2008年12月03日

国籍改悪法案 12月5日成立か

国籍改悪法案 12月5日成立か!

 
国籍法改正案、5日成立へ

 参院法務委員会は3日午前の理事懇談会で、未婚の外国人母と日本人男性の子どもの国籍取得要件から両親の結婚を削除するとした国籍法改正案について、4日に採決することを決めた。改正案には各党とも賛成しており、5日の参院本会議で可決、成立する見通し。 

(12月3日12時21分配信 時事通信)

 衆院で全会一致の賛成で通過した後、参院での採決を巡り反対の動きは少しありましたが、結局のところは成立することになりそうです。この参院での動きは単なるネット市民へのガス抜きの意味しか成さなかったように思う。

 民主党としては小沢一郎代表がニコニコ動画などに登場したこともあって、ネット市民(主に若者層)に対して、少しは時間的な配慮をしたということでしょうか?
 しかし、あくまでもそれは「審議に時間をかけましたよ」というようなアリバイ工作にしか見えませんでした。

 何故ならば、最後に登場した人は最悪な人物であったからです。

 民主党は1日午後、国会内で改正に向けた勉強会を開催。DNA鑑定の
 導入について「外国人にだけ適用するのはバランスを欠く」との慎重論が大勢を占め、 今後の対応を参院法務委員会の千葉景子筆頭理事に一任した。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp3-20081201-435639.html 


 この千葉景子なる人物は、どのような思想傾向の方なのかと言えば、もう最悪の一言です。

http://blog.goo.ne.jp/kazu4502/e/be5078529dac94142ab97e87c44b0cc8

http://blog.goo.ne.jp/kazu4502/e/10e527e3736e8a6819228771a20f5abb


 このような人であることを承知で民主党の執行部が一任したということは、これは「賛成しますよ」というゴーサインを出したということだと思います。

 これまでの新聞報道を振り返ると、参院に回されてからは自民・民主両党は一応は「良識の府」として、この法案の徹底的な審議や場合によっては採決の延期も有りうるなどと伝えられていました。

 しかし、このような中にあっても公明党だけは、早期の採決を求めて各党に働きかけています。その理由は衆院通過の際の公明党のHPより明らかとなっています。

国籍改悪法案と公明党

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/cat_1501605.html


 今回のこの国籍改悪法案で一番心配されたことは、両親共に日本人でない外国人から生まれた子供が日本国籍を取得する可能性でした。そのことに関してはDNA鑑定を義務付ければ、これを防ぐことは可能です。

 ところが、これが差別になるからと言って義務付けることに議員が反対を唱えています。このことが何故差別になるのか?
 まったく理解出来ません。諸外国でも採用されていることです。

 既に人権尊重では先進国のフランスで、このDNA鑑定制度が採用されていたというコメントがありましたので紹介しておきます。

http://blog.goo.ne.jp/worldnote/e/06c0ae39b506b310b4ee2bdadb923b38


 さて最近、左翼似非人権派ブログや創価学会を擁護するブログでは、盛んにこの国籍法案に関して「右派ブログが真実を捏造して反対論を煽っている」かのような主張を繰り返しているので、その点に関して反論を述べておきます。

�〇匐,慮⇒�条約に違反しているという主張

 子供の権利条約には「子供は生まれたときから国籍を有する権利がある」とされるので国籍を与えるべきとの主張ですが、日本は出生地主義ではなく、血統主義なのでどちらかの両親が日本人の場合にのみ国籍が与えられる。

 今回、外国人の母から生まれた子供で非嫡出子の場合、国籍が生まれながらに有していないとする説が唱えられていますが、これは間違いで、この外国人が日本に帰化すれば子供も同じように日本国籍を取得することになります。

 つまり「日本国籍を有する権利」はあるわけで、まったくないというのは嘘です。

 
��違憲状態を放置しておけないという主張

 政府は立法府であり、司法の判断に従うだけでは、3権分立の意味を成さない。もし、それを安易に認めるならそもそも立法府など必要がない。極論的にはそうなります。よって国籍法改悪の理由の一つにはなり得ても、それが全てではないということを、もっと議員は主張すべきです。

 また、この法案は麻生内閣が提出したものであり、麻生内閣の責任であって、民主党を叩くのは筋違いという主張もあります。

 そんなことは誰でも知っています。ただ、参院は民主党の野党が上回っているわけですから、反対ならば政府案は否決することが出来ます。この法案の問題点がたくさんあるのに、それには目をつぶって成立させようとしているから批判されているわけです。

 今回の問題は自民党がとか民主党がとか、−と言っている問題では本来ないのです。それなのに、そのようなことしか考えられない人が多いので困っている訳です。


☆動画ご紹介!

