括も行なわれました。新風本部から代議員に配布された選挙報告の中には、私が一番気にしてきたことが記載されていました。
それは決定当時はまだ党外者に過ぎなかった、私の主張が新風の選挙にどのように影響を与えたか―です。これに対しては私が考えていた以上の高い評価を頂いたと思い感謝しています。
「この度の参院選挙は従来に比して幾つかの特色があった。一つは昨年夏より打ち合わせが進んで秋に具体化したインターネット・ブログによる側面からの新風支援の動きである」
「前回選挙では存在しなかったブログという新たな情報手段の発展の中で、ブログ・ランキング・トップクラスの瀬戸弘幸氏や新風応援団の主導によるものであったが、そのブログ上での新風支持の盛り上がりは〜」
また、政治的な主張に関しては、次のような総括がなされました。
「在日朝鮮人、同和団体の部落解放同盟、創価学会、朝日新聞、NHKなどのマスコミが現実社会の中で有している特権を瀬戸候補が批判し剔抉したことである」
※剔抉・・・・てっ‐けつ【剔抉】
えぐりだすこと。特に、欠点や悪事を、あばきだすこと。「汚職事件を―する」
拉致被害者の会を基盤に中山恭子さん、新風講師団から国民新党の候補者としてペマ・ギャルボ氏、新風関係者の一部が流れた米田健三氏、他に数名の競合候補が出て厳しい戦いであった。
また、比例区には当初予定したよりも3党多く11党となり、それだけ苦戦を強いられた戦いの中で微増ではあったが前進を果たせたのは、ネットの支援であった―ことを報告書に記載して頂きました。
これはネットにおいて、維新政党・新風を皆様に紹介し、そしてご支援をお願いしてきた私にとっては、これ以上の喜びはありません。ネット・ユーザーの皆さんに、ここで改めて感謝の意を表したいと思います。
「新風へのご支援、本当にありがとう御座いました。今後も引き続きご支援のほどよろしくお願い申し上げます」
新風応援団より転載
【党大会参加報告】 報告者・本山貴晴
私は朝8時の新幹線に乗り、福岡県本部の豊福代表と伴に上洛しました。
11時過ぎには京都駅に到着し、先発で来ていた福岡の党員と合流。愛知から参加していたメンバーも交えて昼食をとり、会場である平安会館へ向かいました。京都はよく晴れており、11月としては暖かい気候のように思われ、京都駅内外は観光客などでごったがえしていました。
会場にはすでに多くの党員が集まっており、屋内は熱気で包まれていました。
国歌斉唱に続いて黒田副代表による開会挨拶が行われ、第一部・全国代議員総会が開始となりました。
まず本部作成の「参議院選挙報告案」「平成19年活 動報告書」「仮収支報告」に関し説明と質疑応答が行われ、続いて党則改正案 が本部から提出され、議決により本部を東京へ移すことが正式決定されました。 また、党員・党友に関する制度を改め、党費納入方法を変更するという栃木県本部からの議案は否決されました。
続いて第二部・代表選挙が行われ、東京都本部推薦・松村久義氏(現広報委員長)と福岡県本部推薦・馬場能久氏(現福岡県本部副代表)が立候補の挨拶を行い、無記名投票により松村氏が新代表に選出されました。ともに、気魄漲る挨拶であったと思います。
10分間の休憩をおいて第三部・活動方針討議が行われ、地方本部からの討議課題提案発表と討議が行われました。愛知県本部は党則改正へ向けた「党改革委員会設置」案が発表され、本部は前向きに検討すると回答。徳島県本部は「現憲法無効決議を求める国会への請願署名活動」を全党的に行う提案を発表し、本部は前向きに検討すると回答。これについては議場から「政党が政党に請願することになり、また手段の目的化に繋がりかねない」などという異論も出ました。
次に福岡県本部からの提案として「維新政党・新風」の呼称に関し、広報上、原則として通称「新風」のみでの運用を促進するよう要望しました。これに対しては本部は否定的な見解を示しました。最後に本部提案として地方本部体制の見直し(支部連合会制への移行)と「新風ネットサポーターの会」に関して発表と質疑応答が行われました。
本部発表によれば≪代議員定数98名≫、≪出席代議員数53名≫、≪委任状出席26名≫でした。代議員の他にも多くの党関係者が傍聴し、また活動方針討議に参加されました。
全国各地から参集されました代議員の皆様、党員党友の皆様、たいへんお疲れ様でした。これから松村新代表を全国一丸となって支えましょう。
そして支持者の皆様、今後とも維新政党・新風に熱いご支援を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。
維新政党・新風 福岡県本部 本山貴晴
青年に告ぐ!
