2009年11月07日

民団・総連は帰還事業を再開せよ!

 民団・総連は帰還事業を再開せよ!

 何故、朝鮮半島に帰らないのですか?

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今朝の産経新聞の6面に注目すべき記事が掲載されました。是非ご覧下さい。

【from Editor】帰還事業50年、“音無し” 
 
 今から50年前の昭和34(1959)年12月14日、新潟港から、北朝鮮清津港へ向け、「帰還事業」の第1船が出航している。古ぼけたソ連製の貨客船2隻に乗り込んだ第1陣は約千人。岸壁は約2千人の見送り、約千人の報道陣であふれかえったという。この日から帰還船は毎週のように日本海を往復し、日本人妻・子供ら約6700人を含む約9万3千人の在日韓国・朝鮮人が北へ渡った。

 弊社発行の月刊『正論』2006年1月号に、1枚の古い写真が掲載されている。小泉純一郎元首相の父・純也氏(当時・自民党副幹事長)が新潟港に着いた北朝鮮の代表を笑顔で迎えている写真だ。純也氏は、帰還事業を推進した政治家のひとりである。

 『北朝鮮に消えた友と私の物語』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞した、日本共産党機関紙「赤旗」最後の平壌特派員・萩原遼さん(72)=ジャーナリスト=はそのころ東京・渋谷にいた。「帰国者を送る踊り、というのがあったねぇ。皆で『祖国の建設』に帰る人たちの手助けをしているといった感じだった」

ところが、「地上の楽園」「タダで大学へ行ける」なんて真っ赤なウソ。待っていたのは“生き地獄”である。日本から来たというだけで低い階層にされ、多くの人たちが無実の罪を着せられて収容所に送られた。日本に残った家族や親類は“身代金”まがいの莫大(ばくだい)な金品をむしり取られ、約束だった里帰りを許された日本人妻は、ごくわずかな人たちだけ。再び日本の地を踏むためには、命を賭して国境を越えるしかなかった。こうして、日本に逃げてきた脱北者はすでに200人近い。

 萩原さんは、平壌特派員のとき、北へ渡った高校時代の友人を捜し回ったことがきっかけで追放処分になる。ペンの力による「金正日政権」打倒を誓い、脱北者を支援する活動を今も熱心に続けているが、帰還事業50年の節目に、日本政府や社会が“音無し”なのが歯がゆくて仕方がない。「(帰還事業は)北による国家的詐欺だった。なぜ、その責任をもっともっと追及しないのか」

 鳩山さん、国会で自民党相手に子供じみた答弁を繰り返しているヒマがあったら、言いたい放題の北朝鮮に、たまにはタンカを切ってみたらどうか。「アンタらだけには言われたくない」。そして、「せめて年老いた日本人妻らの里帰りを認めよ」と。残された時間はそんなに多くないのだ。(文化部編集委員 喜多由浩)

2009.11.7 07:42

 
朝鮮半島から日本に渡って来た朝鮮人の皆さんは、本来は朝鮮半島にお帰り頂く人達です。その為の帰還事業が実際に過去に行われていました。

 しかし、帰還事業は止まったままです。何故やめてしまったのか?是非とも再開して頂きたいものです。何せ、祖国北朝鮮は「地上の楽園」であり、これまで北朝鮮に渡った人達は朝鮮労働党の幹部になったほんの少数の人以外には帰ってこない。

 日本になどもう戻りたくないほどの素晴らしい「地上の楽園」ですから、さぞかし暮らし易いのでしょう。何故その帰還事業をやめてしまったのでしょう。

 また、民団にしてもそうです。彼らは以前は大韓民国居留民団と名乗っていたのです。居留という文字は一時そこに居るということであって、永続的に住み続ける訳ではない。

 北朝鮮系にしても韓国系にしても、いずれ朝鮮半島に戻る人達なのです。日本に居座っているのは日本人が温情を示して居るからです。

 我々は在日朝鮮人に対して外国人参政権が認められたら、「特別永住制度」の廃止と帰還事業の再開を求める運動をおこし、今後徹底した朝鮮人との妥協なき戦いに決起することを誓いたいと思います。

