2009年12月08日

欧州でまたもや支那人暴動

欧州でまたもや支那人の大暴動発生

1000人からの支那人がルーマニア警察官と衝突

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中国人商人1000人が警官、憲兵と衝突=重傷者も出る騒ぎに―ルーマニア

 2009年12月6日、環球時報はルーマニアで起きた中国商人と現地警察との衝突事件を報じた。中国ネットユーザーはルーマニア警察の横暴に激しい怒りを見せているが、一方でなぜ中国商人がこれほど海外で敵視されるのか、考えるべきとの声も上がっている。

 2日午前、ルーマニアのマーケットを警察官及び憲兵が訪問した。その際、警官らの横暴な態度に怒った中国商人との間に衝突が発生した。1000人近い中国人が警官らともみあい、催涙ガスが使用されるなどの騒動にいたった。正午にはマーケットを管理するルーマニア人スタッフが店舗に火を付けようとしたとして再び衝突が起き、介入した憲兵が中国商人に暴行を加えるなどの騒ぎとなった。中国商人の一部は骨折などの重症を負ったという。

 現地華字紙・ルーマニア華人報によると、4日にはマーケットの秩序が回復、中国人による自衛団の巡回が始まった。現地の中国人団体は衝突を避けるため、中国人専門のマーケットを別に建設する計画を立てているという。近年、ルーマニアのマーケットでは、中国商人を追い出し土地使用権を取り戻そうと、暴力的な嫌がらせが行われるケースが増えている。

 4日、環球時報が実施したネットアンケートでは92%が「激しい怒りを感じた」と回答、ネットユーザーの多くが中国政府が介入するべきと主張している。香港フェニックステレビのコメンテーター・何亮亮(ホー・リャンリャン)氏は外国人の保護はルーマニア政府の責任だと批判した。中国商人の大半は法律を順守しており、たとえ一部で脱税などの問題があったとしても暴力を振るうことは違法だと指摘した。

 一方でネットユーザーの一部からは、なぜ各国で中国商人が敵視されているのかをよく考えるべきとの声も上がっている。あるネットユーザーは、中国商人は現地の法律と慣習を守り、現地社会と融和するべきだとの見方を示した。(翻訳・編集/KT)
2009-12-07 09:32:26 配信

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=37755

 先ずこの問題を論じる前に過去のエントリーを挙げておきますので、こちらを見ていない人は目を通して下さい。

せと弘幸Blog『日本よ何処へ』:中国移民で兵員増強・イタリア


 コチラにはこの時の写真なども掲載されていました。

イタリア・ミラノでも逆ギレ乱暴狼藉のシナ人たち
http://www.1101.com/francorossi/2007-04-17.html


 イタリアには支那・中国人が公式な統計で11万4千人住んでいるとされるが、実際には不法滞在者などを含めると30万人以上という説もあります。
 特にミラノでは中国人が住む地域には、現地のイタリア人などの姿は見えず、完全にその街の一角を占拠している状態にあった。

 移民した国で祖国の赤旗を振り回して暴れるという光景に多くのイタリア国民が恐怖を感じたのではないか。我々は長野・聖火リレーの時にそれを目の辺りにしました。

 今度はイタリアからルーマニアに飛び火したようです。ミラノ暴動で暴れた支那・中国人は100人ほどと言われていましたが、今回はその10倍もの1000名です。大きな暴動であったことが窺えます。

 2ちゃんねる掲示板にはルーマニアに行ったことのある人が次のように書き込んでいました。
 
44 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2009/12/07(月) 20:56:34
ルーマニアに行った事るが..

商人じゃなくて「中国人=マフィア」ってルーマニア人はみんな言うよ。

田舎街なんか行くとよく「チャイナ」「チャイナ」って言われてみんな嫌な 顔をする。理由を聞くとみんな中国人は悪い事ばかりしていると言う。

あと共通して言われているのが、一人移民が来るといつの間にかそれが大勢 になってかたまり、集団で犯罪をするそうだ。

ジプシーの問題もあるけどそれ以上に中国人は嫌われている。

 イタリア、ギリシャ、ルーマニアなどの各国において中国人が急に増加したのはこの10年間だと言います。日本の場合もそうですが、これは世界的な傾向として見られます。

 特に日本と欧州の地中海側における進出が顕著であると考えられます。前に紹介してあるイタリアの記事は正に深刻な状況となっていることが分かります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 イタリアにおける支那・中国系移民の問題は、現地のイタリア人とのトラブルから暴動に発展し、軍隊が出て鎮圧するという事態にまで拡大した。

