選挙情勢(3)
選挙情勢(3)
27日投開票
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与野党逆転は確実でどれだけ自公政権が議席を減らすかが問題です
野党共闘が果たしtできるのか?さらには日本保守党などがどれだけ
票を伸ばし議席を得られるのか、今朝の産経新聞には日本保守党の
名前はなかった、無所属候補扱いか諸派扱いとなる、参政党は名前
がある、このハンデは大きい、ぜひ政党要件を確保して、来年の
参院選では政党要件を満たして挑んで欲しい。
さて石破総理と自民党はなぜ短期決戦となり選挙を急ぐのか?旧
安倍派を狙い撃ちして不記議員を非公認にして比例名簿から外した
検察の調べで終ったのに
一事不再理(いちじふさいり、ラテン語: Non bis in idem)とは、ある刑事事件の裁判について判決が確定している場合には、その事件を再度審理することを許さないとする ...
Posted by the_radical_right at 07:08│
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石破氏は「仲間を撃つ」のではなく、「言葉が通じない相手を撃」っているに過ぎない。
言葉が通じない清和会の残滓を自民から追い出し、真っ当な政治を目指すのは大多数の国民にとっては正解である。
さらに野田との大連立まで行って欲しいが、物事には順番があるから過剰な期待はやめておこう。
■総選挙 味方を撃つ男
飯山陽さんがウマイ事を言われました。「石破ゲルは後ろから味方を撃つ男。総理になった今は、いきなり振り向いて後ろの味方を撃つ」。拍手!戦況不利の情報は石破・岸田も得ています。このまま手をこまねいているわけはありません。元々何をしたくて総理になったのかわからない男達です。RAIZINさんが指摘されるように今や国や党がどうなろうが知ったこっちゃない、妖気・臭気を漂わせひたすら自己の延命を図り、そのためにはどんな禁じ手を使うか分かりません。「ボク、もう総理になっちゃったもんねぇ〜」という具合です。
昨日、石破=野田大連立につき論じました。山口二郎は盛んにこんなことも吹聴しています。「石破と高市ら自民右派との距離よりも、石破と立民・野田の距離のほうが近い。」自公過半数割れの時、石破一派が何をやりそうか、その動きにどう対処するか、今から想定しておく必要がありそうです。高市陣営にはこういう事に長けた参謀役はいるのでしょうか。麻生、小泉(父)?、茂木、中曽根(父)らにも動いてもらう必要があるでしょう。なお石破短命予測に岸田がはしゃぎ再登場の意欲などという国民には聞きたくもない噂も。所詮、彼らの仲はこんなものです。中露鮮同様とても「枢軸」などと言える関係ではありません。
しばき隊の女ボスを公認するとか
れいわの倫理観に問題あり
https://reiwa-shinsengumi.com/member/misaoredwolf/
米が無い。有れば価格は二倍三倍だ「貧乏人は麦を食え」なのか「米百俵の精神」なのか『異次元の国民負担と不安』その岸田政権を「しっかり引き継ぎます」(笑) いよいよ総選挙だからと拉致問題ブルーバッジを付けて能登被災地を「視察」するのか・・・
国民の怒りはいわゆる「裏金」政治とカネや旧統一教会が本質ではない。「石破茂の正義を旧安倍派と国民へ貫け!」などと面白おかしくマスゴミと左翼野党のプロパガンダに煽られて何をしようが今さら「石破よくやった」とはならない。長老背後霊と子泣き爺公明党に抱き付かれて、節操のカケラも無い妖怪ばかりが取り巻いている石破内閣がまさに毒された新閣僚写真の醜さだらしなさ。国民の嘆きを養分に吸い上げて肥えに肥え太った何様ぶりを晒して開き直っている有り様だ。
すでに漂う妖気を国民は察知している。自民党比例票数はガタ落ちするだろう。当たり前の流れだ。もちろんまずは政党を選ぶ比例投票を自民党(公明党)に投票するなど厳禁だ。憑き物に操られていた空疎さを叩きつけられて正月にもお陀仏となれば、今度は破れかぶれで「最速」たちまち政権など後ろ足で放り投げて党すら退散しかねないのが石破茂の正体でもある。