2008年01月14日

皆で日記を書こう!

皆で日記を書こう!

 やれることから、やり始めましょう。

690 ROM人 ◆aPBQBQDDLc mlawex@yahoo.co.jp New! 2008/01/14(月) 15:27:08 ID:MMdRi+n+0

2ちゃんねる、mixi連合企画!

明日、15日にmixi公開日記で

「人権擁護法案反対」 の日記を書こう!

キーワードランキング10位以内なら、おもいっきりイイテレビで紹介されるぞ!

mixi人権擁護法案反対!!コミュ

http://mixi.jp/view_community.pl?id=126599

どんどん参加してください!人数が反映されます!現在3785名!
ミクシイに参加してない方は、
mlawex@yahoo.co.jpにメール下さい。

招待いたします。メアドはもちろん、絶対に外へ漏らしません。

さらに、イベント 15日に「人権擁護法案反対」の日記を書こう に参加していただければベストです!

Posted by 爆人 at 2008年01月14日 15:48

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 先ずは出来ることから始めましょう。直接の抗議活動や示威行動には参加できない人。或いはメールを晒しての抗議メールなども出せない人も「人権弾圧法案」に反対する活動には参加できます。

 皆様の協力を得て人権擁護法案ポータルwiki を6位にまで押し上げたこともそうですが、この冒頭で紹介したmixiにおける活動も大いに盛り上げて行きましょう。

 このhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=126599には私も参加しています。投稿も続けており、事態が急変しているので参加者も増加しているところです。

 こちらにhttp://mixi.jp/view_event.pl?id=26972744&comm_id=126599

 皆さんと一緒に「人権擁護法案」ならぬ「人権弾圧法案」反対に登録して日記を書きましょう。まだ現時点では10人しか登録されていません。

 新聞・テレビは全く無視をしていますが、これはマスコミは自分達には関係がないと見ているからでしょう。いくら日記を皆で書いても取り上げられない可能性も大です。

 しかし、とにかくやれることから始めましょう。多くの人が運動に参加すれば、必ず成果は現れてきます。先ずは諦めないで粘り強く訴えていくことです。

 来週になれば、自民党や推進派議員に対する抗議のメールや電話での直接抗議を呼びかけたいと思います。また、法務省に対する抗議のメールなども効果があるのではないでしょうか。

 保守系団体との連携も模索しなければならないのは当然ですが、先ずは自分達が出来ることから始める。それが一番大切であると考えます。
  
 ↓はなめ猫さんのブログにあったものです。

 http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-462.html

 ※中頃にある読売新聞の記事を拡大して見て下さい。

 部落解放同盟はまるで自分達が人権侵害の被害者を装っていますが、呆れてしまいます。彼らがいつも被害者なら、加害者は誰になるのですか。

 結局我々一般の日本人ですか?日本人の多くを加害者に仕立てるような「人権弾圧法案」には絶対反対です。

 皆さん、共に頑張りましょう。

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Posted by the_radical_right at 17:23 │ mixiチェック

「図書館に異例の削除要請」島根県安来市

行政が図書館へ圧力



部落解放同盟に怯える行政が騒ぎ過ぎ

郷土史、異例の削除要請 図書館に「差別助長」と

 島根県安来市の「安来市誌」(1970年発行)と合併前の「伯太町史」(62年発行)に差別を助長する部分があったとして、安来市が県内の公立図書館に、この2冊を所蔵している場合、当該ページを切り取って市に送付するよう求めていたことが13日分かった。

 差別表現などを理由に自治体が図書館に、ぺージの削除を要請するのは異例。

 安来市人権施策推進課によると、該当部分に被差別地区の地名などが記載されていることが分かったための措置。「削除の要請はしたが、具体的な判断は図書館側に委ねた。ページの抹消を求めたのは適切ではなかった」としている。要請を受けた個別の図書館の対応は「明らかにできない」としている。

