2007年12月02日

文部科学省前に結集しましょう!

沖縄戦・集団自決軍命令問題!


 沖縄の人が先の大戦において多くの被害を蒙ったのは事実であり、集団自決もあった。しかし、それは旧日本軍の軍命によって行なわれたわけではなかった。

 その間違った事実だけが正されることもなく、これまで教科書などに記載されてきた。そのことに対して文部科学省の検定官が質そうとした。当然のことであり、純粋な気持ちからの行動でした。

 これまで教科書に何と書いてあったか…。

 「沖縄戦の末期、離島では旧日本軍部部隊長の命令により、住民が無理やり集団自決させられた」

 しかし、この文科省検定官はこの記述に疑問を感じた。

1.「旧軍の命令」と言うが、それを断定する資料はいまだに未発見である

2.著名な作家が反対を提起、それに対する明確な証拠を提示しての反論がない

3.現に裁判中で互いに主張の相違があること

 これらの疑問を意見として述べたに過ぎない。各社の教科書の著者はこれを受け入れて記述を改めることになった。

 その後の動きはもう皆さんもよくご承知のように、左翼勢力とマスコミによる連携によって、「11万人集会」などがデッチ上げられました。そして、この当然な記述の改正は葬られようとしています。

 著名な作家とは曽野綾子さんであり、彼女は「軍命令の実証はない」と言明し「政治家も教科書会社も、戦争責任を感じるならば、現実を冷静に受け入れるべき」(産経新聞・正論10月23日)と書いている。

 つまり、今回の騒動を厳しく批判している。この騒動は事実を歪め、捏造した報道によって、真実にふたをしようとしている。この流れが左翼と反日勢力によって作り出されていることを恐れる。

 この動きを止めなければならない。そのためにこそ我々は立ち上がらなければなりません。
 『新しい歴史教科書をつくる会』は、この現状に相当の危機感を持っています。

 藤岡信勝先生自らが『主権回復を目指す会』への共闘を申し込んでこられたとも伺いました。どちらが先ということより、藤岡先生らが直接文部科学省の前で集会を開催することに至ったことは劇的な変化です。

 新しい歴史教科書をつくる会は2007年5月に藤岡先生が会長に就任しました。この会の創設段階から加わっており、これからの動きが特に注目されてきました。

 藤岡先生達が進めてきた日本の歴史を糾す運動は全国的にも大きな支援の輪が広がっていました。この新しい歴史教科書をつくる会と我々が共闘して立ち上がることの意味は、今後の保守運動の画期的な転換期を迎えることを意味するものです。

 『主権回復を目指す会』と『外国人参政権に反対する会』『在日特権を許さない市民の会』『せと弘幸blog』は、これまで4者で提携しながら運動を進めてきました。

 今度はそこに『新しい歴史教科書をつくる会』も合流することになれば、この活動は飛躍的に伸張することになるでしょう。我々は多くの保守系団体と手を結び、左翼・反日勢力と対決し全力で戦うことを皆様と共に誓いたいと思います。

 破廉恥極まりないインチキ作家・大江健三郎!

 イカサマ本を売りつける岩波書店!

 捏造報道を性懲りもなく繰り返す朝日新聞!

 我々はこのような反日ネットワークに戦いを挑み、これに必ず勝利します!
 このような輩を完膚なきまでに糾弾し、叩き潰して見せます!

 4日の文部科学省前の叱咤激励集会には、時間的に左翼の抗議集会と重なることが判明しました。我々の側も左翼どもに負けないくらいの動員でこれを蹴散らしたいものです。

 共に戦いましょう!

国民は歴史偽造を絶対許さないぞ! ! !

