2007年05月24日

胎動するネット右翼

胎動するネット右翼��

 マルクス主義者の最後の悪あがき

 戦後体制の「虚妄」を告発して、青年と共に決起することを宣言した私の行動に対して、かねてから私を批判してきたゴミウヨク焼却党本部さんも必死のようだ。

 ここに来て3回続けて私を批判するエントリーを立てている。今度は私も静観することはしない。徹底的に反駁し完膚なきまでに叩き潰してしまおうと考えています。

 ただ、まだその段階ではないので、もう暫く順位を上げてくるのを待ちたい。どうせやるなら、より多くの人が目にするようになってからのほうが、より効果的であるからです。

 彼ら左翼にとって、やがて我々≪極右≫が立ち現われるであろうことは予測していたはずだ。だからこそ、その警鐘を鳴らすべくネットにおいてブログまで立ち上げたのでしょう。

 最初、名前を見かけたのは、2ちゃんねるの私のスレッドにおいてでした。彼らにしてみれば、私が最大の反動勢力に見えた事でしょう。しかし、あなどれないとも思ったはずだ。

 それは私が一貫して青年に維新(大変革)を呼びかけてきたからです。左翼思想で言えば革命です。権力者の交代を真正面から呼びかけ、その戦いに参加する必要性を説いてきました。

 かつて左翼はその革命理論で、多くの若者を魅了した時代があった。しかし、今はどうなのか?極左の親玉達は今何をしているか、もう彼ならずとも知っているでしょう。

 ハワイに別荘を持ち優雅な生活を満喫している。ヨットを乗り回し遊びに興じている。民主党に食い込もうと蠢いている者、どこに革命家としての魂が少しでも残されていると言えるのか。

 腐敗堕落する左翼に代わって登場してきたのが、我々≪極右≫であることは多くの若者が認めている。認めているからこそ、ネット上において高い応援を受けている。

 若者の手元にネットというものが存在し、日本の現状を見て「このままじゃ駄目だ」という気持ちを強く持ち、ネット上から日本の将来に対する危機感を表明し始めた。

 これがいわゆるネット右翼と呼ばれるようになった現象であり、そこにあるのは強い愛国心であり自己の犠牲的精神である。今、このネット右翼の人達が初めて政治の場において、自分達の主張に沿った政治勢力に結集することが可能となった。

 それが維新を掲げる新風の存在だったのです。今、ネット右翼の青年は「政治的な生きがい」を得ることに成功した。もはや反体制左翼には、この生きがいを見出しようもない。

 時代の風は確実に右から吹き始めた。日本民族・天皇と我々には語り継ぐべき栄光の歴史がある。

 ゴミ右翼焼却党に告ぐ!

 自らの劣悪なる品性を晒しながら、なおかつ戦後社会の延命に手を貸す、その真意こそ明らかにせよ!

 これ以上の汚濁を撒き散らし、戦後社会を守らんとする君の行為が決して報われないものであることを、いずれ知る事になるだろう。

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2007年05月22日

青年の期待に応えたい!

青年の期待に応えたい!

 今回、維新政党・新風の比例区の候補者となることを決断する上において、一番自分の気持ちを揺り動かしたものがあったので、ここに紹介させて頂くと同時に、この呼びかけに応じて頑張りたいと思います。

 いま候補者として相応しい人!

 新風20代の会は維新政党・新風の党機関ではないので、聞いてはいても党内の事情をお伝えするわけにはいかない。

 しかし新風はもっとも生活者に近い党であるから、新風支持者の皆様にも考えて頂きたくてこの文を書こうと思う。

 新風は毎回、選挙が終わればすぐに候補者を探す。地方区はともかく、全国比例区は著名人が有利に決まっているから、著名人にアタックする。代表自ら、何ヶ月も何年も掛けて説得交渉する。まずは党講師団に入ってもらい、擁立を模索するのである。

 しかしなかなか快諾されることはない。既成政党であれば当選の可能性もあるし、売名にもなる。新風から出馬するメリットというのは少なく、むしろマイナスだと思われることが多い。

 東条由布子さんが良い例だ。彼女が新風の比例候補者と内定していたのは事実である。しかし東条さんを責めるわけにはいかない。彼女を安心させるだけの体制を作れなかった党の責任である。