 要請文書は昨年11月29日付。偏見や差別を温存・助長する要因となる個所があるとして、安来市誌は1カ所4ページ、伯太町史は2カ所計8ページについて「抹消(ページごと除却)/除却されたページは同封した返信用封筒で返送してください」と求めている。 【 西日本新聞 1月13日】
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 このような報道を見るにつけ、余りにも行政が部落解放同盟を恐れ、一人で大騒ぎを演じているようにしか思えない。
 
 差別表現云々とあるが、出版・言論の自由があることも忘れないで欲しい。このネット上の西日本新聞には意図的に削除されている部分があります。

 この記事は大手通信社による配信記事ですが、西日本新聞には掲載されているのでしょうか?他紙はほとんど掲載していますが、ネット上ではその文章は紹介されていません。

 その部分を紹介しましょう。

 図書館の基本を定めた「図書館の自由に関する宣言」は「将来にわたる利用に備えるため、資料を保存する責任を負う」

 一時的な社会的要請、個人、組織、団体からの圧力や干渉によって破棄されることはない。

 これが原理原則であるにも拘らず、これを無視して該当部分に被差別地区の地名が記載されてあったので、偏見や差別を温存・助長することになるとして、そのページを除去しろと要請したのです。

 もう、このようなことはいい加減止めたらどうか。

 例えば、関西地区に行くと、このような同和指定地区があるが、そこには堂々と部落解放同盟のスローガンを書いた大きな看板が乱立している。

 つまり、文献に記載されていなくとも、彼ら自身が「ここは同和地区ですよ」と、それを明らかにしている。そうである以上、何故それを隠す必要が一体何処に存在するのでしょう?

 同和関連予算によって、他のどの地区よりも橋も道路も整備され、建物も立派に立て替えられて、そこが同和地区であることは、例え文献上で隠蔽したとしても、誰でも分かってしまうことなのです。

 図書館のHPを開くと次の一文が先ず目に入ってきます。

 ようこそ!!
 島根県立図書館のデジタルライブラリーへ!
 ここでは、当館で所蔵している江戸時代の古絵図・屋敷図、社寺図、明治時代以降の古地図等の資料を見ることができます。
 これら画像は、学術研究目的での利用のために公開をいたします。

【利用について】

1.本画像は、学術研究目的での利用のため、原資料に改変を加えていません。原資料の作成された時代背景の性質上、事実誤認、差別的語句、不快感を与える表現もあります。公開の趣旨を御理解頂いた上で、ご利用ください。なお、上記理由で一部拡大を制限している画像があります。

2.利用者は、どのような理由にかかわらず、本画像を営利目的で使用することはできません。各画像の転載、再配布などについては、前もって島根県立図書館郷土資料室にご連絡ください。

3.当館は、利用者が、この画像を利用して発生したどのような不利益・損害などについて一切の責任を負いません。
 
 ようするに、このような問題は見て利用する人の自己責任ということになります。それで十分なのです。
 
 いつまでも部落解放同盟を恐れ、ついには図書館の基本を定めた原理原則まで侵してしまう。実はそのことのほうが恐ろしいと早く行政は気がつくべきなのです。

 2日前に紹介した人権擁護法案ポータルwikiは人気ブログ・ランキングの7位にまで順位を上げました。いかにこの問題に対して、皆様が恐怖を感じているかの証明にもなります。

 この人気ブログ・ランキングは多くの人が見ています。私のブログもまだまだ約2割の方は直接入力ではなく、この政治ランキング経由で辿り着いています。

 順位が上がれば上がるほど、多くの人の目に留まりやすく、この「人権弾圧法案」の深刻さを分かってもらえることになります。この問題はこれからが山場となります。

 その時までには、私のブログも抜く位の位置で、啓蒙活動に一役買って欲しいと願っております。皆様のご協力に改めて感謝申し上げます。

 他のブログでも、この問題を取り上げていますので、ご紹介させて頂きます。
 
愛国アナーキー評論
http://bakunin.exblog.jp/6967589/

 前回の「人権擁護法案」反対活動の写真などがUPされています。

なめ猫
http://genyosya.blog16.fc2.com/

 自民党法務部会での古賀誠などの発言をUPされています。

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Posted by the_radical_right at 09:11 │ mixiチェック

