最近のブログ読者の傾向
アンチ派も毎日チェックしているようです。
最近のブログへのアクセス数は毎日一万人を超えています。しかし、これは昨年の今頃から見るとかなり少ない数です。昨年は何と言っても北京オリンピックの聖火リレーなどで盛り上げっていましたから、毎日2万人近い人がアクセスしていたと思います。
さて、昨日人気ブログランキングの週間OUTを見ました。夜十時頃の総合ランキングの数字です。
厳選!韓国情報 413890
博士の独り言 393450
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 313120
この数字は何を意味するかと言えば、私を支持している人だけでなく、していない側の人も多く見ているということではないでしょうか。これは悪いことではありません。反対する側の人にも見てもらえるということは、やはり大切なことと思いました。
総合ランキングで週間INで私のかなり上にある「きっこの日記」などは、この週間OUTが10万台の数字でしたから、支持する人が熱心に支援クリックをしていますが、それ以外の人は見ていないということなのでしょう。
では、どのような人が見ているのか?この点についても考えて見ることにしました。
やはり何と言ってもこの人気ブログでは韓国ネタが人気があります。前々から韓国・朝鮮問題への関心が高いといわれて来ました。皆さんが常にチェックしているのは、厳選・韓国情報さんがトップにあることで証明されます。これはお隣の国ですから、皆さん興味があるなどという理由でないことは明らかで、やはりそれだけ韓国に対する日本人の反発が広まってしまったということでしょう。
その理由については今日は触れませんが、これを韓国人に対する差別や排斥だなどと思う人がいるとしたら、それこそお門違いであるということは言えます。ただネットを利用しない人が見たら、やはり不思議に思うことでしょう。
さて、私のブログのアンチ派を分析してみたいと思います。大きく分けて3分類できるのではないでしょうか?
�〆戸磧�似非人権派志向、リベラル志向の人間。
�∩浪然慍顱∩浪然慍颪搬侘�している東村山の「草の根」を批判する人間。
�J歇蘿匹涼罎如�維新政党・新風・右派・極右思想を排したい人間。
このような人達が入り乱れて、コメント欄で批判を繰り返しているのだと思います。また、コメントを書く人は限られており、一人でたくさんの名前で投稿する人もいますので、そう多くはいません。
今日は西村さんが訴えられた裁判もあるので、後ほどその報告もしますが、おそらく又�,鉢△凌佑�コメント欄を荒らしに来ると予想しますが、中でも東村山市の薄井政美氏を支援している「応援団」のブログやその周辺の人達が又騒ぎ出すことになると思います。
※これまで創価学会を利するブログなどと呼んで来ましたが、これからは「薄井政美応援団ブログ」と致します。その方が彼らも喜ぶでしょう。
今回の西村さんを訴えた土橋博子なる女性が、民事訴訟の中でまさか東村山警察署の千葉英司元副署長の裁判を持ち出して来るとは思いも寄りませんでした。
1995年の東村山市議転落死事件に関連して、2008年9月に捜査を担当した当事の東村山警察署副署長らに対して、謀殺を自殺として事実を隠蔽したとする街宣活動をしたことについて、名誉毀損として元副署長から慰謝料請求訴訟を提起されているが、被告が反省している様子はない。
この「反省している様子はない」という文言には驚きました。民事事件で訴えられたら、いちいち反省しなければならないなどと、平然と書いているこの土橋博子と朝鮮人弁護士には驚くばかりです。
この土橋が東村山市の薄井政美議員を支援していることも今回初めて知りました。しかし、この事で「そんなことも知らないで東村山市の問題にクビを突っ込んで来たのか」などという書き込みを見ました。
薄井議員が「草の根」と対立関係にあったことまでは知っていましたが、こんなトンデモナイ女性活動家からまで支援されていた事実は知りませんでした。別に知らなかったことでイチャモンに近い批判を受けるのは本当に心外以外の何ものでもありません。
さて、何故か、この問題以降「薄井市議応援団」の私への批判がより露骨になってきたようにも感じます。コメントの内容も乱暴きわまるものです。
大概にしろよ
矢野、朝木に対立してる薄井市議てお前
矢野、朝木が勝手に絡んでるだけだ
東村山問題の根底が、全く分かってないな
矢野が最後の議席を確保するために、新人市議にあやつけただけだろが
信念もない右翼引き連れて、議会にもでず日々裁判してる矢野とは違うんだよ
千葉氏が裁判マニア?敗訴の連続?
税金裁判費用に当てては訴訟起こして、自分に不利な判決載せないだけでなく、自分達の都合良い解釈しない矢野が元凶だろ
今更「驚くべきことに」なんて、鬼の首取った勢いで書いてる事がせとの無恥さを晒してるな
Posted by 横槍 at 2009年04月14日 11:51
せとさん、ちったぁ調べてからモノ言わないと大恥かきますよ。って、もう恥ずかしいなんて感覚さえも忘れてしまったんですかねえ。
カンパで食ってるような街宣右翼の暇つぶしにつきあわされる薄井議員のことも少しは考えましょう。
小学生でも調べられる範囲のことがたくさんありますから、残り少ない理性と脳みそでしょうが、少しは使って学習してからにしましょうね。
Posted by あんたねえ at 2009年04月14日 23:41
瀬戸さんは言うだけで絶対に何もやらないよ。
批判めいたことを言うけど全てポーズで本質には触れない。そして自分は常に批判内容の例外。他人に強いるルールを自分は守らない守れない。
その理念も思想も全部飾りで実態は無い。それがこれまでの実績。
だからマトモな人は誰も相手にしないのはしょうがないんじゃないかな。
瀬戸さんはその経歴と実績、交友関係から当たり屋の類のチンピラと看做されるのは自然なんだから無視されても難癖付けちゃ駄目です。
あと、その自ら取材と呼ぶものも取材の体はなしてませんから。
それもこれまでの実績を見れば傍目には一目瞭然。
この半年間でここまで落ちぶれるとは思いませんでしたね。
自業自得ですがね。
Posted by 蝶 at 2009年04月15日 00:24
悪口の言い放題ですが、薄井政美東村山市会議員はこのような人達に支持されているのですね。「薄井市議応援団」ブログも似たりよったりですが、余りの醜さにコメント欄に目を通さないという人もいるようですが、これからは彼らのその醜態ぶりにも注目してください。
創価学会の支援者と認定されることをひどく嫌ってもいたようです。しかし、薄井市議と創価御用ライターは仲良しですし、千葉英司元副署長とは宇留嶋は二人三脚である以上、創価学会を利する側に立つ人であると私は思います。
また、今後他の創価学会と親密なジャーナリストとの関係や、今回の裁判でも明らかとなった土橋博子などとの関係が明るみになれば、それを打ち消すためにも躍起となって乱暴な口調によるコメントや貶めるコメントを連発することになるでしょう。
各位
創価学会と薄井議員との関係について。
創価学会に関しては宇留嶋氏より関係の深いジャーナリストN氏と薄井議員は、取材に応じたという以上の関係があるという証言を得ているので、今度薄井氏に対して取材を申し入れ、その辺りを明らかにしてお知らせするつもりでおります。
Posted by せと弘幸 at 2009年04月14日 19:40
これが相当嫌なのですかね?別に会いたくなければ良いですよ。文書で申し入れることにしますので、ただ来週になると思います。
北野誠は何を言ったのか?
http://www.youtube.com/watch?v=7cEtAOsDnXI
に関しては引き続き情報・コメント大歓迎です。
〜新風連ブログ〜




