2008年10月22日

高級店と庶民の心で麻生総理を攻撃

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高級店と庶民の心で麻生総理を攻撃

元々金持ちなんだから、言ってもしょうがないと思うけどね。

◎夜会合、今後も続ける=ホテルのバー「安い」−麻生首相

「(夜の会合を重ねるのは)これまでのスタイルだし、これからも変えるつもりはない」。麻生太郎首相は22日昼、毎晩のようにレストランや料亭、ホテルのバーなどで秘書官らと会食していることを記者団に質問されて、「逆切れ」した。

 「庶民の感覚と懸け離れているのでは」という記者団の指摘に対し、首相は「たくさんの人と会うとき、ホテルのバーは安全で安いところだという意識がある」などと反論。逆に「周りに30人の新聞記者がいる。警察官もいる。(ホテルなどよりも)安いところに行って営業妨害と言われたら何と答える」「今聞いてんだよ。答えろ」と、得意の逆質問を連発した。

 飲食費については「わたしは幸いにして自分でお金もありますから、自分で払っています」と、ポケットマネーであることを強調した。

 2008年10月22日13時16分 / 提供:時事通信社


 現在の政治を象徴するような低レベルの話題がマスコミを通して流されています。
 全ては解散を渋る麻生首相に対して、「マスゴミ」の記者達が必死で追い込もうとして「失言」狙いでやっているのです。

 このエントリーでは徹底的にこちらも低レベルで書かせて頂きます。と言っても別に口汚く煽るということではありません。昨日の毎日新聞社前の抗議行動で、毎日新聞に対して「お前が言うなよ!」と皆さん言っていました。

 そうなのです。いくら新聞記者が庶民の味方のような顔で何を言っても、彼らが庶民の代表ではなく、今日の日本社会における特権階層であることは、もう誰の目にも明らかです。

 取材ではハイヤーを毎日乗り回し、高級ホテルのラウンジで取材するなどは当たり前のことで、自分たちが普段やっていることで相手を責めてもまったく迫力が出ません。

こちらにも、自分だけいいカッコしている人がいますね。

↓

高級店では「庶民の心分からず」=民主・簗瀬氏

 民主党の簗瀬進参院国対委員長は22日午後の記者会見で、麻生太郎首相が連夜のようにレストランやホテルのバーなどで会食していることについて「そういうところで本当の庶民の心は分からない。国民生活の基本的な情報からは、だんだん遠ざかっていくのではないか」と指摘した。 

 10月22日16時18分配信 時事通信社

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081022-00000098-jij-pol


 まるで自分は「庶民の心が分かる」とでも仰りたいようです。
 でもね、私は見てますよ簗瀬さん。あなたが東北新幹線に乗っている姿。グリーン車にふんぞり返って、とてもじゃないが庶民の一人とは見えませんでした。

 私はグリーン車内を通り抜けただけですが、宇都宮なら近いのですから、たまには一般席でも利用されたらいかがですか? 庶民の気持ちをよく理解できると思います。

それから勘違いしている人達もいるようですね。
↓

軽井沢で結束アピール=小沢、菅、鳩山3氏−民主

 民主党の鳩山由紀夫幹事長は6日、支持グループの研修会を長野県軽井沢町のホテルで開催。引き続き自身の別荘で懇親会を開いた。懇親会には小沢一郎代表と菅直人代表代行も駆け付け、「天下分け目」の夏の参院選に向け結束をアピールした。

 小沢氏は「何としても、みんなで力を合わせて頑張ろう」とあいさつ。約1時間、出席者と談笑して退席した。帰り際、記者団に「安倍政権の下で非常に不公正、不平等な社会になりつつある。みんな不安に思っている」と述べ、引き続き格差是正を訴えていく考えを示した。

 菅氏もあいさつし「夏の陣に向けてのスタートだ」と与党との対決姿勢を強調。約3時間で取りあえずの終了となったが、その後も会場に残り、出席者と会話を交わした。一方、鳩山氏は研修会で「小沢代表の下で一丸となることだ。ここにすきを見せた時に相手から狙われる」と述べ、小沢氏を全力で支えていくよう呼び掛けた。

 時事通信社からの引用


 軽井沢のホテルで会合、その後は別荘でお食事、このような場所で格差社会を論じている訳ですが、さぞや真剣な論議だったのでしょうね。

 この席には新聞記者の方々も御呼ばれして、美味しいお食事をご一緒されたと思いますよ。このような時こそ「庶民の心が分かるのですか?」と書いて欲しかった。 

 そうじゃないですか? 時事通信社の記者の皆さん!