 この在日朝鮮人の「特別永住制度」の廃止については、私は参院選挙に出馬した際におそらくは戦後の立候補者としては初めてこの点に触れました。その部分を紹介しましょう。

 維新政党・新風は選挙公約に在日朝鮮人の「特別永住制度の廃止」を掲げて戦いました。

次に、戦後政治のタブーの一端を、せと候補に説明してもらいます。

せと
:いま代表も仰られた、北朝鮮の核開発の問題でありますけれど、これは十分に日本も反省しなければなりません。
 なぜならば、日本に住んでいる在日朝鮮人が、この資金を北朝鮮に送っていたからであります。

 私たちは今回、在日朝鮮人の問題を初めて公約として述べさせてもらいます。
 在日朝鮮人の3世、4世の方々は、日本に住む権利があるなどと称しておりますけれど、これは嘘であります。

 日本に住む特別永住資格をただ付与されているにすぎません。
 では今、在日朝鮮人60万の人達は、どのように考えておるのでしょうか。
 彼らは常に自分たちは差別されている、迫害されている、いじめられている、そう言っております。
 ということは、いじめているのは我々日本人が加害者だ。
 北朝鮮の核開発のときに、朝日新聞などは、朝鮮学校に住む、通う小学生の洋服が切られた、あるいは、脅迫電話がかかってきた、本当にそうなのでしょうか。
 もう、そういういい加減な嘘はやめてもらいたい。私は、そう思うわけであります。

 今、彼らは本当に弱い立場でしょうか。
 パチンコ産業、日本の自動車産業の売り上げにも匹敵する30兆円にもなっております。
 これは違法な賭博産業なんです。
 実はこれの90%以上の経営を在日朝鮮人が占めております。
 だから、これを我々はやめさせなければならない。
 日本人の手に取り戻すべきであります。
 そして再び、北朝鮮などにそのような核開発資金が流れる事を止めなければなりません。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51976460.html

 民主党と結託して日本人の権利を侵害し、我々に敵対するなら我々は必ずや反撃します。朝鮮半島に帰還してもらわねばなりません。

せと弘幸_「特別永住制度」を廃止せよ!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7177288


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2009年10月18日

パチンコ屋協会が自民党に謝罪と撤回を求める

パチンコ屋協会が自民党に謝罪と撤回を求める

 違法賭博問題として本格論議を期待する

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「子ども手当て、親がパチンコに使う」 舛添前厚労相発言で、パチンコ屋協会が謝罪と撤回求める抗議文を送っていた

PCSAは、舛添要一前厚生労働大臣及び自由民主党本部に対して、8月28日付けで抗議文を 送った。 抗議は、先に行われた衆議院の総選挙期間中の街頭演説で、舛添氏が

「現金をばらまいて、お母さんが酒を飲んだり、カラオケしたり、パチンコ行ったら学費に回らない」  (8月13日、目黒区)

「民主党政権で2万6000円のこども手当を配ると、親がパチンコなどに使ってしまう」  (同19日、八王子市)

と発言したことに対するもの。

PCSAでは、「あたかも国民の全てが、こども手当の趣旨と異なる消費をするかのような主張を されることは、極めて遺憾」とし、舛添氏と自民党本部に対して謝罪と発言の撤回をもって対応する ように強く要求している。

http://news.yugitsushin.jp/archives/2009/10/post-0f99.html

 謝罪と撤回となっていましたが、私などは条件反射のように、謝罪という字を目にすると次に来る文字は賠償に見えてくるから困ったものです。謝罪と賠償を言い続ける在日組織が、今度は政治家の発言に対する謝罪と撤回ですか?

