朝鮮総連職員が脱税指南
朝鮮総連の三丹支部を家宅捜索 脱税容疑で京都地検
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下団体の在日本朝鮮京都府三丹商工会(京都府舞鶴市)の職員が虚偽の確定申告書を作成し、脱税したなどとして、京都地検は22日、法人税法違反容疑で三丹商工会総務部長、南道純容疑者(38)と会社社長、徐相珍容疑者(72)を逮捕。同商工会や朝鮮総連三丹支部など16カ所を家宅捜索した。
調べに対し徐容疑者は「よくわからない」と供述、南容疑者は容疑を認めているという。
調べでは、南容疑者は平成17年2月、徐容疑者から脱税の依頼を受け、徐容疑者が経営する不動産会社やパチンコ店運営会社の業務にからんで虚偽の確定申告書を作成、法人税約7000万円を免れた疑い。
(産経ニュース)
この事件の意味するところは大きいと感じました。朝鮮総連が組織として脱税指南をしていたという事実です。これは組織的な犯罪であり、朝鮮総連という組織の実態がこれで垣間見えました。
これは氷山の一角に過ぎないと思います。おそらく全国の朝鮮総連でこのような脱税工作が行なわれ、その成功報酬として、多額の金額が北朝鮮に送金されて来たのではないでしょうか。
これは朝鮮総連だけではなく、民団も同じようなことを行なっている可能性は否定できません。30兆円のパチンコ産業の90%が在日朝鮮人の手によって牛耳られています。
今回は法人税ですが、所得税なども汚い手口で脱税が行なわれてきたのでしょう。現在、在日は「税金をまじめに払ってきた」などと言って、参政権を要求していますが、それがいかに戯言であるかが明らかとなっています。
しかし、なぜこうも在日絡みの脱税事件が続くのでしょうか。やはり遵法精神に欠けているのだと思います。
これまで過去ログで取り上げたものを紹介しましょう。
所得隠し100億円 在日朝鮮パチンコ店オーナー
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51583596.html
在日の脱税と架空口座
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51257882.html
このような事件が相次ぐ度に、本当にこの人たちは日本に置いておくべきなのか、強い疑問を抱かないわけにはいきません。
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