 何故マスコミがこれほど必死で解散を迫るのか?

 この辺りの事情を以前、反日議員を落選させる会のブログで書いていました。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/931709.html



★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ!対馬を竹島の二の舞にさせるな>

対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ

主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日に亘り対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。

日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

主催:主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

 

韓国人で溢れる対馬の実態 (映像紹介)
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee211741.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=z-uZxxNlUoY

そこの韓国(朝鮮)人!ゴミを捨てるな!!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee213237.flv
YouTube版
【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=K9EbwQsxDco
【後編】
http://jp.youtube.com/watch?v=ynAv-txApL0

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2008年10月19日

自民・自爆解散への流れ?

自民党・自爆解散総選挙への流れ

完全に自民党は選挙に出遅れています。

早期解散の見通し強調=細田自民幹事長 

 自民党の細田博之幹事長は18日夜、埼玉県川島町で講演し、衆院解散・総選挙の時期について「景気浮揚策の補正予算と本予算、税制改正を実現するため、麻生太郎首相は今は解散して民意を問い、勝利を収めて(から)、そうした政策を打ち出していくことが望ましいとの考え方だ」と述べ、首相が早期解散に踏み切るとの見通しを改めて示した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081018-00000102-jij-pol


 与野党の幹部から「10月下旬解散−11月30日投票」を前提にした発言が相次いでいる。このような発言が麻生太郎総理の意を受けてのものとは思えない。

 本来、解散権というのは総理大臣にのみに与えられているもので、いくら与党の幹事長の発言であっても、それをまるで既定の路線であるかのように伝えているマスコミにはウンザリです。

 どうしてもマスコミは年内解散を行なわせようと必死です。この流れは何度も書いて来ましたが、民主党に絶対有利な状況で、年内解散を自民党に迫っている公明党にとっても歓迎すべきものです。

 公明党の議員は「もう山本リンダ状態だ」などとはしゃいでいます。この解散の流れは「もう、どう〜にも止まらない」のだそうです。しかし、ここまで解散包囲網が敷かれてしまうとは、麻生総理も気の毒な限りです。

 さて、解散して自民党は勝てるのか?

 残念ながら、自民党が大敗すると思います。世論調査では自民党と民主党の支持率は民主党が優勢で、無党派層の多くは今回は民主党に政権を獲らせたいと望んでいます。

 土曜日と日曜日、今年の新米を親戚や買ってくれる知人の家に届けました。軽トラックでかなりの距離を走りましたが、完全に自民党は出遅れています。

 福島市から相馬市の街道を走りましたが、見かけなかったのは麻生総理のポスターだけでした。小沢・民主、太田・公明、志位・共産、社民・福島の顔写真入りポスターを何枚も見かけました。

 福島市内でも自民党の掲示板は、まだ福田康夫の顔写真です。麻生総理のポスターは東京では見かけましたが、地方ではまだ見ていません。

 このような状況下で解散すれば、自民党は大惨敗となるでしょう。

 しかし、麻生総理にも起死回生の一打は残っています。それは小沢一郎との直接対決です。小沢は国替えを考えているようですが、その選挙区に乗り込むことです。

 小沢に圧勝すれば、民主党が勝っても小沢の面目は丸潰れで、いかにふてぶてしい小沢でも総理に名乗りを挙げるのを躊躇するでしょう。そうなれば民主党に内紛が起きて分裂するかも知れません。

 麻生総理は小沢党首との一騎打ちを仕掛けるべきです。このことはまた新しいエントリーで述べてみることにします。

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2008年10月07日

解散の先送りを決断すべき時!

解散の先送り決断を!やることは山積み

年内解散に反対、国民にとっても何のメリットなし


 8日にも補正予算が衆院を通過して参院での審議に移る。
 民主党としては速やかに審議して通過させ、解散総選挙と行きたいところですが、麻生総理はそう簡単には解散はしないと信じます。

 マスコミ・民主、それに公明党も必死になって麻生総理に解散を迫るでしょうが、麻生総理は解散をこれまで一度も口にしたことがない。解散権は総理の専権事項であり、別に行使しないで来年9月の任期まで務めても何ら問題はない。

 今、世界経済が恐慌の様相を呈している中で、日本が政治の空白をつくるなど、どう考えても無責任であり、更なる経済対策を講じることのほうが国民にとっては大切なことは言うまでもない。

