「政治と宗教を考える」シンポジウムの開催
日時:8月24日(日曜日)午後1時半
会場:文京区民センター 2A会議室
都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
JR水道橋駅 徒歩7分
入場料:千円
主催 せと弘幸blog「日本よ何処へ」
共催 『主権回復を目指す会』『在日特権を許さない市民の会
本日、開催するシンポジウムに関して、若干の説明をさせて頂きます。3点の要点だけを簡単に列記します。
� _罅垢脇�本政界における公明党の存在は、これは明らかに憲法で定められた政教分離の原則から見て、問題のある政党であるとの認識を持っています
この政教分離の原則とは国家権力が特定の宗教団体を援助・助長してはならないということを意味しています。今の段階では国家権力が特定の宗教団体を援助・助長しているとは思っていません。
しかし、創価学会は公明党という政党と一体となって国家権力を目指してきたことは明らかです。現在、自らの政党を持って国家権力を牛耳るような宗教組織は日本には創価学会以外には存在しません。
極めて危険な存在であると思いますし、この問題を放置しておくことは、必ずや将来に禍根を残すことになると思います。政治と宗教との関係はどうなっているのか?
そのことを直接、地方議会で公明党と厳しく対決している議員の方においで頂き、そのことについて我々も勉強をしたいと思っております。
�◆_罅垢�目を疑う出来事がありました。聖教新聞の第一面に皇太子殿下と池田大作の子息が、同じ壇の上にいる写真が掲載されたのです
コメント欄に紹介があったので紹介します。↓
http://sonnou.exblog.jp/8496462/
皇太子殿下がブラジルの移民100周年の記念行事に招待され、それに参加をした時に、この創価学会の池田大作の子息も同じ壇の上に何故か登場していました。
このことは単なる偶発的な接近などではなく、外務省に巣くう創価学会系の外務官僚が裏で仕組んで行なわれたことに相違ありません。事前にそのようになることを知らない筈はありません。
このことに関して戦前からの流れを汲む内務官僚群の心ある官僚が非常な危機感を抱いたことは当然です。外務省の外務官僚と戦前からの内務官僚の確執が激しさを増して来ました。
そのような状況の中で、私に対する情報の提供と側面支援の動きが出てきたことは、これは単に一宗教組織を追い詰めるというだけではなく、これは日本を守る戦いの始まりでもある訳です。
�� 検察官が胸に着けるバッチは秋霜烈日(しゅうそうれつじつ)とも呼ばれ、この四字熟語の意味するところは、秋の冷たい霜や、夏の激しい日差しのような自然の厳しさから付けられたものだそうです
しかし、今回の朝木明代さん転落不審死事件の捜査に関しては、そのような厳しさの上に成り立ってきた検察庁の威信も地に堕ちたと言っても良いほどの醜態をさらけ出す結果となっています。
社会正義を権力が守れないならば、これを糾すために行動するのは我々国民の神聖なる義務である。
国家に対する忠誠とも言えるでしょう。
誰かがやらなければならない。しかし、マスコミも政党も何もしてこなかった。だからこそ今、我々が立ち上がるのです。
我々は以上の観点から、今日のシンポジウムを開催いたします。皆様のご参集を心よりお待ち申し上げます。
前回のシンポジウムのDVDもご希望の方には、会場で販売いたします。
会場の受付で申し入れてください。
【せと弘幸編】朝木明代元市議・不審死事件を訴える!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee185224.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=CAjjED3xJfY
ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4130867
☆第二回毎日新聞社変態祭りのレポート
反日議員を落選させる会ブログ
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/881451.html
☆反シナ・デーのご報告!
新しい風を求めてNET連合
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=445
侍蟻 SamuraiAri
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51195381.html
↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!
〜新風連ブログ〜
☆衝撃ルポ!!
写真で見る対馬侵食!

