憲法記念日にあたり
憲法記念日にあたり
本当に憲法改正はできるのか
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
昨日憲法記念の日で私も桑原さんと日本第一党の人達と一緒に活動に
参加しました。その前に大日本愛国党の街宣を聞きましたが米国の旗、台湾の旗、そして、
日本の国旗、国歌君が代を歌い、教育勅語を流し、始まりました。
愛国党の党員は長く話をしたが皆さん上手で聞かせるものがあった。
我々はその後の2時から始めましたが桑原一真さんは張りのある声でいつもながらの演説
しして私番になりましたが、5分以上演説できない、声が裏返って続かない。
愕然としました。声を鍛えないと歌手もアナウンサーも起きると声を出し訓練するそうです
私は一人で住んでいるので他人との会話がない。特に4月末から休んでいたのでなおさらです。
これから声を鍛えないとと思いました。東京に行き、デモにも参加したい、その為に最低
でも一時間くらいは歩くけるようにしています、しかし皆さんに着いていけるようにしたい。
さて、憲法改正のことですが、言いたいことは沢山りました。
産経新聞社が伝えた岸田総理の自衛隊の存在を入れる件ですが、これは米国から言われたのでしょう。
日本側に戦争放棄や交戦権を否定しておいて米国の都合でまた変える。
そんなことより本当の意味での自首憲法を制定すべきだ。
Posted by the_radical_right at 07:40│
mixiチェック
現行九条は軍隊保有禁止の条文ではなく軍隊運用制限の条文です。よって現行九条のままでは非武装化が出来ません。日本を非武装国家にするには憲法九条改正が絶対的に必要と成ります。どのように改正するか?それは以下に示す条文に改正する必要があります。
第9条
日本国民は、陸海空軍その他の戦力はこれを保持しない。国の交戦権及び自衛権は、これを認めない。
この歯止めなき限定解除な無制限・青天井条文に改正する事によって日本は一切の武力保持が禁じられ非武装国家となるしかありません。
国の安全だの国民の生命・財産だのと、そんことよりも「非武装の理念が優先する」と、全ての左翼は唱えなければなりません。
>憲法記念日にあたり
>本当に憲法改正はできるのか
自民党創設69年ですが、未だに自主憲法制定が出来ません。
こうなると自民党は自主憲法制定する気など無いのでしょう。
従って憲法改正の最大の障害物、それは「やる気のない自民党」になります。
>>3生きてることが不思議な
瀬戸さまはそもそも生けてることご不思議な強運なお方なんですからね。
無理はしてはいけませんよ。
ゆったり激しいことはしないで穏やかに。
いつも貴重なお話ありがとうございます。
声には音読も良いですよ。
お大事に頑張って頂きたいです。