靖国の英霊を冒涜する反日勢力
「靖国粉砕!天皇制打倒」の騒乱の中で
今年も日本の「加害責任」強調 戦没者追悼式で衆参両院議長
河野洋平、江田五月の衆参両院議長は、15日に開かれた戦没者追悼式で、先の大戦における日本の「加害責任」を昨年に引き続き今年も強調した。
江田議長は、「わが国の侵略行為と植民地支配により、アジア諸国をはじめ広い地域の人々にも、多大な苦しみと悲しみを与えた」と明言した。
一方の河野議長は「非人道的な行為によって人権を侵害され、今もなお苦しんでおられる方々に、改めて心からなるお見舞いの気持ちを申しあげたい」と述べた。昨年の追悼式では「日本軍の一部による非人道的な行為によって」と発言。今年は「日本軍の一部による」を削除したものの、お見舞いの気持ち」を「改めて」表明したことで昨年と同様の考えを伝えた。
河野議長はまた、「わが国と近隣諸国との関係においていまだに歴史に背景を持つ未解決の問題がトゲとなり、摩擦を引き起こしている」として東京裁判でのA級戦犯を合(ごう)祀(し)している靖国神社を取り上げ、「政府が特定の宗教によらない、すべての人が思いを一にして追悼できる追悼施設の設置に真剣に検討を進めることが求められる」と、国立で無宗教の恒久的な追悼施設の設置を積極的に提言した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080815/plc0808151237007-n1.htm
我々が炎天下で署名活動を展開していた頃、河野洋平や江田五月の両名は「侵略戦争や植民地支配」などと、いつもながらの寝ぼけた発言を今年も繰り返していたようです。
現在の日本の政界はもう完全に反日勢力に乗っ取られてしまっています。
あの土井たか子もそう言えば衆議院議長を務めていました。
日本の議会制民主主義はもう瀕死の重傷どころか、死亡通知が出てもおかしくないのです。
反日政治家や日本のサヨク勢力は靖国神社を敵視して、日本の侵略戦争の象徴として「靖国神社の粉砕」を叫んでいました。
この日も反天皇・反靖国を掲げる反天皇制運動連絡会(書記長:天野恵一)主催のデモ行進が行なわれた。
このデモで、この連中は「靖国神社粉砕!」「天皇制打倒!」を連呼し、機動隊に守られながら九段下交差点を通過して行った。私は機動隊による隔離に遭わなかった仲間と共に罵声を浴びせた。
西村修平・主権回復を目指す会代表や桜井誠・在日特権を許さない市民の会会長などは、機動隊によって押されて交差点付近より遠ざけられていた。
私はたまたま署名活動をしていて遅れたために、皆さんと合流できなかったことが幸いして、間近でこのサヨクの連中に罵声を浴びせることは出来たが、残念ながらそれ以上の阻止行動は出来なかった。
日本の現状はまさに昨日のこの状況に全て凝縮されてしまっています。反日サヨク勢力が跋扈してやり放題なのです。若き生命を国家に捧げた靖国の英霊は今や完全に貶められてしまっているのです。
このような状況をいかに打破すべきなのか―。
我々はそのことを真剣に考え、そして行動に立ち上がらなければならない時に来ていると実感しました。
昨日、5時より水道橋の居酒屋で懇親会を開催しましたが、60名以上の人が集まりました。昨年の倍位の人が集まったのではないでしょうか。
私は最後の挨拶の中で、先ず皆様に御礼を述べた後に次のように決意を明らかにさせて頂きました。
「我々の行動する運動にいつも警察や機動隊が中に入ってきます。
これは我々を守るためでもなければ、サヨクを守るためでもありません。
国家権力が右も左もコントロールしているということを示しているのです。
このようなコントロールされた状態では何も起こせません。
コントロールが出来ないコントロール不能の状態に追い込んでこそ初めて我々の行動は前進するのです!
では、その時とは一体何時なのか?
私はそのことについて、今日、目標を立てました!
『靖国粉砕!天皇制打倒!』を叫びながら先帝陛下を侮辱する写真を掲げてデモ行進をするサヨクをもう許してはならない!
来年の8月15日こそ、�爐修了��瓩砲靴茲Δ任呂△蠅泙擦鵑�!」
60人の人達から一斉に大きな歓声が期せずして沸き起こりました。
「おおー!」「そうだやろう!」
英霊が眠る靖国神社こそは、日本民族の復元力を具備した聖地である。全てはこの地より始まる。
半世紀前の8・15敗戦によって、多くのものを失った日本ではあったが、民族の復元力はその失ったものを奪還すべく内に秘めながら、不断の作用を続けてきた。
今日の日本をどのように見るべきなのか!?
外圧に屈する寸前にまで追い詰められた国家―、政治家の背信―、資本家の悪徳―、サヨクの横暴とマスメディアの頽廃―!
このような現状を直視した時、多少なりとも自己と国家・民族の将来を真面目に想う若者が感ずる義憤はあまりにも大である。
この義憤は今、国民の間に燎原の火の如く燃え上がろうとしている!
この義憤こそが日本民族に襲い掛かる国難から、日本を救い出す民族の復元力となる!
我々は日本民族である!
民族精神復権の情熱に根差した行動は、生命体として躍動する民族の願望に合致しており、必ずや我々は苦難を乗り越え、最後の勝利を得ることになる!
その困難な戦いの中で、我々は一つの目標を立てた!
それは権力のコントロールが不能となるサヨクとの直接対決を演出する!
それは来年の8月15日である!
九段下交差点を我々を支持する大衆で埋め尽くす!
国家権力も近づくことは出来ない! サヨクが近づくことも適わない!
その状況を創り出すことにおいて、これまでの靖国神社の英霊に対する非礼をお詫びする!
必ずや民族精神を復興させる、その決意を胸に皆さん帰宅の途に着いた。
昨日の「1000万人移民受け入れ反対」の署名は最終的に整理した結果、1,170名でした。
ここに改めて御礼申し上げます。
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