2010年01月26日

デモ妨害は組織的な犯行

デモ妨害は計画・組織的な犯行か

 少年を煽った卑劣な輩を炙り出せ!

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

 新宿で開催された「外国人参政権断固反対!」のデモ行進は整然と行われましたが、最終の解散地点で4人組の少年らによって、催涙スプレーが顔面に発射されたり、足にスタンガンを当てられて負傷するなどの事件がありました。

 警視庁に逮捕されたのが17歳の高校生で少年であったので、今回の事件を単に見物に来た少年らを我々の仲間が大勢で取り囲んだ為に、少年等が怖くなって反撃したに過ぎないなどというデマを流している者がいるので、多数挙げられている映像で検証して見ることにしましょう。

 少年の挑発に対して大人が数の力で暴行を加えようとしたので、少年等が自己防衛の為に反撃に出たなどとデタラメを書いている人もいるので再度詳しく見ていくことにします。

 先ず、最初に彼ら少年が映っているのは下記の映像です。デモ隊に対して路上から罵声を浴びせ挑発している姿がハッキリと捉えられていると同時に、彼らの背後で指示をしていると思われる大人の姿が一瞬ではありますが映し出されています。

 http://www.youtube.com/watch?v=Xff9IGikLqU

 50秒後辺りに登場しますが、警察官に取り囲まれて路上の奥の方に誘導されています。この後の彼らの動きは分かりませんが、少なくとも制服警察官や公安は把握していたと思います。

 これから一時間近くに渡って彼らはデモ隊の周りをうろつきながら、妨害するチャンスを狙っていたと考えられますが、デモ中は警察官も監視しているし、我々も警戒しているので犯行をやる機会がなかったのでしょう。

 この後の公園内における映像は匿名掲示板にまとめてあったので、それを紹介することにします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
・(00秒〜)デモ終了後の人の少なくなった公園で、デモ隊が尾行してきたガキを発見!
      デモ隊がガキを守る2人組(黒革ジャンの室岡徹郎?と仲間のアゴヒゲ)と揉みあい。傍らにはガキ4人組。

 (3分00秒〜35秒)またもガキ3人を守る室岡。室岡はスタンガンを所持し恫喝!

 (4分37秒)   ガキが催涙スプレーで襲撃する決定的瞬間。

 http://www.youtube.com/watch?v=5OS4w_ANGdQ

・黒革ジャン(室岡徹郎?)が在特会に催涙スプレーをかけられたと警官の前で自作自演!

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm9491905

・黒革ジャン(室岡徹郎?)がブログで「在特会のスプレー攻撃は私の勘違い」と抗弁。7人組と判明。

 http://blog.auone.jp/tetsuromurooka/

黒革ジャン(室岡徹郎?)が在特会に催涙スプレーをかけられたと警官の前で自作自演!
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm9491905

・黒革ジャン(室岡徹郎?)がブログで「在特会のスプレー攻撃は私の勘違い」と抗弁。7人組と判明。
 http://blog.auone.jp/tetsuromurooka/

全部で7人組、5人まで確認

http://www.uproda.net/down/uproda004950.jpg 

黒革ジャン(室岡徹郎?)・在特会にスプレーかけられたと大嘘

http://www.uproda.net/down/uproda004936.jpg 

黒革ジャンの友人アゴヒゲ
http://www.uproda.net/down/uproda004934.jpg

(白ボア襟と黒ニット帽のチビガキ。スプレー犯で逮捕。最初の遭遇でカメラも攻撃)

http://www.uproda.net/down/uproda004938.jpg

(長身のガキ)
http://www.uproda.net/down/uproda004939.jpg(黒ジャージに黄色ラインのチビのガキ)


 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 背後にいたのは明らかに大人であり、彼らはこのような少年をたぶらかして、我々の運動に対する妨害の手駒に使ったようです。利用された少年が哀れに見えてきます。

 少年達は神奈川から池袋、新宿などに出没しており、電車賃どころか小遣いまでもらっていた可能性だって考えられます。少年をこのような妨害活動の先頭に立たせることは敵対勢力の卑劣さをよく表しています。

 少年達を前面に出して、自分たちはその裏に隠れて、事件になれば「少年に暴行を加えた。」などと糾弾しようとの作戦だったのでしょう。本当に卑怯な連中であります。

 このような手法は彼らが尤も得意とすることで、名古屋においても未成年者が演説中の弁士に絡んで押し倒すなどの暴行を働きました。この時にも犯人が少年であったことで、被害者が一方的に攻撃されました。

