2024年05月07日

毎日放送の偏向報道

毎日放送の偏向報道

TBSが取材に来た

そのように考えた


ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

しつこいようですが、あたかも私が悪いかのようにコメント欄に書いてくるような人間がいますので反論した。誰がきたのか?

私は名刺を受け取ったわけではない。しかし、報道するのかと聞いたならば、報道特集で放映すると答えた、よっていつ放送されるのかと思っていた。

この番組名を聞いたのは発言が正確に伝わるか疑問に思っていたからでした。

記者Q:毎月70万円もらっていましたね。

そうです。何か問題ありますか?
私は当時桃とリンゴを栽培していた。桃は栽培が難しいのですべて伐り倒した。
リンゴの栽培は続け、手伝いするアルバイトを雇い入れていた。その報酬は月15万円。
毎週福島に戻り私も働いていた。その往復の交通費、レンタカー代などもばかになりません。

記者Q:何をしに行ったのですか?

大阪広域生コンクリート協同組合は、当時関西生コン支部(以下、カンナマ)の妨害で業務に支障をきたしており、その対策本部を設置していた。その対策本部のもとで署名活動などの業務を手伝いました。それと組合の妨害から会社を守ることです。

――などを答えたが、そのほとんどがカットされて捻じ曲げて放映された。

MBSの番組では、
カンナマの組合活動を正当化し、私達の方を妨害者と決めつけた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
が、実際には、裁判でカンナマの上告は棄却となりました。

そもそも、カンナマの上告は、私と有門君が主張していた「犯罪者集団」「みかじめ料」「経済マフィア」という表現が裁判記録に残るのを避けたいがためのものでした。

カンナマ側は、自分たちの活動は憲法第28条の労働三権(勤労者の「団結権」「団体交渉権」「団体行動権」)で保障された行為であり、違法ではないと認識しているとして上記表現の削除を主張していました。

判旨は「本件上告は、手続き上の不備、解釈の誤りであり、憲法違反や判例違反の主張にすらなっていない。よって棄却する」という内容でした。
[裁判の経緯]
カンナマ(武建一)が私を民事で提訴 ⇒武健一側が勝訴。
控訴審でも結果は同じでした。

しかし、「『犯罪者集団』『みかじめ料』として徴収する行為は『経済マフィア』と形容できると」いう文言が残った。
控訴審が終わって私は賠償金を払おうとしたが、関生側は不利な文言が残ることをおそれ、あえて賠償金の受け取りを拒否して上告、完全勝利を目論んだ、というのが真相です。

徳永信一弁護士のX(旧ツイッター)のポスト
「近畿一帯で繰り広げられた組合の恫喝などは、まさに犯罪者集団と呼ぶにふさわしいものであり、組合費をみかじめ料的意味合いで徴収した行為は経済マフィアと形容できる」

この表現が裁判で認定されれば、カンナマにとって今後の活動の足かせとなる事態が想定される、よって彼らは上告した。

このような犯罪者集団とつるんでいる令和新撰組の山本太郎代表

西山直洋 山本太郎
赤毛の男性は関西生コン支部の近畿地方本部書記長、西山直洋氏

今後も必要があれば反論します。

※一部表現等を訂正いたしました。
(管理スタッフ)

※いつも当サイトをご利用いただきありがとうございます。
サイトポリシーにより、同一IPによる長文コメント等の連投は表示されない場合がありますのでご注意ください。尚、特定の宗教団体、政治団体、マルチビジネス、その他各種団体等の勧誘はお断りいたします。
(管理スタッフ)
  
Posted by the_radical_right at 06:41 │ mixiチェック

2024年05月06日

関西MBSテレビの偏向報道と戦う

TBS関西MBSテレビの偏向報道と戦う

裏に関西生コン
それと共闘する令和新撰組の山本太郎さん

ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

つい先日テレビ局がいきなり私の住む家にきて取材と言いカメラを回した。

私は何も恥じることはないので応じたが、私の部分は少しだけで関西生コン

の都合の良いことばかりを放送した。それが
ギャラクシー賞を受けた。

テレビ部門毎日放送(
MAINICHI BROADCASTING SYSTEM, INC.、略称 : MBS)
第61回ギャラクシー賞

  『労組と弾圧・関西生コン事件を考える』

これは萩山あゆみさんが紹介してくれた。彼女にも近くお会いして

礼を言いたい、ご本人は相模原で元気に今も活動しています。


SnapShot(46) (1)

反社会的組織と認められた関西生コンは今後も厳しく追及します。

SnapShot(45)

昨夜は久しぶりに川崎にきて谷地中忠彦さんと
共に過ごした。

大阪時代を振り返った。

※TBSは当該取材、番組放送、ギャラクシー賞受賞には一切関係がありません。またTBSと関西生コン支部、令和新選組の山本太郎氏の間にも特別な関係が存在するという事実は確認できません。
TBSの関係者様にはこの場を持ちまして訂正、謝罪させていただきます。
せと弘幸BLOG 
  
Posted by the_radical_right at 06:55 │ mixiチェック

2024年05月05日

政局と日本保守党

政局と日本保守党

解散はいつか、都知事選挙は



ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

岸田総理は解散に踏み切るか?

6月の解散に関しては多くの自民党員や公明創価学会は大反対するでしょう。

野党は押せ押せで解散をせまるが、果たして岸田は踏み切れるのか?

誰が反対しても岸田総理はやぶれかぶれ」かぶれ」でやるかもしれない

  その場合自民党は負けて下野するしかない、立民と共産党の政府が誕生するか、

しかしそれも長続きはしない大混乱すること間違いない。

6月解散の場合日本保守党は準備するも間に合わなくなると思う。

N国党の立花党首が選挙のプロとしてネットで解説していた、日本国民党は全ての

選挙区に候補者を擁立すれば供託金は戻り、政党要件を満たす、しかし6億円ほど

必要になると、彼は選挙に二度勝ち政党要件を取った実績がある。

百田尚樹先生がどのように考えるかは私などには思いつかない。

仮に解散がなくとも、東京都知事は確実に6月下旬にはあります
盛り上がりを消さない為にも東京都知事選には候補者を擁立して欲しいものです

小池百合子都知事と立憲民主の蓮舫は確実に出てくる。共産党も応援のため蓮舫支援

で共闘するのか

自民党は誰を出すのかまさか見送りはないだろう。創価学会婦人部は小池を全力で支援する。

日本国民党が小池百合子と真正面からぶっかって欲しいものです。

参政党は田母神俊夫氏を擁立する可能性もあります。

いずれにしてもあの高揚感を再び味わいたい、私も目立たないところから応援したい

  
Posted by the_radical_right at 12:50 │ mixiチェック