 本当にバカバカしいとはこのことです。謝罪も撤回もまったく必要ありません。
これって、イチャモンと同じでしょう。舛添氏が言っていることの一体どこに問題があるのか?当然の懸念を述べたまでです。学費として支給されたからと言って、おカネに違いがない以上パチンコなどの遊びに費消される可能性はあります。

 これは本当におかしな抗議です。舛添氏が語ったことに問題は
ありませんが、もしこの発言を問題にするなら、これはパチンコ屋の協会団体ではありません。

 何故ならば、舛添氏は「パチンコに使ってしまう」と言っているのは国民に対してであり、パチンコがあるから悪いと言っているわけではなく、それをしてしまう国民の側に問題があるだろうという指摘なわけです。

 つまり、舛添氏に抗議するなら、「そんな国民は一握りでしょう」という国民の側からの批判なら理解も出来ますが、何故パチンコ屋が批判するのかーと言うことです。パチンコ屋に謝罪するって、何かおかしくないですか?

 違法賭博のパチンコ屋に政治家が謝罪するようでは、もう終わりじゃないですか?とてもじゃないが、このようなパチンコ屋の謝罪要求など認めるわけには行きません。

 この際ですから、この違法賭博問題を政治レベルにおいても本格的に論議することを期待したいと思います。舛添氏がこのような発言をしていたのは、この報道で初めて知りました。

また、舛添氏は何もパチンコだけを問題にしている訳ではありません。「お酒のんだりカラオケ・・・」とも言っている。何をそんなにパチンコ屋を経営する在日韓国・朝鮮人だけがいきり立つことがあるのでしょうか?

 舛添氏のこの発言は、民主党のバラマキ政策に対する強烈な皮肉と同時に、日本のパチンコ産業の90%を牛耳る民団などの在日組織への牽制でもあったと信じたいものです。

 総選挙で民団などの民主党への支援は常道を逸してたものでした。公然と外国勢力が日本の選挙に内政干渉しているのに、マスメディアがそれに対して批判もしなかったのです。

 これなども如何にパチンコマネーにマスコミ全般が冒されてしまっているかの証左でもありました。このパチンコ問題を放置しているなら、日本は次第に内部から蝕まれてしまいます。

 パチンコは百害あって一利もないことは明白です。パチンコで一体どれほどの生活が破綻する家庭が作り出されているのか、厚生労働省などは、本格的に調査してデーターをつくるべきではないでしょうか。

 パチンコがなくなれば、家庭崩壊が減って生活保護を申請する人も少なくなるのではないか?民団と朝鮮総連だけを喜ばせるようなパチンコなど即刻禁止すれば良いと思います。



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2009年09月27日

公明党が「外国人参政権法案」を提出

公明党が「外国人参政権法案」を提出

来年を待たずに秋の臨時国会に提出と表明

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公明党臨時国会に「外国人参政権法案」を提出

 公明党の山口代表は、静岡市で記者団に対し、日本に永住する外国人に地方参政権を認めるべきだとして、秋の臨時国会に地方参政権を認める法案を提出したいという考えを示しました。

 日本に永住する外国人に地方参政権を認めるかどうかをめぐっては、民主党の小沢幹事長が、来年の通常国会の会期中に党としての結論を出す考えを示し、今後、民主党内で議論が活発化する見通しです。

 これに関連して、公明党の山口代表は、記者団に対し、「これまでも独自に地方参政権を認める法案を提出した経過もあり、次の国会で法案を出したいと考えている。それにあたって、さまざまな協議をすることは必ずしも前提にしておらず、公明党の主体的な判断として出したい」と述べ、秋の臨時国会に地方参政権を認める法案を提出したいという考えを示しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/t10015722211000.html#


 
小沢一郎・民主党幹事長は来年の次期通常国会に、この憲法違反の「外国人参政権」法案を提出したいと述べていましたが、公明党は何と秋の臨時国会に法案を提出すると語りました。

 韓国政府や在日コリアンの集まりである民団は、この日本人にだけ認められた固有の権利を日本人から奪おうと必死なわけですが、公明党の山口代表は民主党に先んじて動き出したわけです。