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 この時の映像がユーチューブにあったが、どうもその後削除されたようです。映像はまさに民族紛争と言うか、戦争状態を惹起させるものでした。




>
ベルルスコーニ首相は派遣される2000人の将兵に接見した際、
>「プラートは中国系住民の手から解放されなければならない」と述べ…

 この文章を見ただけでもその深刻さが分かります。既に街の一角が支那・中国人移民達によって支配され、現地の警察官では対処し切れなくなっているのです。

 軍隊を派遣して治安の維持を図らねばならないということは、まさにその地がイタリア政府の支配が及ばない治外法権の無法地帯となっていることを示しています。

 イタリアは前回の暴動でも軍隊を派遣して鎮圧しましたが、もし、これがわが国・日本で起きたらどうなるでしょう。それを考えただけで戦慄を覚えます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 日本でも来年には支那・中国人暴動が起きるのではないでしょうか。既にその兆候は大都市で見られ始めています。

謎の中国人市場に異変
http://www.youtube.com/watch?v=OgOQYEtH7IA

中国化が急速に進む池袋
http://www.youtube.com/watch?v=JuQkYaPP2cw

 イタリアやルーマニアで発生した支那・中国人暴動に対して、日本の政府はどのような対応を取れるのか?
 毅然たる対応で警察官で収まらないなら、自衛隊をも派遣して鎮圧するだけの覚悟があるのか。

 いずれにしても、その可能性はもうすぐそこまで迫っています。日本民族と支那民族の民族紛争から内乱へと発展し、在日朝鮮人・左翼反日勢力は支那人に加担して我々を攻撃してくることは間違いないでしょう。


 
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2009年02月21日

民族差別禁止法案

民族差別禁止法案

朝鮮人やシナ人への批判は封殺されるのか。


 民主党政権が誕生すれば真っ先に国会に提案され可決される恐れのある法案を三つ挙げなさいと言われれば、次の三つの法案となるでしょう。

�ヽ姐饋傭亙�参政権付与法案

�⊃邑⇒文酲^�

�L餌穏絞牟愡瀚^�

 この中で皆さんが余り聞いたことのないものが、3番目に挙げた民族差別禁止法案というものではないでしょうか。これは自民党の中川秀直氏などが進めている1000万人移民受け入れ計画の中にもありましたが、その詳しい内容まではまだ明らかとはなっていません。

 本日の『竹島を韓国から奪還するぞ!デモ行進』においても、デモの開始前に「韓国・朝鮮人は渋谷から出て行け!」というスローガンを叫ぶにあたっては「竹島は韓国領土だなどという韓国・朝鮮人は日本から出て行け!」と先ず誤解されないように言葉には注意しましょうと説明がありました。

 排外主義や排斥主義と思われないように、理由をしっかりと述べた上で「朝鮮・韓国人は日本から出て行け!」と叫ぼうというものでした。これは反日民主党政権の誕生を前にして、我々の活動も十分注意しながら言葉にも気をつけ、参加者への配慮をしなければということであったと理解しました。

 私は順番的にはこの民族差別禁止法案なるものが、先ずは一番最初に出てくるのではないかと危惧する一人です。では如何なるものなのでしょう。本日はこれに簡単に触れておくことにします。

 村野瀬玲奈の秘書課広報室なるブログがあります。見たくはないブログですが、一応はいつもチェックを入れているブログです。その理由はこのブログ主が、この私が危惧する民族差別禁止法案なるものを推進している連中の一派に他ならないからです。

  [差別と歴史修正主義と憎悪…] なるエントリーの中でそれが述べられています。西欧諸国ではそのような法律を施行している国々が多いと具体的に紹介していました。

 差別と歴史修正主義と憎悪扇動を禁じる法律 (1)−となっていますから、これから連載で始めるつもりなのでしょう。確かに西欧社会では人種差別を禁じる法案やナチスを賛美すること、ホロコーストを否定する言動を厳しく制限もしくは禁止する法案もあります。

