2024年05月01日

自叙伝 外国人犯罪(2)

自叙伝 外国人犯罪(2)

その全貌に迫る



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これは平成12年6月12日に世界略研究所から

出した単行本です。この本は私の人生を語る上で最も貴重な本です、アマゾンにもなかった。

今手に入るのは古本屋だけです、私も一冊しか持っていません、外国人追放運動とは

不法滞在者を日本社会から追放する為に始めたもので、凶悪犯罪者に関しては余り

関係がない。入館管理局に通知、その犯罪者を日本国外に出し、祖国に送り返す運動です。

凶悪犯罪犯罪については警察が取り締まる犯罪で質が違います。しかし、この本に関

してはその凶悪犯罪も取り上げている、否取り上げざるえないほどに深刻化していた

ー石原都知事発言と首都東京

新たなる社会不安の全貌に迫るー

「不法滞在者「と凶悪犯罪」の接点を探る!

治安大国・日本を揺るがし始めた不良外人の実態を追う衝撃のドキュメント

このような本は現在貴重なもので凶悪犯罪の日本における資料としても貴重であり

他には類をみないものでしょう。

はじめに第一章   石原都知事の発言と首都の治安崩壊

    第二章  凶悪犯罪と現場被害者の声 北千住スナック強盗事件

         前田さん強盗事件、田園調布強盗事件銀行強盗事件

杉並区マンション強盗事件事件、中野区貴金属強盗事件、上野パチンコ強盗事件、

王子運送強盗致傷事件、
   
第三章、堀の中の外国人犯罪の実態

   新宿軽擦留置所、東京拘置所目黒刑務所
  
     第四章 外国人犯罪の実態

     第五章 外国人犯罪公判傍聴記
     
     偽造変造硬貨、ハイテク犯罪、偽造クレジットカード犯罪
 

     第六章 不法就労者の生活実態

     第七章

     第八章 外国人犯罪と似非人件派団体

    第九章  外国人 指名手配一号

    第九章 我々の戦い

総数、500ページに及ぶ大作であり、論評はほとんどない。

  全て取材して相手に話を聞き、実際に公判を傍聴した。

 しかも、偶然にも刑務所から出所したばかりの人間を紹介してもらい、刑務所の

中の外国人受刑者の実態も聞けた。

これほどの本は二度と書けない。私に取っては宝物ともいえる。

 外国人犯罪追放運動はNPO法人の認可を受けた。

 石原都知事なければ絶対に無理だった。

今それを受け継いでいるのは、有門大輔氏であり、彼もこのブログを見ていれば

懐かしく思うでしょう。




    
  




  
Posted by the_radical_right at 05:42 │ mixiチェック

2024年04月30日

右翼民族派から見た保守・革新(2)

右翼民族派から見た保守・革新(2)

極左、左翼、保守、似非保守

リベラルとは何か



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保守と似非保守との違いですが、15区に候補者を擁立した日本保守

党を批判した人達は似非保守と私は言いたい。例えばチャンネル桜

の水島聡社長などはその代表格か?

この人はわかりやすい、創価学会や、

パチンコ業界を絶対批判しない、ようするにカネを貰っているとしか

考えられない。他にも似非保守は沢山おります。

リベラルは自由主義と訳されるが、保守とは日本の伝統文化を守る

が、政党的には自民党のリベラル派は宏池会の岸田文雄を代表と

する一派であり国連中心主義であり、近隣条項などを成立させた。

河野談話なども公表した連中です。

とにかく日本保守党にケチをつけて大きくなることを邪魔する連中

さて、私が民主主義を否定するとんでもない輩という人も多い

そのような批判もありますが、まえまえからそのことは主張しています

なぜならば、シビリアンコントロールを否定しています。

文民統制(シビリアン・コントロール)とは、軍事力の統制を文民、すなわち民主的なプロセスで選出された国民の代表者が担うことを指します。

以上
非常事態が起きた場合、政治家の意見などを無視して自

衛隊は動くべきと主張しています。

国民一人一人が政党や政治家に何ら期待を持たない時代

がもう少しでやってくる、民意喪失の時代がくるなら。

民主主義『さらば』もやむえないのです。

5月3日の憲法記念日に向けて更に筆を進めたい


以下次号に進む、シリーズとします。

侍蟻 -SamuraiAri-







  
Posted by the_radical_right at 18:18 │ mixiチェック

右翼から見た。保守、革新

右翼民族派から見た保守・革新(1)

極左、左翼、保守、似非保守

リベラルとは何か



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これを少し整理しておきたい。今回投票率は50%を切った。

これは我々の立場(民族派)からみれば、民主主義の限界であり、も

う民主主義と決別する秋だともいえる今回の現実を見て、その教訓

として、そのように思わない訳にはいかない。

民主主義が良いとか悪いとかの問題ではなく、そもそもが虚妄

としか思えない。これを極論と唱える人に先ずは聞きたい。

中核派は暴力革命を捨てないと言っている。そして選挙にも出ている

日本共産党も公安庁の監視団体であり危険とみなされる。

左翼の多くが共産チャイナと親密である。

北朝鮮や朝鮮総連の本部事務所があり、配下の朝鮮学校に補助金まで出す。

私の立場から見れば今日本の状況とは選挙によっても何も変わらない

いや変わりようがない。

半分以上の人が選挙に行かない、権利を放棄している。

つまりは民主主義では何も変わらないと言ってると同じです。

共産党も民主的選挙は行われていない。独裁者の
上意下達によって

決まる。

創価公明党も故池田大作によって決まっていたが、今は知らないが

複数の立候補者が出て民主的なシステムではで決まらない。

これが我が国の民主主義という状況なのです。

国民が招いた政治不信

国民は自民党の責任だけとしているが、それを選んだのは国民であり

今回野党の立民共産党を勝たせたが、今後より政治は混乱する

全てが取るに足らない存在でしかない。

民主主義とは民意が最大に努力を発揮する制度ではなかったのか?

国民の代理人たる政治家と政党が民意を踏みにじる時代がやがてくる

その時に国民が何を選択するのか?

私はそれを見届けることはないだろう。

5月3日の憲法記念日に向けて更に筆を進めたい


以下次号に進む、シリーズとします。

侍蟻 -SamuraiAri-

  
Posted by the_radical_right at 06:46 │ mixiチェック