 今回の事件を擁護している人達には少なくとも次の点については考えてもらわねばなりません。

 この少年達がなぜデモに妨害を加えようとしたのか?そのことも考えてあげるべきとの意見もあります。私はそのような議論にお付き合いをする考えはありませんが、その理由よりも彼ら少年の軽はずみな行動についてです。

 そもそも、500名以上の人が集合するデモに、わざわざ少人数で喧嘩をうるようなことをどう考えるのか?軽挙妄動を戒めてこそ、大人としての先輩としての取るべき道ではないのか?

 それと反対の煽るような言動を弄していた大人の側に問題があった。その場で少年達を助けようとしたなどは全くの詭弁にすぎない。最初からそのような場所に近づかないように説得することの方が正しい教えであることは言うまでもない。

 ところで今回の騒動で初めてこの人物のブログを目にしました。

 http://blog.auone.jp/tetsuromurooka/

 室岡徹郎なる人物ですが、私は面識はありません。

 なぜ、反在特会なのかについて、彼は次のように書いています。

 現在日本を含む東亜において一番の脅威は中共の存在である事は皆さん御存知だと思います。

その中で日本がやらなければならない事は、自由主義陣営の強固な連携と中共を囲む小国・地域とのネットワーク造りであると考えます。

その中で何とかしなければならない事が一つ有ります。

それが北朝鮮であります。

直接的な脅威として、いつ弾けるか解らない北朝鮮を抑え込むには韓国との連携が一番重要であり、今後の日本における課題であると考えます。

その邪魔をしイデオロギー対決が最優先であるにも関わらず、それを民族対立にすり替え様としているのが「在特会」桜井誠・瀬戸、西村グループであります。

日本国内で在日韓国朝鮮人に対して排他的差別主義を謳い民族対立を煽っているのが上記グループであり、現在日本国において毒にしかなっておりません。

まず日本の未来を考えれば、上記グループのレイシズム運動を無くさなければなりません。

「日章旗を排他主義色に染めるのを止めろ」

 ここまでが引用

 かつての私ならこの主張にも賛同できた部分もありました。しかし、現実はどうでしょう。韓国は日本と統一戦線を組めますか?確かに以前の日本は日米韓という同盟関係の中で共産主義の脅威に対峙していました。

 しかし、その関係はもはやギクシャクしたものとなっています。イデオロギーの対決を冷戦崩壊後に止めて、反日という共通目標で手を結んだのは韓国の左派政権と北朝鮮でした。

 韓国では日本を敵視する反日法案までもが可決されて、日本に協力した韓国人はその末裔(子孫)までもが財産没収となりました。

 そのような韓国と手を結ぶことが本当に出来るのか?私には信じられない。韓国では日露戦争は韓国を侵略するために起こされた戦争という歴史認識がまかり通っている。

 韓国との連携を図ることの重要性を説く論法はもう時代錯誤も甚だしいと言わねばならない。そのことを考え直されたらと老婆心ながら申し上げておきたい。

 また、我々の活動を今後も妨害するような事を考えているのであれば、我々はもう黙って見ていることはないということを最後に警告しておきます。


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

 

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について。
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52419096.html




  

  

Posted by the_radical_right at 06:00 │ mixiチェック

2010年01月24日

外国人参政権断固反対!国民大行進IN新宿

外国人参政権断固反対! 国民大行進IN新宿

総勢600名からの参加者が新宿をデモ行進

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします


 『在日特権を許さない市民の会』の平成22年度の臨時大会が新宿御苑の側の四谷区民センターで行なわれました。私は福島から駆けつけたので、開会に間に合わず会場に着いた時はもう始まっていました。

 会場に入る前に驚いたのは、警視庁のものものしい警備陣でした。左翼の妨害を警戒したのか、或いは台頭する「行動する保守運動」への牽制のつもりもあったのか、会場周辺は制服警察官の姿ばかりが目についた。

 私が9階の部屋に入ると既に臨時大会は始まっており、丁度桜井誠会長の演説が行なわれていました。私はスタッフに案内されて最前列に椅子に座りましたが、桜井会長は額に汗を浮かべながらの熱弁でした。