 今、解散をしないでやらなければならないことはたくさんあるが、次に挙げる3点は特に重要でしょう。本日は2点目と3点目について言及しておきたい。

�〃从兮从�を万全にして国民生活を守る

�⊆匆駟欷営�の年金改ざんという組織犯罪の全貌を明らかにして、その犯罪に手を貸した全ての人間を刑事告発する

�8�明党と創価学会の政教一致の実態解明を国会で行ない、創価学会がこれまで行なってきた様々な犯罪を明らかにする

年金改ざんで直属チーム=社保庁職員の関与調査−舛添厚労相

 舛添要一厚生労働相は6日午前の衆院予算委員会で、厚生年金の算定基礎となる標準報酬月額の改ざん問題を調査する特別チームを同日付で設置することを明らかにした。

チームは同相直属で、弁護士らで構成。改ざんにかかわった社会保険庁職員について、刑事告発を含めて対応を検討する。

葉梨康弘衆院議員(自民)への答弁。同相は「職員をはじめ、上司についても問題があれば厳正なる処分をやりたい」と述べた

 10月6日12時17分配信 時事通信


 これは自民党の政権下でなければ出来ない。
 厳正な処分の対象者は自治労に加盟する社会保険庁の労働組合員であり、その自治労の強い影響下にある民主党が政権を取れば、この事件は間違いなく闇に葬り去られてしまいます。

 だからこそ、この問題は麻生政権の間に行ない、そしてその全貌を明らかにして刑事告発をして頂かなくてはなりません。そのためにはこの組織的犯罪を調べ上げる時間がどうしても欲しい。

 逆に自治労などは、自分達の組織的な犯罪を暴かれることを恐れ、早く解散に追い込んで民主党政権を誕生させ、この問題に封印してしまいたい。

 そのようなことを絶対に許してはならない。自治労は自らの怠慢を棚に上げ、年金の無駄遣いなどを盛んにマスコミや民主党の政治家にリークしてきた。

 しかし、それとは別に更に悪どいことが行なわれていた。それは年金の徴収業務に関して、成績が上がったかのように見せかけるために、徴収していない年金をいかにも徴収していたかのように見せかけていた。

 しかし、このような嘘はすぐバレてしまう。そこで一部の年金のデータを消してしまったり、故意に紛失してしまうなどの極めて悪質な隠蔽工作が組織的に行なわれていた。

 そのことに対して、これを徹底的に調査、刑事告発することは民主党政権では出来ないことは火を見るより明らかです。解散などせずにこの解明こそ優先させるべきなのです。


創価学会と公明党問題

 民主党の石井一副代表は6日夜、公明党を「ばい菌みたい」と評した自らの発言について、 「間違っていないというひそかな自信がある。言い回しに多少問題があったかもしれないが、 それなりの思いがあるから申し上げている」と述べ、同党の太田昭宏代表が要求した 謝罪も撤回も拒否した。札幌市内で記者団に語った。 ( 時事通信ニュース)


 面白くなって来ました。石井氏の一連の発言を小沢党首の意を汲んだ、公明党への揺さぶりであると多くの国民は見ています。言ってみれば<取引材料>として使われるのではないか―という懸念です。

 だから、マスコミも本気で書いていませんし、民主党の他の政治家などもまったく発言しません。選挙後に泥を被るのは石井先生一人で良いと皆心の中では思っているからです。

 しかし、何が起きても不思議でないのが政治の世界です。ましてや選挙前には皆さん異常な心理状態に追い込まれていきます。「ばい菌」発言もそのような状況下での発言と見ました。

 これから更にヒートアップしてくると、更に過激な発言が飛び出してくるかも知れません。そこに大いに期待したいと思います。
 「間違っていないというひそかな自信」などと謙遜する必要はありません。

 石井先生は間違ったことなど一言も言っていません。創価学会は「日本社会のガン」であるから、これは「ぶっ壊さなければならない」と勇ましく言って欲しいものです。

 

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2008年10月01日

麻生政権を断固支持します!

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麻生政権を断固支持します!

マスコミ・民主・公明の包囲網に負けるな!


 麻生太郎首相はご自分の口から解散時期を言われたことは一度もない。しかし、それなのにマスコミは勝手に解散総選挙の時期を垂れ流し続けている。

 解散の圧力をかけているのはマスコミであり、野党であり、そして本来は与党として麻生政権を支えなければならない公明党である。そして、その公明党が一番麻生内閣の足を引っ張っている。

 10月3日と言われてきた解散は、米国の金融危機が深刻となり、世界中に動揺が走ったことで回避された。孤立無援であった麻生首相にとっては、これは何よりの援軍となった。

 麻生首相はすぐさまこの米国発の金融危機に対処するために、景気対策を重視する補正予算の審議入りを決定した。この決定には野党も逆らうことは出来なかった。

 しかし、野党は審議に入ればとことん妨害し解散に追い込もうとするでしょう。また、福田前首相の首をすげ替えても解散を急いだ公明党は「11月16日までなら許容範囲」などと言い始めた。

 それまでに解散総選挙を行なわなければ、連立から離脱するかのような脅しをかけているわけだ。もう、民主・公明は一緒になって自民党を追い込もうとしている。

 ここで一般の国民大衆の声をマスメディアは何故伝えようとはしないのか?