 ところで、あなただったら誰が候補者だったら良いと思うだろうか。有名人で新風に近い考えを持つ人は多い。例えば小林よしのりが立てば100万票も可能だろう。俳優の藤岡弘や窪塚洋介、民主党を離党した西村真悟の名を上げた人もいる。

 しかし彼らを説得できるほどの組織力と規模がまだ新風にない。それだけが問題なのではないが、大きなウエイトを占めている。

 では、いまここで、自らの犠牲をかえりみず、新風と共に起ち、共に戦ってくれるのは誰だろうか。

 私は、それは瀬戸弘幸氏をおいて他にいないと考える。

 人気ブロガーであり、カリスマ性があり、一般国民に届く言葉を発することのできる候補者は瀬戸氏をおいて他にいない。

 維新政党・新風は瀬戸氏が起つよう、全党総力を上げて説得し、お願いすべきである。いまこの機会を逃しては、新風が伸長する可能性が遠のき、日本の独立は遅れる。

 新風20代の会は、瀬戸弘幸氏の全国比例区立候補を強く要請する。

http://shimpu20.jugem.jp/

 私は昨年10月末からネット上で、維新政党・新風を応援してきました。その経緯を今更ここで述べようとは思いません。皆さまが既に十分ご承知です。

 ネットのブロガーは皆さん様々(さまざま)な考えを持っており、ある意味で一国一城の主です。そのような方々の協力が果たして得られるのか。それが一番の不安でもありました。

 しかし、多くのブロガーの協力を得て発足することが出来ました。現在ネット上で、このように連携しているブロガーの組織体はありません。『新しい風を求めてNET連合』(略称=新風連)は、全く新しい試みであった訳です。

 私はその代表として、これまで維新政党・新風の応援をして、またユーザーの方々にも、維新政党・新風を紹介して来ました。実際、私の呼びかけで、多くの方が新風に党員、党友として参加されています。

 特に若者の参加も多いと訊きました。そのような若者が新風で、既に全国で選挙運動に立ち上がっています。特に候補者が出ている地区においては、責任ある立場で活動している人もいます。

 そのような中で私に出馬を求めるメールもたくさん寄せられていました。そして、ここで紹介する新風20代の会の文章を目にしたのです。私はこの若い世代の声に応えなければならない。

 そう強く決意を新たにして、新風の若い党員、党友と共に、日本に維新の道を切り拓くべき決起することにしました。私はこれまで、何度もこのブログで「青年に告ぐ!」と呼びかけて来ました。

 それは青年の至純な行動こそ、大変革(維新)達成には絶対に必要であり、それなくして成功することはないと確信してきたからです。

 私は今年2月17日にも「現代維新の道」として次のように書いています。

青年に告ぐ!

「現代維新の道を切り拓く」

 維新という言葉が今日ほど意味を持った時代は、長い戦後の中でも初めてではないだろうか。明治維新、昭和維新という言葉は知られていても、今日における維新の意義はまだそうは語られてはいない。

 戦後社会における維新という言葉は、右からの社会変革を唱える右翼・民族派のスローガンではあったが、一般の人々にとってはほとんど関係のないものであった。

 しかし、ネットにおいて我々が維新政党・新風を多くの仲間と推すうちに、その維新という文字が一人歩きを始めた。維新とは何であるのか?単なる復古主義であってはならない。

 また、ありきたりの中途半端な改革であってもならない。私はこの維新を1月1日のブログにおいて維新=大変革と呼んだ。祖国日本の政治社会機構を大変革する運動と位置づけたい。

 東アジアにおける混沌とした状況こそは、まさに祖国が危機に瀕した時に、在野から自然と沸き起こった維新の往時を彷彿とさせるものではないでしょうか。

 もう、永田町で私利私欲の政争に明け暮れ、己の栄進や利権に駲致(じゅんち)された木偶(でく)のような政治家に何も求めるものはない。このような政治家や政党に期待することはできない。

 歴史の変革期においては、その劣敗者となるのはその優柔不断さと信念の無さ、そして日頃の無思想さにある。我々はそのような臆病な人達が誤った道を選択して、亡国的な悲劇に見舞われたことを知っている。