 しかし、このブログで冒頭に書かれているようなことはありません。

>『「移民」についてあれこれ』の記事で触れた、外国人嫌悪の表現や
>人種差別を犯罪行為として禁ずる法律について紹介しておきます。

 つまり、このブログ主は外国人嫌悪の表現や人種差別を犯罪行為として禁じる法律…としているものの、今後どの国の法律を持ち出すかは知りませんが、外国人嫌悪の表現と一口に言っても、その表現方法全てを禁止しているわけではありません。

 ましてや外国人が嫌悪感を抱いたからと言って、そのような表現が法律に全て触れることにもなりません。具体的な事例にまで触れてくるようなら反論していきたいと思います。

 これらのブログ主の狙いは、我々が「外国人犯罪者は日本から出て行け!」と言った正当な言論活動までもを牽制し、あわよくば禁止してしまおうと考えているのです。

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 我々は本日渋谷の街頭をデモ行進して訴えました。

「竹島を日本領土と認めない朝鮮・韓国人は日本から出て行け!」
「竹島を日本領土と認めない不逞朝鮮人は日本から出て行け!」

 これは民族差別用語でも何でもありませんし、民族差別でもありません。しかし、このような行動を禁止する法案が反日民主党政権の誕生で浮上することになるのではないでしょうか。

※本日は80名からの人が参加されました。皆さん、お疲れ様でした。反日政権が誕生すれば、この反日政権を監視していく勢力は我々だけとなるかも知れません。
 自民党は下野すれば一気に勢力が弱まりバラバラとなってしまうのでしょう。所詮は業界団体の代表であったり利得集団の集まりに過ぎません。自民党に代わる議会外の戦う「行動する保守勢力」としての真価が問われる年になることだけは間違いありません。

若き学生諸君!

 本日も高校生が参加をして、集会デモ行進後一緒に食事をしました。一人の学生は進学する大学も決定したようです。このブログを見ている高校生諸君、今年4月からは先ず東京から“救国の雄叫び”を挙げて下さい。

 メールを頂ければ、先ず皆さんがお互いに連絡を取れるように手配したいと思います。この腐敗・堕落した祖国日本を立ち直らせるためには、若い純真な学生の至純な行動力しかありません。ご連絡をお持ちしています。
※明日の朝のエントリーの更新はありません。夕方のUPとなります。

☆ご紹介
久しぶりに私の映像がニコニコ動画にアップされています。皆さんご覧下さい。
在特会全国一斉講演会「外国人参政権になぜ反対するのか?」名古屋会場
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6161761


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☆動画ご紹介!

PeeVee.TV版
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【集会編1/2】
http://peevee.tv/v?54y7f5
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【集会編2/2】
http://peevee.tv/v?54yb95
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【デモ行進編】
http://peevee.tv/v?54yeb2

YouTube版
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【集会編1/2】
http://www.youtube.com/watch?v=kYrg1WdYqtc
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【集会編2/2】
http://www.youtube.com/watch?v=KXt0KdQKHIs
韓国から竹島を奪還するぞ!デモ行進【デモ行進編】
http://www.youtube.com/watch?v=dxCiXgYq18M

  
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2009年02月03日

意外なシナ・中国人の話題

意外なシナ・中国人の話題

日本を理解しようとするシナ・中国人もいるのか。

 【2ちゃんねるから掲示板から】

【国際】 その「差」は非常に大きかったことを思い知らされた 〜中国帰国後に気付いた日本との差

1 :有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★:2009/02/02(月) 13:27:20 ID:???0 ?2BP(32)

中国人と日本人、見た目は似ているが、やはり異なるところは多い。このブログは日本に滞在中には気付かなかったものの、 中国に帰国してから気付いた日本と中国の相違点を綴ったものである。以下はそのブログより。

---------------------------------------------------------

日本に滞在して10ケ月、滞在中は中国人と日本人には大した「差」など無いように感じていた。

しかし、一度中国に帰国してみると、その「差」は非常に大きかったことを思い知らされたのであった。

帰国当日、私は大きなレストランに食事に行ったのだが、そこで働く従業員の勤務態度の酷さを実感した。

小さい頃からこのような環境で育ってきていたため、日本を訪れる前は特に何も感じることはなかったのであるが、 日本でのサービスを体験後に両者を比較すると、 日本でのサービスはまるで中国でVIPに対するサービスかのようにすら感じるのである。

また、日本人は交通規則を厳格に遵守する。日本で運転免許証を取得するためには教習所で訓練を行い、 試験を受けなければならず、「試験官に賄賂を贈って免許を不正に取得する」などといった事件は全く存在しない。

日本人は車を運転するときはそれほど速度を出さないが、中国ではまるで飛んでいるかのように車を運転するドライバーが多い。

また、赤信号と緑信号の意味など小学生でも知っているはずであるが、中国では一体どれほどの人間がこれを守っているだろうか?