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国籍法の改悪を許すな!@名古屋栄三越前 【瀬戸弘幸 編】

http://jp.youtube.com/watch?v=TFCFik-AnE0

国籍法 改悪を許すな!@名古屋栄三越前街宣 【有門 編】
http://jp.youtube.com/watch?v=Sl51dckQQdQ

国籍法 改悪を許すな!@H20_11_24_名古屋栄三越前街宣【ドグマ放出編】
http://jp.youtube.com/watch?v=nhN-WValOmA 

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2008年12月02日

平成元年〜20年の政治決算

平成元年〜20年迄の政治の総決算

 歴史に刻む年の評価は「終わりの時代」の始まりか

 平成元年〜今年の平成20年までの間に、日本の総理大臣は14人を数える。一応、名前を挙げて見ます。中には全く存在感を示せなかった人もいます。

 竹下・宇野・海部・宮沢・細川・羽田・村山・橋本・小渕・森・小泉・安倍・福田・麻生と続いた訳ですが、このように並べて見ると、やはりここに小沢という名前が登場してこなかったことが不思議と言えば不思議です。

 竹下〜宮沢までの自民党単独政権時代、小沢一郎は自民党にあって最大の実力者であった金丸信の子分でした。竹下政権誕生は田中角栄に楯突いた小沢達の動きがなかったら実現することはなかった。

 海部総理などは単なるお飾りで、実質これを裏で仕切ったのは小沢であり、また宮沢内閣誕生にも大きな力を発揮した。小沢はその後、自民党を離れ、新生党を結成する。

 政界再編などともてはやされた時代の始まりでした。細川連立政権の立役者であり、又その後公明党などと合流し新進党を結成したが、やがて自民党が巻き返し、政権の中枢からは離れた。

 この20年間の中で最初の5年間ほどは、小沢が実質上の影の指導者であったとも言えるが、その後は自由党として自自連立、自自公連立として政権に加わるも脇役に甘んじてきた。

 この間の日本の政治の停滞と堕落は今更検証すべきことでもないでしょう。誰もが認める酷い政治が続いてきました。小泉内閣時代はシナ・朝鮮に対する毅然たる姿勢だけは評価できたが、内政的には失敗であったと思う。

 そして、20年という節目の年も終わりに近づいた現在、小沢民主党党首から、つい口が滑ったのか次のような言葉が飛び出した。

 

小沢一郎・超連立構想の怪気炎

 大連立の次は超大連立 小沢氏、周辺に漏らす

 民主党の小沢一郎代表が11月28日に党首討論を終えた後、「(次の政権は)超大連立だ」と麻生政権後の政界再編を念頭に、自民、公明両党との連立も視野に入れた政権構想を語っていたことが30日、分かった。

 民主党幹部によると、28日夜、小沢氏は鳩山由紀夫幹事長、新党日本の田中康夫代表と都内のすし店で会食した。その席上、小沢氏は「(麻生政権は)長くはもたない。通常国会をいつ投げ出すんだろうな」と述べた。その上で、「いずれにしろ、(次の政権は)選挙管理内閣になる。全党入れた内閣になるかもしれない。超大連立だ」と語ったという。

 自民、民主両党の大連立構想をめぐっては、昨年11月、当時の福田康夫首相と小沢氏との会談で浮上したが、民主党内の反発で立ち消えとなっている。
 
11月30日19時45分配信 産経新聞

 「反日議員を落選させる会」のブログでも昨日簡単に取上げておきましたが、意外にもこれがこの平成の時代20年間の総決算なのかもしれません。

 この20年間、最初の段階では日本の政党政治は迷走を続け、やがて二大政党の本格的な「政権交代制」が実現するのかと思えば、最終的な到着点は大政翼賛会とは呆れ果ててしまいます。

 この間、日本の政治は何を求めてきたのでしょうか?20年という数字は一つの区切りでもあります。その年に噴出したのは、政党政治そのものに対する国民の不信だけではなかったか。

 昨年の参院選挙後の日本の政治は、常に政策ではなく政局論によって、日本の政治は振り回されてきた。このような状況を国民はもう冷めた目で見ているのではと思います。

 もう「政権の選択」などどうでも良い、有権者が選挙を通じて政治変革への希望を託せる政党がこれではなくなってしまった。「政治改革」などという言葉だけが躍ってきたが、その内実は政党による税金の食いつぶしに過ぎなかったことを国民は知っています。