 他方、そのような歴史的変革期において、権力に屈せず肝胆を砕き、敵に対して勇猛果敢に攻め立て、祖国を守り抜いた勇者の歴史も学んできた。

 今日の危機は迫り来る外患に対して、国内における国論の分裂である。外からの敵に対して、これを歓迎し内に引き寄せようとする背後短剣の存在である。

背後短剣

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50741812.html

 我々が為すべきことは、このような背後短剣の排除であり、思想上、分裂した日本民族の統合である。左翼は自らのイデオロギーに自信を持てずに思想上の飢餓状態にある。

 中韓北などの反日国家に日本の運命を託そうなどとの考えは売国的で許し難いものがある。しかし、彼らはもう本気でそのように考え始めている。

 これから始まるであろう長期間にわたる大変革(維新)の道は、わが祖国日本にとっては大いなる苦悶となろう。しかし、我々は今起たねばならない。

 国家の命運を左右するものは、我々愛国者の日本精神であり、それを貫徹する強固な意志と行動力である。この『極右評論』を毎日読んで応援クリックしてくれる若い同志と共に進みたい。

 閉塞感が漂う社会を共に打ち破る時が必ずや、やってくるでしょう!奮然として起ち、そして疾風のように駆け巡ろうではありませんか!

 私は今回の参院選挙においては、できる限り多くの若者と会い、我々の目指す「平成維新」について語りたい。この夏から日本の全力学が我々の掲げる維新の流れの中に投じられていくことを願う。

 維新とは政治、経済、社会、文化、教育などが淀んでいく状況と、大変革の進行が交差する歴史的過程を指す。大変革はその理想目標が達成されるまで続く。

 維新の成就は重なる戦後体制の悪弊と資本の横暴、売国勢力の跋扈によって、もはや避けて通ることの出来ない必然的要素をはらみながら、進行していくことになるでしょう。

 日本の未来を信じる若き青年・学生諸君!

 共に維新の旗を全国に掲げ、この太平に酩酊する社会に一撃を加えよう!

 青年・学生諸君!

 未来は君たちのものである!君たちにこそ約束された未来である!故に未来は君たちによってこそ守られなければならない!

 共に闘おう!

 私の出馬の報道を目にして、新風連の仲間である「亜細亜会議」さんが、午前中事務所に寄ってくれました。仕事の関係で土曜日の集会に顔を出せなかったのを残念がっていましたが、彼もまた20歳代の若者です。

http://blog.livedoor.jp/asiakaigi/

 京都でお会いした「若者から日本を変える会」代表の護国民さんもまた20歳代の若者です。

http://blog.livedoor.jp/gokokumin/

 共に頑張って、日本に新しい風を起したい!

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2007年05月21日

ネット右翼宣戦布告

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 朝日新聞社に先制パンチ

国賊・売国新聞社の取材は拒否する!

《写真》
かつて会津藩が死守した蛤御門で決意をより一層強く!




 昨日、新風京都「躍進の集い」に参加しました。少し早く会場に着いたので、京都御苑の周りの小石が敷かれた道を散歩させて頂きました。蛤御門は会場となった護王神社の目の前でした。

 歴史に名高い「蛤御門の変」は、長州軍を会津藩守備隊と薩摩藩が迎え撃った幕末動乱の転機ともなった事件で、その時の鉄砲の弾の痕が今でも生々しく残されています。

 かつての明治維新の時代を想い―、私の胸の高鳴りは抑えることが出来ないほどの興奮と情念の炎が一気に燃え上がって来ました。このような感情を覚えたのは、本当に最近では無いことでした。

 私はこの躍進の集いにおいて、維新政党・新風が夏の参院選挙を戦う、その立候補予定者(全国比例区)として紹介され、壇上でその胸中を披瀝させて頂きました。

 「我々の目指す、維新とは何であるのか?
 それは一言でいうならば“強い国家”を創ることです。
 中国、韓国、北朝鮮そのような反日国家に侮りを受けない、真に強い国家を創り、それを私達の子供、孫の世代に残してやる。それが維新の道であると信じています」