 桜井会長の話す言葉の一つ一つに会場から、「そうだ!」「その通り!」と合いの手が飛び交い、会場は熱気に包まれていた。桜井会長の強固な意志と信念の力が会場全体にある種の緊張感を漂わせながらも、全員が戦う気概に燃えていました。

 来賓スピーチではお馴染みのジャーナリストの西村幸祐氏の他に、何と言っても会場を沸かせたのは、今回このような大会には初めて演壇に立ったよーめんさんでした。 

 私は何度かお会いしていたので存じていますが、今回初めて素顔を見た人も多かったのではないか。よーめんさんはよーめんブログの主宰者でありますが、私と西村修平さんを引き合わせるなど、これまでも運動面では裏方で活躍されていました。

 今後はいよいよ表舞台に登場です。尚、よーめんさんは下記の呼びかけをなさっているのでここで紹介させて頂きます。

よーめん説明会

2月7日(日) 東京 文京区民センター 2階 「よーめんファンクラブ」

文京区民センター

http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_
kumin_shisetsu_kumincenter.html


(入場料500円)
午後5;30〜 親衛隊員打ち合わせ 
午後7:00〜 一般との合同説明会

 本日のデモ行進には主催者側の正確な参加者は発表されていませんが、途中で参加する人が結構いました。総勢で600名〜700名ほどだったのではないかと思います。

 外国人参政権に反対する集会は昨日も渋谷で行なわれたようです。こちらは「日刊ベリタ」が伝えています。都心の繁華街で日の丸を掲げるデモや抗議集会はもう珍しくなくなりました。

 最初高を括って来た左翼も焦り出しているようです。デモの阻止を呼びかけた左翼の動員は、機動隊のバス2台の影に隠れて全く見えませんでした。

 皆さん、バス2台ですよ。余りの少人数に彼ら左翼自身が落胆しているのではないでしょうか。朝日新聞社や週刊金曜日も取材に来ていました。

 左翼マスメディアも在特会の台頭には驚いているのではないか。我々に差別主義者、排斥主義者とレッテルを貼ることで、国民が我々の活動に共鳴することのないように、印象操作を行なっているつもりでしょうが、何の効果も期待できないでしょう。

 気がついたときに、周りは外国人だらけになっていた。そのことが西欧では極右政党の台頭につながりました。今、日本もそうなりつつあります。

 東京の山の手線等に乗ると周りが支那人の若者に取り囲まれていたなどという状況を経験するに至って、ついに多くの日本人が危機感を持つことになりました。

 ましてや、そのような外国人などに選挙権を与えるなど、考えただけで寒気がします。この外国人参政権反対運動は更に燃え広がっていくことでしょう。

 左翼のテロ事件が発生したようです。

外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿 が終了し 新宿中央公園で解散するときに 反・在特会のカウンター行動を取った一味が 催涙スプレーとスタンガンで「主権回復を目指す会」のメンバーを襲った模様。
負傷者発生、救急車も駆けつける騒動に発展。 

http://www.youtube.com/watch?v=B4iM0b8mSQ8

 尚、犯人は池袋を拠点に暗躍する支那人マフィアではないかと思われます。現在4名が病院で治療中です。詳しくは後でお知らせ致します。


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

 

お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について。
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52419096.html



  
Posted by the_radical_right at 17:24 │ mixiチェック

2010年01月22日

1・24外国人参政権反対デモに左翼が妨害予告

1・24外国人参政権反対デモに左翼が妨害予告

「レイシストを通すな!」そんな根性あるのかい?


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします


あれがヘイトクライムだ! レイシストを通すな! 1.24緊急行動

集  合:1月24日(日)午前11時〜 新宿駅南口出口
(集合場所は変更する可能性がありますので、当日まで「ヘイトスピーチに反対する会」のHPを注視してください)

行動予定:レイシズムに反対する街頭宣伝・フリースピーチを行います。
(レイシスト「在特会」の「ヘイトデモ」に対して言論・表現による抗議を呼びかけます)

呼びかけ:ヘイトスピーチに反対する会
http://livingtogether.blog91.fc2.com/

主  催:「レイシストを通すな!1.24緊急行動」実行委員会


 『在日特権を許さない市民の会』が1月24日に主催する「外国人参政権断固反対! 国民大行進IN新宿」に対して、また左翼がその阻止行動を呼びかけています。

 陳腐な文章ですが、彼らの呼びかけ文を紹介しましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 永住者に選挙権を認める法改正が政治的な日程に上っている。