 「この経済が危機的な状況の中で、解散などやっている暇があるのか」

 これが一般大衆の声であることを多くの国民は知っている。マスメディアが無視するなら、我々ブロガーはこのことを声を挙げて伝えなければなりません。

 このブログは私の個人的な意見を表明する場です。維新政党・新風の役職もありますが、その立場からではなく、一政治ブログを書き続ける者としてここに宣言させて頂きます。

 私は断固として「麻生政権」を支持します!

 解散はすべきではないと思いますが、解散となったら「麻生政権」の存続の為に、自民党を支援して民主党や他の野党と対決します。

 民主党の影の内閣には、旧社会党出身者が6人も大臣候補として名を連ねていると、『日本世論の会』の三輪和雄会長は名古屋のシンポジウムで語っておられます。

 民主党政権が誕生すれば、特別永住の在日朝鮮人だけではなく、定住外国人、すなわちシナ人にも選挙権が与えられることになる可能性があります。と言うか、ほとんどそうなってしまうでしょう。

 部落解放同盟と盟友関係にある民主党が、今度は人権擁護法案の成立に向けて動き出すことになります。外国人移民受け入れも元々は民主党が先に言い出したことでした。

 これでは日本国家の瓦解は避けられないものとなります。

 我々はこの動きを何としても食い止めなければなりません。そのためには麻生政権と自民党を断固支持するという選択肢しか残されてはいないと思います。

 麻生太郎首相には夏の靖国神社で皆様に署名頂いた「1000万人移民受け入れ計画に反対する」署名簿を提出し受け取って頂きました。

 また、中川昭一財政・金融大臣には、かつて日本の核武装論議が問題となった時に、それを支援するネット上の署名をお届けしたことがあります。

 麻生総理にしても中川大臣にしても、私の提出したそのような文書の受け取りを拒否することも可能でした。しかし、お二人の事務所では快くそれを受け取って頂いております。

 勿論、そのような個人的なことばかりではなく、今「麻生内閣」を支持して全力を挙げることは、我々の立場としては当然であり、ここにブログの愛読者に対しても、強くそのことをお願いする次第です。

 このような下記のニュースが流れています。今度はマスコミは麻生首相の歴史認識で問題にしようと画策し始めました。皆さん共に徹底的に反撃していきましょう。

麻生首相、「大東亜戦争」と表現 戦争観問われ

2008年10月1日(水)02:21
 
 麻生首相は30日、首相官邸で記者団から過去の戦争観を問われ、「日清、日露(戦争)と、いわゆる大東亜戦争、第2次世界大戦とは少し種類が違うと思う」と語った。首相は「明治憲法以来約120年。時代を振り返って、日本の歴史として誇れる歴史もあれば、誇れない歴史もある」との考えを示した。

 「大東亜戦争」は当時の政府が決めた正式呼称だが、戦後、GHQ(連合国軍総司令部)が公文書での使用を禁止。教科書では「太平洋戦争」「第2次世界大戦」の呼び名が一般的になっている。

 追伸

 近畿ブロック比例には改革クラブをお願いします。西村真悟先生には是非当選して頂けなくてはなりません。

 
☆お知らせ

シナ毒入り食品の全面輸入禁止を求めるデモ行進

<麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ>


“事故米”は健康に関わるとしてとして大々的に事件にするが、生命を直接危険に晒すシナのメラミン混入の乳製品は事件とならない。対シナ屈服だけでは済まない無惨きわまりない状態に国民は怒りを暴発させろ!

毒入りギョーザ事件に始まってシナ製食品によって国民の生命が脅かされているにも拘わらずシナというだけで怒りの感情を表現できない驚くべき事態。これほどの見事な精神侵略はあるだろうか。

だからこそ、我々は「麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ」と、声を大にして街頭活動に繰り出そうではないか!

