政局と日本保守党
政局と日本保守党
解散はいつか、都知事選挙は
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
岸田総理は解散に踏み切るか?
6月の解散に関しては多くの自民党員や公明創価学会は大反対するでしょう。
野党は押せ押せで解散をせまるが、果たして岸田は踏み切れるのか?
誰が反対しても岸田総理はやぶれかぶれ」かぶれ」でやるかもしれない
その場合自民党は負けて下野するしかない、立民と共産党の政府が誕生するか、
しかしそれも長続きはしない大混乱すること間違いない。
6月解散の場合日本保守党は準備するも間に合わなくなると思う。
N国党の立花党首が選挙のプロとしてネットで解説していた、日本国民党は全ての
選挙区に候補者を擁立すれば供託金は戻り、政党要件を満たす、しかし6億円ほど
必要になると、彼は選挙に二度勝ち政党要件を取った実績がある。
百田尚樹先生がどのように考えるかは私などには思いつかない。
仮に解散がなくとも、東京都知事は確実に6月下旬にはあります
盛り上がりを消さない為にも東京都知事選には候補者を擁立して欲しいものです
小池百合子都知事と立憲民主の蓮舫は確実に出てくる。共産党も応援のため蓮舫支援
で共闘するのか
自民党は誰を出すのかまさか見送りはないだろう。創価学会婦人部は小池を全力で支援する。
日本国民党が小池百合子と真正面からぶっかって欲しいものです。
参政党は田母神俊夫氏を擁立する可能性もあります。
いずれにしてもあの高揚感を再び味わいたい、私も目立たないところから応援したい
Posted by the_radical_right at 12:50│
mixiチェック
※9
正当?裁判や瀬戸さんが支持した地方選候補者の選挙結果ですでに裁定されてますよね、つまり法的に社会的に誤った行動だと認定されたわけですよ。
私は瀬戸さんを中傷する意図はありませんが、保守党に縋りつき公職選挙結法に抵触するブログを書き足を引っ張る事に対しては見過ごせません。
山本太郎さんや立憲民主と戦いたいなら他人の名を出さず自己の責任の下で勝手に戦ってください
なんどかこのような投稿をなさってますね。
瀬戸さんはカンナマも川崎も正当だとおもったから行動したまでです。
なにかそこを印象操作して「謝った行動」と誘導したいようにらお見受けいたします。
個人的にせとさんへの遺恨があるのではないでしょうか?引退当時のせとさんの心身は極限を迎えていてひとを思いやる余裕もなかったし一人で全て失なって(貯金も)闘いましたので。
だれに何をいわれる筋合いも恥じることもないです。
>政局と日本保守党
>解散はいつか、都知事選挙は
自民党が今度下野したら三度目の正直で、二度と政権党に復帰できないかもしれず、自民党解体消滅と言う驚愕の事態となれば創価公明も唯では済まないでしょう。特に立民・共産党の連立政権誕生なら尚更でしょう🤣
瀬戸さんは今脳梗塞の後遺症で視神経がやられてます。
心配してのコメントでしょうが障碍者一級のハンデをもってのブログ投稿です。
誤字脱字はどうしようもないことです。
本文の中で、日本保守党を国民党と記しています。瀬戸さん、文章書いた後に文面をしっかり確認いたしましょう。日本保守党を日本国民党と間違うのはいただけません。
書いたら落ちついてもう一度確認いたしましょう。
宜しく頼みます。
日本保守党の飯山あかりさんの件について、つばさの党の根本氏は、イスラエル、パレスチナ問題の根本を語らず、単にハマスをテロリストとだけ言っている、イスラエル、パレスチナ問題特に、ユダヤ人による不法占拠の見方をするのか、日本保守党はイスラエル寄りなのかという、本質的部分を話してほしかった、と述べている。
また、乙武氏については、自分の女性問題を素直に認めて、こんな私でも応援してくださるのであれば、頑張ります、と言ってほしかったとしている。
安保問題、米軍基地問題、パレスチナ問題等は、やはり公党として、また国会議員一候補者として、堂々と、体系だった意見を述べるようにするべきであろう。
異性問題(人によっては同性問題)については、正直に認めるべきであろう。
💣例の川口クルドジンのインチキデタラメ難民事件
来日直後に難民申請窓口に殺到するあの外国人、母国から観光ビザを貰えてるんだから難民じゃないだろ!!
日本政府は日本国内での難民審査受付をスッパリやめなさい!
自らが支持すると嘯く政党の名前すら間違えるとか本当は保守党なんてどうでもよく関西生コンや川崎の様なかつての瀬戸さんの所業を正当化したいだけで保守党なんてどうでもいいんでしょ?
じゃなきゃ間違えたりしませんよね、何度でも書きますがあなた自身が党員でもない政党に寄生しようとするの止めたほうがいいですよ。
国民党?ま…まあ頑張って国民党を応援してください。
間違っても選挙期間に他党に公職選挙法で迷惑を掛けないことを願います。
■あの高揚感を再び
立憲・共産・社民も高揚感に覆われているかも知れません。混沌としてきました。その大きな要因は岸田にあります。N国の立花は自称選挙のプロとか。その立花にも見落しはあります。良い候補者はそうそう簡単には見つかりません。N国のように有名なら誰でもとはいきません。特に今回、飯山女史の出馬により保守党候補者のハードルが極めて高く設定されました。
立憲・共産のように民族派愛国派諸党が一本化することも必要では。行動保守派、第一党から良い人材を保守党に推薦しても良いのでは。そもそも田母神閣下など保守陣営全体として押すべきで党勢下降気味の参政党からとは勿体ない気がします。・・・なぁ〜んてこと思いました。瀬戸さんのように豊富な体験からくるものではありませんが。