 民主・公明がまるで韓国政府や民団に対して、我先にと手柄を立てるかのように動き出しました。韓国政府や民団から常々お世話になっており、この時とばかりに先を争っているのでしょう。

 公明党は先の総選挙で小選挙区全てで落選という、国民の厳しい選挙での洗礼を受け、党勢の立て直しを迫られている訳ですが、その具体的な方途が今回の「外国人参政権」法案とは思わず納得です。

 党の立て直しなどよりは、小沢一郎民主党幹事長へ擦り寄る、その恭順の意を表すことのほうが大切と判断を下したのでしょう。

 先に山口代表は群馬県の八ッ場ダム建設予定地などを訪問し地元民と話し合っています。中々やるな−と思っていた矢先にこの発言ですから、はやりこの政党は国民に対して害をなす以外の何ものでもありません。

 野党となって与党を厳しく監視するなどという姿勢はこれで放棄したも同然です。一日も早く民主党と連携を図りたい。その正直な心の現われでもあるのでしょう。

 そう言えば、民主党の小沢幹事長が選挙前に命じていたとされる公明党元委員長の矢野絢也氏の国会への参考人招致問題はどうしたのでしょう?

 衆院でも参院でも多数派となった以上、いつでも呼ぶことが出来るのに、民主党は選挙に勝ったら何も言わなくなりました。
 本当は最初から矢野絢也氏の参考人招致などヤル気がなかったのでしょう。

 民主党の幹部は全く信用出来ません。今回の「外国人参政権」問題にしても、民主党はマニフェストからこの問題を外しました。そのことで国民は民主党に対する警戒感を捨てた人も多かった筈です。

 しかし、そのマニフェストからわざわざ外したものを、韓国政府の内政干渉と民団の不当な選挙介入と強い要望で今度は日本国民を裏切り、これを成立させようとしています。

 「外国人参政権」法案成立に向けて民主・公明は連携を深め、事実上の「民公裏政権」の誕生となるかも知れません。この動きを我々は想定していたとはいえ、断固反対の声を更に強めていかなければなりません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 本日、秋葉原公園で13時半より開催される「外国人参政権断固反対全国リレーデモ行進 東京」の集まりには顔を出します。ただ、体力の回復がまだ十分ではないので、デモ行進参加は遠慮させて頂きます。

 皆様にご迷惑をおかけすることのないように考えての決断ですので、なにぶんよろしくお願い申し上げます。

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2009年09月24日

日本社会に寄生する在日コリアン

日本社会に寄生する在日コリアン(1)

何故「在日韓国人」は居坐るのか?

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韓国政府が日本に居座って生活している韓国人に対して、日本政府に参政権を要求し、それに対して民主党の小沢一郎幹事長が通常国会において、その「外国人参政権法案」を成立させようとしています。

 この点に関して我々はこの問題を原点から見つめ直さねばならないのではないか。そのように思うようになりました。つまり、それは日本における在日朝鮮人の存在についてです。

 彼らは日本に住んで生活しているので、日本の政治に参加することは当然の権利であるとの主張です。では、彼らは何故日本社会に居座っているのでしょう。

 この居座っている−という「在日朝鮮人」に対する認識の正当性から先ず論じることにしましょう。
 彼ら在日朝鮮人は韓国系の民団にしても、北朝鮮系の朝鮮総連にしても、祖国・朝鮮半島に帰還するということを掲げていました。

 彼らの最大の目標こそは自らが朝鮮半島に戻ることにあったのです。それは両団体のこれまでの過去の活動や主張を見れば明らかです。彼らは朝鮮人であり祖国に戻ることは当然のことであって誰もが理解を示すところです。

 しかし、最近においては、この祖国・朝鮮半島に戻るという主張は全く消えてしまいました。一体何故なのか?
 我々は先ずそのことから考えていかなければならないと思います。

 表向きの帰還事業の中断は朝鮮半島における戦争の勃発と、その後の戦争状態の継続を挙げて来ましたが、現在の韓国政府が誕生する前の段階では、韓国も北朝鮮も共に友好関係にあったと言えます。