 そもそも選挙権とは、それぞれが平等な政治的主体のひとりとして投票をつうじて意思表示する権利であり、上からお恵みのように与えられる特権として扱うべきではない。

 それは、同じ社会に暮らす人々が互いに承認しあうべき権利である。

 だが1月24日、「在特会(在日特権を許さない市民の会)」は新宿区・四谷で臨時大会を開き、新宿駅に向かって「外国人参政権反対」をさけぶ「行進」をするのだと言う。

 「参政権」要求があたかも「特権」の要求であり、そのような要求をするならこの社会から出て行けと言うのだ。

 彼らは、日本社会に在住する外国人、とりわけ韓国・朝鮮、中国人への憎悪を顕わにし、この社会に存在する民族的少数者への嫌悪を煽動してきた。

 埼玉県に住む外国人一家の追放を呼号し、家族の子どもが通う学校を標的にした排外主義的扇動、京都ウトロ地区への脅迫と朝鮮学校への襲撃は記憶に新しい。今回の「行進」もその一環にある。

 いったい彼らはどこでどのように問題をはき違えてしまったのか。
この問いに答えるために多くの人々が苦心している。

 だがとりあえず今はその作業を置いておく。

 ただここに生きる私たちは、この社会の保守主義が、生まれによって人に身分を与え、たがいを軽蔑させ憎悪させるものでしかなかったことを注視しよう。

 特定の少数者を二級市民として扱い、まして公民権を奪う社会では、多数派の享受する権利すら、常に与奪可能な「特権」としかならない。

 そのような社会を問うことすらできず、性や身体や民族を指標に憎悪を煽動することに腐心する「在特会」ら「行動する保守」には一片の未来もない。

 私たちは民族的憎悪と性差別をまき散らす行為に怒りを覚えるすべての人々に呼びかける。自らの属性に屈辱を覚えさせられることのない社会を求めるすべての人々に呼びかける。

 彼らの「行進」に抗議しよう。街頭に立ち、抗議の意思を示そう。

 この呼びかけに賛同し街頭宣伝と「ヘイトデモ」への抗議行動に協力していただける方々の参加を求めます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 先ずこの文章の中で曖昧な部分があります。彼らはこの民主党や社民、公明、共産が成立させようとしている「外国人参政権」に賛成なのか、反対なのか?

 あれっ?・・・・自分たちは賛成だから、反対する在特会のデモを阻止するんだ! …そのようには書かれていませんね。

 在特会がデモ行進するから、そんなヤツらのデモを阻止しようと呼びかけているだけです。

 何でしょうね? タネ明かしをしましょうか。

 彼らは必ずしも「外国人参政権」に賛成していないのでしょう。
だって朝鮮総連の人達は「参政権などいらない」と言っています。

 それに今回民主党が提案を考えている「外国人参政権法案」には朝鮮籍の人間は含まれていません。排除されているのです。

 良いですか、左翼の皆さん!

 耳をかっぽじって良く聞いて下さい。

 北朝鮮籍の朝鮮人には参政権を与えない。

 韓国籍の韓国人には参政権を与える。

 これって差別ですよね? 

>それは、同じ社会に暮らす人々が互いに承認しあうべき権利である。

 同じ社会に暮らす民族を差別しているじゃないですか?

 これほどの差別法案を成立させようとしているから、我々が反対しているのが分からないのか?

 「民族差別を許さない」のでしょう?

 だったら、我々の活動を阻止するなんて筋違いなことを止めて、民主党、公明党、社民党、共産党に抗議しなさいよ。

 「朝鮮民族の差別、分断工作を許さないぞ!」って。
 

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

 
お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について。
 20100118144300002010011815200000                                              

注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com


ジュースは二本入りセットの販売です。720ミリリットル入り

 価格ですが瓶詰め加工賃・630円、箱代210円で840円かかります。これに当方の原材料代と手間代を660円にして合計1500円とします。(送料は別途かかります。)

 写真は3本ですが、販売は2本からになります。

 送料は別途↓

 関東  1060円 中部  1160円 大阪 1270円

 九州 1690円 北海道 1370円

 ジャムは3個以上からの販売です。合計1500円です。

 内訳ですが瓶詰め加工賃・660円、箱代はありません。ポリエステル通称プチプチに包んで送ります。当方の原材料と手間代を840円とします。(送料は別途かかります。)

