それと共闘する令和新撰組の山本太郎さん
つい先日テレビ局がいきなり私の住む家にきて取材と言いカメラを回した。
私は何も恥じることはないので応じたが、私の部分は少しだけで関西生コン
の都合の良いことばかりを放送した。それがギャラクシー賞を受けた。
テレビ部門毎日放送(MAINICHI BROADCASTING SYSTEM, INC.、略称 : MBS)
第61回ギャラクシー賞
『労組と弾圧・関西生コン事件を考える』
これは萩山あゆみさんが紹介してくれた。彼女にも近くお会いして
礼を言いたい、ご本人は相模原で元気に今も活動しています。

反社会的組織と認められた関西生コンは今後も厳しく追及します。

昨夜は久しぶりに川崎にきて谷地中忠彦さんと共に過ごした。
大阪時代を振り返った。
※TBSは当該取材、番組放送、ギャラクシー賞受賞には一切関係がありません。またTBSと関西生コン支部、令和新選組の山本太郎氏の間にも特別な関係が存在するという事実は確認できません。
TBSの関係者様にはこの場を持ちまして訂正、謝罪させていただきます。
せと弘幸BLOG
