シナ・中国の問題が多すぎて困るわ!
“毒ギョーザ”1カ月隠蔽…福田、国民軽視で外交優先
中毒事件発生直後、製造元の「天洋食品」に詰めかけた報道陣。この工場など中国国内での毒物混入がほぼ確実となった。
福田康夫内閣の「国民軽視」「媚中外交」がまた露呈した。中国製毒ギョーザ事件で、製造元「天洋食品」(河北省)のギョーザを食べた同国内の中国人が同様の中毒症状を起こしていたことが6日、分かった。
中国側はこうした事実を7月初め、日本側に通告していたが、日本政府は一切発表していなかった。中国への外交的配慮を優先させて、福田首相は国民の生命や健康を軽視したのか。民主党は「内閣の隠ぺい体質は許せない」と追及する構えだ。
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_08/t2008080633_all.html
これは余りにも酷すぎる。
政府がこの事実を知りながら国民に隠蔽していたとは、到底許せる話ではない。ここまでシナをかばうのは本当に異常と言うしかありません。
しかし、この問題で民主党が福田康夫を追及するというのも、これまた滑稽な話ではないか。
この問題でシナの唐家センがやって来た時に、民主党の小沢一郎は抗議などしていない。
福田も民主党の小沢もシナ・中国には何も言ってこなかった。
この問題では政治家も官僚もマスメディアも日本の国民のために、何一つシナ政府に抗議の声を上げていない。
福田政権は消費者庁など創る前に、やることが山ほどあるでしょう。
シナ産の冷凍食品を何故、全面輸入禁止の措置を取らなかったのだ!?
本当に日本人の食の安全をどのように考えているのか!?
どこの政治・行政・マスコミなのか!?
呆れるばかりです。
「再雇用断られ、殺した」 ラーメン店主殺害 中国籍の元従業員逮捕
東京都東久留米市のラーメン店「壱藤家」で6月、店主の東山俊之さん(45)が殺害された事件で、警視庁田無署捜査本部は4日、入管難民法違反(不法残留)の現行犯で、事件後連絡が取れなくなっていた元従業員で中国籍の兪欽平(ゆ・きんぺい)容疑者(24)を逮捕した。「また働きたいと頼んだが罵倒され、頭にきて殺した」と供述しており、捜査本部は殺人容疑でも追及する方針。
これまでの捜査本部の調べによると、愈容疑者は今年2月まで、ラーメン店に住み込みで働いていた。だが、出資者のいとこという立場を利用し、東山さんや別の従業員に横柄な態度を取るなどしたために解雇されたという。
犯行当日の6月28日午前2時ごろ、店を訪れ、再雇用を依頼。しかし断られたことから、店の包丁で東山さんをめった刺しにして殺害したとみられる。もみ合った際に負傷して付いた包丁の血と愈容疑者のDNA型が一致。捜査本部で行方を追っていたところ、4日午後に「密入国した」などと東京入管横浜支局に出頭してきたという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080805/crm0808051029005-n1.htm
この事件は現在、巷に溢れているシナ人が如何に恐ろしい凶暴な連中であるかを日本人に再認識させることになった。
観光ビザなどで入国しビザが切れても居座る不法滞在者は何十万人いるか見当もつかない。
今回の犯罪者は「密入国した」と供述しているというが、これは徹底して捜査すべきでしょう。貨物船のコンテナなどに隠れて密入国するケースは10年前に流行った手口ですが、その頃に密入国したとなれば年齢が若すぎます。
おそらく最近でしょうが、今でもこのような密入国が行なわれているとなれば、極めて憂慮すべきことであり、徹底した解明によってその全貌を明らかにする必要があります。
何故ならば、密入国は単なる不法滞在と違って、蛇頭などの犯罪組織が絡んでおり、そのようなシンジケートが日本社会に深く根を下ろしていると考えられるので非常に危険です。
毒ギョーザ事件が影響?うなぎ蒲焼の輸出急減−福建
福建省福州市の税関は、同省から2008年上半期(1−6月)に輸出されたうなぎの蒲焼は前年同期比58.2%減の8350トンだったと発表した。うち日本向けは66.6%減の5725トンだった。8月6日付で中国新聞社が伝えた。
対日輸出が大幅に減少した背景について、同税関の関係者はまず「日本が中国産うなぎに対して過酷ともいえるほど残留物検査を行っていることが指摘できる」と説明。