 国籍改悪法案が全会一致で衆院を通過、参院でも可決されるような、今日の日本の議会政治というものに、大きな失望感を抱いた若者も多い筈です。

 この平成20年という節目の年を、後世の日本人が歴史を振り返って刻むとしたら、何を刻むことになるのでしょう。

 政党政治の終わりの始まり。

 日本が沈没し始めた年。

 国会の機能停止から瓦解の始まり。

 いずれにしても、一つの「終わりの時代」の始まりを予感させる発言です。自民党から分裂した人が、一方の旗頭であり、国家の基本政策を放り出して権力闘争に明け暮れ、最後に出てきた言葉が、超大連立政権とは・・・・・これがこの時代を象徴する言葉なのかも知れません。

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2008年10月30日

国民世論も解散総選挙に反対!

国民世論も解散総選挙に反対!

57%の人が急ぐ必要がない(朝日新聞)


「解散急がない」が「早くすべき」を逆転 本社世論調査

 朝日新聞社が総選挙に向けて25、26の両日実施した第3回連続世論調査(電話)によると、衆院の解散・総選挙の時期について、「早く実施すべきだ」が33%で、「急ぐ必要はない」の57%を大きく下回った。福田前首相の辞任表明直後の調査(9月2、3日)では「早く」が56%、「急ぐ必要はない」が33%だったが、状況が逆転した。内閣支持率は41%(10月11、12日の前回調査42%)、不支持率は38%(同38%)で横ばいだった。

 解散・総選挙については、特に自民支持層で「早く」が16%、「急ぐ必要はない」が78%と先送りする意見が圧倒。9月調査で46%対47%だったのと比べ、解散熱が著しく冷めた。民主支持層は「早く」64%、「急ぐ必要はない」34%だが、無党派層は33%対53%だった。

http://www.asahi.com/politics/update/1027/TKY200810270402.html


 国民の過半数(57%)が解散総選挙に反対しているという世論調査を朝日新聞が報道しました。これは朝日としても伝えないわけにはいかなかったのでしょうね。

 まぁ〜、たまには真実も報道しないと、いつもやっている捏造報道の信憑性がなくなってしまうので、このように本当のことも伝えなければなりません。

 国民の多くが解散を望んでいないことは明らかだったのに、マスコミは民主党や創価学会を選挙で勝たせるために、早期の解散を求めて世論操作をしてきたが、それが完全に失敗に終わったということです。

 このような経済状況が深刻な時には解散などもっての他なのに、マスコミは必死になって煽っていたが、国民の側は冷静であったということです。

 マスコミの論調に迎合して解散発言をしていた政治家は本当に最低です。彼らは公務員と同じで、いくら不景気だろうがお金は国からもらえる。だから景気など真剣に考えたこともないのでしょう。

 「政権交代が最大の景気対策」などと迷言を吐いた民主党幹部もいましたが、いかに国民との意識に大きなズレがあるかを露呈しました。鳩山由紀夫氏ですが、やはり金持ちのぼっちゃん政治家は世間知らずだったということのようです。

 自民党にも早期の解散を主張していた中川秀直などがおりました。このような政治家も国民の考えとは無縁な存在であることがハッキリしました。

 本当に日本には売国奴と言うか、愚かな政治家が多過ぎます。このような政治家を何としても永久追放したいものです。

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反日マスコミの正体

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2008年10月26日

若者の声は麻生総理に届いたか!

若者の声は麻生総理に届いたか!

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←大きく拡大できます!

解散反対!解散反対!

マスゴミの偏向に負けないで!

 
 私は近くまでは行きませんでしたが、写真でもご覧のように大きく「解散反対」と書いたプラカードを掲げて応援している若者の姿があったようです。

 直接、ナマの麻生総理を初めて見たというマイミクの人がmixiの日記に書いてあったので紹介しておきます。

 着いたとき既に人がいっぱいでしたが何とか入り、デモでたまに会うご夫婦を見つけたので声を掛け一緒に待ちました。
そして四時から一時間、(総理は半からご登場)自民党の演説を聞きました。

  確か元テレビ朝日のキャスターだった丸川珠代さん、総裁選に立候補した都知事の息子石原伸晃さんや俺の地元羽村の隣町青梅の井上信治さん(親支那派のようですが)が演説し、俺は日章旗を振っていました。(途中警察みたいな人に何か言われましたが日本の政党に日の丸で応えて何が悪いんでしょう(笑))

 またご夫婦が持ってきた解散反対のプラカードを掲げたりしました。(あとでフジテレビの取材を受けていました。俺も映っているかも知れません)

 総理の演説は分かりやすく面白かったです!経済の事を重点的に、距離感を感じさせない「庶民派」らしさが伝わってきました!
すごくいい経験になりました!思えば現職の総理大臣を見たのは生まれて初めてです!是非とも汚沢やマスゴミに負けず戦いぬいて頂きたい!