 共にオリンピックには共同して代表団を送り、北朝鮮と韓国の経済交流も深まっていました。然るに未だに戦争状態にあるとして、在日朝鮮人の帰還は話題にすらならなくなったのです。

 特に現在『大韓民国民団』と呼ばれる韓国系の団体は、かつて『大韓民国居留民団』と自ら名乗っていました。居留という日本語の意味を知らないで彼らが使用していたとは思われません。

居留・・・・一時その土地に住むこと。

 彼らは一時日本の社会に住むという認識で、この文字を使用していた。それは近い将来、自らの祖国・朝鮮半島に帰るという前提での「居留民」であったわけです。

 朝鮮総連にしてもそうでしょう。彼らは今でも表向きは祖国・朝鮮への帰還を取り下げているわけではなく、米国帝国主義とそれに追従する日本政府が朝鮮半島への帰還を妨げているなどと主張しています。

 本日のまとめに入りましょう。

 彼ら「在日朝鮮人」が何故日本の社会に居座っているのか?

 その答えは日本が住み良いからではないですか。非常に居心地が良いのでしょう。この居心地の良さを失いたくないが故に日本の社会に居座って、今度は日本人だけに認められた参政権までも日本人から奪おうとしている。

 この基本的な構図を抑えながら、この「在日コリアン」が厚かましくも求めている「外国人参政権問題」を論じていかなくてはなりません。

 彼ら在日朝鮮人は日本の大都市に居住区を構えていますが、それは戦後不法に占拠したもので、現在においてもただ同然の地代で居座っています。

 韓国政府は既に禁止したパチンコなどの賭博産業を日本では牛耳り、それから上がる莫大な収益でサラ金やヤミ金融を支配して、現在においてはマスメディアにも大きな影響力を持つに至った。

 日本の社会とは彼ら在日が寄生して利益をむさぼる社会へと変質してしまった。だからこそ、彼らはその甘い汁を手放そうとしないのです。

 外国人参政権に断固反対する運動とは、我々日本民族の守りの運動だけであってはならない。それは攻めの運動に転じなければならない。

 攻めどころは満載である。
 彼らを朝鮮半島に帰還させる大きな運動へと転化させる絶好の機会が到来したと見るべきでしょう。

 この運動を盛り上げるには『在日特権を許さない市民の会』へ、より多くの日本国民が加入して会員となることが、日本民族に敵対する「在日朝鮮人」への圧力・牽制となります。

 是非とも在日特権を許さない市民の会の会員になられることを、今回改めてお願いするものです。共に戦いましょう。

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☆9・27外国人参政権断固反対!東京/秋葉原デモ

外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾

9・27外国人参政権断固反対!東京デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!

 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。
 80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。
 在日特権を許さない市民の会は外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!東京デモ』を9月27日(日)に挙行します。
 外国人参政権問題に危機意識を持たれる皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。

【日時】
平成21年9月27日(日)
13:30集合 13:45デモ出発 14:45デモ解散

【集合場所】
秋葉原公園


※出発および解散地になります
アクセス
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅
千代田区神田佐久間町1−18

【デモコース】
秋葉原公園発 - 昭和通り - 神田明神通り - 昌平橋通り - 万世橋交差点 - 秋葉原公園着

【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/外国人参政権に反対する会東京/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/千風の会/日本女性の会そよ風

【問い合わせ】
在特会本部問い合わせメール
zaitokuhantai2@gmail.com

※上記情報は内容を変更する場合があります。

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2009年09月10日

参政権・よこせよこせの状態に

 【外国人参政権】よこせよこせの状態に

勢いづくシナ人の要求を断固拒否

 今週のコラムニスト:李小牧

 歌舞伎町案内人という仕事がら、明け方まで起きていることは多いがテレビを朝まで見ることはほとんどない。それは歌舞伎町という「24時間劇場」の方がテレビよりずっと刺激的だから。ただ、総選挙で民主党が大勝した8月30日の夜だけはテレビの前にくぎ付けになった。

