その全貌に迫る

これは平成12年6月12日に世界略研究所から
出した単行本です。この本は私の人生を語る上で最も貴重な本です、アマゾンにもなかった。
今手に入るのは古本屋だけです、私も一冊しか持っていません、外国人追放運動とは
不法滞在者を日本社会から追放する為に始めたもので、凶悪犯罪者に関しては余り
関係がない。入館管理局に通知、その犯罪者を日本国外に出し、祖国に送り返す運動です。
凶悪犯罪犯罪については警察が取り締まる犯罪で質が違います。しかし、この本に関
してはその凶悪犯罪も取り上げている、否取り上げざるえないほどに深刻化していた
ー石原都知事発言と首都東京
新たなる社会不安の全貌に迫るー
「不法滞在者「と凶悪犯罪」の接点を探る!
治安大国・日本を揺るがし始めた不良外人の実態を追う衝撃のドキュメント
このような本は現在貴重なもので凶悪犯罪の日本における資料としても貴重であり
他には類をみないものでしょう。
はじめに第一章 石原都知事の発言と首都の治安崩壊
第二章 凶悪犯罪と現場被害者の声 北千住スナック強盗事件
前田さん強盗事件、田園調布強盗事件銀行強盗事件
杉並区マンション強盗事件事件、中野区貴金属強盗事件、上野パチンコ強盗事件、
王子運送強盗致傷事件、
第三章、堀の中の外国人犯罪の実態
新宿軽擦留置所、東京拘置所目黒刑務所
第四章 外国人犯罪の実態
第五章 外国人犯罪公判傍聴記
偽造変造硬貨、ハイテク犯罪、偽造クレジットカード犯罪
第六章 不法就労者の生活実態
第七章
第八章 外国人犯罪と似非人件派団体
第九章 外国人 指名手配一号
第九章 我々の戦い
総数、500ページに及ぶ大作であり、論評はほとんどない。
全て取材して相手に話を聞き、実際に公判を傍聴した。
しかも、偶然にも刑務所から出所したばかりの人間を紹介してもらい、刑務所の
中の外国人受刑者の実態も聞けた。
これほどの本は二度と書けない。私に取っては宝物ともいえる。
外国人犯罪追放運動はNPO法人の認可を受けた。
石原都知事なければ絶対に無理だった。
今それを受け継いでいるのは、有門大輔氏であり、彼もこのブログを見ていれば
懐かしく思うでしょう。