 尚、この商品に関しては食品衛生法の適用があります。その責任はJA新ふくしまにあります。全ての商品にはそれを表示するラベルが裏に貼られていますので、それでご確認下さい。

 ジャムは150グラム含有

 賞味期限は2011年1月18日迄

 送料 北海道 950円 関東 640円 中部 740円

      関西  850円  九州  1270円

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401

      せと 弘幸

TEL 03−5830−7473

  
Posted by the_radical_right at 07:12 │ mixiチェック

2010年01月21日

22日・24日『在特会』『日護会』活動の御案内

22日・24日『在特会』『日護会』活動の御案内

日護会主催・新春特別街宣

【売国魔女・千葉景子糾弾祭り】
【変態新聞・倒産祭り】
【税金泥NHK袋叩き祭り】をミックスした、

【反日集団フルボッコカーニバルin横浜】を開催致します!!

日時:平成22年1月22日
午前11時スタート
(2時間程度を目途にしております)

アクセス:JR京浜東北・根岸線もしくは横浜市営地下鉄線
「関内駅」から徒歩9分 みなとみらい線「日本大通り駅」
県庁口出口から徒歩1分(上記URLをご参照下さい)

*みなとみらい線を利用したほうが、スムーズに到着できます。

【注意事項】
・雨天決行。日章旗、プラカード、ビデオカメラの持参歓迎です。
・当日は撮影(動画含む)が入ります。顔が映ると困る方は、
帽子やサングラス等を御持参下さい。
・特攻服など、現場にそぐわない服装はご遠慮下さい。

主催:日本を護る市民の会

連絡:相良 宗介(日本を護る市民の会 神奈川支部長)
dai_tarn3@hotmail.com

 

民主党小沢一郎幹事長 札幌訪問 抗議活動のご案内

◇1・22 新春第一弾「渡邊喜楽」を探せ!
      〜小沢一郎を北海道から叩き出せ!〜

◇1・22 お縄一郎先生北海道上陸か?
歓迎祝賀街宣


◆1・22 新春第一弾「渡邊喜楽」を探せ!
        〜小沢一郎を北海道から叩き出せ!〜
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
札幌パークホテルにて、民主党北海道による政治資金パーティーが行なわれ、それに小沢一郎幹事長が出席予定の為、警察による厳戒態勢が敷かれており、警察の指導・介入が予想されます。
場所の確定は困難ですので興味のある方は渡邊喜楽を探して下さい。

【日時】1月22日(金)17:30〜19:30
【場所】札幌パークホテル周辺の何処か
(中島公園地下鉄付近または、民潭付近の可能性高し)
【主催】俊傑憂憤の集い
【連絡】090-1302−0103(街宣中は出られないと思います。)
【お断り】排除されて17時半過ぎには終了しているかも知れません。

※尚、小沢一郎民主党幹事長が北海道入りを断念した場合でも路上街頭演説会は決行いたします。


◆1・22 お縄一郎先生北海道上陸か?歓迎祝賀街宣
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
札幌に来られる(予定の)小沢一郎先生の歓迎祝賀街宣を行います!
(売国議員)小林ちよみ先生の事務所も行くかも?!
国会会期中、特捜がお縄に出来ない事を良い事にデカイ面して日本列島を渡り歩くお縄イジローをいじろぉー!
もし見かけましたら生暖かい目で見守って下さい。

【日時】1月22日(金)13時〜20時の間 
【場所】札幌パークホテル近辺及び民主党北海道(大通西5)近辺
【主催】在特会を支える北海道の会 在特会会員 海道 誠
【お断り】排除されて13時過ぎには終了しているかも知れません。

※当日は道警による厳戒態勢が予想されますので場所の確定は難しいと思います。
※ビデオカメラをお持ちの方または携帯電話で撮影が出来る方は常に撮影しておいた方が良いです。道警による不当排除が行われた場合は撮影画像をご提供下さい。あらゆるコンテンツを使って全国へ発信します。

------------------

外国人参政権断固反対!国民大行進 in 新宿

外国人への参政権付与を絶対認めないぞ!
参政権を求める不逞外国人を日本から叩きだせ!