11月17日(土)靖国会館に結集しよう!
午後1時30分より開催
※ 青年だけの集会ではありません。ご婦人、壮年、老年関係なく国の将来を憂いる皆様の出席を歓迎します。
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2007年11月11日
インターネット規制を狙う部落解放同盟
インターネット規制を狙う部落解放同盟
内部通達文書を入手(前編)
「全国人権同和行政促進協議会」が、
インターネットによる差別表現に対する対応、削除依頼への対応規程等を作成
インターネットによる差別表現の流布事案に対する対応要綱
(趣旨)
第1条 この要綱は、全国人権同和行政促進協議会(以下「協議会」という。)が、インターネットによる差別表現の流布事案(以下「事案」という。)に迅速かつ的確に対応するた必要な事項を定めるものとする。
(取り組み内容)
第2条 協議会が取り組む内容は次のとおりとする。
(1) 事案に係る法務省及び削除措置を講じることができる者、(アクセスプロバイダ、掲示板管理者、ウェブサーバー管理者、発信者等を指す。(以下「プロバイダ等」という。))への削除依頼に関すること
(2) 事案に係る調査、研究に関すること
(3) 会員相互の情報交換に関すること
(4) 会員研修・啓発に関すること
(5) 関係省庁との調整に関すること
(協議機関)
前条の取り組みに係る協議は、協議会の幹事会において行うものとする。
(その他)
第4条 この要綱に定めるもののほか、必要な事項は協議会の幹事会で定める。
附則 この要綱は、平成19年4月1日から施行する。(平成19年3月15日制定)
インターネットによる差別表現の流布事案に係る法務省、プロバイダ等への削除依頼に関する対応規程
(趣旨)
第1条 この規程は、インターネットによる差別表現の流布事案(以下「事案」という。)に係る全国人権同和行政促進協議会(以下「協議会」という。)の法務省、プロバイダ等への削除依頼に関する対応について必要な事項を定めるものとする。
(対応方法)
第2条 協議会会員が行う対応は次のとおりとする。
(1) 会員は、住民、市町村等から事案の通報があった場合、又は、自らその事案を発見した場合には、その内容を確認し、削除することが必要と判断したときは、様式例1により所管の(地方)法務局長あて、様式例1−2によりプロバイダ等あて削除依頼を行うものとする。
ただし、会員が当該事案の掲載内容が複数の都道府県にまたがる場合、又は社会的影響を斟酌し特に削除することが必要と判断する場合は、様式例2により会長あて削除依頼を要請することができるものとする。
(2) 会長は、前号の規定により削除依頼の要請を受けたときは、協議会として対応することの適否について、様式例3により各幹事あて意見照会を行い、各幹事とも一致して対応を適当とする場合には、様式例4により法務省人権擁護局長あて、様式例4−2によりプロバイダ等あて削除依頼を行うものとし、一致しない場合には、理由を付して協議会として対応しない旨を削除依頼要請のあった会員に通知するものとする。
(3) 前2号に基づくプロバイダ等あての削除依頼のほか、書面送付先が判明しない場合、書面による削除依頼よりも効果的であると判断される場合等にあっては、必要に応じて、当該掲示板等への書き込みの方法により削除要請を行うものとする。
2 前項に規定するほか、必要に応じ、掲示板等への書き込み者に対して、啓発の取り組みを行うものとする。
(関係機関との連携)
第3条 前条の対応において、必要に応じ、関係機関との連携を図るものとする。
(その他)
第4条 この規定に定めるもののほか、削除依頼の運用に関して必要な事項は協議会の幹事会で定める。
附則 この規定は、平成19年4月1日から施行する。(平成19年3月15日制定)
昨夜は京都に宿泊しましたので、今朝は紹介だけにさせていただきます。「人権擁護法案」の次期通常国会通過を目指す、犯罪者集団・部落解放同盟はインターネット規制を着実に進めているようです。
青年よ!
11月17日(土)靖国会館に結集しよう!
午後1時30分より開催
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