2024年10月12日

総選挙情勢(4)

総選挙情勢(4)


自民3人比例区辞退


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何度も書いていますが、自民党の敗北はですそのように政治

評論家も解説している、しかしそれには野党共闘が機能しての話です

しかし、それがうまくいっていないっていない

せっかくのチャンスなのに共産党や令和新撰組は来年の参院選

を見据えており、簡単にはいかない。

これに失敗した場合自民党は単独過半数を取れないまでも維新と

組んで連立政権を取れる可能性がある、しかしそれでも公明党

抜きになる、私としては自公政権を何としても終わらせたい。

維新は橋下徹に時代、公明党の選挙区には候補者をぶっけなかった

その理由は私は書いたが、他の人は書いたことがない、


今回もテレビ局は報道しない、民主党の時代、旧統一教会の集会

にたくさんの党員が参加した事実も、法曹界にはタブーが存在して

いる。情けないことだ、旧安倍派だけを問題にして、これを決着し

ようとしている石破総理とその取り巻きの態度には反吐がでそうだ

高市早苗さんへの応援演説を頼む議員が増えている。

石破総理に頼む人は鳥取県内出身の議員だけか?いずれにしても

石破総理は宇野宗助の二の舞になる

プロフィール. 生年月日: 大正11年8月27日; 出身地: 滋賀県; 就任時年齢: 66歳; 在職期間: 平成元年6月3日〜平成元年8月10日; 在職日数: 69日; 通算在職日数: 69日 ...


短命内閣の記録を作り引退して欲しい。

資料

高市早苗前経済安全保障担当相は11日、地元の奈良県庁で開いた記者会見で、衆院選では全国を応援に飛び回ると宣言した。

【写真】総裁選後、笑顔で握手した石破氏と高市氏だが…

 自民党裏金事件で比例代表との重複立候補が認められなかった旧安倍派前議員らの選挙区のほか、他派候補らの応援にも入るとみられる。旧安倍派は公認問題への執行部の対応に反発。「ポスト石破」を見据えた党内基盤固めに加え、多数派形成を狙ったと動きとみられる。

 選挙中の動向に関し「12日間しかない中で自分の選挙区に純粋に入ることができるのは1日弱、何時間かだ。全国遊説を一生懸命頑張りたい」と述べた。

 総裁選では旧安倍派を中心に支援を受け、石破茂首相との決選投票で惜敗。議員や秘書との食事会では「また頑張ろうと声を掛けられた」と振り返り、「応援してくれた議員から依頼があれば当然伺う」と明言した。既に100人超の候補から依頼が入っているという。党内からは「非公認でも党員。反党行為とまでは言えないのでは」と、非公認候補への応援入りもあり得るとの見方が上がった。











  
Posted by the_radical_right at 07:34 │ mixiチェック

2024年10月11日

選挙情勢(4)

選挙情勢(4)


石破総理の勝敗ライン


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なぜ石破総理と自民党幹部は選挙を急いだか?

それは事前の世論調査調査でこの今回勝敗ラインとした線を大きく

下回っていたからだ、それを慌てた幹部らに引きずられ解散に

ふみ切った国民の目にバタバタと見えたのはその為ですでは、自

民党は本当に勝てるのか?むずかしいでしょう、負けても

他の政党と組み延命を目指す西欧と同じように他の党に呼びかけて

延命を図る、来年夏には参院選が始まる、どの党もマイナスになる

石破自民党に協力する筈がないそこまでは、何も決まらない。

参院選でもぼろ負けしてその責任を取って辞めることになる。

さて次なる総理はだれか、高市早苗さんを応援演説に呼ぶ人が一番

多い短命で終る石破を呼ぶ人は少ない、小泉進次郎氏くらいか?

高市さんに警察は個人警護をつけた当然である、彼女は全国か

らの応援要請が一番多い、岸田や元総理の菅義偉はっもうだめで

しょう、もう彼は終わった、麻生太郎さんは仲間のグループくらいは

は行くかも

さて、私の地元の福島では自民党の議員はゼロになるかもしれない。

根本元大臣が辞めて、後を継ぐのは息子だ。立候補を表明し坂本も

人気が無い、

会津若松の菅家氏は非公認で比例区への重複もダメだ、他にも

、亀岡氏は元自民党の亀岡氏の地盤を継いでいるが、亀岡氏

とは血のつながりもない正体不明の人物でパチンコ擁護議員だ、

選挙で二度は敗退し今度は比例区で救われることはなかった

  落選確実だ
  
Posted by the_radical_right at 07:26 │ mixiチェック

2024年10月10日

選挙情勢(3)

選挙情勢(3)

27日投開票

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与野党逆転は確実でどれだけ自公政権が議席を減らすかが問題です

野党共闘が果たしtできるのか?さらには日本保守党などがどれだけ

票を伸ばし議席を得られるのか、今朝の産経新聞には日本保守党の

名前はなかった、無所属候補扱いか諸派扱いとなる、参政党は名前

がある、このハンデは大きい、ぜひ政党要件を確保して、来年の

参院選では政党要件を満たして挑んで欲しい。

さて石破総理と自民党はなぜ短期決戦となり選挙を急ぐのか?旧

安倍派を狙い撃ちして不記議員を非公認にして比例名簿から外した

検察の調べで終ったのに

一事不再理(いちじふさいり、ラテン語: Non bis in idem)とは、ある刑事事件の裁判について判決が確定している場合には、その事件を再度審理することを許さないとする ...

この原則を無視して、つまり党内融和より自分の利を優

先した、これでは勝てない、勝てるはずがない。


石破総理も自分ではどうにもならず、党内の力学にまけ

たのです
  
Posted by the_radical_right at 07:08 │ mixiチェック