また、日本人の礼儀正しさは世界でも有名であり、彼らが頻繁に口にする「すいません」、 「ありがとう」といった言葉は聴いていて気持ちの良いものである。
中国でこれらの言葉を頻繁に口にする人間は一体でどれほどいることだろう?

ソース:サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0202&f=column_0202_004.shtml


 この話題を見て率直な感想を言わせて頂くなら、このように思うシナ人もいるのだろうな−という事でした。実はこのように私が思ったのは、ある理由があります。

 『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)が呼びかけて土曜日に行なわれた池袋東口における街宣が終わって、参加者20名ほどで喫茶店で懇親会を開いている時でした。

 ビラを配布していた女性が何人かの通行人に話しかけられ、結構長い時間話をしていました。ある参加者の一人が女性に尋ねました。

「何人かの人に話しかけられていましたが、支持者の方でしたか?」

「支持者というか、一人は民主党に入れると言っていました。公明党が嫌いだから、公明党と組んでいる自民党には入れたくないと…。
 
それから派遣労働者の人が大変だと…それと中国人の人もいました」

「中国人は何を言ってました?」

 この後に彼女の口から出た言葉は信じられないものだった。

「せとさんのブログを毎日見ているそうです。支持者の人で今度カンパしようかとも考えていると言ってました」

「えっ!」 

 
一瞬皆さん固まったように見えました。

「不法滞在者の中国人が増えており、そのような人と一緒にされるのが嫌だと言ってました」

 私の名前を出しているので、おそらくは私のブログを見ている人なのでしょう。何か裏があるのかも知れません。わざわざ立ち止まって話をかけて来た訳ですから、そのようにも思えます。

 勘ぐればきりがありませんが、このような事実があったことだけは確かです。この女性には敢えて詳しくは訊きませんでしたが、私のブログを見ているなと感じたのは次の言葉でした。

「最近は中国人に対して部屋を貸すところがなかなか見つからず困っています」とも言っていました。

 これは私が先般、ブログで不動屋さんが最近シナ人に対するマンションやアパートの斡旋をしなくなっていると前に報告していますが、それを裏付けるもので、見ている可能性は高いと感じました。

 さて、我々が抱いているシナ人のイメージとは、自分達がいくら間違ったことをしても、絶対にそれを認めない。絶対に謝ったりしない人達であるというものです。

 また、自尊心も高く常に自分達のほうが上であるという考えで、日本人を褒めたりはけっしてしない人達でもあるというのが一般的なシナ人に対する印象であると思っています。

 しかし、今回のこの話題はそれはほんの一部の人かも知れませんが、日本人の良さ、日本人社会の規範というものを率直に認める人もいるという点で注目される。

 このように書くと「せとさん、甘いよ!」と皆様から指摘されてしまいそうですが、私としてはそのようなシナ人も居て欲しいと願いたい。日本人社会を見て、日本を好きになったという外国人はたくさんいます。

 シナ人だって、そのように日本が好きになる人がいたって不思議ではない筈だと私は思うからです。自分の体験としてそのように感じたという言葉を信じたいものです。

 さて、このような日本人の社会風習や美徳というものは、シナ人だけでなく世界の多くの国の人々から賞賛されてきました。しかし、それも徐々に失われつつあることも事実です。

 やはり、我々はそれをこれからも守っていかなくてはならない。

 その為にはどうあるべきなのか?

 それはやはり古いものをもう一度見直して大切にしていこうという考え方ではないでしょうか。

 例えば、古い民話を教えてはいけないなどと言う人がおります。

 「桃太郎の鬼退治の民話」は不適格として教えてはいけないなどと言う人達の存在です。

 日本では男児が生まれると「桃太郎みたいな元気な子に育つように」と願いをこめて言いますが、これは女の子供に対する差別だなどと教える団体がある。

ジェンダーフリー - Wikipedia

2003年に福岡市で開かれた女性フォーラムにおいて、昔話の「桃太郎」を「桃子」に変更し、ストーリーを変えた劇を上演。 鬼を退治することでなく、話し合いによって解決する内容となっている。 第156回国会において、社会民主党 ...
 