文科省を叱咤激励する集会にぜひご参加を

  12月3日、4日がヤマです。「沖縄集団自決は軍命令」という歴史偽造を文科省が受け入れてしまう可能性があります。
 良識ある国民の怒りを文科省に届けましょう。

 「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」と並ぶ、日本を貶める歴史捏造の一つに「軍命令による沖縄集団自決」がなってしまった感がありますが、これを子供達に刷り込むことは断じて許されません。

 虚偽を真実として教えることは全ての学問を否定することであり、学問の自由、言論の自由、表現の自由が圧殺されてしまいます。近隣諸国条項にこの沖縄条項が加えられれば、南京や慰安婦の教科書検定にも悪影響が及びます。

 そうしたらこの十年の教科書正常化運動は頓挫してしまい、我が国の子孫の自虐史観からの脱出は永遠に不可能になってしまうのです。さらに恐ろしいことに「沖縄を残虐な中国に侵略させる」という反日左翼の真の目的が達成されたら、集団自決という悲劇が再び繰り返されてしまうでしょう。

日時:平成19年12月4日((火)、午前10時半集合、街宣開始11時

場所:文部科学省前(千代田区丸の内2丁目5、JR東京駅丸の内南口)

※各自プラカードを持参してください。

主催:新しい歴史教科書をつくる会
協賛:主権回復を目指す会(西村修平)

 新しい歴史教科書をつくる会も「語る」運動から「行動」する運動へと動き出しています。保守系団体の連携が急ピッチで進んでいます。

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2007年12月01日

シナ化学遺棄兵器・額賀喚問・自民人権調査会

シナ遺棄化学兵器・額賀喚問・自民人権調査会

◆防衛研究所で「化学兵器中国で遺棄」覆す文書見つかる
(産経 07/11/30)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/071130/crm0711302059042-n1.htm


 終戦後、中国大陸で旧日本軍が化学兵器を中国側に引き渡したことを示す文書が、防衛省防衛研究所などに保管されていることが分かった。日本軍が中国で遺棄したことを前提に進められている遺棄化学兵器処理事業は見直しを迫られることになりそうだ。

 この問題については、参院選挙の時も主張しました。旧日本軍はシナの人民解放軍に化学兵器を取られたのであり、所有権はシナにあった。

 古くなったので使えなくなったから、今度は日本に処理費用を要求するなどは言語道断であり許されないことだ。媚中派の利権となっている。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51675173.html

【中国遺棄化学兵器処理問題】

 中国は平成2年4月、化学兵器問題解決を当時の海部内閣に要請。4年4月には「遺棄化学弾の廃棄責任は日本にある」と一方的に表明した。

 これを受け日本は同5年1月に化学兵器禁止条約に署名、同7年9月に批准した。批准は、自社連立政権の村山富市首相、河野洋平外相の時だった。

 日本は旧日本軍の化学兵器廃棄処理費を全額負担すると応じてしまった。確かに旧日本軍が持っていたものでも、日本は所有権を放棄したもので、それを人民解放軍が引き継いで管理していた。

 それを古くなって使い物にならなくなってから、日本に処理負担を求めるなど言語道断である。しかし、この村山−河野の売国奴コンビはそれを素直に受け入れてしまいました。

 いつの間にか、謂れなき賠償金が中国にタレ流される枠組みができていたのです。そして、そこには利権屋政治家が群がり、朝鮮人ブローカーが暗躍したと思われます。

◆額賀氏喚問見送り 民主党腰砕け

 江田参院議長と自民、公明、民主3党の参院議員会長は30日、国会内で会談し、参院財政金融委員会が12月3日に予定していた額賀財務相の証人喚問を見送ることで合意した。
(読売新聞)

 結局民主党の大騒ぎは何だったのか?民主党側の証言者が逮捕された守屋前防衛省事務次官であった―という時点でもう勝負はあった。

 失脚・逮捕間近の守屋が個人的な恨みから、額賀氏を陥れようとした謀略だった。それに民主党がまんまと乗せられたということだ。証人喚問をやっても恥をかくのは民主党というお粗末さ。

 小沢代表の辞任会見といい、今回のこの喚問見送りといい、この無様さはこの政党のいい加減さをまたもや露呈してしまいました。こんな政党に巨額な助成金が払われていると思うと本当に怒り爆発だ。

 民主党の執行部は誰も責任を取らないという、とんだ噴飯ものだ。論評すべき言葉が見当たらない。

◆人権擁護法案成立めざし、自民人権調査会 幹事長ら顧問に

 自民党は、党の人権問題等調査会(太田誠一会長)の顧問に、伊吹文明幹事長ら党4役と 青木幹雄前参院議員会長、山崎拓元副総裁らをあてる方針を固めた。

 党内で賛否が割れる人権擁護法案の来年の通常国会への提出へ向け、重厚な布陣で法案反対派を押さえ込む狙いがある。

 同法案は人権が侵害された場合の救済手続きなどを定めたもの。政府が02年に提出したが、 メディア規制条項などが批判され廃案になった。 05年にはメディア規制を凍結して再提出を目指したが、自民党内で「人権侵害の定義が曖昧だ」 などと反対論が噴き出し、提出を見送った。