【日時】
平成22年1月24日(日)
デモ隊第1挺団出発 11:20〜予定

【行進ルート】
四谷区民ホール前 → 新宿通り → 新宿駅新南口前 → 新宿中央公園

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/外国人参政権に反対する会・東京/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/日本女性の会「そよ風」

【注意事項】
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
当日は撮影が入りますので、顔を移されたくない方はサングラスなどを持参してください
各自、趣向を凝らしたプラカードをぜひご持参ください
取材を希望のメディアは必ず在特会へ事前に申し入れを行ってください

【問い合わせ先】
在特会本部
zaitokuhantai2@gmail.com

【生中継】
ニコニコ生放送9:30〜10:00
大会直前30分 桜井会長密着 生中継
http://live.nicovideo.jp/gate/lv9901580

ニコニコ生放送10:00〜
3元中継<NO.1>1・24在特会臨時大会 & 外国人参政権断固反対!新宿デモ
http://live.nicovideo.jp/gate/lv9825463
※緊急の場合はスティッカムに切り替えて中継
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

ニコニコ生放送11:00〜
3元中継<NO.2>1.24外国人参政権断固反対!新宿デモ
http://live.nicovideo.jp/gate/lv9832148
3元中継<NO.3>1.24外国人参政権断固反対!新宿デモ
http://live.nicovideo.jp/gate/lv9825131


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします

☆小沢一郎への強制捜査の開始をズバリ予言

的中した小沢逮捕に向けた検察の執念
 
ニコ動
http://www.nicovideo.jp/watch/sm9359909 
 
 
ユーチューブ1
http://www.youtube.com/watch?v=sRkZ04ZCQ2k

ユーチューブ2
http://www.youtube.com/watch?v=Mya2mkwviY0

  
Posted by the_radical_right at 17:00 │ mixiチェック

2009年12月27日

人種差別・民族差別の言いがかりに怯むな!

人種差別・民族差別の言いがかりに怯むな!

反日勢力の差別レッテル貼りの最終目的

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします!

 
反日勢力はこぞって我々を人種差別主義者や民族差別主義者と言い出しています。そして、そのような発言をさせない為に新たな法整備の必要性まで言及するようになっています。

 これは明らかに言論弾圧であり政治犯を生み出し、戦前の治安維持法を思い起こさせるものですが、今や権力側に立った反日勢力にとってそんなことはもうお構いなしなのです。

 さて、ではその狙いとは何であるのか? 実はこの彼らが目指す思想弾圧法案には裏で在日朝鮮人がある思惑を持って推進してきたという驚くべき事実があり、それを私はいち早くブログにおいても指摘しています。

 それは2007年3月5日に書いた「在日」と人種差別撤廃条約というエントリーですが、これについてここで再度考えてみることにしましょう。

 私は2ちゃんねるに次のような書き込みをしました。

737 せと弘幸 2007/03/05(月) 14:00:39 ID:LiCnWEJS
>735さん。
在日はなぜ祖国に帰らない、ですよね。
ところで、在日朝鮮人や支援する左翼の皆さん、以下の点について詳しく教えて下さい。
「私たちがなぜ、在日なのかを思う時、日本政府は日本国民と同様な居住権を保障する責務があり、
私たちはそれを要求する道理を持っていると考えます。」
この在日の日本政府の責務と要求する道理って何ですか?

 そうしたら、次のような返答がすぐにありました。

738 名前:右や左の名無し様 :2007/03/05(月) 15:48:16 ID:???
何で私が答えるのかよくわかりませんがまあいいでしょう。

 結論から言うと日本政府は在日朝鮮人(在日外国人)に対して(今回は居住権と言うことですので) 日本国民と同様な権利を享有できるよう必要な措置を講じる責務があります。
 その根拠は1995年に日本が批准した人種差別撤廃条約です。
例えば5条では特に(iii)住居についての権利についてあらゆる形態の人種差別を禁止することを条約国は約束するとあります。
 これによって日本政府も1999年の政府報告書などにおいて
>我が国の憲法は、在日外国人についても、権利の性質上日本国民のみを対象としていると解されるものを除き、「基本的人権の享有を保障しており 」と述べ、条約に従ってそれら基本的人権の享有を保証する責務があることを自認しています。
 瀬戸氏の疑問にもたれた日本政府の責務とはこの条約を履行する責務のことであると思います。
と同時に、在日朝鮮人には日本が条約を誠実に履行するように要求する道理があると、そう言うことだと思いますよ。政府・憲法も認めている通り、在日朝鮮人に限らず在日外国人にも 集会・結社・表現の自由は認められているわけですから。