2008年01月13日

奈良・京都・大阪のその後

【告発!部落解放同盟の正体】

緊急連載 奈良・京都・大阪のその後��

 昨年「奈良・京都・大阪」で相次いだ部落解放同盟による行政へのゆすりとたかり、この犯罪者集団は本当に反省しているのでしょうか?残念ながら彼らはまったく反省などしていないのです。

 それを彼らの機関紙から紹介しましょう。

解放新聞大阪版

「民主党が推薦する熊谷候補の必勝をめざし、新年早々から選挙闘争を本格化させよう」

 「自覚のない者が同盟員だから不祥事が起こる」のではなく、差別撤廃と人権確立を目指す部落解放同盟の影響力が各地区で低下しているからこそ、一部の不祥事によって、部落解放同盟そのものを弾圧する口実を与えている…

 不祥事を口実に部落解放同盟つぶしという反動勢力が、勢いを持ってわが同盟に襲いかかってきているという現実を、この2年間、私達はイヤというほど経験してきたところである。

↑ 上記の文を見る限り彼ら部落解放同盟が、国民にお詫びするような気持ちなどまったく持ち合わせていないことは明らかである。自分達が国民に迷惑をかけているなどという発想はないのです。

 今週発売の週刊ポストに「部落解放運動と同和行政」という記事が掲載されています。奈良・京都・大阪はどう変わったか―について紹介されています。

奈良市 西本守市議

 「改革をしてきましたが、一言でいえば中途半端。奈良市として部落解放同盟との付き合いを徹底できておらず、そうした姿勢が職員が勤務時間中に職場を抜け出す“中抜け”など、職場のモラルを崩壊させる原因にもなっているのではないでしょうか」

京都市 井坂博文市議

 2006年度だけでも覚せい剤取締り違反や詐欺容疑で14人もの職員が逮捕された件について。

 「市人事部の資料を調べた結果、逮捕された職員の大半が同和地区出身者のための優先雇用枠による採用者だった」

 改革は進んでいるかについては?

 「市は再発防止に努めるといっていますが、昨夏には服喪(忌引)休暇の不正取得が発覚し、ここには同和地区採用者が多数含まれていた」

 大阪は先の市長選挙で解放同盟の支援を受けた平松邦夫市長が誕生し、同和対策事業の復活の兆しがあるようだ。2006年度に79億円あった同和対策予算は40億円に半減されたが、現在どうなっているのか、何も示されていない。

 大阪、京都、奈良で立て続けに起きた部落解放同盟の犯罪は、個人の犯罪行為とされたが、とんでもないことです。これは部落解放同盟の組織的犯罪です。

 部落解放同盟がそのような行政への恫喝を繰り返してきた結果、彼らのような犯罪者が多数出てきたわけです。昔からやっていたことが、ようやく明るみに出たということなのです。

 このような団体からの推薦を受けて立候補する人の気が知れない。余程府民を舐めているのでしょう。

 支援を受けて、改革など出来るわけがないだろうに!

 大阪市では良識ある職員に諦めと閉塞感が広がっているそうです。大阪府もそのような状態にならないように祈るばかりです。

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Posted by the_radical_right at 12:02 │ mixiチェック

2008年01月12日

「人権弾圧法案」に反撃開始!

「人権弾圧法案」に反撃を開始!

維新政党・新風も反対・阻止活動を決定しました。
(本日開催の本部役員会)

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皆さんへのお願い!