 鬼を退治して財宝を奪うから、侵略主義に他ならないから駄目だという。このような考えがはびこることを恐れます。
 
 何故ならばそれは日本人が古くから大切にしてきた、共通のイメージが破壊されてしまうからです。「桃太郎の物語」と聞いて我々が抱くイメージは共通するものであり、それ故に国民の一体感というものは保たれてきたのです。

 このような民話の問題一つ取っても、外国人と一緒に生活していくことの困難さは並大抵でないことだけはご理解頂けたと思います。
 同じ日本人の血を受け継いでいても、日系ブラジル人やシナからの残留孤児の子供達が日本に馴染めない理由もそこにあると思います。
 
 日本人との共通のイメージを持てない、それは同じ社会の中に一緒に住むには絶対的に不可欠である亀裂のないコミュニケーションが持続できないということにもなるからです。

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2009年01月08日

増殖するシナ人対策を急げ

シナ人不法就労者の実態 その3

増殖する一方のシナ人対策を急げ

 
潜伏システム解明へ 違法住居斡旋 入居者特定急ぐ/神奈川 

 中国人を相手にした違法な住居斡旋(あっせん)事件。1人の不法滞在中国人の逮捕をきっかけに始まった県警の捜査で、これまで十分に解明されていなかった不法滞在者の"定住システム"の一端があぶり出された。 (略)

 伊藤静朗被告(41)が広告を出していた中国語新聞の発行会社は、東京・池袋の伊藤被告が拠点としていた雑居ビルの近くにある。

 同新聞は月2回、約6万部が発行され、在日中国人が多く住む池袋や横浜周辺などで配布されているという。同社の広告担当者によると、昨年12月に県警から同社に問い合わせがあり、初めて事件を知った。

 担当者は、伊藤被告について「広告主はたくさんいるので知らない」とした上で、「広告主を信頼してやっていたのに、とても迷惑」と語った。(略)

 同新聞に「保証人を引き受ける」との広告を出している男性(60)は、知人の中国人から保証人を頼まれたことが何度かあり、昨年夏から個人事業で始めたという。

 男性は「日本語が下手だったり、雰囲気がおかしかったりする人は、不法滞在者の可能性が高いからお断りをしている。保証人が探せない中国人から喜んでもらえる仕事だが、こんな事件があるとイメージが悪くなる」と話した。

 入管当局が2004年から「不法残留者半減計画」を打ち出し、摘発を強化したことにより、アパートの一室に集団で住むのではなく、少人数で分散して居住する傾向が現れている。

 そのため、不法滞在者の「潜伏先の把握が年々、難しくなっている」(入管当局)のが現状で、どのように住居を探しているかは解明されていなかったという。

 今回の一斉捜索について、県警幹部は「斡旋された住居には、不法滞在者や、(既に窃盗罪で有罪が確定した中国人の男のような)犯罪者が潜んでいる可能性が高い」と語っている。

(2009年1月8日 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kanagawa/news/20090108-OYT8T00108.htm


 このニュース記事から様々なことが読み取れます。池袋がこのような不法滞在者を匿う裏ビジネスの拠点となっていること。このシナ系の新聞社は「事情をまったく知らなかった」と答えているようですが、これは信用できません。

 池袋周辺には既に4万人以上のシナ人が集まっており、シナ・マフィアに属する不良集団も400人以上が警視庁の調べで確認されています。我々日本人が知らない間に、彼らシナ人によって支配される街となりつつあるのです。

 我々は昨年この問題に取り組み、4回の街頭活動、豊島区役所への抗議と取材などを行なってきました。また、その時にはこの池袋の街を歩いて見ましたが、今回問題となっているこの「中国語新聞」が路上で売られていました。

 前回も取り上げましたが、不法就労を目的で日本に入国する人間は先ず池袋を目指します。そして朝早く路上で開かれる不法就労を目的とする“青空市場”でブローカーから仕事の斡旋を受け、その職場へと向かって行くのです。

 不法就労に関しては、それを承知で受け入れる日本の中小企業主や、今回逮捕されて明るみになった部屋を斡旋するような日本人がいる限り根絶することは不可能です。

 このような犯罪者に対しては、司法は厳罰で臨まねばなりません。これを微罪として処理するから、このような犯罪がいつまでもなくならないのです。今回、この実態解明に乗り出すということは大歓迎です。