更に「今年1月に毒ギョーザ事件が発生し、日本で中国産うなぎの安全性に対する信頼が揺らいだことも影響している」と述べた。(編集担当:麻田雄二)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080806-00000011-scn-cn
これは検査体制の強化というよりは、もう日本の消費者の信頼が地に堕ちてしまったということでしょう。
政治家も官僚もマスメディアも信用出来なければ、自らの食の安全は自らで守るしかありません。
日本の家庭の主婦はそれだけ賢いということです。言い換えれば政治家や官僚は無能で要らないということです。
今時、シナ・中国産のウナギなどいくら安くても口にする日本人などいません。
取材中の邦人記者2人に暴行=武装警察がおわび−中国・新疆テロ事件
【カシュガル(中国新疆ウイグル自治区)5日時事】中国新疆ウイグル自治区カシュガル市で発生した武装警察襲撃事件を現地で取材していた日本人の記者1人とカメラマン1人が4日夜、武装警察に身柄を拘束され、暴行を受けた。
8日からの北京五輪を控え、日本をはじめ国際社会の批判が集まりそうだ。同市の武装警察幹部は5日、暴行を受けた記者らに対し、「申し訳ない」とおわびを述べるとともに、「(襲撃事件を受けた)警官の興奮した精神状態を理解してほしい」と述べた。
二人は、中日新聞東京本社カメラマンの川北真三さん(38)と日本テレビ中国総局記者の勝田真司さん(37)。両社によると、二人は脇腹や顔を殴られたが、大きなけがはなかったという。また、香港の記者二人も拘束された。
警官16人が死亡した事件を取材するため、4日夜に多数の日本人記者らが現地に集結。関係者によると、武装警察施設付近で取材していた2人は突然、多数の武装警察官に持ち上げられたり、羽交い締めにされたりして施設敷地内に連行された。
その後、頭を地面に押し付けられて顔などを殴られ、カメラの一部を壊された。拘束は約2時間続き、その間、安否を心配した同僚が携帯電話にかけてきた電話に出ることも許されなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080805-00000020-jij-int
この問題で一番驚いたのは、シナ・中国側がお詫びをしたということです。
五輪開催前などで国際世論に気遣っているのでしょう。このような問題でシナの公安警察が謝罪したなど、これまで聞いたことがありませんでした。
群衆と見間違われたなどということは考えられず、外国からの報道機関と承知の上での乱暴狼藉だったのでしょう。野蛮な国であることは先刻承知ですが、改めてこのようにニュースに接すると、本当にこのお隣の国は大丈夫なのかと心配せざるを得ない。
8・8反シナ統一行動日!
【行動予定】
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※福田政権の売国・媚中の糾弾とシナの日本侵略を糾す
�∀史槎撻劵襯此Ε瓮肇蹈魯奪塙�場 11:00
※シナ大使館へ抗議文の提出(チベット虐殺とシナ人の犯罪に抗議)
��アメリカ大使館前 12:00
※アメリカ大使館へ抗議文の提出(ブッシュ大統領の五輪開会式出席と原爆投下への抗議)
(私個人は�△鉢�は仕事の関係で参加出来ません。申し訳ありません。�,六臆辰靴泙后2宍�演説には参加致します)
≪維新政党・新風街頭演説≫
維新政党・新風はこの日は全国において統一行動として、北京オリンピック開催反対の抗議行動を行います。東京においては凶悪なシナ人が大量に流入し、今やチャイナタウンになる危険性が強まる池袋で実施致します。
�っ啾浣愿豸� 13:30
※凶悪シナ人の犯罪から日本の治安を守れ
�ッ啾淦掌� 14:30
※東京チャイナタウン建設を粉砕せよ
【上記の運動の呼びかけは】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
8・8北京虐殺五輪反対国民大集会
アジア諸民族の独立を断固支持!
平成20年8月8日 18:00開場、18:30開始
日本、チベット、東トルキスタン、モンゴル、ベトナムなどアジア各国の民族が代々木の野外ステージに集結し、各地を侵略し続ける支那中共の貪欲な欲望にまみれた北京五輪に断固反対の声をあげます。
各民族代表によるリレートークほか、ゲスト講演者によるミニ講演を予定しています。
そして、2008年8月8日午後8時8分に会場全体で北京五輪反対の大シュプレヒコールを行う予定です。
実行委員長 殿岡昭郎
同事務局長 村田春樹