 この「人権弾圧法案」に対する我々の反対の意志を表明するためにも、とりあえずこのブログランキングにおいて、この問題を分かりやすく解説している人権擁護法案ポータルwikiのランキングを上げることにしたいと思いますのでご協力をお願いします。

 http://wiki.livedoor.jp/pinhu365/d/FrontPage

 私は誰がやっているブログ・サイトかは存じ上げませんが、現在は97位にあります。応援クリックは左端上にあります。急浮上させることによって、先ずこの問題の緊急性をアピールしていきましょう。

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 このように朝ブログで書いて、今戻ってランキングを見ましたら、何と24位に急浮上しておりました。

 如何にこの問題への関心が高いかの証左であると思います。

 この人気ランキングには現職の政治家も参加されています。

衆議院議員原田義昭Blog  

保坂展人のどこどこ日記 

山本一太の「気分はいつも直滑降」  

丸坊主日記 (戸井田とおる)

 また現職ではありませんが城内実の「とことん信念!」や次期衆院選挙で出馬を予定している人達のブログもあります。

 今回の97位から24位までに一気に駆け上がった、この凄まじさを目に焼き付けたことと思います。

 相変わらず2ちゃんねるなどでは「瀬戸が不正な操作をしている」などと書いていますが、まったく的外れな書き込みです。そのような不正な方法があったなら、是非とも教えて欲しいものです。

 この人権擁護法案ポータルwikiが常に上位に維持されることによって、我々の強い反対の意思を今後も継続していかねばならないと思います。

 この人権擁弾圧法案を強行しようと企む勢力に対して、我々の強固なまでの意志を先ず表明することに成功しました。今後ネットにおいて何が出来るのか?
 そのことも踏まえながら次なる手を模索していきたいと思っています。

 さて、今日は維新政党・新風の本部役員会が開かれました。今年より私も新風の副代表という立場を拝命し、この重責を担わなければならない立場となります。

 新風の1・2月の活動方針が決定しました。

 「人権擁護法案」「外国人参政権法案」に対する反対運動

 「在日特権」廃止に向けた運動の3点です。

 まだ、党員にも機関紙で通知もなされていないので、詳しいことは申し上げられませんが、とにかく維新政党・新風はこの運動に関して、今後は全組織を上げて取り組むことになりました。

 勿論、この運動が新風だけで成果を上げることは困難であり、より多くの団体・国民へ呼びかけて盛り上げていかなければならないと思っています。

 当面は抗議活動や示威行動というような直接的な活動にまではいかないとは思いますが、チラシの配布を全国的に行なう―、或いは街頭における演説会などは行えるようにしたいと思っています。

 川久保勲国民運動委員長からは、これまで『主権回復を目指す会』『外国人参政権に反対する会』『在日特権を許さない市民の会』と連携してきた<行動する保守>運動を評価し協力していきたい旨の発言もありました。

 今後、私・瀬戸並びに村田国民運動委員はこれまでの運動を更に発展させ、「人権弾圧法案」に対する抗議活動を行ないます。また、同時に維新政党・新風としては、各地方県本部においてポスティングや定例街宣などで、この問題に取り組んでいくことになると思います。

 代表・松村久義新体制の下で、新風はこれまでの結党以来の志を継承しつつも、新しい変革の時代に向かって果敢に行動する党へと脱皮して、この国難を一致団結して、広範囲な国民大衆と共に切り拓いていきます。

 皆様のご支援を今後ともお願いする次第です。


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Posted by the_radical_right at 21:08 │ mixiチェック

人権弾圧法案が急浮上!

「人権弾圧法案」が急浮上!

★人権擁護法案 議論本格化へ

 自民党の古賀選挙対策委員長や二階総務会長らが会談し、差別や虐待など、 人権にかかわる被害の救済を目的とした「人権擁護法案」について、来週18日に 召集される通常国会への提出を目指して党の人権問題調査会で議論を本格化 させることを確認しました。

 人権擁護法案をめぐっては、自民党の古賀選挙対策委員長や二階総務会長らが、 政府提案の形で3年前の通常国会に提出することを目指しましたが、党内から 「人権侵害の定義が明確ではなく、法律が乱用されるおそれがある」などと反対する 意見が出て見送られました。