>入管当局が2004年から「不法残留者半減計画」を打ち出し、
>摘発を強化したことにより

 小泉政権は郵政民営化や規制緩和などの、国内政策では余り褒められたものでは確かにありませんでした。しかし、この「不法滞在者を5年で半減」という数値目標を選挙の時のマニフェストに掲げたのは小泉首相時代の自民党でした。

 残念ながらマスコミはこのマニフェストに関してはまったく無視して、野党はこのマニフェストに関しては沈黙していました。その後、安倍政権、福田政権、麻生政権では、この問題は余り話題となっていませんが、この不法滞在者を日本の社会から一掃することを諦めないで頂きたいものです。

 今回の徹底捜査と実態の解明は、是非警視庁も組織を挙げて取り組んで欲しい。これ以上のシナ・朝鮮人の日本社会への流入・侵食は危険であり、やがて日本人とシナ・朝鮮人の衝突に繋がることを憂慮すべきです。

 衝突したらそれこそ彼らは暴動を日本社会の中で引き起こすことになるでしょう。そうなったら、もうシナ・朝鮮の思う壺です。何としてもこの異常なまでの増殖に歯止めをかけなければなりません。

 いつも夕飯の弁当を買っていた『ほっともっと』の従業員が、今日からインド人からシナ人へ変わっていました。隣のコンビニもシナ人店員がいます。

 この状況を放置するならば、日本社会は深刻な対立を抱えながら、やがて一気に爆発して騒乱状態が起きることになるでしょう。そのことに何故為政者は気がつかないのか?
 
恐るべき事態が今首都圏で進行中なのです。


★法務省前で年始代わりの街宣を行ないます!


法務大臣は法治を死守せよ!
<不法滞在フィリピン人親子の強制退去を>

被害者の人権を守れ!
<死刑執行の迅速化と殺人罪の時効を廃止せよ>

◇
 他人名義で入国した挙げ句、子供が生まれた身勝手な理由で特別在留許可を申請するフィリピン籍のカルデロン親子だが、法務省は昨年11月27日を最終期限として、この日に強制送還すると述べていた。
 さらに11月25日の我々の申し入れに対しても、中川浩二広報係長(法務省入国管理局総務課)は「法に従って粛々とした措置をとる」旨を確約していた。
 ところが、何と法務省は当日になって来年1月14日まで延期すると発表したのである。
 この裏切り糾弾と14日期日に、断固とした強制退去を要求します。

◇

 刑事訴訟法の04年改正で、05年以降に発生した事件の時効は25年になったが、それ以前の事件は15年のままになっている。
 被告者親族の感情からすれば到底納得できない。
 殺人事件以外の強姦(ごうかん)などの犯罪でも、現場に残された血液などのDNAがあれば、容疑者を特定しないまま起訴し時効を停止させる制度が早急に必要である。

日時:平成21年1月9日(金) 11時半集合

場所:法務省前(地下鉄・霞ヶ関、桜田門)

【呼び掛け】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 外国人参政権に反対する市民の会・東京

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

 

 

 

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2008年12月26日

シナ人不法就労者の実態

シナ人不法就労者の実態 その1

日本語学校は不法就労の温床

 わが国で働くシナ・中国人が目立つようになってから、もう15年以上になると思いますが、この問題を来年は掘り下げて、今まで以上に警鐘を鳴らし続けなければならないと思っています。

 シナ人に限らずこの不法就労問題を追及してきた民間団体は少なく、我々以外にはないのではないか? そのようにも思っています。その意味ではこの問題に関して、我々は先駆者でもあります。

 その意味から言っても、この不法就労・不法滞在問題などに関しては、これまで以上に力を入れて取り組んでいかねばならないと考えています。

 NPO法人『外国人犯罪追放運動』も今年は大きく飛躍しました。
 まだまだ少ない人間ではありますが、「行動する保守運動」に参加をした人の中で、特にこの問題に関心を持つ人に呼びかけて、働きかけをしてきました。

 この組織拡大については、私よりは有門大輔理事長が地道に取り組んできたわけですが、来年は更に組織を充実させ、日系南米人の犯罪が増えている東海地区にも組織を拡大させたいと考えているところです。

 さて、本題のシナ人達の不法就労の実態ですが、宇都宮の地裁で行なわれている警察官の発砲によって死亡したシナ人遺族による民事訴訟事件でも、その一端が明らかとなりました。