 この点に関しての紹介エントリーにおける私の見解は下記の通りでした。

 なぜ「在日朝鮮人」が最近盛んに人権侵害とか迫害、民族差別を声高に叫び始めたのか、これで納得がいった。
 「これはかなり面倒な事になるな」というのが率直な感想だ。

 これまでの主張の根拠が崩壊した彼らは、今後は既得権を全面に出すようだ。日本人の「在日朝鮮人」は祖国に帰りなさい―という主張には、この人種差別撤廃条約で対抗する気でしょう。

 そういえば部落解放同盟なども、この人種差別に部落も加えるべきと主張し、人権問題を声高に主張し始めましたが、部落出身者への歴史的差別とは、人種や民族による偏見ではないので、これには当らないと私は思います。

 さて、「在日朝鮮人」に対してですが、これは日本社会にそのような人種差別は存在していません。ここでいう人種差別とはアパルトヘイトのようなものを指すのであって、我々が人種的偏見から中国人や朝鮮人を批判した事は一度もない。

 我々は共産主義という人権蹂躙・非人間的な独裁政治体制を批判してきたのです。この条約批准で問題になるようなことは日本には存在しません。

 また、この条約は日本国籍を有する者への差別であって、他の国の国籍を有する人に対するものではないと思います。「特別永住資格」を付与して、居住、移動の自由は与えており、それ以外の責務について再度質問しています。

 お答えいただき、ありがとうございます。
私の見解を申し上げます。彼ら「在日朝鮮人に特別永住資格」を付与している以上は、 おっしゃるように、居住を認め尊重することは当然でしょう。そのことについては既に日本はやっております。私がここで聞きたいのは「それ以上の責務とは何か?」ということです。現に彼らはそれを求めている。
人種差別条約を履行する責務があると言いますが、その5条では次のようにあります。

>(ii)いずれの国(自国を含む)からも離れ及び自国に戻る権利

日本政府は朝鮮人が自国に戻ることを妨害しませんよ。

 この問題は新たな戦いに突入したと思います。彼ら(在日)は今後は人権問題を前面に出して、日本社会において「差別される少数派」という立場をより強調してくることになるでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ところで、この時は触れていませんが、私がここで書いている次の部分です。

 私がここで聞きたいのは「それ以上の責務とは何か?」ということです。現に彼らはそれを求めている。

 この点を「新・極右評論」が述べているのでそれを紹介します。

現在、日本国は人種差別撤廃条約に加盟する一方、同条約で定められた第4条(b)については「保留」としている。
 政府は、人種差別の撤廃を目指すとする趣旨に国として賛同するまでは良いとしても、それを法制化して処罰することには慎重姿勢を示しているのである。

人種差別撤廃条約
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jinshu/conv_j.html#1

(b)人種差別を助長し及び扇動する団体及び組織的宣伝活動その他のすべての宣伝活動を違法であるとして禁止するものとし、このような団体又は活動への参加が法律で処罰すべき犯罪であることを認めること。

 大体が前述のように法制度的に見ても人種・民族で差別するようなことが一切定められていない日本で、単にそれを流布したからと言って即ち法律で罰する…というのは性急過ぎる上に、特定勢力に利用されることを懸念したのだろう。

(ここまでが紹介)

 つまり、日本が言論の自由を犯す恐れが強いとして留保したこの(b)についても、これを認め法案化せよという主張なのです。これは前々から似非人権派と在日が言ってきたことです。

 さすがに反日マスコミもこの点に関しては賛同していませんが、これからこの問題は必ず大きく取り上げて来るでしょう。既に人種差別撤廃条約に批准している以上、これはかなり困難な闘いとなるのではないかと見ています。

 在日・似非人権派団体が次に仕掛けてくるのは、間違いなくこの条約を前面に押し出しての言論弾圧であることをここで再度警告しておく必要があると感じましたので紹介させて頂きました。


2010年豪華カレンダー販売のお知らせ

ヤマト・カレンダー全編紹介
http://izukohe.jugem.jp/?eid=45


ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします!

  
Posted by the_radical_right at 08:01 │ mixiチェック