日時:平成20年10月4日(土) 13時半集合・集会(決議文の採択など)デモ行進14時出発

場所:渋谷・宮下公園

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

主催:主権回復を目指す会
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)
    有門大輔(090−4439−6570)

皆さんへのお詫び 
 私は自らが協賛人になっておりますが、秋の農作業などの都合で参加することが出来ません。本当に申し訳ありませんが、皆さん奮ってご参加下さい。

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2008年09月30日

マスコミの罠に嵌った中山前国交相

マスコミの罠にはまった中山成彬前国交相��

報道各社との共同記者会見『ゴネ得』編

「成田空港滑走路の一車線がずうっと続いて日本は情けないなあと。『ゴネ得』というか、戦後教育が悪かったと思うが、公のためにはある程度自分を犠牲にしてでもというものがなくて、自分さえよければという風潮の中で、なかなか空港拡張も出来なかったのは大変残念だった」

 これが中山前国交省大臣の『ゴネ得』発言でした。
 三度ほど読み返してみましたが、何がどのように問題とされる発言であったのか? 
さっぱり分かりません。

 この発言は成田空港がいつまで経っても整備されないで、延々として進まない現状に対して、その最高責任者として正直にその心情を吐露したに過ぎないと思います。

 アジアでは次々に大型の空港が創られる中、成田空港は巨額な資金が投入されてきた割には進んでいない。そのことを考えた時に、どうしても頭をよぎるのはこれまでの空港建設反対運動です。

 極左勢力が浸透した空港建設反対活動が、この空港整備を遅らせた大きな原因であり、結果的に極左勢力に協力した地主が『ゴネ得』となった事実があります。

 中山前国交相はそのことについて事実を申し上げたに過ぎない。遅れたことに対する責任を役所ではなく、反対派のせいにしたことがマスコミに巣くう極左勢力の反発を買ったとも考えられます。

 この中山前国交相の発言は、半ば強制的に立ち退きさせて大型の公共工事を進めることのできるシナ・中国などを例にして、そのようなことが出来る「中国がうらやましい」と結びつけてしまったことに対する反発もあるようです。

 いずれにしても、この問題が左翼マスコミの餌食となったことは事実ですし、罠に嵌ってしまったとも言えるのではないでしょうか。
 今までであれば見過ごされてきたことが、ここで麻生内閣の足を引っ張るために利用されたということでしょう。

 会話の全体の流れを無視して、その言葉尻だけをはしょって、その部分だけを強調する手法は別に目新しいものではないでしょうが、今回はそれが見事に決まってしまった。

 『ゴネ得』という言葉は確かに美しい言葉ではない。しかし、それほどに責められる言葉だったのでしょうか? この問題というのは「言葉狩り」でしかありません。

 社会一般にはよく見られることであり、それを口にしたからと言って、これほどまでの集中攻撃を受けるとは、中山前国交相も考えてもみなかった筈です。

 よく口は災いの元などとも言いますが、今回ばかりはそれとも違います。これは失言でもなければ放言でもない。では、これは一体何なのでしょう?

 いくら考えても理解出来ません。

 『ゴネ得』という言葉は差別用語にも当たらないでしょう。しかし、この言葉で今回は辞任にまで結びつけられた。

 『ゴネ得』したのが左翼の支援を受けた地主であったからこそ、左翼はこの言葉を受け入れることが出来なかった。もし、この『ゴネ得』したのが逆に右翼の支援を受けた地主だったら、マスコミがこれほど騒ぐことだけはなかったのではないか。

 しかし、よくよく考えてみるとこれはやはりイデオロギーの対立であり、そのイデオロギーの対立に負けたということなのです。

 中山前国交相は『ゴネ得』の背景を三つだけ挙げています。

�\鏝絛軌蕕琉�弊

��公の精神の欠如

�8朕夕腟舛量�延

 このことが許せなかった。
 その結果、中山前国交相は引きずり降ろされたということなのです。


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10・3千葉決戦!朝鮮学校への不正な公金支出を許さないぞ!

千葉市による朝鮮学校への不正な公金支出を許すな!

千葉地裁、千葉県庁、千葉市役所に集合を!!


千葉市長を被告とし、朝鮮学校への公金支出を不当とした行政訴訟の第1回口頭弁論が、千葉地方裁判所にて行われる。

【弁論期日】
平成20年10月3日(金)午前10時00分〜
千葉地裁 第405号法廷  被告:千葉市長 原告:渡辺裕一

【集合場所】
千葉地裁(千葉県庁前スクランブル交差点付近)
千葉市中央区中央4−11−27

【集合時間】
午前9時30分

【お知らせ】
弁論の終了後、午前11時00分から県庁前スクランブル交差点で抗議街宣を行います。また、県の担当者へ抗議文を手交します。雨天決行。日章旗・プラカード等の持参歓迎!!(但し、法廷への持込みは不可)。

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