 小沢ガールズの美しさに心を奪われたわけではない(笑)。新たに政権に就く民主党は、定住外国人に地方参政権を与えることを党の基本方針に掲げている。今回の政権交代は、日本に住む外国人にとってとても重要な意味をもっている。

「日本には男の人、女の人、そして外国の人がいる」と、私はよく冗談で言う。日本には現在220万人の外国人が住んでいるが、参政権のないわれわれの意見はまったく政治に反映されていない。国籍を問わず加入義務があるのに25年続けて住まないと受け取る権利のない年金制度や、在日外国人の子どもの不就学といった難題が山積しているにもかかわらず、である。

 外国人参政権の実現は在日外国人だけの問題ではない。少子化と高齢化によって人口が減れば、日本社会は嫌でも外国人(単純労働者だけではない)なしではやって行けなくなる。帰化しなくても自分たちの権利を認めてくれる心の広い国だと知れば、より優秀な外国人が新たな生活先として日本を選んでくれる。だが、そうでなければ彼らは日本を素通りしてしまう。

■参政権がもたらす意外なメリット

 外国人参政権に反対する人たちはよく「外国政府の内政干渉を招く」とか、「1つの自治体が乗っ取られてしまう」と言うが、まったく「胡説八道(でたらめ)」だ。そもそも今問題になっている参政権は地方選挙に限ったもの。中国共産党が例えば東北や九州の町村政治に手を突っ込んで、何のメリットがあるというのか。

 逆に在日外国人の参政権を認めることは、日本に外交上のメリットをもたらすだろう。毒ギョーザ事件で中国当局が当初、日本に責任を押し付けようとしたのは記憶に新しいが、今後そんなことが起きても、在日中国人に重要な人権である参政権を認めていれば、日本政府として強い態度に出やすいはずだ(もちろん在日中国人のわれわれも黙ってはいない)。

 在日外国人を政治の世界に取り込むことは、外国人管理のうえでも役に立つ。中国人を理解できるのは、何と言っても言葉や習慣が同じ中国人。「かゆいところに手が届く」政策を実現すれば、在日外国人の犯罪だって減るだろう。低迷している投票率も、われわれが参加すればきっと上がるはずだ。

「日本の政治をどういう言う前に、中国には民主主義がないではないか」という批判は甘んじて受けよう。でも民主主義がないのがイヤで日本に来たのに、その日本でも選挙権や被選挙権が認められないのでは悲しすぎる。

 予想されていたこととはいえ、余りにも動きの早いのには驚いています。
 「日本列島は日本人だけのものではない」などと平然と言い放つ人物が党首を務める民主党を選挙で圧勝させてしまったわけですから、在日シナ人が声を挙げるのを覚悟してはいましたが、もう「参政権!よこせ!よこせ!」が始まりました。

 このコラムニストの経歴もこれまでの動きも何やら怪しく、シナの工作員のような感じを私は受けます。歌舞伎町浄化作戦でシナ人の犯罪組織は現在姿を消していますが、彼らはまた新宿・歌舞伎町の完全支配を諦めてはいません。

 その歌舞伎町で何やら怪しい仕事をしている人物までもが参政権を主張し始め、勝手な自分達の論理を展開しています。
 我々日本人はこのようなシナ人の主張を断固拒否します。

 L
ee Xiaomu 李小牧(リー・シャム)
 1960年中国湖南省生まれ。バレエダンサー、文芸紙記者、貿易会社員などを経て88年にデザインを学ぶ私費留学生として来日。歌舞伎町に魅せられ、「歌舞伎町案内人」として活動し始める。作家、レストラン『湖南菜館』プロデューサーとしても活躍。近著に『歌舞伎町案内人の恋』(河出書房新社刊)がある。

>参政権のないわれわれの意見はまったく政治に反映されていない。
>国籍を問わず加入義務があるのに25年続けて住まないと受け取る権利のない年金制度や、
>在日外国人の子どもの不就学といった難題が山積しているにもかかわらず、である。

 日本国籍を有しない外国人の意見が日本の政治に反映されたらどうなるか?
 