 顧問に就任する党4役の1人は「人権擁護法案は選挙に有利に働く。次期衆院選挙に向け必要な法案だ」と、来年通常国会への再提出に意欲をみせている。

 鳩山法相10月24日の衆院法務委員会で「問題点をクリアできる方法を考え、人権擁護法案は国会に再提出したい」と答弁した。

ソース:11/23朝日新聞朝刊4面(政治面)※ネットにソースなし

 このニュースに怒ったのが、保守派の伊吹文明幹事長だ。次のように厳しく批判した。

 「何の了解もなく、顧問にさせられた。よってもう会合には行かない!」

 「私の人権がまったく無視されたまま、顧問就任と報道され非常に問題だ!」

 事前に何の相談もなく、本人に知らされないままに就任の話だけが広まったようです。
 伊吹氏を見直しました!党内の足並みが著しく乱れたままで人権問題調査会(会長・大田誠一元総務庁長官)が果たして、法案を提出できるのか?

 予想外の展開となりました、在日と部落解放同盟だけの人権を守り、多数派である日本人の人権が侵害されるという恐るべき法案は絶対に許すことが出来ません。

国民は歴史偽造を絶対許さないぞ! ! !

文科省を叱咤激励する集会にぜひご参加を

  12月3日、4日がヤマです。「沖縄集団自決は軍命令」という歴史偽造を文科省が受け入れてしまう可能性があります。
良識ある国民の怒りを文科省に届けましょう。

 「従軍慰安婦」や「南京大虐殺」と並ぶ、日本を貶める歴史捏造の一つに「軍命令による沖縄集団自決」がなってしまった感がありますが、これを子供達に刷り込むことは断じて許されません。

 虚偽を真実として教えることは全ての学問を否定することであり、学問の自由、言論の自由、表現の自由が圧殺されてしまいます。近隣諸国条項にこの沖縄条項が加えられれば、南京や慰安婦の教科書検定にも悪影響が及びます。

 そうしたらこの十年の教科書正常化運動は頓挫してしまい、我が国の子孫の自虐史観からの脱出は永遠に不可能になってしまうのです。さらに恐ろしいことに「沖縄を残虐な中国に侵略させる」という反日左翼の真の目的が達成されたら、集団自決という悲劇が再び繰り返されてしまうでしょう。

日時:平成19年12月4日((火)、午前10時半集合、街宣開始11時

場所:文部科学省前(千代田区丸の内2丁目5、JR東京駅丸の内南口)チラシ参照

※各自プラカードを持参してください。

主催:新しい歴史教科書をつくる会
協賛:主権回復を目指す会(西村修平)

 新しい歴史教科書をつくる会も「語る」運動から「行動」する運動へと動き出しています。保守系団体の連携が急ピッチで進んでいます。


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2007年11月30日

筋金入りの左翼弁護士

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筋金入りの左翼弁護士 鬼束忠則 ��

睨み合う両者「せとVS鬼束」

 彼らは法と正義を口にするが、それは正義などではなく偽善に過ぎないことを分からせねばならない。法を隠れ蓑に不義を通そうとしているだけだ。

 我々の戦いはこの大いなる不義を糺し、日本という国家を護るために全身全霊をかけて、このような反日左翼に立ち向かうことだ。

 この左翼弁護士達の主張を改めて検証しましょう。

 外国人に対する偏見が原因か?
〜警察官違法発砲傷害致死国賠訴訟

http://www.news-pj.net/npj/2007/happou-20071015.html

 この中で、この左翼弁護士は次のように述べている。

 【事故の概要】

  職質をされて逃げただけで、結果的に射殺された中国人男性の妻らが、警官を任用している栃木県を相手にして損害賠償を請求した事案。
  同時に、特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に告訴した。

