2007年11月30日
左翼弁護士糾弾��
左翼弁護士糾弾活動��
日本を危うくする共産シナの代理人
※拡大して鬼束弁護士の顔を見て下さい
昨日の宇都宮地裁に顔を出した左翼弁護士について、続けてその問題点を追及したい。今回のシナの凶悪な犯罪者はATMを破壊して現金を盗もうとした。
住民に通報されて逃げたが、警察官に追い詰められた。警察官が何度も警告したが、それに従おうとせずに抵抗し、警察官に石灯籠で殴りかかってきたので、警察官はやむなく発砲した。
警察官は拳銃の所持が認められており、それはこのような凶悪な犯罪者から国民の生命と安全を守るためである。今回の行為は何ら問題にされるようなことではない。
このような犯罪者であっても、裁判を受けて罪に服すことになり、そこには必ず弁護士が必要となる。この弁護を引き受けたというなら、これはそれで理解できる。
しかし、今回のケースはこの犯罪者は死亡した。これは当然の報いであり自業自得の所業で、この犯人が死んだとしても仕方のないことでした。しかし、シナの政府が問題にして、今度は遺族までもが訴えてきた。
昨日は栃木県に対する損害賠償の裁判の第一回公判であるが、実はこの民事訴訟とは別に、警察官を特別公務員暴行陵虐致死罪で刑事告発もしていた。
これは大変なことである。我々日本国民の生命と財産を守るために日夜戦っている警察官を罪人にしようとしているのです。そして、この刑事告発を栃木検察庁は受理してしまいました。
我々は裁判が終わった後で、隣の建物にある検察庁に抗議に赴きました。本来であれば、このような告発を受理したことだけでも、国民に対する背信行為であり裏切りでもある。
我々の抗議の声について、地検を代表して出てきた男性は「受理することには違法性はない。いずれにしても、真相を明らかにする」などと語っていたが、これでは真面目に勤務している警察官が可哀想でならない。
今回の鬼束・左翼弁護士らは、警察官を刑事告訴して、栃木県から5000万円も取ろうとしています。とても許せるような話ではありません。もはや代理人行為ではなく、シナ政府・凶悪シナ人の遺族と同等な立場にある「反日」勢力と見なければなりません。
我々日本人が安心して暮らせる社会が、このような輩によって極めて危険な状況へと追い詰められてしまっています。今回の訴えを地検が門前払いとしなかったことで、既に初戦は敗北しています。
もし、我々がこのように行動を起こさなければ、彼ら左翼弁護士のペースによって事が運んでいったかも知れません。すなわち、刑事告発による裁判を恐れ、安易にこのシナ人家族と左翼弁護士に5000万円取られてしまったでしょう。
しかし、我々が強い抗議行動を展開したことで、栃木県も当然ながら和解などという中途半端な解決は出来なくなりましたし、左翼側も今度は必死に動員をかけ圧力を加えようとするでしょう。
この戦いは非常に重要な戦いとなります。この戦いに負ければ真面目にやることの正当性が失われ、シナの凶悪犯罪者に対する捜査に悪影響を及ぼしかねません。
警察官がシナ人の凶悪犯を追い詰めても、一瞬この事件を思い出し、ためらいが生じることになるかも知れないのです。それは警察官の生命をも脅かし、我々の社会生活を不安に陥れることになります。
これは思想戦争なのです!
彼ら共産主義が勝利すれば、日本は第二のチベットにされてしまいます。スターリン・毛沢東・金日成・ポルポト…これら共産主義者は多くの自国民を虐殺しました。
私たちは負ければ処刑台に吊されることになります。まさに自らの命をかけた活動であることを肝に銘じ戦っています!
祖国日本を左翼共産主義の狂信者から守るために立ち上がりましょう!