 他の人もたくさん行かれたようですが、民主党の支持者と思われる人間が二人ほど「さっさと解散しろ!」などというプラカードを掲げ、騒いでいたので、こちら側も「解散反対!」で応戦したという報告も受けています。

 今週は正念場となります。
 ここで麻生総理が持ちこたえることが出来なければ、本当に日本は奈落の底にまっしぐらに突き落とされてしまうでしょう。

 若者の声援は麻生総理の目にもハッキリと止まった筈です。後は麻生総理を信じるしかありません。若者の期待を裏切らないで、ここはマスゴミ、民主党、創価学会の圧力に屈することなく耐えて下さい。

 来年春頃になれば民主党ではいつものように内紛が起き、そして創価学会もガタガタしてきます。それまでは毅然たる態度で、国民の生活優先、景気対策に万全を期して欲しいと思います。

 さて、私は夜6時より渋谷の宮下公園から始まった、毎日新聞社及び偏向マスゴミを批判するデモ行進に参加をしました。

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 このような夜のデモに参加するのは初めてです。
 渋谷〜青山〜表参道などの街行く人々に毎日新聞社が英語版で世界中に垂れ流していた日本人を貶める記事を訴えて歩きました。

 女性の参加者が「もう、いいよ」と言うくらいに恥ずべき言葉の連発です。
 皆さん、何事かと思って聞き入っていました。中には何を訴えているのか、ネットを見て既に知っている若いカップルの方もいて声援を受けました。

 今度は銀座・赤坂などでもやる予定だそうです。毎日新聞社もいい加減に謝罪しないと、本当に大変なことになってしまうでしょう。もう、ネットで書かれたり、本社前での街宣ではないのです。

 多くの街行く人達に、毎日新聞社の変態報道が知れ渡っていくのです。この毎日新聞社への怒りはそう簡単には終わりそうもありません。

 毎日新聞社は早く『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表の質問に対する返答を寄こすべきでしょう。

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 28日の品川における入国管理局に対する街宣のポスターが出来ました。
 我々の若い同志が作ってくれたものですが、なかなかの出来栄えです。

 特に偽装国際結婚に関するポスターは花嫁の顔にシナ(中国)・朝鮮(韓国)の国旗が張り付いています。
 この中国・韓国はこの組織的犯罪をどのように見ているのか?

 徹底的に追及し、これを糾弾しなくてはならないと思っています。

☆緊急行動!

10月28日(火)の行動計画を策定しました!

東京入国管理局への「叱咤激励」演説!

良識ある東京都民より確たる証拠を基にした偽装国際結婚の情報提供が為されたにも関わらず、未だに韓国人ホステスらの摘発に至らない東京入国管理局の不作為を徹底糾弾!

 日本政府公式発表で約30万人いるとされた不法滞在外国人の数は今や約17万人にまで減少したとされる!
 不法滞在外国人の摘発を強力に推進した入管・警察当局の尽力を大いに評価するものだが、この数字に騙され安心してはならない!
 この背景には法務省による在留特別許可の付与条件が緩和され、また偽装国際結婚によって不法滞在外国人が配偶者ビザを獲得するなど、歪な合法化が進められた結果である可能性が否めない!

 もとより不法滞在外国人は政府発表の少なくとも3倍、実に100万人以上いたとされるもので、今なお事態の深刻さに何ら変わりはないのである!

 まして日本人との偽装結婚によって在留資格を得た不良外国人、不良シナ・中国人や韓国人がわが物顔で大手を振って街中を闊歩して事実上の不法就労に勤しみ、日本国に確たる生活基盤を築こうとする行ないを断じて許してはならない!

 わがNPO外国人犯罪追放運動は来る10月28日、東京入国管理局に対して都民から寄せられた偽装国際結婚の事実に対して、早急に捜査・摘発に乗り出すように求めるものだ!

 一人の不良韓国人を摘発することで、その背後に潜む数件、十数件の偽装国際結婚とそれらを斡旋したブローカー組織を一網打尽にすることが可能なのである!