  最高裁判例にあるように、逮捕行為を一時中断し、同僚警察官の到着を待つことは十分可能であり、その方法によって十分対処できる場合にまで拳銃を発砲することは違法である。県警は正当防衛だと判断し、発砲した警官及び監督責任者は何らの責任もとらされなかった。身内に甘い警察に宇都宮地裁及び宇都宮地検がいかなる判断を下すか注目される。

※逮捕行為を一時中断していたら、この警察官は凶悪なシナ人によって、石灯籠で頭をかち割られ死亡したでしょう。拳銃が奪われ地域社会は恐怖に陥れられた筈です。

 拳銃を発砲するとは、まさにこのような状況下で行なわれることで、これは正当防衛ということになる。警察官の判断に何の落ち度もなかった。(せと)

 また、『週刊金曜日』では次のような発言をしていた。

巡査に射殺された中国人の妻

過剰防衛で栃木県警を提訴

 夫はなぜ、射殺されなければならなかったのか――。

 職務質問の際のトラブルで栃木県警の巡査に射殺された中国人男性の妻子が8月30日、「発砲は過剰な防衛行為で違法である」として、県に損害賠償を求める訴訟を宇都宮地裁に起こした。また、提訴と同時に、巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で宇都宮地検に刑事告発した。

 事件が起きたのは昨年6月23日。四川省出身で研修生として来日していた羅成さん(当時38歳)は、研修制度に名を借りた低賃金労働に嫌気が差して岐阜県内の職場から逃走。職場の友人と一緒に、求職のため栃木県西方町を訪ねた。同町真名子の町道を歩いていたところ、「見慣れぬ外国人がいる」として近くの駐在所に勤務する巡査が職務質問をした。

 ところが、すでにビザの有効期限が超過していた2人は怖くなってその場から逃げ出した。羅成さんは付近の民家の庭に逃げ込んだが、巡査に追いつかれそうになったため、近くに置かれていた植栽用の竹の棒を振り回しながら抵抗。すると巡査は約5メートルの距離から羅成さんに向けて拳銃を発砲した。銃弾は腹部に命中し、搬送先の病院で羅成さんは死亡した。

 どう考えても過剰防衛であろう。警察官の拳銃使用が認められるのは、正当防衛、あるいは緊急避難の場合に限られている。
 たとえ相手が竹の棒を持っていたとはいえ、巡査は警棒を使用することもなく、しかも威嚇射撃もせずに銃口を腹部に向けたのだ。遺族の代理人、鬼束忠則弁護士も次のように話す。

「状況を調べても、発砲に至る緊急性を感じることはできない。未必の殺意が認められるほどの重大な過失だ」

 提訴のために急遽来日した羅成さんの妻、張琴さんも、「家族思いの夫は、稼ぐことのできる職場を探していただけだ。射殺されなければならない悪いことをしたのか」と、悲痛な表情を浮かべた。なお県警側は「あくまでも正当防衛」だと主張し、原告と争う姿勢を見せている。果たして射殺行為のどこに「正当」な理由があったのか。現在、本誌も取材中である。
(安田浩一・ジャーナリスト)

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 この赤い字で表示したのが鬼束の言葉です。この人物には駐在所のおまわりさんが地域住民の生命と安全を守っているという感覚などないのでしょう。

 警察官に感謝する気持ちなどまったく持ち合わせていない、そのような人物です。写真の顔を見ればお分かりのように冷酷非情なマルキストそのものなのです。

 我々がこれまで主張していたように研修制度などというものは、不法滞在の温床であり、また不法滞在者が増えれば、それは犯罪の増加に結び付くことになります。

 今回の問題を我々は深刻に捉えていかなくてはなりません。この戦いこそは、人口侵略を続けるシナに対する最後の砦と位置づけたいと思います。

 必ずや、この警察官への卑劣なる攻撃を跳ね返し、栃木県民、いや全国民を巻き込んだ大きな戦いへとこれを拡大し、日本を護るために全力を尽くしたいと思います。

 この問題を取り上げていたパトリオットさんのブログを紹介しておきます。

PATRIOT1968'S BLOG
http://plaza.rakuten.co.jp/herculeshercules/diary/200708310000/


優健美館ブログ 
健康食卓3箇条

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/304366.html


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Posted by the_radical_right at 18:23 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