2024年10月11日

選挙情勢(4)

選挙情勢(4)


石破総理の勝敗ライン


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なぜ石破総理と自民党幹部は選挙を急いだか?

それは事前の世論調査調査でこの今回勝敗ラインとした線を大きく

下回っていたからだ、それを慌てた幹部らに引きずられ解散に

ふみ切った国民の目にバタバタと見えたのはその為ですでは、自

民党は本当に勝てるのか?むずかしいでしょう、負けても

他の政党と組み延命を目指す西欧と同じように他の党に呼びかけて

延命を図る、来年夏には参院選が始まる、どの党もマイナスになる

石破自民党に協力する筈がないそこまでは、何も決まらない。

参院選でもぼろ負けしてその責任を取って辞めることになる。

さて次なる総理はだれか、高市早苗さんを応援演説に呼ぶ人が一番

多い短命で終る石破を呼ぶ人は少ない、小泉進次郎氏くらいか?

高市さんに警察は個人警護をつけた当然である、彼女は全国か

らの応援要請が一番多い、岸田や元総理の菅義偉はっもうだめで

しょう、もう彼は終わった、麻生太郎さんは仲間のグループくらいは

は行くかも

さて、私の地元の福島では自民党の議員はゼロになるかもしれない。

根本元大臣が辞めて、後を継ぐのは息子だ。立候補を表明し坂本も

人気が無い、

会津若松の菅家氏は非公認で比例区への重複もダメだ、他にも

、亀岡氏は元自民党の亀岡氏の地盤を継いでいるが、亀岡氏

とは血のつながりもない正体不明の人物でパチンコ擁護議員だ、

選挙で二度は敗退し今度は比例区で救われることはなかった

  落選確実だ


Posted by the_radical_right at 07:26│ mixiチェック
この記事へのコメント
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>選挙情勢(4)
>自民党は本当に勝てるのか?
勝てない可能性が極めて強いと考えます。最悪の場合、自民党どころか自公連立政権自体が大敗北し政権から転落、三度目の野党に墜ちるかもしれません。
公明党はそのまま残るでしょうが、自民党は解体消滅する可能性もあります。
親中派・親韓派・親北派・親露派・親欧米派に四分五裂し、それぞれ相性の良さそうな他政党と合体するかもしれません。
Posted by 市民 at 2024年10月11日 13:47
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■雙十節
 頼清徳総統「中華民国は中華人民共和民国に隷属していない。」🫡

■総選挙 233
 自公での過半数「233」が勝敗線となりました。解散時「288」より55名!の大激減。本来大敗北の数字です。石破・岸田一派は、この数字達成で「勝利」とするのだとか。これを割り込めば…瀬戸さんが指摘の西欧型連立の局面も。/となると野田、石破どちらが〈人間として信頼出来るか〉の問題も出てきます。一般国民も各野党も野田氏に軍配をあげるかも知れません。左翼紙・局は勿論そちらへ誘導します。/しかし「大きいオッサン」様はかねてより警告されています。野田氏のした事を忘れるなと。更に立民の強固な〈岩盤売国層〉の存在。源流はソ連崩壊後党名ロンダリングのうえ流れ込んできた社会党勢力にあります。野田氏の代表選勝利も辛勝でした。/石破一派に勝たせてはいけません。その後は・・・

※10月4日の本欄に石破内閣閣僚の日朝議連関係者名を記しました。1名追加します。●岩屋 毅 外相 大分3区
Posted by のらくろ at 2024年10月11日 11:58
のらくろ様、いつも拝聴させて頂いています。学生時代なぜか他校にお友達が多い奴いました。石破・野田大連立、政界再編この流れですね。

しかし分裂の先輩にして唯一安倍晋三に負けた男・仮にも総理まで務めた野田佳彦として、その後の安倍政権の長期隆盛をただ傍観していただけだったのでしょうか。単純に嘘でも安倍晋三を超える政策を並べれば支持率喝采(笑)だったとは思うのですが。やはり日本で逆走し続けることこそが安倍晋三に勝つ超えるという「アベ政治を何とやら」の軽薄な一員でしかありません。

事ここに至るも国体を蝕み続ける、何となれば野党にでも転移する日本のガン細胞・公明党にはあらゆる政治的治療方針が急務。日本のための法案もままならないなかで大切開は苦しいとしても、内包しつつ圧力で悪性を押さえ込むか。まだまだアツい秋、そして「石破“後“」も線香花火創価学会公明党を消えるまで利用するのか、それとも足元すくわれた旧統一教会問題をうまく逆手に取るかは麻生氏高市氏側次第ですが、日本の病根カルト宗教政党公明党の悪弊はいまや大多数の一般国民誰もが知っているし、必ず『納得と共感』(笑)が得られるはずです。
Posted by RAIZIN at 2024年10月11日 07:33