胎動するネット右翼��
マルクス主義者の最後の悪あがき
戦後体制の「虚妄」を告発して、青年と共に決起することを宣言した私の行動に対して、かねてから私を批判してきたゴミウヨク焼却党本部さんも必死のようだ。
ここに来て3回続けて私を批判するエントリーを立てている。今度は私も静観することはしない。徹底的に反駁し完膚なきまでに叩き潰してしまおうと考えています。
ただ、まだその段階ではないので、もう暫く順位を上げてくるのを待ちたい。どうせやるなら、より多くの人が目にするようになってからのほうが、より効果的であるからです。
彼ら左翼にとって、やがて我々≪極右≫が立ち現われるであろうことは予測していたはずだ。だからこそ、その警鐘を鳴らすべくネットにおいてブログまで立ち上げたのでしょう。
最初、名前を見かけたのは、2ちゃんねるの私のスレッドにおいてでした。彼らにしてみれば、私が最大の反動勢力に見えた事でしょう。しかし、あなどれないとも思ったはずだ。
それは私が一貫して青年に維新(大変革)を呼びかけてきたからです。左翼思想で言えば革命です。権力者の交代を真正面から呼びかけ、その戦いに参加する必要性を説いてきました。
かつて左翼はその革命理論で、多くの若者を魅了した時代があった。しかし、今はどうなのか?極左の親玉達は今何をしているか、もう彼ならずとも知っているでしょう。
ハワイに別荘を持ち優雅な生活を満喫している。ヨットを乗り回し遊びに興じている。民主党に食い込もうと蠢いている者、どこに革命家としての魂が少しでも残されていると言えるのか。
腐敗堕落する左翼に代わって登場してきたのが、我々≪極右≫であることは多くの若者が認めている。認めているからこそ、ネット上において高い応援を受けている。
若者の手元にネットというものが存在し、日本の現状を見て「このままじゃ駄目だ」という気持ちを強く持ち、ネット上から日本の将来に対する危機感を表明し始めた。
これがいわゆるネット右翼と呼ばれるようになった現象であり、そこにあるのは強い愛国心であり自己の犠牲的精神である。今、このネット右翼の人達が初めて政治の場において、自分達の主張に沿った政治勢力に結集することが可能となった。
それが維新を掲げる新風の存在だったのです。今、ネット右翼の青年は「政治的な生きがい」を得ることに成功した。もはや反体制左翼には、この生きがいを見出しようもない。
時代の風は確実に右から吹き始めた。日本民族・天皇と我々には語り継ぐべき栄光の歴史がある。
ゴミ右翼焼却党に告ぐ!
自らの劣悪なる品性を晒しながら、なおかつ戦後社会の延命に手を貸す、その真意こそ明らかにせよ!
これ以上の汚濁を撒き散らし、戦後社会を守らんとする君の行為が決して報われないものであることを、いずれ知る事になるだろう。
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