 シナ人は日本で働いて大金を稼ぐために、多額の借金までして日本にやって来ました。技術研修制度なるものを悪用して、その研修生として日本にやって来ながら、その研修所を抜け出して行方不明となって、日本に不法滞在していたのです。

 この例は技術研修制度を悪用して入国したものですが、一番最初に見られたのは、蛇頭などと呼ばれた犯罪組織が用意した船での密入国でした。

 その次に日本語を取得するという名目で、いわゆる就学生ビザで入国したケースでした。最近は正式な留学生としてやって来るシナ人が増えましたが、以前はこの日本語学校に通うという名目が一番多かった。

 現在においても、この日本語を学ぶという制度はあり、これを利用して日本にやって来るシナ人も減ってはいません。かなり厳しくなったとはいえ、この制度を利用して就労目的で入国するシナ人が後を絶ちません。

 このようなシナ人の実態を最近、偶然知ることができたのでご紹介します。就学目的でやって来て、実際は日本語など学ばずに、そのまま不法就労を続け、現在はその職も失いブラブラしているシナ人である。

 先ず、このシナ人は小学校でしか教育を受けていない。シナの福建省に妻と子を残し、ブローカーの手引きで日本円で120万円を支払い、池袋の日本語学校の就学生として来日した。

 日本到着時には住む所もなく、届けていた住所はデタラメでした。日本語もまったく分からずに、所持金も日本円で2万円しかない。明日からの生活のあてもまったくなくやって来た。

 翌日シナにいる時に教えられた場所に出向く。彼らが“青空バンク”と呼んでいる不法就労を斡旋するシナ人が仕切っている民間の職安のようなものである。青空と呼ばれるほどだから、堂々と路上で朝早くから始まる。

 ここで晴れてこのシナ人は日本での初の仕事にありついた。池袋繁華街の飲食店に住み込みで働くことになったのです。勿論、これは腰掛に過ぎません。ここで日本の生活に慣れてから、本格的な仕事を探し出すという。

 既にこのシナ人にはいくつもの犯罪があります。先ず日本語学校に入学するためには高卒の資格がなければなりません。

�々盥斬感半斂製颪魯屮蹇璽�ーが偽造したものを用意してくれた

 就学生で入国するにはあらかじめ、生活費を所持していることを日本政府に提出し認められていなければならない。

�∨椰佑呂修里海箸気┐眞里蕕此△修里茲Δ塀駑爐鯆鷭个靴審个┐發覆い箸い�

 日本語学校に通うということは、日本語を身につけ、大学に進学したり、帰国してシナで日本語を使う仕事に就くための制度である。

�K椰佑呂燭斉�本で働くための便宜的手段としてしか理解していない

 さて、これが先ずは実態です。私の事務所の近くの秋葉原などにも、このような日本語学校がたくさんありますが、余りシナ人などの出入りを見たことがありません。

 このような不法就労を目的として設立されたような日本語学校などを徹底的に調査して、潰してしまう必要があります。その多くが生徒と称するシナ人が不法就労目的で入国していることを知りながら目をつぶってきたからです。

 今、このようにして不正に入国してきたシナ人を支援するという、トンでもない現象が起きている。人間必ずしも健康の時ばかりではない。病気になることもある。

 ケガをして満足に働けなくなる場合もあるが、そのようなシナ人を支援するという輪がシナ人の間に起きています。行政に対する働きかけがなされているようですが、行政側も不正に入国し、不法滞在者と分かっているのに、それを入管に通報することなく済ませようとしている。

 例えば保険証を持たないシナ人が病院には運ばれる。治療をしても金が払えない。病院は困って役所に相談をする。その時点で役所はこのシナ人の存在を知るが、何らの手続きを行なわない。

 逆にそのシナ人にかかった治療費をどのように処理するかの相談に応じている。また、そのような制度を働きかける人権派団体も暗躍している。

 病院は人道的な見地から治療を拒否できない弱い立場にあります。それを良いことに無資格者が治療を受け、治療代を踏み倒すことが増加したら病院の経営は苦しいものとなります。

 よって、病院の中には不法滞在者の治療を断るところも出て来ていますが、そのような病院に対して、人権派団体が抗議をしていると聞きました。

 不法就労目的で入国するシナ人、それを支援する日本の人権派団体の闇の関係を暴くことが早急に求められていると感じました。

 

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Posted by the_radical_right at 09:30 │ mixiチェック