 時として入管・警察への情報提供は生命をも賭した行ないであり、東京・江戸川区や葛飾区を舞台とした偽装国際結婚を申告した男性都民は今以って生命の危機に晒され、日々の生活を脅かされており、この男性都民の必死の訴えを見殺しにしてはならない!

 日本国民の総力を挙げて支援するから、入国管理局は迅速果敢に不法滞在外国人の摘発を進めよ!

【日時・場所】
平成20年10月28日(火)

正午より JR品川駅・港南口正面の「港南ふれあい広場」にて開催
(12時〜13時までを予定)

↓

品川駅よりバスで移動
(約10分 料金:200円 往復400円)

↓

13時30分より 東京入国管理局前にて「叱咤激励」演説を開催
(13時30分〜14時までを予定)

※以下のページで略図を確認して下さい
http://www.immi-moj.go.jp/soshiki/index.html

同日 日本経団連への抗議行動も予定!

 先ごろ政府に対して「移民受け入れ」の提言を行なった社団法人日本経済団体連合会の亡国政策推進に対して日本国民の懸念と満身の怒りを伝えます!

15時より 日本経団連前にて開催

所在地:〒100−8188
東京都千代田区大手町1−9−4
電 話:03−5204−1500
地図
http://www.keidanren.or.jp/japanese/profile/pro013.html

【呼びかけ】
NPO外国人犯罪追放運動

【連絡】
有門大輔(090−4439−6570)



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2008年10月24日

麻生コールを再び「解散しないで!」

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麻生コールを再び「解散しないで!」

 


マスコミ・民主・公明=創価に一矢(いっし)報いるためにも

 
秋葉原街頭演説会10月26日(日)16時〜16時50分

東京 秋葉原駅電気街口(秋葉原UDX前)

弁士:麻生太郎総裁 ほか

http://www.jimin.jp/jimin/info/jyouhou/032.html

 今、麻生総理の胸中に去来するものは何か?

 マスコミ・民主・公明などの包囲網によって、麻生総理は自爆解散を迫られています。
 この圧力を跳ね返せないで解散総選挙に突入したら、自民党は大敗し、民主党は大勝利となるでしょう。

 参院で過半数を超える民主党などの野党政権が誕生すれば、その後4年間は反日政権の下で我々は暮らすことになります。
 どのような事態が訪れるか、それは将に日本の亡国の始まりとなるでしょう。

 今、麻生総理が自ら解散を決意することを何としても止めなければなりません。年内解散を迫る反日・侮日勢力に屈することだけは避けなければならない。それは日本が将来シナ・朝鮮の属国となることを意味しています。


 

今こそ、若者は起て!

 9月28日の名護屋のシンポジウムで、日本世論の会の三輪和雄会長は集まった多くの若者に熱弁を振るいました。

 今、自分は異常に張り切っている。司馬遼太郎が何故、戦国と幕末を描いたのか。

 それは、ひとりひとりが、時代を切り拓くことができたからだ!

 http://www.ritouki-aichi.com/gyoji_080928jikyoku_4.html

 http://www.ritouki-aichi.com/gyoji_080928jikyoku_top.html


 そうなのです!
 皆さん方一人一人の力を結集すれば、この窮地に追いやられた状況を押し返すことが出来るのです!

 福田康夫前総理と麻生現総理が争った1年前の自民党総裁選挙の日、自民党本部前には多くの若者が結集し、麻生総理誕生のために声を挙げました。

 総裁選直前〜自民党本部前の民意〜

 http://jp.youtube.com/watch?v=sEFqQUDLWok

 実はこの映像は我々のスタッフが当時撮影しアップしたものでした。

 今回、秋葉原の演説会でもこの熱気を再現して欲しい。

「麻生総理、解散しないで下さい!」

と書いたプラカードを皆さんが手にかざして、

「解散、反対!」「解散、反対!」

と連呼したら、取材に来ているマスコミもそれを全国民に伝えなければなりません。

 何故ならば、それは国民の民意だからです。一般大衆の声だからです。マスコミもこれを伝えないわけにはいかないでしょう。

 まだ、全てのマスコミが社会の木鐸としての使命感を放棄し死んだとは思っていません。
 病んでいるのは事実ですが、しかし、民主党の政権が誕生したなら、マスコミは平気で国民に背を向け真実を伝えることを完全に止めることでしょう。

 そうなってからでは遅い。今こそ若者の街、アキバで声を挙げて下さい。

※私もかけつけたいのですが、ご迷惑になるので姿を見せることはありませんが、遠くから声援を贈りたいと思っています。

 

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国民が知らない反日の実態

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