お知らせ
りんごの販売について
今週帰りましたら、出荷の準備をします。ご希望の方はメールにてお申し込み下さい。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51715160.html
2段詰め、24玉、28玉、32玉は運賃込みで6000円
1段詰め、12玉、14玉、16玉は運賃込みで4000円
2段詰め 36玉、40玉 は運賃込みで5000円
1段詰め 18玉、20玉 は運賃込みで3500円
2段詰め 46玉 は運賃込みで4000円
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右派SNS『国民の総意』
2007年11月29日
本日、宇都宮地裁前にて
本日の宇都宮地裁前での動画をアップしました。
※私は演説の中で栃木県内の左翼弁護士が―と言っておりますが、すべて東京からの出張組でした。栃木県内の弁護士先生方に対し謝罪いたします。
反日議員を落選させる会では本日の画像を掲載しています。
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/399034.html
写真の中で栃木県の警察官と私が激しくやりあっているように見える写真もありますが、これはご愛敬と思って頂いて結構です。裁判所や左翼からの110番通報でやってきましたが、彼らは本音の部分ではシナ人や左翼を快く思っている筈がありません。
また、我々がこのような活動をすることにおいて、警察官が出動することによって、左翼支持者に対する無言の圧力になります。彼らもそれを十分に理解していることでしょう。
と言って、我々が警察と協力関係にあるわけでないことも確かです。ただ今回は同僚の問題であるだけに、彼らも複雑な心境にあることだけは確かなようです。
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右派SNS『国民の総意』
シナ凶悪犯を擁護する弁護士
シナ凶悪犯罪者を擁護する弁護士!
その正体は「反日左翼」似非人権派弁護士
本日の栃木県宇都宮地裁で開かれた、凶悪シナ犯罪者を擁護する日本人弁護士達の正体が判明しましたので皆さんに先ずお知らせします。
東京共同法律事務所所属
鬼束忠則 (おにつか ただのり)
日隅一雄 (ひずみ かずお)
花垣存彦 (はながき ありひこ)
731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟のサイトにその名前を発見しました。
控訴人ら訴訟代理人
弁護士 土 屋 公 献
同 一 瀬 敬 一 郎
同 鬼 束 忠 則
もう、皆さんもご存知の朝鮮総連会館の偽装売買事件で名前の登場した朝鮮総連の代理人弁護士・土屋公献と名を連ねています。土屋は極左団体9条ネットの代表者でもありました。
控訴趣意書に次のような文章がありました。
第1 原判決に対する控訴人らの激しい怒り
昨年8月27日、原審・東京地方裁判所民事18部は本件731部隊細菌戦裁判で原告敗訴の判決を言い渡した。本件細菌戦裁判は、日本軍による細菌戦を裁く裁判史上最初の裁判であったが、原判決は一審原告らが求めていた謝罪と賠償の請求を全面的に退けた。
ここに日本の裁判所は、細菌戦被害者らが何十年も求め続けてきた日本国の謝罪と賠償を否定したのである。
これらの者達は長年日本国に敵対し、共産シナの肩を持ってきた輩のようです。「反日弁護士」集団であることが判明しました。
また、やはり不法滞在者を擁護する似非人権派の弁護士であることも明らかとなりました。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-ISBN=4750309877
『来日外国人白書』という本の中に、この鬼束の文章が掲載されているようです。
入管手続 ○外国人退去強制手続の改善に向けて[鬼束忠則]
何が書かれているのか、後で読んでみることにします。
さて、この弁護士という左翼分子どもは凶悪なシナの犯罪者を擁護している。この左翼弁護士どもは日本国民の生命と安全を守るべく戦っている警察官を刑事告発し、民事事件で訴えたシナ人の代理人である。
彼ら左翼弁護士は栃木県を相手取って5千万円の損害賠償を起こした、この凶悪シナ人の遺族の代理人となっている。我々はこのような「反日弁護士」集団に対して、今後徹底的な糾弾活動を展開していきます。
裁判が終わって外に出たところで、この左翼弁護士に対して私が質問を浴びせました。
せと「なぜ、シナの犯罪者を擁護するのか?」
鬼束「君は中国人の友人はいるのか」
せと「そんな友人などいないよ」
鬼束「君は中国に行ったことあるのか?」
せと「ないよ、あんな恐ろしい国に行く気にならない」
鬼束「そうか、じゃわからない」
一体何が分からないと言いたかったのか? 中国に行ったり友人がいれば、何が分かると言うのか。
《写真》
我々と「反日左翼弁護士」とその支持者との間で激しいもみ合いとなった
この後は互いに罵声を浴びせる騒ぎとなったが、この左翼弁護士どもにとっても初めての経験だったのではないか。これまでこのような激しい糾弾活動に遭遇したことはなかったでしょう。
これは思想戦争なのです!
我々は絶対にこのような輩を許すことは出来ません!
次の公判は2月14日午前11時となりました。今度は必ずや左翼も大動員をかけるでしょう。
我々の側も彼ら以上の人数を動員して、このような売国奴どもを駆逐しなくてはなりません。皆さん、ともに戦っていきましょう!
行動するブロガーのブログを紹介致します。
http://souzui.blog113.fc2.com/
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