 「東京でネットだけで告知して、集会を開きました。
 このような集会は今までなら、知っている人に電話や手紙で知らせ、集まって頂くのが普通でした。
 しかし、そのようなことは全くせずにネットだけで呼びかけたのです」

 「その呼びかけに応じて30人からの若者が集まってくれました。勿論、初めて会う人ばかりです。私はその若者に呼びかけました。『平成維新とは皆さま方が主役である』と…」

 「明治維新はサムライが主役でした。なぜならば封建制度下で武士が権力を握っていたからです。昭和維新では兵士が主役でした。議会制度があったにせよ、実質的な権力は軍部が握っていたからです」

 「では、今何故皆さんが主役なのか?それは普通の一般大衆こそ権力者なのです。しかし、マスコミによって一般大衆は自らの声を封じられてきました。平成維新の戦いとは一般大衆である私たちが権力を取り戻す戦いなのです」

 「マスコミは権力者のように振舞っていますが、彼らは権力者にはなりえません。程遠い存在なのです。なぜならば彼らには一般大衆の支持がないからです。あるように装っているに過ぎません」

 集いが終わった頃に、朝日新聞社の記者が私に「写真を取らせて欲しい。経歴書が欲しい…」などと言って来ました。私は写真に対しては了解しましたが、経歴書ついては「朝日新聞社への提供は断る」と言いました。

 「なぜか?」と訊くので「朝日新聞には書いて頂かなくて結構だ」と申し上げたら「それは出来ない、報道する権利と義務が…」と話し始めた。

 「国賊・売国新聞社など相手にしない。私はネットで戦うから、朝日新聞社には一切報道して頂かなくても良い」と再度通告すると、朝日の記者は「そこまで、朝日を批判するなら光栄です。しかし、今時国賊だのと珍しい人ですね」と捨て台詞を吐いて去っていった。

 朝日新聞社は自らが祖国を貶め、国を売っているその恥ずべき行為さえも分からぬほどに脳髄が老化してしまったようだ!

 
若宮啓文論説主幹をはじめとする、朝日新聞社の赤色言論テロリスト分子に対して宣戦を布告する!

 私の参院選出馬は次の信念に基づくものです。

 マスコミは自らを善玉、国家を悪玉に仕立て上げ、神聖なる祖国に対し最大級の罵倒で貶めてきた。中国共産党などの手先となって、反日工作に奔走してきた!

 私はこれに反撃を加える。輝ける日本の未来を信じ、我々が手にしたメディア・インターネットの力で、この「反日分子」「言論テロリスト」に戦いを挑む!

 大衆の敵・朝日新聞に我々の力を示そう!

 ネット右翼の代表として、この戦いをネット上の隅々にまで広げていきたい。ネット右翼こそ来たるべき祖国の未来を変える力を持つ、大いなる政治勢力であること、その戦いの一歩が始まったことを宣言したい!

※ 本来ならば6月6日の新風東京の躍進の集いまでは、自らの出馬宣言はしないつもりでした。しかし、朝日新聞記者の名刺を受け取った瞬間に、怒りがこみ上げて来るのを抑えきれませんでした。

 私らしい出馬の宣言であると勝手に思っています。共に頑張りましょう。

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2007年05月18日

日本政治の現況と問題点

日本政治の現況と問題点

支持政党なし47%を考える

 現在、国民が政治に関して抱いている率直な気持ちとはどのようなものなのでしょう。今夜は漠然とした、このような国民の政治的な関心について書いてみたいと思います。

 いつも驚かされるのは、マスコミの世論調査で支持政党なしが47%(最新の調査)というように高い率を示す事です。このような人達は決して政治的に無関心というわけではありません。

 むしろ、この47%の中の10%近くの人は、極めて政治に対しては、関心が高いのではないでしょうか。高いからこそ、支持政党がないという意思表示であるのかも知れません。

 かつて55年体制の頃は、自民党がどうなるかで、極端に言えば国がどうなるか―という問題に直面した。しかし、今はそのように考える人は少ない。

 自民党の現状は肯定したくはないが、といって否定もしない。それがこの支持政党なしの正体ではないでしょうか。もし積極的に自民党を否定するなら、それは他の政党の支持に向かうはずだ。