 この法案の取り扱いをめぐって、11日、古賀氏や 二階氏に加え、党の人権問題調査会の会長を務める太田元総務庁長官らが意見を 交わし、来週18日に召集される通常国会への提出を目指して今月中旬以降、人権 問題調査会を週に1回のペースで開き、議論を本格化させることを確認しました。

 そのうえで、党内に依然として法案に反対する意見があることに配慮して、ていねいな 議論を行って、党内の合意を得ていくことで一致しました。

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 「外国人参政権法案」を民主党が提案しようと画策していますが、それに負けじとばかりに今度は自民党の中で、「人権擁護法案」ならぬ「人権弾圧法案」を通常国会に提出する動きがここで急浮上してきました。

 この法案を積極的に推進しているのは古賀誠選挙対策委員長ですが、古賀はかつて親分格であった野中弘務元自民党幹事長から、この「人権弾圧法案」を成立させるように命じられてきた。

 衆院解散総選挙も年内中に行なわれる可能性があり、この場合、古賀選対委員長の立場は絶対的だ。古賀に逆らえない空気が自民党の中にはある。

 確かにこの「人権弾圧法案」に反対する自民党の議員もいますが、その存在感は極めて薄い。「人権弾圧法案」に反対した真の人権侵害を考える会会長の平沼赳夫、事務局長の城内実・両先生は自民党を離党しています。

 小泉郵政解散の選挙において、この自民党における良識派は駆逐されてしまいました。しかし、その後を継いだのが安倍前総理だったので、この「人権弾圧法案」は完全に封じ込めに成功したと思っていましたが、安倍前総理の辞任で生き返ってしまいました。

 保守ブロガーを自認する人たちの一部には、安倍前総理を批判している人達もいましたが、今日の状況を見るにつけ安倍前総理の辞任は残念なことだったと言わねばなりません。

 この「人権弾圧法案」を提案しようとしているのは自民党であり、しかも政府提案となる可能性が高い。つまり、そうなれば事実上成立したと言っても過言ではありません。

 冒頭に紹介したように意見の集約を経て合意に達したいと述べているのが、かろうじての救いでもあります。自民党における少ない良識派がどこまで頑張れるのか。もう、それ以外にはないでしょう。

 これまで「外国人参政権法案」に対する反対の集まりやビラ配りなどを、<行動する保守>の連帯として『主権回復を目指す会』『外国人参政権に反対する会』『在日特権を許さない市民の会』と一緒に進めてきました。

 今度は更に戦線を拡大し「人権弾圧法案」に対する糾弾・阻止活動も展開しなくてはいけなくなりました。自民党の推進派の動きがかなりのスピードで進んでいるので、反対阻止活動も早く組織しなければならないでしょう。

 新たな組織をつくり、そこを受け皿として、会員を募集しながら活動を展開するのか。それとも既存の組織に働きかけを行ないながら大同団結を目指しての阻止活動にするのか。

 また、その場合どのような団体に呼びかけを行なうべきなのか?前回の「人権擁護法案」阻止活動はネットだけでなく、街頭でもかなり盛り上がったと聞きましたが、前回の活動に参加された人、或いはそのような活動を主導した人などを知っている方は、早急にご連絡を頂きたいと思います。
 また、どのような活動が一番効果的なのか。そのことについても、皆さんのご意見を投稿して頂きたいと思います。

皆さんへのお願い!

 この「人権弾圧法案」に対する我々の反対の意志を表明するためにも、とりあえずこのブログ・ランキングにおいて、この問題を分かりやすく解説している人権擁護法案ポータルwikiのランキングを上げることにしたいと思いますので、ご協力をお願いします。

http://wiki.livedoor.jp/pinhu365/d/FrontPage

 私は誰がやっているブログ・サイトかは存じ上げませんが、現在は97位にあります。応援クリックは左端上にあります。急浮上させることによって、先ずこの問題の緊急性をアピールしていきましょう。


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Posted by the_radical_right at 09:10 │ mixiチェック