それこそ日本終了という日本国の消滅を意味する。勝手に日本にやってきて住み着いておきながら、日本人と同等の権利を主張する、その厚かましさに我々は強い憤りを感じます。

>
毒ギョーザ事件で中国当局が当初、日本に責任を押し付けようとしたのは記憶に新しいが、
>今後そんなことが起きても、在日中国人に重要な人権である参政権を認めていれば、
>日本政府として強い態度に出やすいはずだ(もちろん在日中国人のわれわれも黙ってはいない)。

 外国人参政権を付与していようがいまいが、毒ギョーザ事件で日本側がもっと強い姿勢で臨まなければならなかったのは当然で、それが出来ないことこそが、現在の日本の政治における最大の問題であることを多くの国民が知っている。

 
つまり、シナ・中国に対して当然のことを言えない現在の日本の状況下において、大量のシナ・中国人を受け入れてしまった。
 これこそが日本における最大の失敗であり、その上に参政権まで与えたらそれこそ日本は一巻の終わりとなってしまうだろう。

 外国人参政権を認める代議士が今回大量に当選したと報道されています。
 民主党はマニフェストに「外国人参政権」を挙げることを見送ったが、いつ持ち出してくるか分かりません。

 もし、今後「外国人参政権」問題が国会に持ち出され、これが成立するようなことになれば、それは国民が民主党を選んだ結果に過ぎないなどと、のん気なことを言っているわけにはいかないのです。

 今、日本ではシナ・中国人が大手を振って自由に歩き回っています。それを受け入れている日本人の多くは不安感を抱いています。

 彼らは日本の社会に住み着き、やがては生活の保障を求め、まるで自分たちの国であるかのように、次々に要求を行ない始めるでしょう。

 日本はその為にお金を使わなければならない。しかし、彼らが日本に何をもたらしているかといえば、それは犯罪なのです。
 日本の安全と安心な社会を脅かし、我々に不安を与え続けています。

 我々は欧州各国が経験したような異民族との内乱を覚悟しなければならなくなったのかも知れません。


「教育と憲法」東京決起集会のお知らせ

遠藤健太郎
(平成21年8月28日)
 日本を政治的にも経済的にも奮い立たせるには、今日に於ける教育の荒廃を正さねばなりません。この課題にのしかかる占領憲法放置の問題点とは。

と き 平成21年9月12日・土曜日 午後14時30分より
ところ 銀座ルノアール池袋西武横店 第7・8会議室
    JR「池袋」駅東口下車 徒歩5分
    東京メトロ有楽町線・丸ノ内線・副都心線「池袋」駅39番出口下車
    (東京都豊島区南池袋1−16−20 ぬかりやビル2階)
    場所のお問い合わせは03−5960−0056まで


内 容 第一部 講師:遠藤健太郎(真・保守市民の会代表)
     第二部 講師:南出喜久治(弁護士/憲法学会会員)
     第三部 講師:戸塚宏(戸塚ヨットスクール校長)
     第四部 バネルディスカッション・質疑応答


参加費 1,000円(ワンドリンクつき)
主 催 真・保守市民の会
後 援 戸塚ヨットスクールを支援する会
協 力 國體護持塾

「教育と憲法」東京決起集会チラシ(PDF)
▲地図も載っております。告知にご活用下さいませ。


◎決起集会にご出席の方はwebmaster@shinhoshu.comまで、件名「集会参加」で本文「ご芳名・性別・年齢・ご連絡先」などをご記入の上、ご一報下さい。非会員やご家族・ご友人をお誘いいただいても結構ですので、その場合は人数をお知らせいただければ助かります。
◎大阪決起集会の告知より日程が遅れましたことを、楽しみにしていただいていた方々に心よりお詫び申し上げます。

※私は仕事の関係で現在のところ、参加できそうもありませんが、皆さん是非ご参加ください。

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『日刊中央通信』

  
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