 自民党も積極的に支持したくはないが、かと言って民主党や共産党、社民党も支持できない。このように考える国民がかなりの数に上るのではないか。

 そのような人達は自民党の自己改革による生まれ変わりか、或いは保守二党論という夢を画く。自民党が反中、媚中に分裂して、民主党も保守派と反日左派に分裂してくれないかと期待を込める。

 しかし、それは所詮は無いものねだりにしか過ぎない。何故ならば、公明党という存在が重く圧し掛かる。保守二党における政権交代が交互に行なわれる可能性が極めて低い。

 公明党という宗教政党が常にどちらかに協力して、政権の延命や政権奪取に深く関わってくるからです。実はこの公明党の存在が日本の政治を混乱させている。

 支持政党なし47%の内の10%くらいの人は、政治に対する不信感を持つ人達ではないでしょうか。この政治不信の原因がこの公明党の存在にあると言っても過言ではないでしょう。

 憲法改正、集団的自衛権、靖国問題…公明党と自民党のこれまでの政策は水と油ほど違う。この自公がくっ付いているのは、ただ政権の甘い汁を吸うためです。

 また本来、安倍政権・自民党は考え方が違うわけですから、いざとなれば公明党は民主党との連携だって可能性としては高い。政権与党の座にしがみつくことが出来れば何でもありが創価学会=公明党です。

 この現状をどうすれば打破できるか。その前に、なぜ打破しなければならないのか。それは、やはり自民党に反省を求めなければならないからです。

 いろいろありますが、憲法改正、教育改革も良いが、やはり自民党は経済政策を改めねばならぬと思います。庶民感覚から見て、どうもおかしい。

 景気が回復したと言っても、それはある特定の企業や特定の人々にしか恩恵が与えられていない。国民の多くが経済的な不平等を強く感じているのは間違いないでしょう。

 このような中で、国の根幹に関わる外交・防衛・国家観は自民党と共有しながら、経済的には自民党に急進的に政策の転換を迫るような政治勢力を誕生させることは国民の利益に適うでしょう。

 周辺の特亜に対しては、圧力を強くはね返し、国内経済政策については、財界ばかりを見るのではなく、庶民の目線から物事を考える政策に改めさせたいものです。

 そのためにこそ、新風にとって四度目の挑戦となる今回の参院選挙は意味があると思います。何故ならば新風こそ、最も一般大衆と共に歩む政治勢力であると思うからです。

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〜躍進に向けて〜 京都より

維新政党・新風京都府本部  『躍進の集い』御案内

 来たる7月5日公示予定の参議院選挙へ向けて、維新政党・新風京都本部(黒田秀高代表)『躍進の集い』が下記の如く開催されますので、友人知人お誘い合わせの上、ご参加をお願い申し上げます。


記

平成19年5月20日(日曜日)
午後4時〜6時

於・護王神社境内・護王会館
京都市上京区鳥丸通下長者町下ル
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地下鉄烏丸線
 市バス51系統
 お車 丸太町駅下車北へ徒歩7分
烏丸下長者町停下車すぐ
烏丸丸太町交差点より北へ3つ目の信号手前左側

<第一部>新風京都・躍進の集い

<第二部>記念講演
      戸塚 宏 先生
(戸塚ヨットスクール校長、維新政党・新風講師団)

※参加費2千円
※当日参加も歓迎致します。

維新政党・新風HP
http://www.shimpu.jp/

維新政党・新風 京都 大城戸豊一ブログ
http://okido.jugem.jp/

////////////////////////////////////////////////////////////////

愛知・篭城事件!

 拳銃を乱射した元暴力団員による篭城事件は、いまだに膠着状態が続いているという!

 先ごろも、銃を持った男による乱射・篭城事件が起きたが、犯人の身柄確保にこだわるあまり、この種の事件に対する対応を誤れば同様の事件続発を招くに違いない!

 既に警察官の中にも犠牲者が出た―!

 警察は早急に毅然たる措置(射殺)をとることを望む!

『国民の総意』における、この事件のニュース記事をお知らせします。
http://strategy.co.jp/modules/bulletin/article.php?storyid=261

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